きみのふるさと(4)

 すみません、前回薪さんの心情を「嫁の実家に呼び出された夫の気分」と書いたら、「嫁の気分の間違いでは?」ともれなく突っ込まれたんですけどwww。
 どんだけ嫁体質なんだ、うちの薪さん★






きみのふるさと(4)





 半年ほど前から一緒に住んでいる恋人に、その話をされたのは2週間ほど前だった。
「おまえの実家へ僕が? どうして?」
「母が、父の法事をやると言い出しまして。薪さんにも出てもらえないかって、分かってます、無理ですよね。薪さん忙しいし。母にせがまれたので、一応訊いてみただけです」
「いつだ?」
「来月の5日……薪さん、無理しなくていいですよ」
 手帳をめくり始めた薪を見て、青木は慌てて言い添えた。青木の家は福岡だ。法要に出席するとなれば泊りがけになる。これが仕事上の知り合いなら丁重に断るが、青木の母の希望とあってはそうもいかない。相手が青木の家族なら、薪はそれに応じるべく、最大の努力をしなくてはいけない。大事な一人息子を預けてもらったのだから。それに。
 今年は青木の父が死んで8年目、指折り数えてみれば九回忌なんて尤もらしい回数だが、法事を執り行うのは十三回忌だ。だから今回は、単なる命日の追悼供養のはずだ。それなのに、わざわざ寺の住職を呼んで読経を上げると言う。そこに薪を呼んで、青木の母が何をしたいのかと言うと、おそらく。

「お母さんの立場から、僕に何か言いたいことがあるんだろ」
 夏の夕立雲のごとく早足で心に広がった不安を青木に悟られないように、薪は素っ気無い口調で自分の予想を打ち明けた。応じて青木は、彼らしい暢達さでにこやかに笑いながら薪の言葉を否定し、
「そんな複雑な話じゃないです。母は、薪さんの顔が見たいだけですよ」
 複雑になって当たり前なんだ、と薪は心の中で言い返す。普通の夫婦でさえ嫁姑問題は難しいと聞く。自分たちのように一般的でない間柄ともなれば、母親の心中は、普通よりもずっと複雑なはずだ。心配も憂慮も尽きないだろう。
「親ってのはな、子供がいくつになっても心配で仕方ないものなんだ。ましてやおまえの場合はその、特殊な人生を歩むことになったわけだから。いくらお母さんが偏見の無い立派な人でも、心の中にわだかまりが残るのは当然だ。でもそれは、おまえを愛するが故のことで、その気持ちは僕にもよく分かる」

「違いますって。うちの母は、そんな小難しい人間じゃありません」
 薪が言葉を選んで、母親の気持ちを想像するのに、愛息子の青木はカラカラと笑って、
「だって、オレの母ですよ?」
「……ものすごく説得力があるな、それ」
「でしょ」と青木は嬉しそうに頷いて、ある意味自分が馬鹿にされたことにも気付いていない。青木ほど楽観的にはなれないが、薪も彼女に自分が疎まれているとまでは思っていなかった。なぜなら彼女は、孫の顔を見るために娘の所に上京してくるたび、必ず薪の家に顔を出すのだ。自分の息子がいないときでもお構いなく、「近くまで来たんだけど、お邪魔してもいいかしら」と控えめながらも押しの強い態度は間違いなく青木の母親だ。

 彼女と二人で話をするとき、薪はいつも物凄く緊張する。重役会議で長官相手にプレゼンテーションするときの方が、まだ平常心を保つことができる。もしも彼女の機嫌を損ねて、「息子と別れてくれ」なんて言われたらどうしていいか分からない。もちろん応じることはできない、でも、強く言い返すこともできないだろう。こんな弱気でどうするんだと自分でも情けなくなるが、薪はどうしても彼女に対して遠慮せずにはいられない。

