カエルの王子さま(13)

 先日、過去作にたくさん拍手くださった方、ありがとうございました。公開中の話と合わせて大量のエール、うれしかったです。
 くだらない与太話に付き合ってもらって、コメントいただいて拍手いただいて、それが5年も続いてる。もちろん「薪さん」の魅力ゆえですけど、それでもすごいことだと思います。本当に感謝してます。と同時に、
「サボってんじゃねえぞコラ」と、なけなしの良心に叱られました。
 妄想中はテンション上がるので時間を忘れて書くことに没頭したりするのですけど、公開作業はまた別のものなので、ついつい滞りがちに……。
 せめて休みの間くらいは頑張ろうと思いましたら、連休はお義母さんのお伴で温泉です。口ばっかりですみません(^^;
 次の更新は休み明けです。よろしくお願いします。 



カエルの王子さま(13)





「形勢逆転だな」
「嘘だね。きみは僕からこの秘密を聞き出したかった。それで脅しに屈した振りをしたんだ。そうだろ」
 銃を恐れている振りをして、その実ちっとも彼は怖がってなどいなかったのだ。彼が恐れているのはもっと別のなにか。省吾にはそれが分かっていた。青木に抱きしめられたときの彼の恍惚とした表情。それがすべてを物語っていた。
 切り札は、こちらにある。

「逆転なんかしていないよ。嘘だと思ったらモニターを点けてごらん」
 薪は省吾に銃口を向けたまま、用心深くモニターの電源を入れた。不鮮明な画像が浮かび上がる。DVDの画像にしては妙に荒い。しかも今時、白黒画面だ。じっと目を凝らすと、モノクロの世界に薪のよく知った顔が二つ、驚きの表情で映し出された。彼らの後ろでリモートコントロールされた隠し扉が音もなく閉まる。閉じ込められたことにも気付かず、彼らは部屋の惨状に呆然と立ち尽くしていた。
「あのバカ、なんで戻って……」
 一瞬で青ざめた彼の顔色で分かった。彼は青木を追い返したんじゃない。危険を感じて遠ざけたのだ。

「中に人が入ったら自動で閉まるように、さっき仕掛けておいたんだ。片方は青木さんだよね。やっぱり彼はきみの上司だったんだね」
「部下だ!!」
 そうか、そう言えば年が。
 何処をどう見たらそんなことになるんだ、あれが上司って顔か、僕は警視長だぞ、などと薪はブツブツ言ったが、今はそんな場合ではないことに気付いたらしい。サッと顔を緊張させて、低い声で省吾を威嚇した。
「二人を解放しろ」
「嫌だね」
「悪あがきはよせ。何を企んでいる」
「そんなに怖い顔しないでよ。さっきも言ったけど、美人が台無しだよ」
 鞄の中に入れておいた最終兵器を取りだし、省吾はニヤリと笑った。醜い自分が笑うともっと醜くなることを、省吾は知っていた。予想通り薪は秀麗な眉をひそめ、ついでに眼も細めた。伏せ目がちになると彼の豊かな睫毛が重なり合う。実に美しかった。

「あの部屋の下は、空洞になっている」
 多くの特許を残した父だが、生前彼は、その秘密を他人に奪われることを恐れていた。彼は自己の醜さから森の奥へと引きこもったのだが、そこには自分の研究を守ろうとする意図も多分に含まれていた。
 父は書庫の奥に地下室に作り、そこで研究を重ねた。その研究が万が一他人に盗まれそうになった時には、盗人を研究室ごと葬ってしまえるよう、床下に爆弾を仕掛けておいたのだ。
「いま、スイッチを押した。離せばドカンだ」
「きさま……!」
「僕を撃てば彼らも死ぬよ」
 ジャキリと銃を構え直す薪に、脅しの一言を放つ。効果は覿面で、薪は自分が銃で脅されているかのようにじりじりと後ずさった。
「きみが大人しく僕の言う事を聞いてくれれば、彼らを助けると約束しよう」
「信用できるか」
「信じる信じないは君の勝手だけどね。いずれにせよ、きみに選択肢はないよ」
 ちっ、と舌打ちして、薪は拳銃を床に投げた。省吾は片手でそれを拾い、再び脅迫者の立場を手に入れた。

