モンスター(26)

モンスター(26)





「薪さん! モンスターはあんただ!」

 鍛錬に鍛錬を重ねた武道者の指が、真っ直ぐに薪を指差していた。
 岡部とて、本気で薪が全部悪いと思っているわけではない。10年前、どん底の薪を一番近くで見てきたのは岡部だ。その傷の深さも苦しむ様子も目の当たりにしてきた。だから今までは黙って見守ってきた。
 でも、彼は知らないといけない。狭窄された視野で生まれた罪悪感は悲劇を引き起こすこと。それが周囲に悪影響を及ぼし、負の連鎖を生むということを。

「そうやって、すべて自分のせいだと思い込んでしまう弱さ、それこそがモンスターの正体なんじゃないですか。そのせいで周りの人間は自分の間違いに気付けない、気付いていても後戻りできない。今回の事件は、全部あんたの加害者意識が引き起こし」
「やめてください!」
 岡部に糾弾される薪があまりにも可哀想で、青木はもう我慢ができない。
 岡部が、いつまでも薪が手放そうとしない十字架を、必要以外のものまで背負ってしまおうとするその破滅的な生き方を、何とかして直そうとしているのは解る。それは今でなくてはできない、薪の精神が回復し、その心が鉄の鎧を着けた後では何を言っても軽く流されてしまうことも解っている。だけど。
「なんで薪さんが責められるんですか?! 薪さんは被害者ですよ!」
 理屈ではない。そんなものは青木に通じない。こと、薪に関することで青木に理性的な判断などできないのだ。
「そんなの、やった方が悪いに決まってるじゃないですか!」

 理論的な岡部の告発に比べ、青木の弁護は子供のようだった。声の大きさこそ岡部に負けていなかったが、内容は小学校のホームルームの発言に限りなく近かった。
「どんなに挑発されたって例え殺してくれって頼まれたって、人を害すれば罪になるんです! 荒木は警察官です、それが分からないなんて言わせません!」
「青木。滝沢にも言われただろう。おまえがそうやって全部肯定してしまうから、薪さんはいつまで経っても」
「いいえいいえ! 薪さんは悪くないです!」
 世の中のあらゆるものから彼を守るように、青木は薪の頭を抱きしめて、それこそ濁流に流される羽虫が渾身の力で岩に張り付くように抱きしめて、頑是なく首を振った。世間を知らない子供が母親を庇うように、それは未熟極まりない援護射撃ではあったけれど。

「オレは誓ったんです。薪さんのことを悪く言う人がいたら、その口を塞いでしまおうって。憎む人があればその心を潰してしまおうって」
 薪の頭に、その亜麻色の髪にぽたぽたと垂れては吸い込まれていく、青木の涙はまごうことなき愛の証で、誰かのために無心に流される涙には、理屈や正論を打ち砕く圧倒的なまでの威力があった。
「誓ったんです」
 そう結んだ青木は薪の髪に顔を埋ずめて一時黙り込み、しかしすぐに顔を上げて岡部を非難した。
「こんなに傷ついてる人を責めるのは、人間のすることじゃありません!」
 大の男に泣きながら喚かれて、岡部はまるで小さな子供を苛めて泣かせたような気分になる。青木を連れてきたのは失敗だったかと、やるせなく溜息を吐いたその矢先。

「青木、泣くな」
 薪の指が、青木の涙を拭いた。顔を上げて青木と眼を合わせ、だから薪の頬には青木の涙が滴り落ちて、けれど薪は自分の頬には手を伸ばさず、ひたすらに青木の涙を止めようと彼の涙袋を拭い続けた。
「おまえが泣くと、僕は悲しい」
 妙に単純で素直な薪の言葉に、青木は彼に迫る限界を感じ取る。眠りに落ちるときのように、今の薪に理性はない。理性の鎧を着けていない薪がどんなに脆く傷つきやすいか、青木はよく知っている。
 これ以上薪を傷つける気なら例え岡部でも許さないと、青木が厳しい顔つきで上司を睨む。その後ろで、荒木がぽつりと呟いた。

