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 こんばんは。

 大晦日のこの時間になっても大掃除が終わらないしづです。 ←事務所、窓しか拭いてない。
 しかも、個人的な年賀状は今日投函したと言う。 なんてまあ段取りの悪い嫁でしょう。 わたしなら絶対にこんな嫁もらわないな。 外したな、オットよ☆


 明日から新年ですが、うちの会社は仕事でございます。
 工業団地の配水管工事で、元日しか断水できないとか。 3日からは工場が動くので、それまでに繋ぎ込みするんですって。
 おそらく1日の夜は夜間工事になるので2日の昼間は爆睡。 よってうちのお正月は2日の夜に来る予定です。 だから、事務所の大掃除は明日やってもいいよね? おせちも明日作ればいいや。 


 と言うことで、年末のご挨拶です。 ←何が「と言うことで」なんだか。

 今年は色々と大変なことがございました。 そんな中、当ブログにお越しいただきましたすべての方に、お礼申し上げます。
 また、様々な事情から更新が滞りがちだった最中、励ましてくださった方々に、心からの感謝を捧げます。 
 それと、幸運にもオフでお会いできた方々、面倒見ていただいてありがとうございました。
 来年も仲良くしてくださいね。(^^


 以上です。
 ……お礼、みじかっ!!

 すみません、言葉が出なくて、ご挨拶とかあんまり得意じゃないので~、(←社会人失格)
 お礼代わりに一昨年の年末、大掃除をしながら思いついたSSを。
 (その前にコメントのお返事を返すべきでは、と思ったんですけど、すみません、まとまった時間が取れなくて……本当にすみませんっ!)


 ツイートは本来「さえずる」という意味なのですけど、この場合はツイッターのツイートで「呟く」という意味です。
 よろしくお願いします。




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 土曜日、AM9:00

 36回目の寝返りを打った後、拝跪するイスラム教徒のごとくベッドの上に突っ伏して5分、心地よい毛布の温もりと柔らかな枕の誘惑を断腸の思いで振り切って身を起こす。正座の姿勢で更に5分、頭に血液が上がってくるのをじっと待つ。このプロセスを省略すると、低血圧の身体は床に下りた途端、膝が崩れてしまう。
 重い頭のせいで、身体のバランスを取るのに苦労する。起き抜けはいつもこの調子だ。壁やソファの足にぶつかりながらリビングを通りぬけ、まずは風呂のスイッチを入れる。サニタリーの床にうずくまり、湯が沸くまでの10分を待つ間にも眠りそうになる。
 給湯器に「お風呂の用意ができました」と声を掛けられ、びくっとして眼を醒ます。
 ……眠ってた。

 のろのろと寝巻きを脱いで風呂に入る。41度のお湯に身を浸して、はーっとため息を吐く。自堕落にバスタブの背にもたれて、とっぷりとお湯に浸かる。眼を閉じて、血流が脳に行き渡るのを実感し、そこでようやく覚醒する。
 ザバッと湯から上がり、簡単に身体を洗う。シャワーで泡を流した後、もう一度湯船に浸かりたいと思うが、給湯パネルの時刻を見て諦める。

 今日は、彼が来る。




 同日、AM10:00

 朝食を済ませた後、布団を干す。シーツと布団カバーをはがして洗濯機に入れる。自分の枕と、予備の枕をひとつ用意してマットレスの上に並べて干し、リビングへ戻る。
 エプロンの紐をぎゅっと締めて、気合を入れる。ハンディモップを右手に持って腕まくり、「よし」と自分を鼓舞する。
 本棚の上方の埃を落とすことから始まって、机、パソコン、ローテーブル。サイドボードにテレビにソファ。一人暮らしの2LDK、でも生活には様々なものが必要で、そのすべての埃を払おうと思うとけっこう手間が掛かる。

 ソファは特に念入りに拭く。
 このソファには、彼が必ず腰を降ろす。ここに並んで座って、テレビを見たり、コーヒーを飲んだり。同僚の噂話をしたり、次の休みの計画を立てたり、とにかく色んな話をして、笑って、ふざけあって。
 そうこうしているうちに、手が触れたり身体が近付いたりして、キスくらいはしちゃうかも……おっと、掃除掃除。

 掃除機をかける。
 床にものを置くのは嫌いなので、障害物はない。おかげで掃除機のヘッドはすいすい進む。それが済んだら床磨き。平日はモップで拭いてお終いだが、今日は丁寧に雑巾がけをする。裸足で歩いてみれば解るが、モップと雑巾では、床の滑らかさが違う。別に裸足で歩く予定があるわけではないが、あ、でも、もしかしたら裸の背中が触れることになるかも知れ……その事態は回避してみせる、絶対。

