きみのふるさと(10)

 このお話、メロディ発売前に終わらそうと思ってたのに、発売日どころか年内も無理みたいです。
 どうしてこんなことになったのかしら、わたし12月なにやってたのかしら……うん、Nさんが悪いんだな。 あんないいネタ振るんだもん。←もう本当に友だちいなくなる。


 えっと、
 こちらの章には青木さんの叔父さんが出てきます。 これもオリキャラで、しかも博多弁を喋るんですけどこれがかなりいい加減で~、わたしの昔の友人が福岡の人間でして、彼女の喋りを思い出しながら書きました。 九州の方、いらしたら生ぬるく読み流してやってください。


 それと、今月メロディまだ買ってなくてー(><)
 明日になれば自由時間が取れると思う、ので、身勝手ですみません、ネタバレコメントお控えいただけると嬉しいです。






きみのふるさと(10)




 翌朝、洗面所で出会った薪は、少し赤い目をしていた。
「眠れなかったんですか」と青木が尋ねると、「枕が変わると、どうもな」などと言う普通の人みたいな答えが返ってきた。満員電車の中で立ったまま眠れる特技をお持ちでは? と突っ込みたかったが、法要当日の気忙しさがそれを許さなかった。
 朝の9時に、住職がお経を上げに来てくれる。昨日のうちに大凡の準備はしてあるが、当日の朝に供えた方がよい料理や団子などの供物もある。表の笹立てに、仏花も吊るさなくてはいけない。仕事は結構あるのだ。

 青木も昨夜はよく眠れなかった。昨夜はもちろん薪とは別々の部屋で寝んだのだが、そのせいではなく、草太の夜泣きのせいだ。夕食前に薪があれだけ遊んでやったのに、効果はなかったらしい。
 それにしても、薪に子供の世話をさせるなんて、姉にも困ったものだ。日頃の激務で、薪はとても疲れているのに。慣れない場所で慣れない人に囲まれて、只でさえ気を張っているのに。職場の人間が彼をそんな目に遭わせたら、土下座して謝るところだ。なのに姉ときたら、夕飯のカレーライスを頬張りながら、
「薪さんも草太も、これで今夜はぐっすりね」などと暴言を吐いていた。ちゃっかり者の本領発揮と言ったところだ。

 青木の部屋の隣は姉の部屋になっていて、通気性の良い日本間は、子供の泣き声をダイレクトに響かせた。青木は夜中に何度も目を覚まし、2回くらいは姉の部屋に様子を見に行った。「ごめんね」と姉は済まなそうに謝り、暗い部屋の中、子供を抱いてゆっくりと歩き回っていた。
「舞の時もこうだったのよ。この時期はどこの子供もね」
 代わろうか、と申し出たが、断られた。明日昼寝するから大丈夫よ、と昼寝の予約をされ、青木は自分の部屋に戻された。

 一度、薪の部屋にも行った。姉の部屋から距離はあるが、薪は眠りが浅い。子供の声で目を醒ましてしまったのではないかと心配になったのだ。
 そうっと障子を開けて様子を伺ったが、その時はよく眠っているようだった。しかし、この顔は明らかに寝不足の顔だ。薪は神経質だから、他人の家で安眠することができなかったのだろう。

「薪さん、昨日の話ですけど。今日の昼に東京に帰るって」
「うん。勝手言って悪いな」
「それは構いませんけど、やっぱりオレも一緒に」
「駄目だ」
 親子水入らずで過ごさせてやろうと、薪は気を使っているのかもしれない。でも青木は、薪の傍にいたいのだ。
 順当に行けば、自分の親が薪よりも早くこの世からいなくなることは分かっている。住んでいる場所もこんなに遠くて、しかも青木の母親はけっこうな高齢で、だからあと何回顔を見られるかも分からない。
 それでも青木は、薪と一緒に過ごしたいと思う自分の気持ちを止めることができない。何処にいても、薪がいないと落ち着かない。のべつ幕なしに、薪のことばかり考えてしまう。そんな状態で滞在されても、親も迷惑だと思う。