「室長は、ちゃんと抵抗しましたよ」
 薪の窮地に青木が放り出した細紐の取っ手を、不自由を強いられた両手で器用に引き上げ、それを弄びながら、
「岡部さんたちが来る直前でしたけど。おれの手を掴んで、死にたくないって顔をしましたよ」
 岡部と青木があの霊園に辿り着いたのは、荒木がナイフを振りかざして薪の喉笛を掻き切ろうとした、正にその瞬間であった。
 岡部は咄嗟に、足元の玉砂利を投げた。それがナイフを握った手を直撃し、彼から凶器を奪った。走り寄った岡部が荒木を捕まえ、倒れた薪を青木が抱き上げた。

「だけど、殺された兄貴もきっとこんな気持ちだったんだと思ったら、動けなくなっちゃったんじゃないですか。おれがそう言ったら、眼が死んだから」
 生物にとって何よりも強くあるべき生存本能が、罪悪感に負ける。被害者遺族に死んで償えと言われれば、それを受け入れてしまう。10年経った今でも薪のスタンスは変わっていないのだと、思い知らされれば自分が彼にしてきたことは何だったのかと、煮えくり返って炭のようになったはらわたが体内で吐き出した黒煙を、岡部は八つ当たり気味に荒木に吹きつけた。
「荒木、勘違いするなよ。薪さんにはああ言ったが、おれはこの事件が全部薪さんのせいだったなんて思っちゃいない。青木の言う通り、どんな事情があったとしてもやった方が悪いんだ。自分を止められなかったおまえに罪はある」
「分かってます。室長のせいだなんて思ってませんよ」
 素直に頷く荒木には、愚鈍なふてぶてしさも捨て鉢な開き直りもなく。むしろ端然と、いっそ何かから解放されたかのような、浄化さえ漂わせていた。

「きっと母さんも同じだったんです。悪いのは貝沼という異常者で、それに眼を着けられた室長は被害者だと分かってた。でも」
 亡くなった母親のことを思い出したのか、荒木の黒い瞳に哀悼が浮かぶ。その物寂しげな様子は、いつも明るく振舞っていた彼の笑顔の奥に仕舞われた長きにわたる苦悩と涙を、見る者に慮らせる。
「貝沼が死んで、世間が事件を忘れ去って。憎しみの対象の一つもこの世になかったら、生きてられなかったんだと思います」
 荒木は自分を捕縛した紐の取っ手を岡部に差し出し、深く頭を下げた。
「すいませんでした」
 岡部は取っ手を受け取り、彼の身体を引いて病室の出口に向かった。荒木に与えられた時間には限りがあり、それは終わりに近付いていた。

「岡部さん。一つだけいいですか」
 ドアの前で立ち止まり、荒木はふと岡部を見上げた。
「もしも室長が、岡部さんが言ったみたいにおれに偉そうに説教してたら、ソッコー殺ってたと思いますよ」
「なに?」
 不穏な発言に岡部の顔色が変わる。三白眼をギラリと光らせた岡部に、荒木は怯む素振りも見せず、平然と言葉を継いだ。
「あの時、おれがナイフを振り下ろせなかったのは、岡部さんの投げた石が当たったからじゃないんですよ。二人が来るまでに充分時間はあった。て言うか、いくらでも殺す機会はあったんです。3日も一緒にいたんですから」
 青木も不思議に思っていた。荒木の生家は通りに面していて監禁場所としては危険だったし、薪を甚振ることが目的にしては彼の怪我は軽過ぎた。相手は無抵抗だったのだから、腕や脚を折ることも簡単にできただろうし、ナイフを持っていたのだから指を切り落とすこともできたはずだ。もちろん、その場で息の根を止めることも。
 しかし薪はただのひとつも、一生涯付き合って行かなければならないような傷を与えられてはいなかった。
「それがどうしてもできなくて。母さんの前なら勇気が出るかと思って、それでお墓に行くことにしたんです。それでもダメでしたけど」
 墓地は殺人を犯す場所としては最悪に近い。周りは他人の墓だらけ、いつ誰が来るか分からない。そんなリスキーな場所で犯行に及ぼうとしたのには、それなりの理由があったのだ。

「おれがこの人を殺せなかったのは、この人が全然抵抗しなかったから。おれに殺されることを、当然のように受け入れてしまったから」
 瞬きもせず自分を睨み据える恐ろしげな三白眼に向かって、荒木はハッキリと言った。
「だからおれは殺人者にならずに済んだ」
 ぐっと詰まって、岡部は薪を見る。薪は信じられないものを見る眼で、自分を弁護する荒木の背中を見ていた。

