霧の花(3)

 こんにちは~。

 えっと、拍手とコメント、たくさんありがとうございました。
 みなさん、気を使ってくれてるのかな~。忘れてないよって言ってくださってるのかな。
 どうもありがとうございます。とっても嬉しかったです、と言いつつ、不義理ぶっちぎってもいいですか?

 来週の月曜日に検査が確定しておりますわたしの現場、変更設計書が届いたのが金曜日の夜8時。
 寝る暇なーいー。
 でも大丈夫! みなさんのおかげで元気いっぱい! 頑張って書類します。
 ただちょっと、コメントのお返事が返し切れてなくて(^^;
 検査後の手直しが終わる25日くらいまで、すみません、しばらくお待ちください。



 お話の方は、こちらでおしまいです。
 特に印象に残る出来事も起きなくて、退屈なお話だったと思うんですけど、お付き合いくださってありがとうございました。
 今、妄想してる話はもう少し楽しくなる、予定です。そちらも気長にお待ちくださいね。







霧の花(3)




 ベランダの壁にもたれるようにして息を整えた。
 青木の手のひらの下で、亜麻色の頭がゆるやかに動いている。細い指先が重なった襞をかき分けるように広げ、肉の隙間に零れた雫を一つ残らず明るみに出す。飲み零した滓が薪の舌に舐めとられていく。

「脚、開け」
「いやあの、も、いいですから。気持ちよかったです。ありがとうございました」
 後始末は自分でします、と薪の頭を遠ざけようとすると、薪は青木の手をやや邪険に振り払った。
「このままじゃズボンが穿けないだろ」
「いえ。こんなことまでしていただくの、申し訳ないです」
「だから」

 いい加減、そういうのやめろ。
 恋人なんだから。遠慮しなくていいから。もっと甘えろ。世話焼かせろ。
 僕がおまえを甘やかしたいんだ。

 声に出さない薪の気持ちを今度は正確に読み取って、青木は思わず涙ぐむ。人間、本当にうれしい時って涙が出るものなんだ。
「そんなに隅々まで舐められたら、終わったばかりなのにまたしたくなっちゃいます」
 ピタッと薪の動きが止まった。サッと身を引いて一人分の距離を空ける。飛び立つ鳥のように素早い動きだった。
 苦笑しつつ、足元にたぐまっていたズボンを引き上げる。霧で濡れたベランダの床に落としたものだから、地味に濡れて冷たかった。薪の膝も冷えてしまったことだろう。

「昼間も言おうとして言えなかったんだけど。桜の花って」
 膝の辺りで青木の手が止まる。昼間の、薪の切なそうな様子が思い出されたからだ。
 あのとき薪は何を考えていたのだろうと、ひどく気になった。薪が感傷に耽るとき、そこには必ずあの人の存在がある。薪の心に今も住み続けている、あのひと。

「人の一生みたいだな」とか「儚い夢のようだな」とか、彼を連想させる言葉が薪の口から零れるのを予想して、青木は身構える。
 何も言わずに抱きしめようと思った。
 一たびあの人が絡めば、どんな言葉も無効化される。薪の中で響く言葉はこの世に存在しない。所詮言葉など、その程度のものだ。喪われた存在を埋めることなどできはしない。

 短い間を挟んで、薪の口が開いた。
「よーく見ると、蜂の巣みたいだな」
「はっ?」
 膝が抜けてベランダから落ちそうに、あぶないあぶない、もうちょっとで猥褻物モロ出しで花見客のいる庭に突っ込むところだった。慌ててファスナーを閉める。

「薪さんたら何を。どこがハチの」
 反論しかけて口を閉ざした。頭に浮かんだ連綿と続く八角形の模様が、目前の花の連なりに投影される。これはやばい。
「蜂の巣にしか見えなくなっちゃったじゃないですか。どうしてくれるんですか」
「人の言葉に影響されやすい奴だな」
「あー、ダメです、花びらの中から蜂がうじゃうじゃ……オレのきれいな桜、返して下さいよっ」
「そんなこと言われても」
「困るんですよ! オレ、明日の晩からどうしたらいいんですか」
「どうしたらって、なにを?」
「……なんでもないです」
 桜の中で××してた薪をオカズにしようと思ってたのに、周りに蜂がぶんぶん飛んでいたら痛い妄想にしかならない。ものすごく切実な訴えだったが、口にしたら殺されると思った。

