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きみのふるさと(6)

 お久しぶりです、お話の途中で放置しちゃってすみませんー。

 ちょっとリアルで~、忙しかったというよりか、考えさせられることがあって……少々そちらに浮遊しておりました。 ブログ最優先のブロガーじゃなくてすみませんです。

 うーんとね、
 同じ人をずっと大好きでいられることって、互いの努力とか心配りに左右されるとわたしは思ってきたのですけど、実はそうじゃなくて。 本当は、万に一つのラッキーなのかもしれないなって。
 だから例えその関係が変わってしまっても、相手を好きになったことを悔やんだり、そのことで自分を責める必要もないと思う。 次のラッキーを探しに出掛けること、引け目に感じる必要もないし、誰にも止める権利はないと思う。
 うん、今度はこういう話を書こう。 ←なんでもかんでもSSにする癖を直さないと本当に友だちいなくなる。
    



 お話の続きですー。
 青木さんの幼馴染みが出てきますが、当然オリキャラです。 ご了承ください。




きみのふるさと(6)





「おまえの家族で話が合いそうなのは、お父さんだけだ」
 すっかりイジケの虫に取り付かれた様子の青木の恋人は、仏間に籠もって掃除をしていた。ここは青木家の聖域、ここまではあの下品な質問も追いかけては来ない。
 母も姉も悪い人間ではないのだが、彼女たちはペアになると、遠慮という言葉を知らない「田舎のおばちゃん」という生き物に変貌する。青木はすっかり慣れっこだが、繊細で神経質な薪とは合わないだろうと思っていた。

「女性陣があの調子なら、おまえは当然、お父さんっ子だったんだろうな」
「ええ。小さい頃は、あのスピードについて行けなくて。でも、父とは進路のことでぶつかって、そのまま東京に就職しちゃったから。結局、父が脳溢血で倒れるまで、まともに話もしないでしまって」
 青木が弁護士になると言って東大の法学部に入学した時、父は大層喜んでくれた。弁護士は弱い者の味方だ、立派な仕事だ、と。しかし、大学2年の時、青木は薪の存在を知り、法医第九研究室に志望を変えた。これまでずっと青木の応援をしてくれた父親と、初めて衝突したのはそのときだ。

 警察庁はまだいい。しかし、どうして第九なのだ、と徹底的に反対された。人の脳を見るなんて、人道的に許されることではない。あれは警察の思い上がりで、真っ当な人間のすることではない。そこに従事している警視正とやらを尊敬しているようだが、彼の行っていることは人として最低の行為だ。
 そう言われて、我慢できずに家を飛び出した。それからは盆と正月くらいしか父と顔を合わせることは無くなった。たまに顔を見れば親子の情も湧いて、それなりに平穏を保っていたが、青木の仕事については一言も話さなかった。青木はそれを、父が青木の仕事を否定していることの証と解し、実家へ帰る度に黒い塊を飲み込むような気分になった。でも。
 青木が駆けつけた時にはすでに昏睡状態だった父が、亡くなる前に、ほんの10分ばかり意識を取り戻した。その時、彼が息子に掛けた言葉は、「一行。仕事、がんばれよ」だった。
 仲の良い息子とたったひとつ、どうしても相容れなかったそのことが、争いごとの嫌いな父の心にずっとわだかまっていたのだろうと思うと、自分はなんて親不孝な息子だったことかと、自責の念でいっぱいになった。

 当時は色々と思い悩んだが、あれから8年の月日が流れ、父親の最後の言葉を素直に受け取れるようになった。だから青木は今こうして、遺影に手を合わせながら「仕事、がんばってるよ」と臆せずに報告ができている。

「薪さん、一行。一服してくださいな」
 盆にお茶と茶菓子を載せて、母親がやって来た。「姉さんは?」と青木が問うと、「草太とお昼寝」と呑気な答えが返ってきた。夜泣きが続いているらしいから、睡眠不足になっているのだろう。子育ては大変だ。

 母は座卓にお茶の用意をすると、仏間をぐるりと見渡し、
「おかげですっかり綺麗になったわ。薪さん、お掃除も上手なのね」
「一人暮らしが長かったもので。一通りのことは」
「何でもお一人で出来てしまうって、一行がぼやいてますのよ。少しはこの子にも、仕事をさせてやってくださいね」
「あ、助かってます。電球の交換とか、高いところの掃除とか」
「身長だけがこの子の取り柄ですからね。存分に使ってやってください」
「ちょっと母さん、身長だけってことはないだろ。ね、薪さん。オレ、いいとこいっぱいありますよね」
「うん、まあ、探してみれば他にもあるんじゃないか」
「探さないと見つからないんだ……」
 薪の澄ました横顔に、母親のクスクス笑いが重なって、それはとても平和な光景。薪と一緒に実家に来れたことを、青木は改めて幸せだと思った。