 岡部に否定された薪の行動を荒木は、それこそが薪の命を救ったのだと言った。
 ひいては、自分が最後の一線を超えずに済んだのは、彼の心からの悔恨をその無抵抗に見たからだと。彼の生に対する消極性が、自分を本物のモンスターになる運命から救ってくれたのだと断言した。

 意外過ぎる弁護者に薪と青木は眼を瞠り、すると荒木がこちらを振り返った。
「室長。こんなこと、おれが言えた義理じゃないんすけど」
 荒木はにこりと笑った。何日かぶりで見た、それはいつもの彼の笑顔だった。
「もういい加減、自分が幸せになることを許してあげてくださいよ」
 荒木の口から零れたその言葉は、荒木だけの言葉ではなかった。
 薪にぶつけられた岡部の激しい叱責の奥に、それから薪を匿った青木の涙の裏に、第九の仲間たちや友人たちの奔走の陰に、そのすべての根底にある願いだった。

「おれも、自分の罪を償ったらそうしますから」
 荒木の言葉を聞きながら、薪は黙って泣き続けた。
 ただただ涙を流す薪に、岡部はもう、何も言えなかった。



*****


 岡部母さんのお説教、強制終了です。
 ダメじゃんww



テーマ : 二次創作:小説
ジャンル : 小説・文学

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この言葉

「薪さん! モンスターはあんただ!」

この台詞で前話が終わった時の衝撃と感度と言ったら…
すみません、私の中でベストオブイヤーかもしれません、このセリフ!
岡部さんのお説教がこんなに痺れるなんて…すみません、なんか勝手に盛り上がって汗

怒る岡部さんも、庇う青木くんも薪さんへの愛に溢れてていいですね。
さらに、犯人である荒木くんさえ、最終的には殺意から解放され薪さんを認めているという…

原作でも思っていたんですが、薪さんって怖くって取っ付きにくい人なのに、物凄く愛されキャラですよね。たくさん愛されてますよね、自分以外には。
そういう、薪さんの私も虜になったんですが(結局)

今回のお話でも薪さんへの二色の愛とでもいいますか、表現は違えども思う気持ちは同じな暖かさいっぱいで岡部さんの剣幕にビビりながらも結果感涙です。

あと、薪さんの頬に青木くんの涙が落ちるというのが何とも叙情的で…しっかり妄想させて頂きました。笑
しづさんの表現って綺麗でパッと目に浮かぶようなシーンをお書きになるので、堪りません…

すみません、長々と。
次回楽しみにしています(^ ^)

すみません…

先程のコメントで

衝撃と感動と書きたかったのに

感度…


と書いております…笑


なにをやっているのでしょう…

ほんとうにすみません笑
パスワードの設定もしておらず修正できず…

訳のわからぬコメントになって申し訳ございません。
こんないい話のコメント欄になのに!
悔しさでいっぱいです。
自分のドジさを呪います…

失礼いたしました涙

BON子さんの台詞もいいけど

『お前が泣くと僕は悲しい』
これ。これですよ。なんなんですか。この頭の弱い人のような(失礼)
だからこそきゅんきゅん来るこの台詞は。。。!

No title

はじめまして、初めてコメントさせていただきます(^^)
他のひとがすごすぎて、よく忘れてしまうのですが、
青木って一応東大卒なんですよね。
あまりの単純さに笑いました。
岡部さんの空回りも面白かったです。
あんなに必死に怒りをぶつけて直させようとしたのに・・・笑

いつも楽しく拝見させていただいています!
これからも楽しみにしています(^^)

Hさまへ

Hさま。

お返事遅くなってすみません。
今週は、お義母さんと病院のハシゴをしてました。
病院通いって、一日仕事だよね~。
車で片道1時間掛かる都会の病院に移ったので、通院だけでも一苦労です(^^;


>でもほんとうに辛らかったのは岡部さんでしょう。

そうですねえ。
岡部さんの薪さんに対する愛情は、見返りを求めない愛なんですよね。
当然のように、途切れることなく、注ぎ続けられる愛情。
親が子に注ぐものとよく似ています。


>岡部さんの優しさ、懐の深さ、素晴らしい人間性に感動

ありがとうございます(〃▽〃)
わたし、岡部さんと雪子さんだけは、カッコよく書いてるつもりなんですよ。
褒めていただいて嬉しいです。



と、Hさんたら、急にどうなさったの?
最近、何かありましたか?