 複雑な顔で黙り込んだ青木に、薪はしれっと、
「スズメバチの巣とセックスして死んだ男の話って、ガセだったんだってな」
 ……読まれてる。
「本当なら面白かったのに」
 ごめんなさいごめんなさいごめんなさい。
「おまえ、やってみれば」
 許してください許してください許してください。
「なあ青木」
 スズメバチの集団より薪の方が怖い。

 無意識に股間を押さえた青木にククッと笑って、薪は桜を振り仰いだ。ベランダの枠に両肘を載せ、背中を反らすようにして上を向く。そうすると彼の、頤から首の滑らかな曲線がことさらに美しく、控え目な喉仏が妙に色っぽく。この薪に愛されるならスズメバチの襲撃すらも快感に変わるかもしれないとイカれたことを考えた。

「すっかり霧に濡れたな。風呂、行くぞ」
「はいっ」
 部屋の露天風呂なら二人きりだ。薪の声が心配だけど、そこはタオルでも噛んでもらって、
「下の大浴場。先に行ってるから」
「……はい」
 甘かった。
 薪は広い風呂が大好きだ。風呂付の部屋を取っても必ず大浴場に行く。諸事情あって、翌朝は他人が一緒の風呂には入れないことが多いから、宿に到着したその日のうちに入ることが多く、――しまった。

 さっき。肩口に付けちゃった。

 あれを見たら薪は烈火のごとく怒るに違いない。今夜、させてもらえないかも。いや、休んでもらう目的で連れて来たんだけどあんなことされちゃったら我慢できないって言うか期待MAXっていうかここまできてお預けなんて全世界が許さないっていうか。
「薪さんが鏡を見ないようにしなきゃ」
 姑息な考えを巡らし、青木は二人分のバスタオルを抱えて、大急ぎで薪を追い掛けた。


(おしまい)



(2015.6)

テーマ : 二次創作(BL)
ジャンル : 小説・文学

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やっぱり~

しづさん、お忙しい中ほんっとにお疲れさまでした!ありがとうございました!

て、薪さんもしかして言うかな、と思ったんですけど、出ましたね「蜂の巣」!(笑)それをこう料理されるとは…青木くんのオカズが大変なことに(爆)
でも青木っきさま…なんて…幸せな男だ…そこ代われ!!
それは嘘ですが。やっぱり青木くんを大好きな薪さんが大好きなので。
あの薪さんが お そ う じ !!( ;∀;)
あああなたはどうしてそんなことしてまでも凛として美しいんでしょう?しづさんの文章だからか!?そうか。

朝からごちそうさまでした。私もこのお話を励みに仕事行ってきます!←それ集中できるのか!

No title

お疲れ様です
お忙しい中の更新、ありがとうございます

桜の中の薪さんは美しくて
あーゆー事してる筈なのに優雅な動きに思えてくるのはなぜ?

なみたろうさんの絵も丁度良いタイミングで入っていて・・・
私は浴衣(シャツ)から勝手に白いバスローブ姿で想像しちゃいました
浴衣の薪さんも好きだけど白だと霧に同化して
淡い桜色と薪さんの艶のある肌が浮き上がって見えるようで
より美しく感じるかな・・・なんて

薪さんの遠慮するなって気持ち分かりますね~
青木の為に何かしてあげたいって気持ちも
そして青木クンの気持ちも
もうっ!2人ともラブラブなんだからっ!!!(〃▽〃)

薪さんの蜂の巣には笑えました~
私には昔折り紙で作ったくす玉に見えてきます
不完全だけど☆

元気をありがとうございます
楽しそうな2人に会えて嬉しいです(^^)/♪


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美しくて、少しクスッ

素敵なお話、ありがとうございました。
新たな更新がしばらくないことをいいことに、何度目か読んでからのコメントさせていただきます。

薪さんが青木くんのこと、とても大切にしているその気持ちが伝わってくるお話だったと思います。おやじ全開だったり我儘だったり意地悪だったり、そんな感情を露わにできるところが、薪さんの幸せを感じさせます。そして人としての深さや大きさを青木くんに見えにくいれど、注ぎながら包んでいるんですよね、いつも。