「薪さん、オレは」
「この花を外に吊るせばいいのか。どの辺に下げるんだ?」
 洗面台の隣に置いてあったバケツから笹立て用の仏花を取り上げ、水を切りながら薪は訊いた。議論をしている余裕はないぞ、と亜麻色の瞳が青木の反論を封じる。
「玄関に近い場所にお願いします」
 わかった、と頷いて、薪は外に出て行った。彼の後姿がとても儚く見えて、青木は不安になったが、薪に本音を喋らせるのは至難の業だ。法事の合間にできる芸当ではなかった。

 朝食は母親の作ったおむすびと味噌汁で簡単に済ませ、青木は住職を車で迎えに行った。今朝は、薪を伴うことはできなかった。昨日は笹を運ぶ手伝いと言う名目が付けられたが、今日はそうはいかないし、隣に住職を乗せて帰らなくてはならないからだ。
 しかし、家に帰った青木は、その判断を深く後悔することになる。

「おう、一行。帰ったか、こん親不孝もんが」
「俊幸おじさん」
 玄関を開けて中に住職を招き入れた青木に声を掛けたのは、この場にいる予定ではなかった人物だ。
 年の頃は60歳前後、肥満体の暑苦しい身体と釣り合いを取るかのように寒そうな頭部を、七三分けのカツラで隠していることは親戚中が知っている、ことを本人だけは知らない。背は青木より30センチほど低いから、薪と同じくらいだ。体重は倍もありそうだが。

 住職を仏間に通して、お茶の用意を母に頼み、襖を閉じて青木は訊いた。
「どうしてここに」
「どうしてとはなんや。兄さんの法事なら、わしを呼ぶのが当たり前やろが」
「……すみません」
 青木にはもう一人、父に瓜二つの伯父がいるが、この叔父はまったく父に似ていない。見た目も性格も、何一つ共通点がない。本当に血がつながっているのか、青木は常々疑わしく思っていたくらいだ。
「でも、今回は単なる命日の供養ですし。13回忌のときには勿論、叔父さんもお呼びするつもりで」
「そげな理屈の通るか。他人の来とるやないか」
 叔父の言い草を聞いて、青木は舌打ちしたい気持ちに駆られる。
 それではもう、叔父は薪と会ったのか。余計なことを言わないでくれたらいいが、この叔父に対しては、そんな望みを持っても無駄だ。とにかく、人の気持ちの解らない人なのだ。

「あの人はオレの上司で、あの人の身の安全を守るのが今のオレの仕事なんです。今回は、無理言ってオレの都合に合わせてもらって」
「美人ば連れて帰って来た言うけん、てっきり結婚相手を見付けて来たと思ったきに。この甲斐性無しが」
 この叔父の、尤も得意でしかも厄介なセリフが出て、青木は瞑目する。どこの親戚にも必ず一定の割合で混ざっている、他家の息子や娘に結婚を斡旋したがる人間だ。
「おまえがそんな調子じゃけん、わしが苦労して結婚相手ば見繕ってやっとるんやないか。それを悉く断りおって、少しくらい妥協したらどうなんや」
 もう十年も前から、この叔父は母親を通して青木に見合い写真を押し付けてきている。いつだったか、青木の都合も聞かずに見合いをセッティングされてしまって、腹に据えかねた青木が母親に、「自分には好きな人がいる。見合いは迷惑だ」と宣言してからは、母親の方で上手く断ってくれているらしい。だが、それは結局その場凌ぎのこと。元凶の叔父を何とかしなければ、このありがた迷惑な行為は止まらないのだ。

