カエルの王子さま(14)

 お久しぶりですー。
 今週から現場に出ることになって、PCに向かう時間が取れませんでした。コメントのお返事や更新が滞ってしまい、ごめんなさいでした。


 先週の連休は敬老の日もあったんで温泉に行ってきたんですけど、珍しくお天気に恵まれまして。海がとってもきれいでしたー。
 日の出がすごく眩しかったです。朝焼けがきれいでね~。感動しました。
 
 わたしが旅館で食っちゃ寝してる間に、ブログの拍手が5万を超えました♪
 どうもありがとうございました~(^^)/
 軽く言いましたけど、5万てすごい数だよね? 押そうと思ったら根性いるよね?
 本当にありがとうございましたっ!
 お礼SS、青木さんが薪さん似の女性と不倫して殺して逃げる話でいい? ←いいわけない。別のお話考えますね。なるたけ平和なやつ。

 今日のところはひとまず、感謝を込めてお話の続きを、
 あ、今日の内容、この話の中で一番ひどかった気が、
 …………。
 わざとじゃないのよ。信じて?




カエルの王子さま(14)






 CDの音量を調整しようとした省吾の指先が、ふと止まった。横を見れば意識を失くした薪のしどけない姿。注射を打つために寛げた胸元が、予想以上の威力で省吾を誘っていた。
「たまらないな。邪魔者もいなくなったことだし……」
 異例のことだが、順番を変えることにした。セットしたCDを、彼が鞭の快楽を覚えるための補助に使う予定だったCDと取り替える。例え眠っていても、脳内ホルモンが分泌されれば人間の身体は反応する。理性を持たない分、本能のままに動く。その快楽は凄まじい。前の彼女で実験済みだ。
 省吾の指先が再びスタートボタンを押し、するとアンプの針は激しく左右に振れた。10分もすれば、彼は意識の無いまま省吾の快楽に奉仕する人形になる。

「う……ん……」
 薪が微かに呻いて、尖った顎を上に上げた。シャープな顎から続く首筋の滑らかなこと。これが男の首だなんて信じられない。
 先刻、貪りつくしたと思ったばかりのくちびるに、またくちづけたくなる。白い首筋を啜り上げたくなる。この薪と言う男は麻薬と同じだ。一度味わったら手放せなくなる。

 省吾は薪のくちびるを再び奪い、舌で犯しながらシャツを剥ぎ取った。彼の平らな胸に、夢中でキスの雨を降らせた。小さな乳首を吸いながら、ズボンも脱がせた。薪のそこはまだ反応していなかったが、そんなことはどうでもよかった。もう待ちきれないと思った。
 それは目も眩むような性衝動だった。ズボンの中で暴発しそうになる分身を、省吾は必死に押さえた。なんとかやり過ごし、ズボンを下ろすことに成功する。省吾のそこは今までに経験したことがないくらい、いきり立っていた。
 天使のような美貌が自分のような醜い男に尻を犯されて射精する。これ以上の倒錯があるだろうか。
 その思い付きが省吾を昂ぶらせ、欲望を増大させる。彼の身体から最後の一滴を絞りつくすまで、この疼きは止められない。

「ほら、口を開いて。きみの大好物だろ」
 大人しい口元に、取り出したそれを近付ける。意識の無い彼はそれを咥えようとはせず、焦れて省吾は彼のやわらかい頬にそれを擦りつけた。
 省吾の欲望は、薪の白い頬をぬらぬらと汚した。薪に、未だ変化は現れない。薬に混ぜた睡眠薬のせいか、はたまた年のせいか、反応が鈍いようだ。ならば、この澄ました寝顔を自分の吐精で汚すのも一興だと思い、省吾は彼の顔に跨った。彼の頬を右手で挟み、小さな口を開けさせる。そのときだった。

 バットでぶん殴られたような衝撃を腹部に受け、省吾は床に叩き落とされた。仰向けになった省吾の股間に、ドコッと蹴りが入る。勃起状態をへし折られたのだ。転げ回らずにはいられない痛みだった。股間を押さえてエビのように身体を丸める省吾の耳に、ドスの効いた男の声が聞こえてきた。
「薪さんに汚ねえもん押し付けてんじゃねえよ。磨り潰すぞ、こら」
 涙に濡れた目で見上げると、とてつもなく大きな男が鬼のように恐ろしい顔をして省吾を見下ろしていた。先刻、爆破した部屋にいたはずの男の一人だった。

「どうやって」
「爆発でドアが壊れたので。簡単に脱出できました」
 省吾の問いには青木が答えた。声がした方を見ると、青木は薪の胸に耳を付けて、彼の心臓の音を聞いていた。それから「9つ」と意味不明の数字を呟くと、落ちていたシャツを拾って薪に被せた。
「嘘だ。父が言ってた、爆破すれば部屋全体が地下に落ちるようになっていたはずだ。どうやって助かったんだ?」
「あなたのお母さんの部屋に入らせてもらいました」
「母の……」