 親は、ひたすら子供の幸せを願う生き物だと薪は思っている。子供の人生に訪れる幸福は、多ければ多いほど好ましいはずだ。健康な身体、充実した仕事、安らげる家庭、可愛い子供。食べるものにもお金にも困らず、明日への不安も無い安全な生活。でも自分では、その中のどれひとつ青木に与えることができない。家庭や子供は言うに及ばず、職務上危険は付き物で、これまでにも青木は何度も死線を潜り抜けてきた。息子を襲った災厄の詳細を彼女が知ったら、卒倒してしまうだろう。
 それは薪ひとりで作った状況ではないが、青木を守ると彼女に誓った以上、彼に降りかかる災いはすべて自分に責任があるのだと、それくらいの覚悟はしている。
 夥しい数の悪条件を全部呑んで、彼女は最愛の一人息子の人生を薪に預けてくれた。いくら感謝しても足りない。だから彼女の望みは、精一杯の誠実をもって叶えてやりたいのだ。

「来月の5日だな。じゃあ、4日から6日まで休みを取る」
「え、どうしてですか?」
 日帰りで行けますよ、と首を傾げる青木は、まったく何も分かってない。
「法事の準備が大変だろう。僕も手伝う」
「大丈夫ですよ、母がやりますから。オレも1周忌までは手伝いましたけど、その後はずっと日帰りです」
「お母さん一人にやらせてたのか? なんて親不孝な息子だ」
「すみません」
 本当は薪が怖くて休暇願が出せなかったのだが、そんなことを口にするほど青木は愚かではない。

「でも3回忌からは家族だけでやることにしたんで、準備するものも大して無いんです。花と供物と、灯篭を2,3用意するだけ、ですから、薪さんのお手を煩わすようなことは何も」
「そんなこと言わずに、できるだけ長く家に居てやれ。お母さんは、おまえの顔が見たいに決まってるんだ」
「いや多分、母が見たいのはオレじゃなくて薪さんの顔だと思いますけど」
 例え青木の母親がそう言ったのだとしても、彼女の本心は別にある。母親と言う生き物は、自分の子供のことが理屈抜きで可愛いのだ。子供には分からない感情だ。自分が想像する何倍も、きっと彼女の愛は強いのだと薪は思う。
 薪が分刻みに詰め込まれたスケジュールを調整して福岡にやって来たのは、こういうわけだ。

 来てみて驚いたのは、青木の生家の大きさばかりではない。福岡空港から博多駅に出てタクシーに乗り、いつもの習性で車の移動時間を睡眠に充当した薪が青木に起こされて目を開けてみると、そこに広がっていたのは賑やかな駅前とは打って変わった田舎の風景だ。促されて降り立った道端には、見通せる限り誰もいない。車が一台しか通れない道から横に眼をやれば、そびえ立つ山に向かって階段状に整備された広大な棚田と、点在する5,6軒の民家。その先は鬱蒼とした森が繁っている。都会育ちの薪には、瞬きすることも忘れるほどの僻地だった。
 声も出ないほどに驚いて、でも直ぐに納得した。青木の朗らかな性格と真っ直ぐな気性は、この自然の産物なのだ。こんな風景の中で幼少期を過ごせば、薪だって、彼のように純朴な人間になれそうだ。

「すごい田舎でびっくりしたでしょう。恥ずかしいから、あんまり人に言わないでくださいね」
 青木の幼少時代に思いを巡らす薪に、青木が照れくさそうに言った。こんなところに住める青木が羨ましいと薪は思ったが、実際に暮らしてみると、田舎ゆえの不便さとか色々問題はあるのだろう。
 青木は二人分の荷物を持って、横道に入った。都会ではまずお目に掛かれない砂利敷きの細道の、両側にはやっぱり広大な稲田が広がっていて、田植えを終えた初夏に訪れたなら、背面の棚田も併せてさぞや美しい田園風景が見られるだろう。今は冬だから見当たらないが、気候が良くなれば子供たちは、畦道に群れるトンボやバッタを追って元気に走り回るのだろう。自分の前を歩く大男も、20年ほど前はそんな子供の一人だったに違いない。