青木くんも薪さんが大きすぎて、その心根が美しすぎてなかなか追いつけないけれど、そんな自分をわかっていて、努力している美しさを感じます。
だからこの二人は美しいんですね。

ちょいちょい挟まれる青木くんの心の声、面白くて(*´pq`)クスッ が止まりません(笑) これもしづさんワールドで大好きです。

しづさんの青木くんってとってもかっこいいです。本音が炸裂してますし。努力家だし。
なので、原作より好き(あー言っちゃったよ、ついに)。っていうかもう、私、青木くん好きになったのってしづさんのお話読んだからかもしれないくらいですもん。(微妙に人気のない?主役に対する贔屓もありますが)

それなので、実はしづさんのお話読むの、ちょっとお休みしてたんです。
「秘密」の感想を書き始めて、最初あれ、青木くんってこんなに幼かったっけ、って思っちゃって。前もメロディ読んでいて、え~ってなりましたし(笑)

でもやっぱり、無理でしたヽ(^。^)ノ
また読みます。

お仕事、大変だと思います。お体をお大事に。
しっかりお休みされてから、戻ってきてくださいね。
大丈夫です、いつまででも待ってます。

はじめましての方へ

はじめましての方へ
(お名前がなかったので、こう呼ばせていただいてよろしいでしょうか?)


はじめまして。こんにちは。
コメントありがとうございました。お返事が遅くなってしまってごめんなさい。


>傷ついたり苦しんだりしながら歩み寄る2人の軌跡に

過去作から、ずっと読んでくださったのですね。ありがとうございます。
やっちまった感あふれる二次小説ですが、少しでも心を動かしていただけたなら光栄です。
基本はギャグ小説なんで、笑ってもらえると嬉しいです。


>ハラハラわくわくするお話たちも大好きですが、少しずつ近づいて今は深く思いあって寄り添っている2人の、こんな日常が読めて嬉しいです。

ハラハラわくわくは法十の売りでございますw
何も起きない日常なんて読んでもつまらないよね、と心配してたんですけど……それでも、喜んでいただけてよかったです。


>実は室長が大好きな第九の面々の、賑やかなお話も大好きです。

これは男爵かな?
そういえば、男爵シリーズもしばらく書いてないなあ。第九のみんなでカラオケ行く話、男爵で書こうかなあ。


>毎日読むうちに、ここは私にとってもう一つの秘密の世界になりました。

ありがとうございます!
そう、そこ大事!
切り離してくださいねっ、原作とは切り離して読んでくださいねっ。←その二次に意味はあるのか。←だって~~、設定違い過ぎて今更直せないんだもん~~!


どうもありがとうございました。
またのお越しをお待ちしております。
その際は、HNを教えていただけると嬉しいです(^^)/

なみたろうさんへ

なみたろうさん。

こまめにコメントいただいて、ありがとうございます。
わたし、最近すっかり読み逃げ癖が付いてしまって……ごめんなさい(^^;


>出ましたね「蜂の巣」!(笑)

ふふふ~、なみたろうさんちのコメント欄でお話した、「ハチの巣」でございますよww
わたしのSSは実話が元になってることが多いんです。このホテルも、ベランダに張り出した桜の樹も、霧で覆われてまったく見えなかった富士山も、全部わたしの実体験です。ほんと、あの時は悔しかった。


>青木くんのオカズが大変なことに(爆)

痛そうっすね☆


>なんて…幸せな男だ…そこ代われ!!

いや、代わられたら代わられたで心臓止まると思いますけど。少なくともわたしには無理。覗き専門なんで。
わたしは桜の樹と代わりたいな~。それか薪さんが履いてるスリッパでもいいや。


>やっぱり青木くんを大好きな薪さんが大好きなので。

ですよねっ!
わたしもです!


>あの薪さんが お そ う じ !!( ;∀;)

きゃー、その辺は触れないでください、恥ずかしいんで!