「叔父さん。前にも言いましたけど、オレは結婚はしません」
「この阿呆が、そげな勝手の通るか! 四百年続いた青木家の血筋ば、何やと思っとるんや!」
 贅肉のついた身体を揺すって、叔父は喚いた。冬だというのに額に汗をかいて、何をそんなにムキになっているのか、青木にはこの叔父の考え方がどうしても理解できなかった。招かれもしない家の法事に押しかけて来て、肝心の法事も始まっていないのに、その家の息子を捕まえて結婚を強要する。それこそ馬鹿のすることではないのか。
「一行、おまえは本家の長男や。跡継ぎば作らんでどげんする。ご先祖様に申し訳ないと思わんのか」
「知りませんよ、400年前の人間のことなんて! そんなに跡継ぎが必要なら、オレの細胞からクローン人間でも作りましょうか!?」

「青木。住職さんがお呼びだ」
 すっと開いた障子の向こうから現れた美貌に、青木は息を飲んだ。喪服の薪は美しく、漆黒の衣装に映える肌の白さは眩しいばかりだった。
「薪さん……」
 怒りに任せて口走ってしまったことを、青木は猛烈に悔やんだ。薪には聞かせてはいけない言葉だった。木と紙で出来た間仕切りに、防音効果は望めない。それを青木は昨夜、草太の泣き声で確認したばかりだったのに。

 申し訳ない気持ちでいっぱいの青木の心を踏みにじる様に、叔父の無神経な言動は続いた。自分の甥だけでは飽き足らず、薪にまで毒を吐いたのだ。
「丁度いい。上司のあなたからも、一行ば叱ってやってください。確か警察と言う所は、40を超えて結婚しないと、出世に響くんやなかったとですか」
 殴ってやろうかと思った。
 その言葉がどれだけ薪を傷つけるか、それを思うと怒りのあまり頭が真っ白になりそうだった。

「叔父さ」
 すい、と青木の前に伸ばされた白い手が、青木の言葉を止めた。ひらひらと振られる、それは「僕に任せろ」という合図。
 薪はにっこりと笑い、叔父の前に進み出て、
「それは根拠のない噂ですよ。僕も40超えて結婚してませんけど、この年で警視長をやらせてもらってます」
「ほう。警視長と言うのは、偉いんですかな」
「警視総監の一つ下です」
「そりゃあ大したもんや」
 薪の説明は、正確には誤りだ。正しくは、警視監の一つ下、だ。警視総監は警視監の中から任命される役職で、警視長は階級だ。同じ線上にあるものではない。しかし、田舎の年寄りに説明するならこの方が解り易いだろう。それに、
「いや、ちょっと待ってくださいよ。40超えてるって誰がです?」
 叔父にとってはこちらの事実の方が衝撃に違いない。

 薪がにこやかに相手をしてくれたおかげで、叔父は静かになった。MRI捜査に寄せられるクレームに対処するのは室長の役目、こういった輩の扱いには長けている。その気になれば薪は、とびきりのホストになれるのだ。
「室長さん、私はね、兄貴が死ぬ前に、こいつのことを任されたとです。いい嫁さんもらって、子供作って、親の面倒を見る。それが子供の務めってもんでしょう」
 勝手なことを言っている。なにが子供の務めだ、子供は親の世話をするために生まれてくるんじゃない、子孫を残すためでもない。自分の人生を生きるために生まれてくるのだ、それだけだ。

 青木は奥歯を食いしばるようにして耐えていたが、薪は平然と頷いて、
「仰る通りです」
「さすが室長さんや。道理が解ってらっしゃる」
 叔父は、初めて自分の意見を尊重してくれる人に出会って感激したのか幾度も頷き、「一行はいい上司に恵まれて幸せ者です」などと世辞めいたことまで言った。薪は慎み深い謙遜の言葉で叔父の賛辞を受けると、それがまるで自分のせいであるかのように申し訳なさを前面に押し出して、青木の弁護をしてくれた。
「警察官は出会いの場が少ないので、どうしても婚期が遅れがちです。それに、彼の場合は職務上、女性とのお付き合いが難しい時期なんです。もう少し階級が上がって内勤の仕事が増えれば、自分から結婚相手を探すようになるでしょう」
 薪に、そんなことを言わせるのは忍びなかった。薪はいつだって青木に執着しない風を装うけれど、それは単なる照れ隠しだと青木には解っている。例えカモフラージュでも青木がそんな真似をしたら、薪は深く傷つく。