 その平和が破られたのは、青木が湯飲みのお茶を飲み干し、テーブルに置いた時だった。
「おばさん、こんにちは! 行ちゃん、帰って来てるって、……あら、どなた?」
 チャイムが聞こえなかったから、鳴らさずに入ってきたのだろう。彼女らしいと青木は思ったが、さて困った。彼女に薪のことをなんと説明したらよいものか。

「真美ちゃん、紹介するわね。こちら、一行の上司の方で、薪さんておっしゃるの。薪さん、こちらは鳥飼真美さん。一行の幼馴染でね、お隣に住んでて、よく手伝いに来てくれるのよ」
 母親が卒なく仲立ちをしてくれて、青木はホッとした。自分が薪の立場を詐称するのは気が引けるが、母の言葉なら、薪も納得してくれるだろうと思った。

 母の紹介を受けてペコリと薪に頭を下げる彼女は、母の言の通り、青木の幼馴染だ。年は青木よりも5つ下だから、26歳。彼女にとってもせっかくの休みだろうに、隣家の法要の手伝いとは、いくら昔仲が良かったとはいえ、奇特なことだ。
 肩の長さに切り揃えたストレートの黒髪を揺らして、真美は周囲を見回した。仏壇と部屋の掃除も完璧にされているのを見て取ると、てへっと愛らしく舌を出して、
「明日、法事やるって聞いたから来てみたんだけど。遅かったみたいね」
「言っておけばよかったわね、今回は一行が前の日に帰ってくるから大丈夫だって。せっかく来てもらったのに、ごめんなさいね。せめてお茶でも飲んで行って」
 彼女の分の湯飲みを取りに母親が姿を消すと、彼女は仏壇の前に膝をついた。「おじさんに挨拶させてもらうね」と青木に断ってから、正座して手を合わせる。それから座卓の、入り口に近い席に腰を下ろすと、「久しぶりね」と青木に笑いかけた。

「行ちゃん、立派になっちゃって。別の人みたい」
「そう? 真美も成長したよ。女の人みたいだよ」
「えー、なによそれー」
 ケラケラと明るく笑う、彼女は青木にとって、昔から妹のような存在だった。
 真美が、一人になってしまった青木の母親を気遣って、よく手伝いに来てくれることは母親から聞いて知っていたが、こうして話をするのは久しぶりだ。青木が実家を訪れるのは法要の日だけ、当日は何かと気忙しく、法事が終わればとんぼ返りで東京に戻ってしまう。親ともゆっくり話せないのに、隣に住んでいる幼馴染など、顔を見ることも稀だった。

「他のみんなは元気?」
「うん。あ、先月、良平のとこ、赤ちゃん生まれたのよ」
 懐かしい人と会った時の定番で、当時、共通の友人であった人間の近況などが話題に上り、青木はここが自分の生まれ故郷なのだとしみじみ思った。古い記憶は楽しかった事ばかりが甦って、彼と幼馴染を饒舌にした。
 一通りの近況報告が済むと、真美は改めて青木を見直し、
「行ちゃん、本当に素敵になった。男らしくなったし」
「薪さん、聞きました?」
 子供時代の遊び仲間の話になると、薪にはさっぱり分からないから疎外感を感じているに違いないと、青木はそう思って薪に話を振った。が、薪は静かな笑みを浮かべたまま、口を開かなかった。薪は、プライベートでは警戒心が強くて人見知りだ。初対面の相手と打ち解けて話をするなんて芸当はできない。
「あの、薪さん」
 引き換え、真美は物怖じしない性格だ。話しかけにくい雰囲気のある薪に、無邪気な質問をしてくれた。

「行ちゃんの上司なんですよね? どうしてここに?」
 悪気はないのは分かっているし、疑問に思うのも当然のことだ。だけど、できれば薪の耳には入れたくない類の言葉だ。薪は意外と、些細なことを気に病むタイプなのだ。
「オレが薪さんのボディガードをしてるからだよ。対象から離れるわけに行かないから、だから休日も一緒なんだ」
 青木は横から攫うようにして、真美の質問に答えた。中園の計らいで、こういうときのための大義名分は用意されているのだ。

「え。でも、実家での法要でしょ。こういう場合って普通、他の人に代わってもらうんじゃ」
 彼女の言うことは正しい。青木が上手い言い訳を考えていると、薪が本来の回答者らしく落ち着いて質問に答えた。
「僕の仕事は警察の中でも特殊で、絶対の機密保持が義務付けられています。だから代替えのボディガードを使うことができないんです。おかげで彼には盆も正月もない。たまには僕の方が彼の都合に合わせてやることも必要だと考えまして、足を運んだ次第です」
 そうなんですか、と真美は納得したように頷いた。さすが薪、理屈を捏ねさせたら日本一だ。