 余計なことを考えていたら、床を拭く腕に力が入りすぎた。靴下で歩いたら滑って転ぶくらいにピカピカになって、仕事の質としては合格だけど、明日は筋肉痛確定。




 AM11:00
 次はキッチンの掃除。

 夕食はここで摂る。彼と一緒に作って、二人で食べる。
 四方山話をしながら、冗談を言い合いながら、楽しく料理をする。彼が刻んだ玉ねぎを僕が炒めて、彼が皮を剥いたジャガイモを僕が煮込む。僕が味をつけた肉を彼が焼き、僕が用意した皿に彼が盛り付けをする。そんなふうに、ひとつの料理をふたりで作る。
 
 同じ皿から料理を取り分けて、戯れに相手の皿から肉だけ掠め取ったりして、笑いながら食事をする。ここにテレビはないけれど、彼と一緒に食事をしていて退屈したことはない。彼が食べているのを見ているだけでも楽しい。
 彼はすごく幸せそうに食事をするから、見ているこっちにも幸せが伝わってくるようで。彼が幸せなら僕もしあわ……だから掃除だってば。

 テーブルやシンク、クッキングヒーター周りはもちろん、レンジとかポットとか炊飯器とか、器具の汚れや埃もきちんと拭う。それから冷蔵庫の中の整理も。ダイニングは隅から隅まで清潔にしておきたい。食事をするときに電灯の笠の埃に気付いたら、せっかくの料理が台無しになる。
 ていうか、ダイニングテーブルの上に仰向けにされて、身体を揺すられたときに上から埃が落ちてきたら困……巻き戻しの上訂正。

 腕の痛みが倍増。テーブルを拭きすぎた。





 AM12:00

 食事の次は風呂だ。
 たいていは彼と一緒に入る。背中を流してやったお返しに、髪を洗ってもらったり。お互いの身体を洗いっこすることもある。もちろんふたりとも裸だけど、別にヘンなことにはならない。くすぐったいところをわざと丁寧に洗ったり、湯船のお湯を頭からかけたりして、ケラケラ笑い合うことが多い。

 危ないのは湯船に入っているときだ。
 彼が僕の後ろに座る体勢になるから、彼の手は僕の身体をさわり放題。肩や足を触ってるうちはいいけど、段々に身体の中心に手が伸びてきて。外から触るんならまだしも、内側にまで入り込まれると、もうどうにでもしてくれって感じに……頼むから掃除しようよ、僕。

 窓を開けて換気扇を回し、タイルにカビ取り剤をスプレーする。3分間放置した後、湯船のお湯を再利用して、床や壁の掃除をする。シャワーヘッドやホース、桶や椅子の汚れを落とし、蛇口や鏡もピカピカに磨いておく。水垢専用のクリーナーを使うと面白いくらいに汚れが落ちて、ついつい時間を忘れる。

 壁も床も天井も、眼に入りそうなところは真っ白に仕上げたい。排水溝の奥まで、しっかりと洗浄しておきたい。
 だって、はだかで抱き合ってるときにふと天井の隅のカビが目に付いたり、排水溝から嫌な匂いがすると興ざめ……前二行削除。


 

 寝室の掃除に行く予定を急遽変更。ちょっと気分を変えないと、筋肉痛が腱鞘炎に進行しそうだ。
 玄関とトイレ、クローゼットを掃除する。
 玄関は靴箱の中から三和土の隅々まで、きちんと雑巾をかける。見た目にそれほど汚れていなくても、バケツの水は真っ黒になった。

 トイレの掃除は毎日しているから、今日はタンクの中と壁と電灯に重点を置いた。タンクの中は水垢がびっしりで、黒ずんだ汚れを落とすのに一苦労した。
 さすがに、この空間では思考の暴走はない。玄関やトイレで何をどうしろって、あ、でも、クローゼットは姿見があるから、彼の好きな羞恥プレ……だれか僕の思考を止めてくれ。
 てか、右腕がパンパンに張っちゃったんだけど。






 PM1:00

 寝室の掃除はいかにもヤバそうなんで、(何が、とか突っ込まないのが良識の見せ所だ)先に買い物に出ることにした。昨夜のおかずの残りで簡単に昼食を済ませて、歩いて30分のスーパーマーケットに到着。
 今日は歩きで来たから、カートは使わない。買いすぎ防止のためだ。持って歩けないほどの量を買ってしまったら、帰りの30分は苦行だ。

 いきなりだけど、メインディッシュから選ぶ。野菜や果物の買い置きは家にあるから、足りないのは肉と魚。今日の分だけあればいいのだから、それほどの量にはならないと踏んでの徒歩だ。買い物は計画的に。無駄遣いを防ぐ基本だ。
 肉売り場に行くと、国産牛の特売をやってて、メインはすぐに決まった。自分では肉より魚が好きだけど、彼は肉の方が好……特売だったから! 彼の喜ぶ顔とか、どうでもいいから!!