>朝からごちそうさまでした。

わたしもなみたろうさんのイラストに元気いただいて、毎日の仕事に励んでおります。
いつもありがとうございます。これからもよろしくお願いします。

Misaさんへ

Misaさん


Misaさん、お仕事変わられたんですか?
大変そうで……そんな中、薪にゃんの更新、ありがとうございました。
おみあしが超絶色っぽかったです。Misaさんのデッサン力、ぱねえ、と思いました。


>あーゆー事してる筈なのに優雅な動きに思えてくるのはなぜ?

薪さんて、何してても綺麗ですよね。酔っぱらってゲロ吐いててもきれい。←いや、それはさすがに。


>なみたろうさんの絵も丁度良いタイミングで

もともと、こちらの絵に合わせる形で書いてたんですけどね。
シャツが浴衣に化けちゃいました(^^;


>浴衣の薪さんも好きだけど白だと霧に同化して
>淡い桜色と薪さんの艶のある肌が浮き上がって見えるようで

まあ、それ素敵!
Misaさんの説明が的確で、自動的に絵が浮かびました。薪さん、美しい……!


>薪さんの遠慮するなって気持ち分かりますね~

だからと言って、青木さんが図々しくなったらそれはそれで面白くないんですよ(笑)
相手が控え目だから可愛いと思うし、もっと甘えて欲しいって思うの。勝手だねえ。


>もうっ!2人ともラブラブなんだからっ!!!(〃▽〃)

そりゃそうですよ!
なみたろう部屋への捧げものですから!


>折り紙で作ったくす玉

えっ、折り紙でくす玉が作れるの?
Misaさん、すごい! 器用!!
折り紙は小学生のときに触ったきりで……鶴さえ怪しいです(^^;


こちらこそ、読んでいただいてありがとうございました。
Misaさんのブログの更新、楽しみにしてます。

Aさまへ

Aさま


>薪さんたらつんデレならぬデレつん!

途中まではよかったんですけどね。
青木さんが調子に乗り始めると引くと言う。一番扱いにくいタイプっすね☆


>強引に迫る青木よりお預け状態に泣く青木の方が好きです^m^

わたしも。
いい気味だと思ってしまいます(笑)


>薪さん、本当にもう鈴木さんのこと思い出す(楽しい思い出として)ことないのかなと思うとやっぱりちょっと寂しい。

思い出してますよ。青木さんの前では言わないだけ。
薪さんは、永遠に鈴木さんを忘れない。その前提で書いてます。

もうすぐ、鈴薪祭りの季節ですね。
わたしは参加できるかどうか分かりませんが、
今年は新しいブログさんが増えてるから、今から楽しみです(^^

Sさまへ

Sさま。


こんにちは!
ちょっと、Sさん、聞きました?
次のメロディ、秘密再スタートですって! しかも青木さんのいる第8管区が舞台みたいですよ!
たーのーしーみー♪♪♪


>ゴージャスな挿し絵入りのお話

なみたろうさん、お上手ですよね!
昔、本物の漫画家さんだったそうですよ。さすがww


>一昨年行った河口湖の旅館を思い出しました。

Sさんもですか~。
わたしもこれ、2年前の実体験です。
Sさんはちゃんと富士山を見ることができたんですね。いいな~。
わたしはこの話の通りで、全然見えなかったんですよおおお(><) やっぱり普段の心掛けかっ・・・!


>薪さんには夏山の黒い富士山より冬の真っ白な富士山が似合いますね。

そうですね。白銀の富士ですね。
「僕は穢れてる」も、言いそうですね……いや、身体はまた別でしょ(笑)


>青木くんと言えば、ちょうどしづさんが2話を公開した頃、

そうなんですか~。いいな~。
有名所は網羅した感じですね。お疲れさまでした。
え、そんなに韓国人観光客が多かったんですか? そうなんだ~。


>そう言えばここは青木くんの地元じゃないの!と気づきました(^_^)

そうですよ!
新作の舞台ですからね。いい時に行きましたね!



>「秘密」実写映画のキャスト見ました。

発表されましたね。
「背が高すぎる」ってツッコミそこですか(笑)
岡田さんは、Sさんの中で青木さん候補だったんですか? すごーい!
雪子さんは、
そうですねえ。栗山さんは日本美人だと思いますが、黒帯には見えないかも?