 そこに、席を外していた母親が戻ってきた。「お待ちどうさま」と言って客用の湯飲みを卓に置くと、青木の方を向き、
「一行、ちょっといい? 今、住職さんから電話があって、明日のことであなたに話したいことがあるって」
 湯飲み一つ取りに行くのにえらく時間が掛かると思っていたら、電話に出ていたのか。
「ごめんね、真美ちゃん。お茶、自分で淹れて飲んでて」
「はあい。あ、薪さん、お代わりどうぞ」
 すっかり当家の人間のような顔をして、客人の薪に茶を勧めるちゃっかり者の幼馴染と秘密の恋人を残して、青木は居間に行き、電話に出た。

 ご無沙汰してます、と挨拶をしてから話を聞くと、男手があるなら笹立てをしたらどうかと教示を受けた。笹立てと言うのはこの地方の風習で、庭先に4本の竹笹を刺すことだ。笹を支柱に真菰(まこも)を張り、中には仏花を逆さに吊るす。結界の意味があり、盆に行う地方が多いが、この地方では法事となればこれが付き物だった。しかし、母一人の手では笹を立てるのも難しく、青木家では1周忌以降はずっと省いてしまっていた。
 笹と真菰は寺にあるから取りにいらっしゃい、と言われ、青木は応諾して電話を切った。後ろで話を聞いていた母親が、「せっかくの休みなのに悪いわね」と労いの言葉を掛けてくれた。

「行ちゃん。住職さん、なんだって?」
 仏間に戻ると、すぐに真美に訊かれた。打てば響くような彼女の気性が青木は嫌いではないが、いつも瞳で物語るような奥ゆかしい薪の態度に慣れてしまうと、馴れ馴れしさが鼻に付くような印象を受けた。確かに彼女とは子供の頃は仲が良かったが、今ここに、青木家の来客として座っているのは薪の方だ。少し遠慮して欲しいと思った。
 が、それを態度に表すほど、青木も子供ではない。彼女には母が世話になっていることだし、微細なことで事を荒立てるのは社会人のすることではない。

「笹を取りにお寺まで来なさいってさ。薪さん、付き合ってもらえますか」
 初対面の相手と二人きりにされて緊張したのか、薪は俯いて、茶の満たされた湯飲みを見ていた。青木に声を掛けられて顔を上げ、「僕がか?」と少し迷惑そうな顔になる。
「それならあたしが付き合ってあげるわ。薪さんはお疲れのようだし」
 真美の言う通り、気疲れしたのかもしれないと思った。母親だけでも緊張するのに、あの姉とのペア攻撃を受けた日には、立ち上がる気力も失せて当然だ。

 真美の申し出に、薪は「お願いします」と彼女に微笑み掛け、
「おまえも、積もる話もあるだろうし。ここは真美さんと」
「それは駄目です。オレはあなたの傍を離れるわけにはいきません」
「青木、僕は本当に疲れて」
 その先は、言わせなかった。青木は腕を取って薪を立たせ、
「じゃあ母さん、行ってくるから。真美、またね」
 静かに障子を閉めて、青木は玄関に向かって歩き出した。「青木」と後ろから薪が呼んだが、青木は答えず、代わりに薪の手をしっかりと握った。すると薪はもう抵抗するのを諦めたようで、黙って青木に着いてきた。
 玄関の引き戸が開くまで、彼らの手は握り合わされたままだった。




テーマ : 二次創作(BL)
ジャンル : 小説・文学

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Cさまへ

Cさま。

あ、見抜かれてる。(笑)
お察しの通り、薪さん、つまんないことを考えてます。

そうですね、このシーンは、
薪さんが周りに遠慮しているのを察して、青木さんが意識的に接触したんです。

初めての実家お泊りって、不安じゃないですか? 
わたし、結婚したばかりの頃、義父の実家に法事で泊まったんですけど。 わたしもまだ若くてね~、緊張して夜は殆ど眠れず、朝は5時に起きて朝食の手伝いをしました。 親族20人くらい居たんですけど、良く知らない人ばかりだし、胃がキリキリ痛みましたよ~。 
そういう時にオットに従兄弟たちと一緒に遊びに行かれてしまったりすると、嫁は居場所にも困る有様で。 とっても居たたまれない気分になったので、青木さんにはそういうことして欲しくないなって。
そんなわけで、やっぱり薪さんがお嫁さんなんでした☆

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Aさまへ

Aさま。

お返事、1週間も放置してしまってごめんなさい。m(_ _)m
ちょっとリアルでバタバタしておりました。


青木さんの薪さんマンセーに、容姿が関係しているかどうかですか?
どうかなあ……昔の写真を見てみんなが赤くなってるのに、青木さんだけは平然としてた辺り、どんなにきれいでも相手が男である以上、それが好意には結びつかないような。 
初対面のときも、赤くならずに青ざめてましたしね。 テレビ局の女の子はぽーっとなってたのに。 しみじみ、ノーマル設定だったんですねえ。(←何気に過去形)