「笑わないでくださいよ。オレだって、好きで田舎に生まれたわけじゃないんですから」
 薪が頬を緩ませるのを嘲笑と思ってか、青木は拗ねたような顔になる。感情がそのまま表情に表れるのも、恵まれた自然の中で育ったものの特長だ。可愛いやつだ、と思う気持ちの片鱗も顔に出さない薪は、さすが生粋の都会っ子。
「おまえにピッタリの田舎だな。呑気で平和で、鈍くさい」
「どーせオレは、竹内さんみたいに垢抜けたシティボーイじゃありませんよ」
「老後を過ごすには最高の場所だ」
 大きく一歩踏み出して青木に並ぶと、薪は楽しそうに言った。砂利の欠片をやさしく転がす薪の足の運びで、青木にはその台詞が褒め言葉であることが分かる。万遍なくまぶされた皮肉のスパイスを取っ払って、彼の言葉から好意を掬い上げるのは青木の十八番だ。

「退官したら、ここに引っ込んでコメでも作りますか。この辺りは水郷地帯ですから、美味いコメができますよ」
「コメ作りか。喫茶店よりも魅力的なプランだな。付録に目が眩む」
「え。コメ目当てですか?」
「一生、食べることには困らないだろ?」
 意地汚い会話を交わしながら30メートルほど歩くと、大きな家の門前に出た。そこで薪は絶句し、いささか憂鬱な気分になり、現在に至ると言うわけだ。

 少しばかりの準備は自分と息子でするから、ゆっくりくつろいでくださいな、と青木の母親に茶菓を勧められ、でも薪は、それに甘えられるほどお気楽な性格をしていない。説明書を見ながら灯籠を組み立て、仏壇の掃除をする青木を手伝った。それが終わると、お供えの餅や精進料理を作る母親を手伝い、くるくるとよく働いた。
 一通りの準備が済むと昼になった。
 お供え料理を作るのと一緒に仕込んだチラシ寿司を、薪は仏壇に供えた。花や灯籠、餅や果物が供えられた仏壇は賑やかになり、青木の父親もなんとなく嬉しそうに見える。「父さん。これ、薪さんが作ったんだよ。美味しいよ」と遺影に説明する青木の声に、来訪客を告げるチャイムが重なった。

「ただいまー」
 よく通る声と共に、玄関の引き戸がカラカラと開く音がした。薪の心臓がどくんと跳ねる。
「ただいま」と言ってこの家に入ってくる人間は、この世に3人しかいない。うち2人はここにいるのだから、おのずと声の主は判明する。つまり、青木の姉だ。
「母さん、お腹すいたー、あら?」
 景気よく襖を開けた彼女は、仏間にいた他人、つまり薪を見て眼を丸くしたが、直ぐに状況を理解したらしい。スリングの中でぐずる赤子を揺すり上げながら、
「薪さん? 初めまして、姉の和歌子です。一行が、いつもお世話になってます」

 こちらこそ、と頭を下げた薪を、和歌子はしげしげと見た。遠慮のない視線。青木と同じで、真っ直ぐに人を見る。
 青木の姉と顔を合わせるのは、これが初めてだ。何年か前、彼女が東京に出てきた際に夕食のお誘いを受けたのだが、よんどころない事情で辞退せざるを得なかった。それきり彼女と会う機会は無く、今日まで来てしまった。
 母親は自分たちの関係を知っているが、姉はどうなのか、薪は聞いていない。が、薪の自宅に電話を掛けてきた彼女が、電話口の相手を自分の弟だと信じて疑わなかったことから察するに、薪たちが一緒に住んでいることを知らない可能性が高いと薪は思っていた。青木の気持ちは母親にはバレバレだったようだが、姉弟となれば話は別だろう。