 でも、ちょっとだけ想像してみる。
 鉄板の上のステーキを見た彼はきっと、「わあ、美味しそうですね!」って子供かおまえは。あんなバカ面、知性の欠片も感じられない、でもバカな子ほどかわいいってのは言い当て妙で、こんな単純なことで喜ぶ彼を見てると抱きしめて頬ずりしたくなるくらい愛おし……買い物っ! 買い物に来たんだ、僕は!!

 買い物カゴの中を見ると、何故か肉のパックが5個も入ってた。誰が食うんだ、こんなにたくさん。まあ、ステーキ肉をステーキ以外の料理に使っちゃいけない決まりもないし、特売だし、って、必要以上に買ったら節約にならない、と考えるそばから浮かぶ彼のリアクション。
『これ、全部食べていいんですか?』(笑顔付) ……いいや、もう。

 予想以上に重くなってしまったから、後は明日のパンだけ買っていこうと思い、パン売り場への通路を通る。途中、オレンジジュースを手にとって、隣に並んでいる牛乳のパックに気付く。
 僕は大の牛乳嫌い、でも彼は牛乳が大好き。
 朝はコーヒーとオレンジジュース、別に彼もそれに文句を言ったことはない。オレンジジュースも好きみたいだし、両方買ったら荷物が重くなる。だからここは、
『あー、風呂上りの牛乳って最高!』(超無邪気な笑顔付) ……1本だけだぞ、1本だけ!

 別に飲んでもいいけど、僕にキスする前には必ず歯を磨いて欲し、ストップ、マイ妄想! 周りに人がいるのに、お願いだから止まって!!

 冷凍食品のコーナーに差し掛かった。
 ハーゲンダッツのアフォガードを探すが、見当たらない。人気が無いのか、取り扱う店が減ったみたいだ。残念。
 彼の好きなクッキー&クリームはある。買って行ってやろうかと思いかけて、でも、帰りは30分も歩かなきゃならないからアイスを買うとドライアイスも必要になって、ますます荷物が重くなる。肉と牛乳で只でさえ重いのに、
『わあ。オレ、このアイス大好きです』(天使みたいな笑顔付) ……仕方ないな、1個だけだぞ。
 早くパンを買って帰ろう。でないと、買い物カゴが二つに増えちゃいそうだ。

 パン売り場がやたらと遠い。
 あ、新発売のこのお菓子、彼が食べたがってた。お、たい焼きのパックがある。そう言えば最近、和菓子の美味しさに目覚めたとかって言ってたような。いや、それなら僕が作ってやったほうが喜ぶかな? 牛乳も買ったことだし、小豆で餡を作って、小麦粉でパンケーキを焼いて挟めば、ドラ焼きもどきが簡単にでき……誰か、僕のこの右手をつかんで、「目を覚ませ!」って怒鳴りつけてくれないかな…………。

 食パンの袋が置かれたのは、牛乳とカップアイスと新発売のチョコレート菓子と小豆の袋の上だった。
 結局帰り道は、両手に大荷物を持って30分の筋力トレーニング。
 ……両腕が痛い。




 PM2:30

 買ってきた食材を冷蔵庫と戸棚にしまう。干しておいた布団を取り込む前に、寝室の掃除をする。
 ベッドシェルフの埃を払い、掃除機をかけ、ベッドの下の埃をよーく掻き出して、モップで拭き取る。繰り返し、何度も拭き取る。
 ……ベッドの上で激しく動いたときに埃が立つと嫌だからだけど、それが何か!?

 布団を取り込んで、乾燥機の中でふんわりと乾いたシーツとカバーを掛ける。お日さまの匂い、すうっと吸い込むと身体の中が温かくなるみたいだ。
 この布団に彼とふたりで包まって、安らかな眠りに就くことを想像する。
 彼の寝顔はとても満ち足りてて、僕の寝顔は、
 なんでだろう、疲労困憊して青白い顔で死んだように寝てるんだけど。どうしてそんな状態になってるんだろう。

 糊を利かせた清潔なシーツを、マットレスとベッドパッドを包むようにかける。ダブルベッドは幅が広くて、皺を作らないようにするには技術がいる。まあ、どうせ眠るまでには色んなモノがついてぐちゃぐちゃになっちゃ……いいだろ、自分で洗濯するんだから! 誰にも迷惑掛けてないだろ!!