本当のことを他人には言えない二人。
ネックですよね~、それで自分達だけが迷惑を被るなら我慢もできましょうが、この場合確実に、
田舎のお母さんが表を歩けなくなる。
そう思い込んだら言えませんね。
実際は、こちらのお母さんはとっても強い方なので、そうなったときの覚悟は決めてらっしゃるのですけど、そこは気遣いの薪さんなので。 我慢しちゃいますね、きっと。


> 私は一度好きになったキャラは中々忘れないし、他のキャラを同じくらい同時に好きになれませんね。二次元では(笑)

わたしは結構飽きっぽくって、だいたい2年から3年位のサイクルで興味が別のものに移って行きます。 
そんなわたしが薪さんはもう4年……、長いですね!
もっとも、創作をしようなんて思ったキャラは20年ぶりでしたから。 薪さんだけは特別なのかもしれません。 
とにかく、読むのが苦しかった漫画なんて「秘密」が初めてで。 あの胸が潰れるような感覚と食事が喉を通らなくなる毎日をもう一度味わいたいと思っているわたしは異常なのでしょうか。(笑)

Sさまへ

Sさま。

こんにちは!
毎日寒いですね。
例の件、もう少しで期日ですよね? 事前に体調崩されたりなさらないように、ご自愛くださいね。


> 今度のSSのネタ、青薪さんの関係が変わってしまって、それを悔やんだり新しい恋愛をするのに、自己嫌悪に陥ったり…なんて心臓に悪い話じゃないでしょうね(・_・;)

違います、違います!
冒頭のアレはちょっとリアルで思っただけで、ええ、
あおまきさんは永遠でございます!!!


あまり詳しくは申し上げられないのですけど、
同じ人をずっと好きでいるのは、努力や忍耐じゃどうにもならない部分が大きいのかな、って思わされることがあって。
それがちょっと零れてしまっただけなので、心配しないでください。
紛らわしいこと言ってごめんなさい。(>_<)

Sさまへ

Sさま、こんにちは。
お返事、遅くなってすみません。


お友だちのご不幸、お悔やみ申し上げます。
100歳往生ならともかく、お若い方のご葬儀はショックですよね……気分的に伏せってしまった、というSさまのお気持ち、よく分かります。 
どうか、ゆっくりリハビリなさってくださいね。


と言いつつ、

> ちょっと、何っ? ワタシこういうデリカシーなく根掘り葉掘り聞くヒト大嫌いっ!

Sさまのテンションがいつも通りで、思わず笑ってしまいました。(^^;

そうそう、薪さん、振り回されてはいけません! それもヘンな髪型したオンナに!!(←爆笑)
Sさんの仰るとおり、お母さんもお姉さんも、なにより肝心要の青木さんが薪さんの全面的な味方なんですから。 それに応える意味でも、ここは薪さんが頑張らないとね。(^^
先を楽しみに待っててください♪

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Mさまへ

1月5日にコメントいただきました Mさまへ。

Mさん、あけましておめでとうございます!
お返事遅くなって誠にすみませんでした。
これに懲りず、本年もよろしくお願いします。


Mさんも12月なんですか?
わー、お揃い♪  なんか嬉しいです。
お誕生日、おめでたいですよ!
年を重ねられたと言うことは、無事に1年生きられた、ということでしょう? それは祝うべきことだとわたしは思います。


お話、読んでくださってありがとうございますー。(^^
笑ってくださるの、とっても嬉しいです。


> >新しいものを生み出せない自分は、生きている価値がないように思えた。
>
> とかもう、ココロえぐられてしまいます。

あ、これはね、わたしが子供がいないので。 30代の頃、けっこう真面目にそう思ってました。
この話はそんなわたしが辿り着いた、自分が子孫を残せないことに対する自分なりの落ち着き所、みたいなものも入ってます。 Mさんのお心に何かが届いたなら、幸甚でございます。


> いやしかし、薪さんがおせち作ってくれたらなぁ~とか思いながら台所に立ってましたけど(笑)
> あたいの夢(笑)

いいなあっ!
薪さんがお節作りなんて、もういっそ晴れ着着てやって欲しいですよねっ。(←え)



此処から下はお返事なしで、ということでしたので、はい、そのように。
でも一言だけ、
Mさまは賢明な方だと思ったことと、わたしはそのご判断に全力で賛同します。
お互い、人生の楽しみを、これからもたくさん見付けていきたいですね。(^^

プロフィール

しづ

Author:しづ
薪さんが大好きです。

2008年の夏から、日常のすべてが薪さんに自動変換される病に罹っております。 
未だ社会復帰が難しい状態ですが、毎日楽しいです。

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