 実は薪は、ある決意を持ってここに来ていた。
 父親の追悼供養となれば、青木の姉は必ず来るはず。折りを見て、青木とのことを正直に打ち明けよう。初対面でカミングアウトするのは勇気がいるが、既に一緒に暮らしているのだ。彼の肉親に嘘は吐きたくない。母親にはなし崩しにバレてぐだぐだになってしまったが、姉にはきちんと話そう。彼女の衝撃を弱めるためには、母親から話してもらった方が或いはいいのかもしれないが、これは微妙な問題だ。身内の口からは、なおさら言い出しづらいだろう。
 家族相手に、一生隠し通すことなんかできない。責め言葉を受ける覚悟はできている。最初にアプローチしてきたのは青木のほうだが、それは言い訳にはならない。拒み通せばよかっただけのこと、この事態の責任は全部自分にある。
 バクバク波打つ心臓を宥めつつ、薪は深く息を吸った。まずは挨拶だ。

「本日は、お招きいただきまして」
「お帰りなさい、和歌子。まあ、草太くん! こんにちは、ばあばですよ~。あら、舞は?」
「政信さんが預かってくれるって言うから。任せてきちゃった」
 恋人の姉と初めて顔を合わせる、その緊張に背筋を強張らせていた薪の努力をぶち壊すように、母親から祖母に早変わりした青木の母が、二人の間に割って入った。言葉を失った薪を置き去りに、二人の女性は賑やかに再会を喜び合い、「あれが噂の薪さんなのね」などと本人の目の前で薪のことを声高に話し始めた。

「一行から聞いてたけど、ホントにキレイな人なのねえ! どこの芸能人が来たのかと思ったわー」
「やっぱり? わたしも初めて会った時には、テレビに出てる人だと思って! 警察の中にタレント養成場でもあるのかと」
「やだー、母さんたら! あったとしても、そこに一行が入れるわけないじゃない」
「それもそうね、おほほほほー!」.
 なんだ、この大阪のド真ん中でしか聞けないようなハッスルおばちゃんの会話は。

「お会いできるの、楽しみにしてましたのよ。すごくステキな方だって、一行から伺って」
「いえ、そんな。あ、あの、可愛い赤ちゃんですね」
 薪は精一杯、社交的な会話に務めた心算だった。が、彼のセリフの後半は和歌子のはしゃいだ声に掻き消され、薪の努力はまたしても無駄になった。
「話よりも百倍素敵ね!」
「まったくよー、一行ったら、仕事ができることしか教えてくれないんだもの。こんなにキレイだと思わなかったから、初めて会ったとき、母さん、ドキドキしちゃったわよー」
「いやだー、母さんたらー。父さん、そこで聞いてるわよ!」
「なによ、あんただって顔赤いわよー。政信さんに言いつけてやるわー」
「きゃー、やめてー、きゃー」
 彼女たちの口からは、まるで機関銃のような速度で言葉が飛び出してくる。薪ごときが口を挟めるレベルの応酬ではない、てか、混ざりたくない、絶対。

「おい。彼女たち、いつもこんなテンションなのか」
「だいたいは」
「おまえ、よく非行に走らなかったな」
 こっそりと囁きあう男同士の声など、話に夢中になった女性達の耳に入る道理が無い。仏間だというのに法事の主役はそっちのけで、不謹慎なお喋りは果てしなく賑やかになっていく。先刻も思ったが、この女性陣と呑気な息子に囲まれて、青木の父親は気苦労が絶えなかったに違いない。

「それにしても薪さんて、高校生くらいにしか見えないわよね。一行より年上って本当なの」
「あんたもそう思う? どう見ても一行の方が年上よね」
「美魔女ってやつね。きゃー、羨ましいっ。秘訣を教えてもらわなきゃ!」
「薪さんは男だから美魔男じゃないの?」
「ビマダン? やだー、母さんたらー、そんなの聞いたことないわよー! あの顔なら魔女でいけるってー!」
「そうよねえ、女優さんみたいだものね。ほら、草太くんもそう思うって」
 同意を求められた生後7ヶ月の赤ん坊が哀れだと思った。何も分からず笑っているだけで、肯定の意に解釈されるなんて。彼に言葉という武器があったなら、違うと断言してくれるはずだ。同じ男として。