 そう、あの部屋には省吾の母がいた。
 母は男と逃げたと父は言ったが、それは嘘だった。逃げようとして、父に制裁を加えられたのだ。だから省吾も同じことをした。自分から逃げようとする女たちに、制裁を加えた。何度も何度も。
 母に見せつけるように、省吾はあの部屋で凶行を重ねた。おまえが自分を捨てたから、だからこんなことになったのだと、死してなお苦しむがいいと、それほどに父と自分の傷は深いのだと。省吾はそんな気持ちでいたのに。
 母は死んでまで省吾を裏切った。息子の敵である彼らを助けたのだ。父が誂えた棺に、男たちを連れ込んだ。
 あの女の哄笑が聞こえるようだった。

「よくもまあ、あんなに殺せたもんだな。しかもその死体を切り裂いてホルマリン漬けにするなんて。人間のすることじゃねえぞ」
 蹴り飛ばされた痛みに呻く省吾に、容赦のない言葉が向けられる。おまえら日向の人間には分かるまい。日陰を生きることしか許されなかった自分たちの気持ちは。
「僕は、父と同じことをしたまでだ」
「中二病真っ盛りの不良中学生か、おまえは。いい年した男が、自分がやったことを親のせいにするんじゃねえ」
 大きな口を歪めて歯を剥きだしにする、男の表情はサルの威嚇のようだ。無精ひげと三白眼が、それに迫力を添えていた。

「なるほど。彼が僕を怖くないと言ったのは嘘じゃなかったんだな。普段からその顔を見てれば、大抵の顔は」
「ああ?!」
「岡部さん、抑えて。オレも殴りたいの我慢してるんですから、抑えてください」
「なんでおまえが。コケにされたのは俺だぞ」
「だあってぇ……薪さんの身体にキスマークがあぁ……」
「泣くな、それくらいのことで。泣きたいのは薪さんの方だろ」
 岡部と呼ばれた男は青木を慰めながらも手際よく周囲を調べ、省吾の鞄から手錠の鍵を取り出した。それを使って薪の手錠を外すと、その手錠で、痛みに動けないでいる省吾を後ろ手に拘束した。
「リモコンで部屋を吹っ飛ばすようなイカれた屋敷だからな。他にどんな仕掛けがあるかわからん」
 用心に越したことはない、と岡部は見かけによらず慎重な男だった。

「薪さん、大丈夫ですか」
 岡部に呼び掛けられると、薪はうっすらと目を開けた。睡眠薬の効果がこんな短時間で切れてしまったことに、省吾は驚きを覚えた。年寄りは眠りが浅くなると言うが、それにしたって。
「ここは……ダメだ、何も思い出せない。僕は誰なんだ」
「えっ?」
 薪は記憶に混乱をきたしているようだった。薪が記憶消去のCDを聴いていたのは僅か5分。たった5分ではさしたる効果もないように思えたが、効き目には個体差がある。投与した薬との相乗効果で、予想以上にコルチゾールが分泌されたのかもしれない。
「肩に注射痕がありました。もしかして薬物を」
「そう言えば、記憶野を麻痺させる薬を打たれた」
「「「記憶あるじゃん」」」
 思わず3人で突っ込んでしまった。どうやら斑ボケの状態らしい。

「とにかく服を着てください」と岡部にせがまれて、薪はシャツの袖に腕を通した。当然のように青木がそれを手伝う。その流れは自然で、隣で岡部も普通に見ているしで、つまり二人の付き合いは長く、しかも公認の関係なのだろう、と省吾は思った。
 服装を整えてカウチにふんぞり返った薪は、やたらとエラそうだった。頭の後ろで手を組み、凝り固まった肩をほぐすように左右に曲げた。なんだかオヤジくさい。

「困りましたね。本当に何も覚えていないんですか」
「何かきっかけがあれば思い出せそうな気がする」
「よし青木、あれやれ」
「えー、イヤですよ。心理的ダメージが計り知れないんですから」
「今は緊急時だ。薪さんとおまえのメンタルとどっちが大事なんだ」
 岡部に言われて仕方なく、青木は前髪を下ろした。眼鏡を外して薪の前に顔を突き出す。
「あ、鈴木」
「相変わらず鈴木さんのことだけは一発で思い出しますよねっ」
 2度目とあって、青木は今回は泣かなかった。と思いきや。
「いや、違うな。鈴木はあんな間抜け面じゃない。もっとカッコよかった」
「うわーんっ!」
「ええい泣くな、うっとおしい!」