「そげん言うても、やつも30を超えとります。ぼやぼやしてると、肝心の跡継ぎが」
「叔父さん、いい加減に、――っ!」
「一行。住職さんの前よ」
 後ろから母親に、尻の肉を抓られた。青木が眉をしかめると、母親は明るく笑って、
「俊幸さんも、そのくらいにしてくださいね。せっかくあの人が帰って来てるのに。争いごとの嫌いなあの人が見たら、あの世にとんぼ返りされてしまいますわ」
「義姉さん。いや、すまん。そげな心算は」
「ええ、よく解ってますわよ。さ、そろそろみんな席に着いて。住職さん、お願いします」
 母親の鶴の一声でその場は治まり、厳かな住職の声が法要の始まりを告げた。

 青木は長男として喪主の席に座った。本来なら隣には、伴侶である薪の姿があるべきだ。参列者が母と姉だけなら、そうするつもりだった。住職は家の内情にまでは口を出さないし、余計なことは他人には言わない、信用の置ける人物だからだ。しかし、叔父がいてはそれもできない。可哀想に薪は、青木から一番遠い末席に座し、昨夜の夜泣きのせいで午前中から午睡をしている草太と一緒に、住職の読経を聞いていた。部下の生家の法要に招かれた上司として、慎み深く、呼吸すら殺しているようだった。
 読経が流れている間中、青木は薪が気になって仕方なかった。叔父の言葉に傷ついているのではないか、いたたまれない思いをしているのではないか。これが原因で、彼が自分との未来に迷いを生じたりしたらどうしよう。
 それもこれも、みんなあの分からず屋の叔父のせいだ。
 薪を傷つける人間は許せない。そんな人間は壊してしまおうと誓った。自分は薪を守るために存在しているのだ、その使命が果たせなくて何が恋人だ。

「一行」
 母親に呼ばれて、我に返った。焼香の段になっていた。喪主の青木が行わないと、始まらないのだ。
 遺影の前に座して改めて、青木は父親に申し訳ないと思った。
 父の供養に来たのに、父のことなど頭に無かった。ごめん父さん、こんなはずじゃなかった、と心の中で言い訳して黙祷してから目を開けると、父は穏やかに微笑んでいた。




テーマ : 二次創作(BL)
ジャンル : 小説・文学

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Rさまへ

12月29日に拍手コメントいただきました Rさま。

昨年中は、薪さんのこととかベルゼのこととか(笑)
いっぱいお話できて楽しかったです。
今年もよろしくお願いします。(^^


おおおっ、メロディゲットされたんですね!
て、いつの話だ、すみませんですー!!

わたしも読みましたよっ!
なんすか、あの薪さんのトリッキーさは!! 
あれ、本当に薪さん? 若い頃、あんなにお茶目だったんだ、ゲラゲラゲラ!! 
電車の中でドアに頭突きなんて、うちの男爵だってやらな、いえその。(^^;

変装も潜入捜査も!
第九に居るより刑事らしいじゃないですか!(現実よりドラマに近いですけど)
わたしの大好きなジャンルですよ、あーん、たのしー!!! 

え、大学時代はあと一回なんですか?
じゃあ、次からは第九創生記になるんですねっ! 滝沢さんもでてくるかな?!
すっごくすっごく楽しみです!!

