夢の続きは二人で(5)

 あとがき、これでおしまいです。
 読んでいただいてありがとうございました。





夢の続きは二人で(5)






『待て、薪。何をするつもりだ』
「余計なことを喋るな、ニニ。喉を潰されたいか」
 ナイフの切っ先みたいに尖った亜麻色の瞳に睨まれて、ニニは不満気に眼を細めた。それくらいしかできなかった。ニニの小さな身体は紐で机の脚に縛り付けられ、酷い事に先刻までは目隠しまでされていたのだ。それは自分たちのプライベートを見られたくない薪の苦肉の策であったが、ニニにとっては耐え難い屈辱だった。この自分が地球人ごときに二度も遅れをとるなんて。

 青木の依頼を受けてニニは、薪に猫耳と尻尾を生やすために此処にやって来た。ベッドで午睡をしていた薪に忍び寄り、任務を遂行しようとした、その時。眠っているとばかり思っていた薪が不意に起き上がって、有無を言わさずニニの身体を拘束したのだ。
「僕が二度も同じ手に引っ掛かると思うか」
 憎々しげに言い放つと、容赦なくニニを縛り上げた。こいつには動物愛護精神とか小動物を可愛いと思う本能とか、そういう大切なものが欠けているとニニは思い、冷たい床に転がされた我が身の近い未来を憂いた。きっと、酷い目に遭わされるに違いない。何たって彼には一度刺し殺されてるし。命を助けてやった後でさえ、彼は恩を感じるどころかニニの頭を潰すつもりだったのだ。岡部と青木に止められなければ。
「目的はなんだ。正直に言わないと、毛を全部剃り上げてやるぞ」
 いたいけな子猫相手に、なんて無慈悲な脅迫だろう。身体の毛を全部剃られた猫なんて、僕は白ウサギじゃない、とツッコミたかったが我慢した。生意気だとか言って殴られるに決まってる。返す返す後悔する、こんなやつ、助けなきゃよかった。

「ふーん。青木が僕に色魔になれと。へーえ」
 洗い浚い白状させられて、すると薪はこの世のものとも思えぬ凄絶な笑いをその美しい顔に浮かべた。ニニの毛がゾッと逆立つ。地球に来て三百年くらいになるけど、こんな怖い笑顔見たことない。
「あのヤロー。生まれてきたことを後悔させてやる」
 悪魔と言うのは彼のような生き物を指すのだと思った。彼のバックには禍々しいオーラが渦巻き、そこから得体のしれないどす黒いものが生まれてきている。人間にはニニのような特別な眼はないからはっきりとは見えないかもしれないが、感じるものはあるのだろう。薪が怒ると周りの温度が下がる、と岡部が言っていた。あれがそうだ。
「お望みとあらばなってやろうじゃないか。覚悟しろよ、青木」
 低い声で呟き、薪は不敵に笑った。
 愛する恋人が望むなら時には娼婦にもなりましょう、なんて可愛らしいもんじゃない。そんな健気な心がけから派生するものなら、「覚悟しろ」という捨て台詞は付かないはずだ。

「ニニ、僕に協力しろ。僕の言う事を聞かなければ全身の毛を剃った上に雛子さんの手料理を食べさせるぞ」
『みゃっ!?』
 思わず猫語で返してしまった。それほど動転したのだ。
 なんて恐ろしいことを考えるのだろう。こいつは人間じゃない。想像するだけでニニの口の中は焼けるように痛む、薪はそれを承知の上で薄ら笑いまで浮かべている。まるで悪人になるために生まれてきたような男だ。
「僕は雛子さんに信用があるんだ。岡部の上司だからな。『あなたの手料理を食べさせればニニちゃんの毛はすぐに元通りになりますよ』と彼女に吹き込めば」
『や、やめてくれ。それだけは勘弁してくれ』
「ならば青木に頼まれたことは忘れて、僕の言うことを聞くんだ。まずは猫耳の触手を使って、青木に願望通りの夢を見せる」
 できないとは言わせないぞ、と薪は凄んで見せた。彼はニニの記憶を見ている。嘘は通用しないし、青木のように簡単に丸め込めない。嫌な男だ。