 岡部に怒鳴りつけられて泣き声を潜める。シクシクと、うっとおしさはあまり変わらない。青木の辛気臭い涙の横で、薪は記憶の再生に成功した。
「思い出したぞ。おまえは岡部、僕は薪だ。この男は桂木省吾。女性をかどわかして殺したゲス野郎……岡部、そいつだれだっけ」
「なんでオレだけ!!」
 出た。マダラボケ。
「こいつは青」
「待て。自分で思い出す。最初はアだな」
 額に人差し指を当て、眼を閉じる。千里眼のように、薪は自分の中に彼の存在を探す。彼が決して忘れないと豪語した愛し愛された記憶とやらが、そこにはあるのだろうか。

「あ、アイ、相川、相沢、会田、相原」
「アイウエオ順に並べてるだけですよね、それ」
「赤井、秋山、阿久津、朝倉、麻生」
「すみません。神奈川県警本部長と3課課長、公安2課の係長、官房室秘書長までは分かりましたが、最後の麻生さんてだれでしたっけ」
「職員食堂のおばちゃんだ」
「食堂のおばちゃんより後ろですか、オレの記憶!!」
 岡部がぽんぽんと青木の背中を叩く。うん、泣いていいと思うよ、青木さん。

「あおき」
 クスクス笑いながら、薪は青木の名を呼んだ。
「おまえは青木だ。青木一行」
「そうです。青木です」
 椅子の傍らに膝を着き、青木は嬉しそうに薪に笑い掛けた。食堂のおばちゃんより後回しにされた恨みは、その笑顔のどこにも見出せなかった。

 微笑みを交わす二人の姿は、省吾にとっては実に不愉快だった。二人の間に割って入るように、省吾は乱暴に言葉を投げかけた。
「朝までぐっすりの筈だったのに。どうして睡眠薬が効かないんだ」
「日常的にお世話になってるからな。規定量の3倍は摂取せんと効かん」
 ドーピングポリスめ。
 もう一つの振動波形も効き目が薄いようだ。父の研究の成果を悉く無にする臨床者に、省吾は不快そうに言った。
「きみ、βエンドルフィンを分泌する器官に異常があるんじゃないの」
「? それ、無いとなんかマズイのか」
「極端に性欲が少ないとか、1年くらいセックスしなくても全然平気だとか。――なんで青木さんが泣いてるの」
「心当たりがありすぎて、っ痛あい!!」
 薪が青木の背中を蹴り飛ばし、青木が悲鳴を上げる。省吾の気分は少しだけ上向きになった。

「おい、僕の上着は何処だ」
「勝手に探せばいいだろう」
「探したけど見つからなかったから聞いてるんだ」
 施錠しておいた部屋が一つ残らず開いていたのは、彼が自分の上着を探して回ったせいだと知った。その上着に救助信号を発信できるバッジが付いていたことを、省吾は知らなかった。そうと分かっていれば処分したのに。
 薪の上着は、青木が父のクローゼットの中から見つけて来た。木を隠すには森の中、似たようなスーツ類に紛れ込ませたつもりだったが、青木には簡単な探し物だったらしい。「薪さんの匂いがしますから」って、この男の前世はイヌに違いない。
 所々にかぎ裂きができているスーツを見て、「まだローンが終わってないのに」とため息を吐く薪を、岡部が「経費でいくらか」と慰める。いじましい連中だ。

「救助信号は必要ありません。さっき、信号弾を打っておきましたから。もうすぐヘリがここに来るはずです」
 そう言って岡部は、薪にGPS発信機を見せた。さすがだな、と満足そうに笑う薪に、三白眼の男が照れ笑いをした。ものすごく怖かった。
 岡部の言う通り、程なく2台のヘリが桂木邸に到着した。正門前の原っぱに着地する。中から二名の警官がやってきて、省吾を両側から挟んで連れ去った。

 省吾がいなくなった後、薪は岡部に尋ねた。
「彼の母親の遺体は無事か」
「ええ。俺たちと一緒に冷凍庫の中でしたから。しかし、他の遺体はみんなバラバラにちぎれて地面の底です」
「電力の供給が止まって溶け始めている頃だな。彼女の脳を第九に持ち帰り、急いでMRIに掛けろ」
「なぜです? 母親を殺したのは彼じゃありませんよ」
「そんなことは分かっている。おそらく父親の犯行だろう。問題は」
 カウチから立ち上がり、薪は言った。
「奴の顔だ」



テーマ : 二次創作:小説
ジャンル : 小説・文学

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美しー( ;∀;)

しづさん、5万拍手おめでとうございます(//∇//)
すごいですよね、すごいことです!!
大長編であることと、薪さん愛溢れるお話に感動と涙と萌えと…一応愛にはひどい目に合う、も含んでおります。薪さんてばSもMもお似合いになるから♪キャ。