てな感じで、わたしはとっても満足しましたが、Rさまはいかがでしたか?
Rさまの感想も、聞かせていただけると嬉しいです。(^^

Iさまへ

12月29日に拍手コメントいただきました Iさま。
1月も2週目になってから、去年のレス返してすみません。(^^;


あけましておめでとうございます。 
本年もよろしくお願いします。
お知らせ、ありがとうございました! 楽しみです~。 後ほど伺います。(〃▽〃)



青木さんが自信過剰って、
だって仕方ないじゃないですか~。 
うちは薪さんの方からのプロポーズだし。 一緒に住もうって言い出したのも薪さんだし。 (あれだけすったもんだしておいて、どの口が言うかって感じですが)
薪さんの方から言い出したんだから、青木さんが自信持っちゃうの、自然だと思います、が、
Iさまと一緒で、なんか青木さんが自信満々だと「ああん!?」て気分になるのは何故でしょう。(笑)



博多弁、ちょっと調べたんですけど難しいんですよ。 
そうそう、Iさまの仰るおじさまみたいに、モロに使ってしまうと意味が分からなくなっちゃうの。 だから解り難いと思ったところは標準語にしちゃってます。

Iさまのお手てのひび割れは、
ぎゃー、痛そう!(><) 大事になさってくださいね!
手荒れは、仕事も家事も、しっかりこなされている証拠ですよね。 頭が下がります。

Iさまの勤勉さを見習わねば、と思った瞬間、今年も七草粥も忘れたことに気付きました。
……今年もダメ嫁かも☆


sさまへ

12月29日に拍手コメントいただきました sさま。

レスをお返ししないうちに年が替わってしまったので、こちらでご挨拶を。
あけましておめでとうございます。
昨年は、うちのオトボケ青薪さんにお付き合い下さり、たくさんの温かいコメントをいただき、誠にありがとうございました。
今年も多分、青薪さんメインでグダグダやってくと思うので、どうかよろしくお願いします。


メロディ読みましたよー!
sさまは、「きゃー!いやーん!」 て感じでしたか? わたしは、
「ぶわっはっはっは、なんだこれ!」でした(>▽<)

だって~、薪さんがあんなにお茶目になるなんて~~。
第九でのすまし顔の裏にあんなコメディアンが隠れていたかと思うと、笑いが止まりませんがな。 
でもって、100%天然なところがスゴイ!(>m<)

あ、いえ、ちゃんと薪さんの背負われたご両親の無念とか、そういうのも読みとっておりますよ。
しかし、電車の中で頭突きとかホームでベンチに突っ伏して号泣とか、もうもう、
なんてわたし好みのズッコケ薪さんっ!!! 持て余し気味の鈴木さんの、でもすでに一蓮托生になってる感がサイコー! デス。
やっぱり鈴木さんは薪さんのガーディアンなんだな~、とうれしくなりました♪

後一回で大学時代が終わってしまうとのこと、
もしかしたら第九編に入るんですかね?
そうなると、こういう薪さんは見られなくなるのかな? もっと見たいな~。
いずれにせよ、鈴木さんとの掛け合いが楽しいので♪
青木さんとは上下関係があるから、こうはいきませんものね。 ジェネシスでしか見られない薪さん、存分に楽しみたいと思います。(^^


Aさまへ

12月29日に拍手コメントいただきました Aさま。


そおなんですよお。 
田舎の親戚付き合いって濃密なんですよ。 ご近所付き合いも、そう。
実家が農家だから分かるんですけど、田植えのときとか刈り入れのときとか、家族だけでは手が足りないので、ご近所さんや親戚の人に手伝ってもらうんですね。 で、うちも手伝いに行くと。 そんな風に、相互扶助の関係にあるので、自然にそうなるんでしょうね。


薪さんは、大丈夫です。
何のかんの言っても、青木家の人々に認めてもらってますから。
「胸のすくような結末」は、どうだろ~。
わたし的にはそうしたつもりですが、物足りない、と感じる方、やり過ぎ、と感じる方、人それぞれだと思います。
どんな感想を抱かれても、最終的に楽しい気分になっていただけたら嬉しいです。


わたしの身体にもお気遣い、ありがとうございました。
寒い日が続いておりますので、Aさまもお風邪など召しませぬよう、ご自愛くださいね。(^^

プロフィール

しづ

Author:しづ
薪さんが大好きです。

2008年の夏から、日常のすべてが薪さんに自動変換される病に罹っております。 
未だ社会復帰が難しい状態ですが、毎日楽しいです。

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