「捨てないでよかった。はい、これ。自分でやって」
 青木を襲うときに役立てようと、省吾は薪の上着に入っていた手錠を鞄に入れておいた。薪は命じられるがままその手錠を自分に掛け、でも瞳だけは決して屈せずに、省吾を睨み上げた。
 挑発的な瞳も魅力的だが、それもここまでだ。省吾は薪を寝椅子に横たわらせ、細紐で身体を椅子に縛り付けた。それからブラウスのボタンを外し、右の肩を露出させた。そこに一本の注射を打つ。
「海馬に直接作用する薬で、記憶機能を一時的に麻痺させ、施術の効果を高めるんだ。バリウム検査前の造影剤の注射だとでも思ってよ」

 省吾は悠々とCDをプレイヤーにセットした。拘束した薪の髪をやさしく撫でる。人質を取られた薪は、別人のように大人しかった。
「痛いことなんてないよ。ただ、この音楽を聴くだけだ」
 このCDは、このオーディオ機器で掛けてこそ本来の力を発揮する。父が改造を施した音響機器は強い磁力を発するように作られており、受聴者の脳細胞を激しく振動させる。それが施術の効果を何倍にも高めるのだ。市販のCDプレイヤーを使った場合は2,3日で元に戻ってしまうが、この器械の効果は絶対だ。街でCDを聴かせた後家に連れ帰り、再度この機器を使って施術を施す。そうすることで彼女たちは、省吾の可愛い恋人に生まれ変わる。
 施術の際の強烈な磁力は行方不明者捜索隊のコンパスを狂わせ、彼らが森へ侵入するのを防いでいる。そこまで計算していたわけではなかったが、その現象は省吾の凶行に有利に働き、犯罪の発覚を遅らせていた。

「その前に、邪魔者を始末しないとね」
 一旦はしまったスイッチを、省吾は再び取り出した。ぎょっ、と薪が椅子の上で身を硬くする。見開かれた亜麻色の瞳に、紛れもない恐怖が浮かんでいた。
「約束が違うぞ!」
「きみだって僕を騙したじゃない。記憶が戻っていない振りをした。そのお返しだよ」
「やめ……!」
 ゴオン、と下方で大きな音が轟いたのち、激しい震動が部屋を襲った。研究室は周りを鋼鉄で覆ってあり、爆破しても屋敷は崩れない設計になっている。が、さすがに振動まで抑えることはできないようで、2階のオーディオルームは激しく揺れた。
 揺れが治まってからモニターを見ると、画面は真っ暗だった。爆発でカメラが壊れてしまったのだろう。

「岡部……青木……」
 部下の名前だろうか、薪は幽霊でも見たような顔で呟いた。
「青木……青木……あおき、あおっ……!」
 オカベはどこへ行った、などと突っ込みを入れても省吾の気持ちは晴れない。自分の正体がばれてからは厳格な警察官の顔を崩さなかった薪が、真っ暗なモニターに向かって彼の名前を呼び続けている。届くはずのない人に、届くはずのない声。そこに滲んだ焦燥は、記憶を失っていたときの比ではなかった。
 その様子を見れば分かる。彼は青木と恋仲だったのだ。