映画化が決まったから、新しいお話が青木さんの話になったのかな?
だとしたら映画化に感謝ですね(^^)
いいもの作って欲しいですね。

ヤマネさんへ

ヤマネさん。
お返事遅くなってすみませんー。


コメントありがとうございます。
ブログ、拝見してます! 
貝沼さんの考察も、薪にゃんの話も、読み逃げしててすみませんー!



>おやじ全開だったり我儘だったり意地悪だったり、そんな感情を露わにできるところが、薪さんの幸せを感じさせます。

ありがとうございます♪
原作の薪さんがあまりにもストイックで、何一つ自分に許していないように見えるので、その反動が二次には出ちゃうんですかね(^^;


>だからこの二人は美しいんですね。

そ、そお??
それはヤマネさんの心がきれいだからそう見えるんじゃないかなー。わたしにはオヤジとヘタレにしか、いえその。


>ちょいちょい挟まれる青木くんの心の声、面白くて

ありがとうございます!
ギャグ小説なんで! 笑っていただけるのが一番うれしいです!


>しづさんの青木くんってとってもかっこいいです。

そうですか? ヘタレ大王とか呼ばれてるのに?
えー、そんな、
原作の青木さんの方が遥かに素敵ですよ! みんなに等しく誠実だし!
うちのはねえ、仕事もプライベートも基準になってるのが薪さんのためになるかどうかだから、それはちょっと人間的にどうなのって思う。


そうそう、二次創作ばかり読んでると原作に違和感を感じてしまうこと、あるんですよね(^^;) なんでこの二人付き合ってないの? とかね(笑)
混乱させちゃってすみませんでした。


自分のブログもアレですけど、どちらかと言うと、
みなさんのブログを完全読破したいです~。
後ほど、ヤマネさんのブログの方へお邪魔しますので、その時はよろしくです。

ありがとうございます

今回もステキなお話ありがとうございました!
なみたろうさんとのコラボ、なんて贅沢な……(*^0^*)

薪さんと桜、いいですねえ……!
青木くん幸せ者だなー。

そして他の方のコメントに便乗してアレなのですが第九メンバーでカラオケに行く話拝読したいです!

そして、ずっとお伺いしたかったのですが……私のブログにこちらのリンクを貼らせていただいてもよろしいでしょうか。
リンクフリーじゃなさそうだから伺わなくては……とずっとタイミングを見計らっておりました……。

お手すきのときにお返事いただければ嬉しいです(^_^)

にゃんたろーさんへ

にゃんたろーさん

ありがとうございます!
リンク、嬉しいです! ぜひお願いします!(お返事の順番、違ってすみません)
お願いしたかったのはわたしの方で、でもちょっと事情があって、こちらからは言いづらかったのー(^^;
ご説明に上がりますので、ちょっと待ってて下さいね。


え、と、
お話の感想、ありがとうございました。
ええ、みんななみたろうさんのおかげです(^^) 
もともとご恩返しのつもりが、いい思いをさせていただいたのはまたもやわたしの方でございました。やっぱりSS書くのは楽しいねえ。


>第九メンバーでカラオケに行く話

いやー、まだぜんぜん考えてないんですよ。
誰がどんな曲を選ぶのかな~、て思っただけで。


岡部さんは演歌だろうなあ、とか、
今井さんはバラードかな~、とか。
小池さんと曽我さんは流行りの曲をコンビで、宇野さんはアニソンで(え)、山本さんは唱歌かな。(←ものっそい白けそう)
青木さんは太鼓持ちなので何でも無難にこなしそうで、(それか子供向け番組の主題歌。舞ちゃん育ててるから)
薪さんは多分、洋楽かな。
わたしのイメージではスローバラードだけど、Misaさんのジャズっぽい感じもいいなあ。


ちょうど昨日、リハビリの文章書き終えたとこなんで、
こちらのお話、考えてみますね。
公開できるレベルの話になりますように☆

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プロフィール

しづ

Author:しづ
薪さんが大好きです。

2008年の夏から、日常のすべてが薪さんに自動変換される病に罹っております。 
未だ社会復帰が難しい状態ですが、毎日楽しいです。

しづの日誌

法医第十研究室へようこそ!
おかげさまで8歳になりました(^^♪
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