 暖まって膨らんだ枕。二つ並べるのは、ちょっと気恥ずかしい。だけど必要なものだし、あ、いや、眠るときは多分、彼の腕で、
 何か文句ある?!
 ベッドシェルフの引き出しを引いて、中の在庫を確認、
 何を確認したかは聞かないでっ! お願いだからもう放っといてっ!

 寝室の掃除完了。
 なんか、ものすごく疲れた……。




 PM3:00

 約束の時間まで、あと1時間。シャワーを使う。
 髪と身体を丁寧に洗う。寝る前には彼と一緒に風呂に入るけど、その前に何かあったら大変だから、って別に期待してるわけじゃないからな!?

 実は、この頃ベッド以外の場所でいきなり始まっちゃうことが多くて、僕としてはすごく困ってるんだけど、それはどうやら彼ばかりが悪いわけじゃないことが分かって、それを拒めない僕にも原因がある、というよりは僕が誘ってるって彼は言い張って、でも僕にはそんなつもりは全然なくて、ただ、彼に求められるのは嫌な気分じゃないから、彼がくれる刺激は決して不快なものじゃないから、身体が勝手に動いちゃうっていうか、本能が理性に勝るっていうか、要するにすっごくキモチイイ……じゃなくて! 念のためだ、念のため。保険みたいなもんだ。

 足を広げて、石鹸を泡立てて、指で丹念に洗って、
 何をって聞かないでねっ! 僕は答えないからねっ!!
 それから指を入れて、奥まできれいにして、
 何処をって聞いたら殴るよ!?

 寝室からこっち、すっごく疲れるんだけど、この心のつぶやき。
 もう、やめていい?




 PM3:30

 リビングで彼を待つ。
 床もサイドボードもピカピカに光ってる。掃除は完璧。夕食の材料も、風呂の備品も、彼の歯ブラシとタオルとパジャマも用意した。
 
 ローテーブルに置いておいた携帯電話が鳴った。きっと彼からだ。時間には少し早いけど、着いたという連絡をくれたのだろう。
 恋人なんだから、玄関のチャイムを鳴らせば中に入れてやるのに。奥ゆかしいやつ。そういうところもかわいいと思……。

 着信の名前を見る。フラップを開き、耳に当てる。
「薪だ。……分かった、すぐ行く」





 PM6:00

「よって、一刻も早い容疑者の確定と被害者の共通点を割り出すことを最重点項目として捜査を進める。以上、各人、分担のデータ検証にかかれ!」
「「「はいっ!」」」
「いいか、この事件の犯人は極悪非道冷酷無比、人として断固許すことの出来ない重罪を犯している。 我々はこの凶行を見逃すわけには行かない」
「「「はいっ!」」」

「細部まで余罪を追及して、二度と太陽を拝めないように、ぜーったいに刑務所にぶち込んでやる、検察に圧力かけて無期懲役にしてやる」
「「「……はい?」」」
「ていうか、取調べは僕がしたい。竹内に頼んで取調室に呼んでもらって、見えないところで骨の2,3本」
「「「……室長?」」」
「あんなに苦労したのに、恥ずかしい思いもたくさんしたのに、こいつのせいで全部水の泡に……ええい、おまえら何やってんだ、さっさと仕事にかかれっ!!!」
「「「は、はーいっ!」」」

「さすが室長。仕事の鬼」
「正義感の塊というか。土曜も日曜も関係ないもんな、見上げた根性だ」
「ていうか、あのひとから仕事取ったら何にも残らないんだろ」
「ほんと、イキイキしてるよなあ。仕事してるときの薪さんて。――――― どうした、青木。なんで捜査始まる前から机の陰に屈んで泣いてるんだ」
「いいんです……デートよりも仕事が優先なのは当たり前ですから」

「青木、女とデートの予定だったらしいぞ」
「青木のくせに生意気だな」
「薪さん、仕事大好きなの知ってますから……オレよりも仕事の方が大事だってことも……でも、あんなにあからさまに生き生きされちゃうと……取調べまで自分の手でやりたいなんて」
「なんだ、その神さまに見捨てられた殉教者みたいな泣きっぷりは。さては今回のドタキャンが原因で、彼女に振られたのか」
「違いますよっ、放っておいてくださいよ! うううう……」

 気になる会話が聞こえてきたけど、今は仕事が最優先。
 でもちょっとだけ。

 泣き顔も、かわいいと思った。





(おしまい)


(2010.1)



 読んでくださってありがとうございました。
 それではみなさま、よいお年を。(^^




テーマ : 二次創作:小説
ジャンル : 小説・文学

プロフィール

しづ

Author:しづ
薪さんが大好きです。

2008年の夏から、日常のすべてが薪さんに自動変換される病に罹っております。 
未だ社会復帰が難しい状態ですが、毎日楽しいです。

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