「やっぱり青木さんとデキてたのか」
 省吾がぽつりと落とした言葉が、薪に自分を取り戻させた。薪はキッと眦を上げ、省吾を振り返った。その顔のきれいなこと。
「きさまっ!」
 激しい怒りを露わにして、薪は身を起こそうとした。しかしそれは能わず、代わりに彼は蒼白な顔で呪いの言葉を吐いた。
「刑務所にぶち込んで終身刑にしてやるからな。覚悟しておけよ」
「無理だよ。彼らのことも、彼らが死んだことも忘れちゃうんだから」
「あいつらはまだ死んでない!」
 壮絶に薪は叫んだ。その眼光の鋭さは、彼の叫びが現実を受け入れられない人間の哀れな悲鳴ではなく、強い信念の元に発せられた言葉であることを物語っていた。
「あの程度の爆発なら、物陰に隠れればやり過ごせる。地下の床下に仕掛けたと言ったな。ならば建物の基礎を破壊しないように、爆弾の威力は最小限に抑えたはずだ」
「いい読みだ。でも残念。研究室全体がそっくり落ちて、そこにいた人間は地中深く埋まるようになってる。放っておけばいずれは死ぬさ」
「生き埋めになったくらいで連中が死ぬもんか。モグラみたいに穴を掘って地表に出てくるさ。あいつらを甘く見るな」
「強情だねえ。だけど、きみは彼らの顔も忘れちゃうんだよ」
 省吾がせせら笑いを浮かべる。と、薪は今度は静かに、いっそ省吾を憐れむように言った。

「人には何度壊されても蘇る記憶がある。それは人を愛した記憶だ。人に愛された記憶だ」
 薪の言葉に、省吾は笑いを禁じ得なかった。省吾だって何人もの女性を愛してきたし、彼女たちに愛されてきた。でも、昔の女のことは忘れてしまった。何人の女性をこの家に誘い込み、何人の命を奪ったのか、はっきりとは思いだせない。
「ぜったいに忘れない。彼らのことは、何度でも思い出す」

 頑固に言い張る薪の肩を、注射の痕を揉んでやりながら、省吾は楽しそうに言った。
「忘れるよ。彼女たちもそうだった。恋人がいる娘もいたし、結婚してる娘もいた。妊娠したばかりの娘もいたよ。ずっと生理がないからもしかしてと思って、中を開けてみたら胎児が入ってた。あれは笑えたな」
 饒舌は上機嫌の証拠。省吾は興奮していた。
 剥きだしにした彼の細い肩の、なんて優美なことだろう。首筋から鎖骨のラインなんて、神の奇蹟とでも称したくなる造詣だ。この美しい人が、数時間後には自分のものになる。その美しい顔に歓びを湛え、省吾に抱かれるようになるのだ。
 それを思えば、彼の怒った顔は貴重だ。本気で怒る彼は滅多に見られなくなるのだから。

「よくもそんな酷いことができるな。殺人鬼め」
「そんなに沢山は殺してないよ。殆どの娘は自殺したんだ。最初の頃は加減が分からなくて、セックスの最中に死んじゃった娘もいたような気もするけど、それは昔の話。今はギリギリの線が分かるようになった」
 女の白い肌に縄目を付ける行為が、省吾は好きだった。背中や尻を鞭打たれて上がる女の悲鳴が堪らなかった。秘部に針を刺したり、男性器より遥かに大きな張り型を挿入したり、それを相手が失神するまで続けた。それは彼女たちの望みでもあった。
「だから、きみのことも殺さないよ。僕から逃げようとしなければ、痛い思いなんかさせない。きみが喜ぶことだけしてあげる」
 痛いのは最初だけだ。1週間もすれば凌辱されることに悦びを感じるようになる。縛られたり鞭打たれたり、そんな新しい快感も享受できるようになる。それは省吾にとって、何度も繰り返されたローテーションであった。
 この器械を使えば、痛みを快感に変えるβエンドルフィンを大量に分泌させることができる。一般にも知られていることだが、βエンドルフィンには依存性がある。セックスがやめられないのはそのせいだ。そのうち、サディスティックな行為をねだるようになる。