 可愛いだの美人だのという男にとっては侮辱とも取れる単語のオンパレードに、薪は奥歯を噛み締める。隣の男を強い瞳で睨みつけ、どうにかしろ、とプレッシャーを掛ける。これ以上会話の内容がエスカレートしたら、薪は自分を抑えられる自信がない。
 薪の無言の要請を受けて、青木は一歩前に進み、
「やだなあ、母さんも姉さんも。その辺の女優なんかより、薪さんの方がきれいだよ」

 お父さんっ、ほんっとうに苦労されましたねえっっ!!

 一生を捧げる仕事に公務員と言う堅実な職業を選んだことからも常識人だったと思われる青木の父が、この3人を相手に送った惨憺たる人生を想像し、薪は眼の縁に同情の涙を浮かべた。



テーマ : 二次創作(BL)
ジャンル : 小説・文学

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Sさまへ

Sさま、はじめまして。
コメントありがとうございます。

あら~、ステキな偶然でしたねっ。 
おかげでわたしはSさまを知ることができたので、この名前にしてよかったです! 

URLを貼ってくださってたので、ブログ、ちらっと拝見させていただきました。
すっごい、かわいい~~!! です!!! きゃわきゃわ騒ぎながら写真を見ちゃいました!

ネコって、仰向けでも寝られるものなんですね。 うつ伏せに寝るんだとばかり思ってました。 しっぽが邪魔じゃないのかしら、と思えば、あんよがびろーんと広がって、
あー、もう、かわいいですーー!
警戒心のないあの寝方! 幸せな飼い猫生活なんですね。 彼の幸せが、よーく伝わってまいりました!
とっても癒されました~。 教えていただいて、ありがとうございました♪


当ブログへのお運び、誠にありがとうございます。
現在2巡目とのこと、ぎゃー、なんか申し訳ないですっ、そんな価値のあるものではないので! 
でもうれしいです、どうもありがとうございますっ! 拷問かってくらい文字数多くてすみません!!
拍手もいっぱいいただいて、本当にありがとうございました!
これからもよろしくお願いします。
Sさまのブログにも、癒されに寄らせてもらいますね~。(^^


Aさまへ

Aさま。

「青木さんは自然がいっぱいなところでのびのび育ったイメージ」 わたしもそう思ってました。(^^
福岡は、筑後地方をモデルにしてみました。
山あり棚田ありで、素晴らしく風光明媚な土地柄で、しかも水郷地帯なので美味しいお米が取れるとか。 薪さんたちの老後はぜひここで、農業に勤しんでもらいたいです。 ←似合わねーww。


> 原作の和歌子さんもノリのいい女性のイメージでしたね。

でしょう?
てかね、それ、言っちゃっていいの? みたいなセリフもポンポン言ってませんでした? 雪子さんとの食事会のときとか。 
青木さんの前の彼女が女子大生だったって、普通は婚約者の前では元カノの話はしないと思います。 雪子さん、自分の年齢気にしてたのに、耳に入ったらカワイソー。 まあ、わたし的には面白いギャグになると思いましたけどね☆ ←ヒトデナシ。
それから、ちょっと驚いたのはお父さんの葬儀の時。
あんなタイミングであんなこと訊いちゃうの? って思った。(・◇・)
即行返しちゃう青木さんも青木さんですけどね☆

きっと、大らかに育てられたんだろうなあって思って、こういう家族になりました。
薪さんとは相性最悪だと思います。(笑)

プロフィール

しづ

Author:しづ
薪さんが大好きです。

2008年の夏から、日常のすべてが薪さんに自動変換される病に罹っております。 
未だ社会復帰が難しい状態ですが、毎日楽しいです。

しづの日誌

法医第十研究室へようこそ!
メロディ6月号、読みました。
一言感想 「どひゃー……」
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