『彼が眠ってるときじゃないと、侵入はできないぞ』
「心配ない。今夜青木は僕の家に泊まるから、彼が眠ったところを見計らって」
『眠ったところって、夜中になるか朝方になるか分からないじゃないか。そんなに長く家を留守にしたら、雛子が心配する』
「安心しろ。この世には睡眠薬と言う便利なものがある」
 恋人にクスリまで盛るのか。てか、犯罪じゃないのか、それ。

 結局どうなったかと言うと、当初薪に生えるはずだった猫の耳は青木の頭に生えることになった。夕食に仕込まれた薬で眠らされ、その状態でニニに偽の情報を送り込まれた。青木は夢の中で淫らな恋人を抱き、裏切られ、今は失意のどん底と言うわけだ。付け加えるなら、事の最中に青木を罵っていたのはもちろん薪だ。ニニの触手から流れる微弱な電流をMAXにして脳みそ焼き切ってやれ、と騒ぐ薪を押さえたニニに感謝して欲しい。

『何をするつもりだ?』
 ニニはもう一度質問を繰り返した。青木の意識がブラックアウトしたのは、薪がニニから端末を奪い取ったからだ。薪はその天才的な頭脳で、未知なる文明の機器の扱い方を急速に理解していた。簡単な操作ならできる、そう踏んでの行動だと思われたが、問題は彼の目的だ。
「青木に、自分はセックスが弱いって思い込ませるんだ。男の性ってのは精神的なものに左右されるから、僕のサイクルに合わせるべく、おまえの遺伝子操作を受けて自分が弱くなったって信じ込ませれば」
 非道! 青木も青木だけど、薪の残酷はその上を行く。ていうか、こいつら二人とも自分の都合しか考えてないじゃん!

 命懸けで甦らせた二人の醜い我欲を見せつけられて、ニニはまたもや後悔する。やっぱり地球滅ぼしときゃよかった。
 自分勝手なことばかり言って、相手の気持ちなんか考えてない。彼らの恋人レベルは最低ラインだと思うのに、いざという時には迷わず自分を盾にして相手を守る。彼らの思考形態は、ニニには理解不能だ。
 戒められた肩を揺すって、ニニは穏やかに言った。
『それはやめといた方がいいんじゃないか』
「どうして」
『青木に君への愛情がある限り、身体機能に影響を与えることはできても、性欲自体を消すことは不可能だ。射精による終わりを迎えることができないからオーラルセックスが一晩中続くことになる。青木のことだから、ありとあらゆる手段を用いて君の身体を弄ぶようになるぞ』
「……チッ。面倒なやつだ」

 舌打ちとかしてるけど、顔が緩んでるからね? と、ニニは心の中で言い返す。
 吐き捨てる口調と頬の赤みがちぐはぐだ。何より、発していたオーラの色が薄いピンクに変わってる。相変わらず分かりやすいやつだ。

『うれしいくせに』
「心の底から嫌がってるのが分からないのか? あいつの夢のけったくそ悪い、まるで性奴隷だ。誰があんなこと好んでやるか」
『とぼけるなよ。僕が感知したエネルギーって、おまえらがセックスしてた時のだろ。てっきり青木のだと思ったけど、あれって本当はおまえの』
 薪の指が、ニニの首に掛かった。彼の指は男性にしてはかなり細いが、それでも子猫のニニには充分な脅威だ。
「それ以上言ったら捻り潰す」
『メンドクサイやつだな、君は』
 男のプライドだか年上の面子だか、そんなものはニニには分からない。恋人同士の間に、愛と思いやり以外の何が必要だと言うのだろう。地球の男は難しい。