 彼の白い身体が倒錯した快楽に悶える様子を想像して、省吾は自分が欲情していることに気付いた。その衝動に冷水を浴びせるように、薪の冷ややかな声が響く。
「やっぱりおまえは殺人鬼だ」
 熟した身体はこんなにも誘惑のフェロモンを発しているのに、その美しい顔は微々とも緩まず。彼は、厳しい糾弾者の姿勢を崩さなかった。
「人生は記憶の積み重ねだ。人の記憶を奪うと言うことは、人生を奪うことだ。記憶を奪うことで、おまえは彼女たちを何度も殺したんだ」
 この硬い表情が快楽に蕩けるようになる。省吾の愛撫を、鞭をねだるようになる。そのギャップが男を狂わせるのだろう。あの青木と言う男も彼に狂わされた男の一人だと、今や省吾は確信していた。この色香を漂わせた身体が男を知らないなんて言わせない。

「それだけじゃない、死んだ彼女たちの遺体をおまえは切り刻んだ。なぜだ。何故おまえは彼女たちを安らかに眠らせてやらなかった」
「理由なんてないよ。敢えて理由付けをするなら……復讐かな」
 それはなかなかにドラマティックな動機付けだと省吾は思った。自分が発した言葉に酔い痴れるように、省吾は芝居めかした口調で、
「僕を捨てた母に。醜いと言うだけで父や僕を迫害した世の中に。一皮剥けば人間はみんな同じなんだって、思い知らせてやりたかった」
「……ずっと気になってたんだけど。醜い醜いって言うけど、おまえの顔、そんなにひどくないぞ」
「ここまできておべんちゃら? 怖くなったの? 意外だな。きみはそういうタイプじゃないと思ってた」
「あほ。殺人なんか、それも女を殺すやつなんかクズ虫だ。クズ虫相手にお世辞なんか言うか。僕は見たままの」
 薪の憎まれ口は途中で途切れ、亜麻色の瞳はその輝きを鈍くした。頭痛に襲われた時のように、どさりと頭をカウチに落とす。
「薬が効いてきたみたいだね」

 これまでの女性たちと同じように、薪は言葉を失って目を閉じた。いよいよ施術の開始だ。省吾はヘッドフォンを手に取って、それを薪に被せた。
 プレーヤーのスタートボタンを押すと、アンプの針が右側に触れた。彼の脳に、記憶をリセットする振動波形が流れ込む。頭を振ってヘッドホンを振り落すこともできなくなった彼は、眼を閉じたままで、くそ、と口汚く罵った。
「睡眠薬も混ぜておいたから、眠くなったら寝ちゃっていいよ。寝てる間に嫌なことは全部忘れちゃうから」
 仰向けになった彼の前髪を右手で掻き上げ、緩やかな曲線を描く額を顕わにする。上から下へと指先で辿る、神に祝福されたかのような美貌。この麗人に背徳の快楽を教え込む。神に愛された彼を神の手から奪いとる。それくらいしてもいいはずだ。神は、たった一片の愛も省吾の人生には与えてくれなかったのだから。

 緩く結ばれたくちびるを指先でくすぐると、彼は素直にそれを開いた。小さく開かれた隙間から零れだす、甘やかな誘惑。堪らず、省吾はそこにくちづけた。
 規則正しく並んだ前歯を舌でこじ開け、中の柔らかい実を吸い上げる。ベルベットのような舌触りと彼の苦しそうな息遣いが、省吾を煽り立てた。
 存分に味わってからくちびるを離すと、上手に飲み込めなかった二人分の唾液が彼の口元から流れ出た。天井の灯りに照らされて光る、それはひどくエロティックな光景だった。
「ゆっくりお休み。目が覚めたら――」
 彼の頬を伝う液体をべろりと舐め上げ、省吾は薪の耳元で囁いた。
「君は僕の恋人だ」