そして今回のお話、お忙しかったのにアップありがとうございます。きっと次回がクライマックスと思って待ってました~
薪さんてば気付いてました?なんかわざとっぽい。ひどい目にあった後はワンコをいじめたい、てことかな。カワユス。
途中薪さんやられちゃうのかと思いましたけど、貞操守られて良かった~きっとあれ以上やるとカエルさん青木に殺されてますよねー

と、今回は私、薪さんが危ない!!ハラハラ。と言うより、薪さんのお体の美しい描写をたっぷり堪能させて頂きまして大満足です!!ほんとしづさんの薪さんは美しい…文字であらわしてあるのにまざまざと浮かぶんです、唇とか首筋とか。色気も。カエルありがとう←暴言

お仕事忙しそうですが、すいません続き楽しみにしてます。記念SSも。

なみたろうさんへ

なみたろうさん

ありがとうございますー。
わたし自身は大したことしてないので、ていうか普通にヘンタイしてるだけなんで、
本当に、全部みなさんのおかげです。


>薪さんてば気付いてました?

記憶戻ってますよね、最初っから☆
「ひどい目にあった後はワンコをいじめたい」 その通りです!
正確には、「何もなくてもワンコはイジメたい、ひどい目に遭った時は泣くまでイジメたい」ですねww


>途中薪さんやられちゃうのかと思いましたけど

それは!
わたしが許さないので絶対に大丈夫!! ←作者が保証したら面白くもなんともないですよね(^^;) すみません。

わたし、許容範囲がめっちゃ狭いんですよ。古臭ーい田舎のおばちゃんなんで。
本音を言うと薪さんには、青木さんor鈴木さん以外の人は指一本触れて欲しくない。薪さんが心から欲する人以外とは触れ合って欲しくないんです。そういう理由で、セフレとか行きずりとか不特定多数とかも好きじゃないです。
……書いてることと違っててすみませんっ!


>薪さんのお体の美しい描写

それはわたしの力じゃなくて、なみたろうさんの想像力の賜物です。
なみたろうさん、絵描きさんだけあって想像力が豊かなんですね。ほんの一言二言から、ぱーっと映像広がっちゃうんですね。いいな~。


うーんとね、わたし、あんまり美しい描写上手くなくて。
本当に、謙遜でも何でもなくて、自分が分かっていると言うか……薪さんには申し訳ないなって思ってます。

わたしが個人的に、美しいなあって感じる薪さんは、
「秘密のたまご」のみちゅうさんが書かれる薪さんです。
みちゅうさんの文章は、それはそれは美しく……読んでいてため息が出るくらい。あんな風に書けたらなあって、すごく憧れます。尤も、うちのオヤジ薪さんには美しすぎて合いませんけど(^^;

文字書きとして、薪さんの美しさを少しでもリアルに表現したい、という野望はわたしにもございます。
精進したいと思います。


>記念SS

今、プロット立ててます。
10月からは本格的に現場作業に入る予定なので、その前にプロットだけでも作っておきたいです。
去年、本当にしんどかったんですよね(^^;) 現場に出ると神経擦り減っちゃって。おかげで、1ヶ月に更新2回とかになっちゃいました。

今年の現場はけっこう大きな道路工事で、始まる前から去年の二の舞になりそうな予感がしておりますが、今年は秘密の連載という生き甲斐もありますし♪ 去年よりも元気に乗り切れるかと……先生、お願いですから現場終わる3月までは連載続けてください。←身勝手。


Aさまへ

Aさま

>ああ、岡部さん、間に合ってよかった!

当たり前ですよ!
わたしが薪さんにそんなヒドイことするわけないじゃないですか!(←やってる)
薪さんを心から大切にしているこのわたしが!(←むしろやり放題)


>本当は思い出してるのに青木を1番後にする薪さんw

バレました?(笑)


>母親の脳を見るとか久しぶりの秘密らしい展開ですね。

秘密の二次創作ですからね。
たまにはMRI動かさないとねww


>原作でタジクの脳を見ることになったら

そうですねえ。
当然ながら彼の脳には人間解体シーンが詰まってるわけで。グロイでしょうねえ。
しかし、それも清水先生の手に掛かると芸術的になるんですよね。1巻の内臓剥き出しの死体とか、ちっともグロテスクじゃありませんでしたよね。

彼は死なないと思いますが、それなりの報いを受けることになるでしょうね。
タジク、嫌いじゃないのでね。あんまり悲惨なことにならないといいなあと思うのですけど、無理ですかね。

プロフィール

しづ

Author:しづ
薪さんが大好きです。

2008年の夏から、日常のすべてが薪さんに自動変換される病に罹っております。 
未だ社会復帰が難しい状態ですが、毎日楽しいです。

しづの日誌

法医第十研究室へようこそ!
メロディ6月号、読みました。
一言感想 「どひゃー……」
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