「仕方ないな。もっとお灸を据えてやりたかったけど、この辺で許してやるか」
『じゃあ、青木が僕に頼んだ所から夢だったことにしておくぞ』
「ああ。それで頼む」
 青木にも説明したが、偽の記憶は長くはもたない。ふとしたはずみに思い出して、不思議に思うことがあるかもしれない。
 もしも自分が薪に騙されたことを知ったら、青木はどうするだろう。酷いことをされたと、薪に見切りをつけるだろうか。
 いいや、とニニは青木から回収した尻尾が自分の意志で自由に動くのを確かめながら、猫耳の生えた木偶の坊から只の木偶の坊に戻った男の傍らで、彼に悪夢を見せようと彼の鼻をつまんで呼吸を邪魔している意地の悪い男を眺める。
 青木の鼻先を傷めつける指先から、きらきらと砂金のように流れる大量の粒子。青木はそれを上手に取り込む。取り零してばかりいる薪とは大違いだ。このスキルだけは多分、薪は一生青木に敵わない。

『僕は帰るからな。あんまり青木を苛めるなよ』
 そんな心配はいらないことを、分かっていながらニニは言った。薪の反応が知りたかったからだ。
 薪はムッと眉根を寄せ、脅しつける口調で、
「うるさい。僕の男をどうしようと僕の勝手だ」
 僕の男ときた。以前、ニニが青木を奪おうとしたことを根に持って牽制しているのだろう。執念深いやつだ。
 ニニは腹の中でクスクス笑い、寝室を出た。やっぱり薪は面白い。不器用で、自分の感情に素直じゃない。日本の男性には多いタイプかもしれないが、あそこまで徹底している男も珍しい。

『さて、帰るか。ヒナコが待ってる』
 新しい主人の惜しみない愛情のおかげで、ニニは力を盛り返しつつある。以前ほどの距離は望むべくもないが、ここから自宅くらいなら瞬間移動も可能だ。

 自宅に飛ぼうと膝を曲げた時、寝室から青木の泣き声が聞こえてきた。
『はっ、薪さん。行かないでくれたんですね』
『悪い夢を見ていたようだな。しかし青木、夢は人間の願望を映すものだし、その危険は現実にも存在していると考えた方がいい。正夢と言う言葉もあるくらいだ。悪夢から学んだものを活かして、わぷっ』
『夢でよかった! 薪さん、大好きですっ』
『ちょ、待て青木、今は大事な話を、ん、あっ、ソコ気持ちい、じゃなくてっ、話を聞け!』
『愛してますー!!』
『だから止せって、さっきの夢はおまえのそういう直情的な行動を戒めようと神さまが、あっ、あんっ、青木、ダメ……』
 なにやってんだか。

 呆れ返ったニニは早々にこの家を立ち去りたいと思い、同時に自分を待つ夕食が雛子の手料理だったことを思い出した。それはニニを憂鬱な気分にさせたが、大した問題ではなかった。彼らに当てられたのかもしれない。早く彼女の顔が見たかった。
 ぶるんと身体を震わせて、一瞬後には彼の姿は消えていた。僅かな空気の震えにほんの少し混じった彼の残り香、それが青木の夢のエンドマーク。
 黒い瞳が開いたら、そこは天国か地獄か。どちらであっても青木には大きな違いはない。そこに薪がいるかいないか、あの男にとって重要なのはそれだけだ。
 彼が居れば、そこがパラダイスになる。青木はそういう思考ができる男で、だからやっぱり薪は一生青木に勝てないのだ。惚れぬいた相手にそんな風に想われたら手も足も出ない。自覚があるから余計に突っ張ってみせるのだろう。