*****

 薪さん、ぴーんち!←すっごい楽しそう。

テーマ : 二次創作:小説
ジャンル : 小説・文学

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Aさまへ

Aさま

>薪さんたらこんな殺人鬼が約束守るはずないのに><

嘘の可能性は考えたと思いますが、あの場ではどうしようもなかったんじゃないかと。
人質取られたら、薪さんは弱い気がします。自分の身を犠牲にしてしまいそう。

最初はね、閉じ込められるだけでバクダンとかなかったんですけど、この方が面白いかなーって。<おい。


>薪さんを助けるのは岡部さんの役目

そうですとも!
例えコンクリート流し込まれても這い出てくると思います!(いや、それは無理だろ)


>原作の薪さんも愛された記憶をたくさん持ってる。

そうなんですね。
わたし、最初は薪さんのこと、ものすごく不幸な人だと思ってたんですけど、違ったですね。薪さんみんなに愛されてたよ、って分かった時には軽くショックだったです。自分の残念過ぎる読解力が(^^;
自分に愛される価値はないと思い込んでいるとも思ってたんですけど、それも違いましたね。「第九は家族だった」なんて言葉が出てくるところを見ると、みんなが自分を愛してくれてること、ちゃんと分かって受け止めて、その上で彼らを守ろうとしてたんですね。
分かんなかったですー。トホホですー。

Sさまへ

Sさま

S展開、楽しみですか?
やったー、ドS仲間増えたー。(え)

イニシャルがわたしと同じSですからね、素質あったんだと思いますよw(ええー)

Sさまへ

Sさま

>薪さんがうましかになったらどうしてくれる!

うましかww
Sさん、相変わらず言葉のセンス抜群ですねっ(>▽<)
大丈夫ですよー、なりませんよー。


>うましかは青木だけで十分なのだ!

ちょ、ひど、Sさま、
宅の青木さんは東大法卒のエリートですのよっ。(だれが「宅の」なんだか)
かく言うわたしも、5巻で真っ直ぐ雪子さんに走ったときには「ばかー!」って吠えましたが。その節はすみませんでした。


>丸めがねの新人

えー、可愛いじゃないですかー。和み系で。
個人的にはスガちゃんみたいな性格の娘の方が好きですが、薪さんとじゃバトルになっちゃうだろうな☆



>薪さんのあの笑顔めいたものは『ありがとうさようなら』?
>ここへきてそれはないでしょう!?
>ワタシはそんな事ぴくりとも思わなかったですよ!

だあってえ……。
じゃあSさんは、薪さんが読んだ手紙を読んでない、と偽ったことについて、どう思われます?
断る気じゃなかったら、嘘を吐く必要ないと思うんですけど。


うーんとね、青木さんの真意を確かめようとしたって意見があるんですけど、それはBL的にはすごく心躍る展開なのですけど、
個人的には、薪さんてそういう駆け引きをする人じゃないと思う。
仕事のことならライアーゲーム真っ青だけど、人と人とのつながりに於いて、ましてや家族相手に(第九=家族)、相手の気持ちを試すようなことは薪さんはしないと思うの。
でもって、薪さんが仲間相手に嘘を吐く時は、その人を危険から遠ざけたいと思っているとき、相手を守りたいと思っているとき、でしょう?
その上で「なぜ手紙を読んでないと偽ったのか」って考えると、やっぱりこうなるのかなあって。



でもね、凹むことないんですよ、Sさん。
わたしの予想、当たらないからww
最終回の時もさんざん慰めていただきましたが、開けてみたらSさんのお考えが正しかったじゃないですか。(あの時は本当にありがとうございました)
なので、わたし自身、わたしがこう考えるってことは違うってことだから安心だわー、って本気で思ってるんですよwww

プロフィール

しづ

Author:しづ
薪さんが大好きです。

2008年の夏から、日常のすべてが薪さんに自動変換される病に罹っております。 
未だ社会復帰が難しい状態ですが、毎日楽しいです。

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