 再びニニが姿を現したのは、岡部家のリビングだった。明かりは点いたままだが、雛子の姿はない。時刻からして食卓に居ると思われた。
 勢いよくダイニングキッチンに飛び込む。推察通り、そこには雛子とその息子が、得体のしれない物体を挟んで和やかにお喋りをしていた。彼らの間に通い合う、薪のものに勝るとも劣らない美しい粒子の河を眺めつつ、ニニは自分の指定席である主人の足元にうずくまる。
「あらニニちゃん、お帰りなさい。お腹空いたでしょう。ごはんにしましょうね」
 いそいそと食事を温める雛子のオーラが今日も幸せそうに輝いていることに安堵して、ニニは眼を閉じた。瞼の奥で、先刻の出来事を反芻する。
 今頃、彼らは二人で青木の夢をなぞっているのだろう。その様子をニニは想像し、皮肉に笑った。結局は青木が美味しい思いをして薪が酷い目に遭う、ニニの目的通りになった。

『ふん、サルめ』
 嘯いて、喉奥でククッと笑う。薪のやつ、今ごろ青木にニャアニャア鳴かされてるに違いない。ザマーミロだ。
『このニニさまを利用しようなんざ千年早い、……うにゃあ』
 嘲けりの言葉は途中で切れ、ニニは沈黙した。目の前に差し出された飼い主の愛情がたっぷりと入った暗黒物質を前に、しばし言葉を失う。ちらりと眼を走らせると、テーブルに着いた飼い主の息子が、ニニと全く同じ表情をしているのに出くわせた。
 諦めて食え、と彼の三白眼が言っている。言われなくてもそうする。味は凄いが、ニニが生きるために必要なものは充分に詰まっているのだ。

 ニニは勇気を振り絞って、鼻先を皿に近付ける。
 薪と同じだ。どんなに身体に負担が掛かろうと、愛する人から与えられるものをこの身に収めずにいられない。

 見た目はリゾットみたいなのに、口に入れるとガリゴリ言う不可思議な物体を飲み込んで、ニニは「にゃあ」と勇ましく鳴いた。




(おしまい)



(2013.1)

テーマ : 二次創作(BL)
ジャンル : 小説・文学

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Aさまへ

Aさま。

> 結局、青木は夢でいい思いをしただけでなく実物の薪さんともいい思いをしちゃうわけだ。
> それで「夢の続きは二人で」なんですね(^^)

そうそう、題名はそういう意味です。 二人で続きするんです。
でも、分からないですよ? うちの薪さんですからね。 途中で蹴り飛ばされて、ベッドを追い出される可能性も大いにアリですww。


> 本当に青木の性欲が弱くなっちゃったらきっと、薪さんの方が物足りなくなりますね(笑)

ならないですよ、うちの薪さん、「3ヶ月に1ぺんくらいが丁度いい」の人ですから。 「面倒だから盆と正月にまとめよう」とか言ってる人ですから。 青木さん、カワイソウww。


> ニニちゃんになったらとても彼が好きになりました。

ありがとうございます。
悪いやつだったんですけどね。 現在、岡部さんの保護観察付きで更生中です。


岡部さんと雛子さんですか?
うーん、この二人はこのままですねえ。 民法735条に、義理でも何でも、一度親子関係になった男女は結婚できない、と定められてますので。 法改正になれば別ですが。

そういえば、テレビで見たんですけど、
フランスで同性婚が認められて結婚式を挙げた男性のカップルがいましたね。
2013年でこの調子ですから、2060年の頃には日本でも認められてるんじゃないかと思うのですが、いかがでしょう。 
法が改正になれば、薪さんが青木さんと結婚して舞ちゃんの親になるの、充分あり得るじゃないですか? そうなってるといいなあ。

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Aさまへ

Aさま。

フランスのニュース、ご覧になりましたか。
彼らに対してはよかったね、としか思わなかったんですけど、薪さんのいる未来は、と考えた途端、かなり切実に日本も続いてほしい、と思いました。


夫婦別姓は、あれ、認められてるんじゃなかったですか? あんまりやる人はいないみたいですけど。 世間的にはまだまだ、と言ったところですか。
そうですね。 二人で舞ちゃんを育てるなら、いろいろ考えなくてはいけませんね。
両親の財産は、そうですね、舞ちゃんが相続、法定後見人の青木さんが管理、ということになりますね。


舞ちゃんの将来のこととか、いろいろ考えちゃいますよね。
わたしもそうですけど、若くないから。(笑) 「そして二人はいつまでも幸せに暮らしました」では終われないんですよね。 
今の世の中で、同性で家庭を持つことの難しさを知ると、青木さんと薪さんが二人で舞ちゃんを育てるってそんなに簡単じゃないよなあ、って思ってしまいます。 舞ちゃん自身の問題もありますよね。 彼女の幼少期のトラウマ、ハンパないですよね。 
それらを解消して自分を納得させようとして、あれこれ考えちゃうんですよね。 まずは自分が納得しないと、彼らの幸せな未来を描けない。
物語の主人公が両思いになった時点で未来永劫幸せなんだと思えた10代の頃が懐かしいです★

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Nさまへ

Nさん、こんにちはー。
お忙しい中、訪問ありがとうございます。(^^

>途中恥ずかしくって

ごめん、ガンガン名前出しちゃったww。


>青木くんのド変態め!

だから言ったじゃん。
そんなん読みたいですか? って聞いたじゃん。(笑・笑)
まさかここまでとは思ってなかったですか?
ごめんなさいー、うけけけww。 ←反省の色がない。


>カサノバ型かドンファン型か

Wik で調べました☆
わたしも今回初めて知りましたよ~。 こんな知識ばっかり増えてヤになる。(--;



>結局夢をなぞるであろう二人のなんとラブラブな事よ・・

でしょでしょ?
なんだかんだ言って、「タイムリミット」の後の二人はラブラブなんですよ~。 永遠を誓ってしまっているのですもの。
ただ薪さんの態度があまりにも変わらなさすぎるので、ちょっと分かり難い。
そして、

>何だかんだで、しづさん所の薪さんは青木くんの事大好きだなぁ~・・
>いや、よく考えたらどこの薪さんも、原作の薪さんも、青木くんの事大好きなんですよね。

そうなの!
それを今一つ分かってないというか実感してないところが青木さんだよね? 自分ばっかり薪さんのことが好きなんだと思ってる。 でも本当はむしろ、ベクトルの向きは逆で、そこがわたしの萌えツボです。


>ニニに見せた薪さんの牽制も愛を感じてキュンとしました^///^

言わせてみたかったの~。
うちの薪さん、「僕の青木」とか絶対に口に出さないし、人にも言わないから。 猫相手になら言えるって、どんだけビビリ。(笑)


猫薪さん、書かせていただいて本当にありがとうございました。(^^
毛布薪さんのイラストも、本当にうれしかったです。 どうもありがとうー♪

読者の皆さんの喜ぶ様子……なんかこの話公開してる間中、「ドSのしづさん」てコメントがやたら多かったんですけど、あれは喜ばれていたのか、そうか、そうだったのか。←カンチガイのすさまじきことなり。


>東照宮SS、頓挫しちゃったのかな~と思ったら

書き上がりましたー。
49P、49700文字の中編になりました。(中編だよね? 長編て70P超えてからだよね?)
本編に入れることにしたので、ちょっと切ない系の話になったかな。 そのうち公開しますので、よろしくお願いします。


現在公開中の「ランクS」は、
青木さんが少し子供過ぎたかもです~。
昔の話ということもありますが、彼も未だ成長途中なので。 長い目で見てやってください。 ←そして成長した暁にはドヘンタイになると。(笑)


プロフィール

しづ

Author:しづ
薪さんが大好きです。

2008年の夏から、日常のすべてが薪さんに自動変換される病に罹っております。 
未だ社会復帰が難しい状態ですが、毎日楽しいです。

しづの日誌

法医第十研究室へようこそ!
毎日たくさんの拍手をありがとうございます。励まされてます。
おかげさまで、しづは元気で仕事してます。(10/28)
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