Hさんは、ご自分で思われているような、そんな方ではないと思いますよ。
だって、わたしのこと、いっつも励ましてくれるじゃないですか。身体のことも義母のことも、心配してくれるじゃないですか。
ここは秘密ブログですから、それ以外の話題についはスルーOKなのに、そういうこともコメントで気遣ってくれるでしょう。
やさしい方だなあ、と思ってましたよ。

Hさんが体験された「いろんな出来事」の内容はわたしには分かりませんが、
どうかご自分のこと、そんなに卑下しないでくださいね。
少なくともわたしは、Hさんのこと、やさしくてあったかい人だと思ってますよ。
元気出してくださいね(^^)

BON子さんへ

BON子さん

いらっしゃいませ~。
コメントありがとうございます(^^)


>「薪さん! モンスターはあんただ!」

ベストオブイヤー、ありがとうございます!(>▽<) 嬉しいです!
岡部さん、お母さんですからね。お母さんの十八番と言えばお説教ですよねww



>原作でも思っていたんですが、薪さんって怖くって取っ付きにくい人なのに、物凄く愛されキャラですよね。
>たくさん愛されてますよね、自分以外には。

……実は、そうでしたね。
や、あのねっ、わたしがこの話を書き始めた5巻の頃って、薪さんがそんなにみんなに愛されてるって感じがしなかったんですよ。
「誰よりも大切に思っていた」鈴木さんは、自分で殺めてしまうし。青木さんは雪子さんと婚約しちゃうし。
小池さんに陰口叩かれてるし(1巻で入院してた時)、女房役であるはずの岡部さんでさえ信用できない(4巻で盗聴器の検査とかしてた)、トラブルが起きれば厳しく責められて責任を追及される(5巻の最後とか、警視総監がめっちゃ怒ってた)、とっても孤独な人に思えたんです。それが可哀想で可哀想で、みんなに愛される薪さん、頼れる上司がいる薪さん、と言う設定になったんです。
でも、第九編が終わってみれば、
第九メンズはみんな薪さんが大好きだったし、青木さんは薪さんのところへ戻って来たし、警察長官の信頼を得ているし、(シーズン0では)岡部さんとはすっかりおしどり夫婦だしで、
なーんもわたしが心配することなかったなあって。なのに、こんな大量の駄文を積み重ねてしまって、無駄なことしたわー(笑)


>薪さんの頬に青木くんの涙が落ちるというのが何とも叙情的で

ここ、萌えどころですよ!
このシーンが書きたくて、薪さんをボロボロにしたと言っても過言ではありません。(あそこまでしないと甘くならないうちの薪さんて……)

妄想、ありがとうございます。
お褒めいただき光栄ですが、わたしの表現力なんてタカが知れてますんで。
BON子さんの逞しい想像力の賜物ですね(^^)


追記コメントもありがとうございました。

>感度…

あははははは!!
いや、BON子さんの間違いを笑ったのではなく、感度って言ったらそっちのことが思い浮かんじゃって、
ドMの人ってこういうので天国行っちゃうのかなって思ったら笑いが止まらなくなっ、いやそのあの。

BON子さんには、いつもいつも失礼なことばかり言ってすみません。
BON子さんの記事はとても楽しくて、ついついツッコミが激しくなってしまって、悪気は全然ないのですが、傷つけてしまうようなことがあったらごめんなさい。でもBON子さんの妄想記事、大好きです。
嫌わないでください。


しーらかんすさんへ

しーらかんすさん。


>『お前が泣くと僕は悲しい』

きゃー! ありがとうございます!!
さすが、7年越しのお付き合い!
萌えどころが同じ! どんぴしゃです!!


きゅんきゅんしていただいてありがとうございますー!
これがやりたくて、そうしたらこんなドS話になってしまいました。
ドSって難儀ですねえ(笑)

Aさまへ

Aさま。

>岡部さんは青木よりずっと前から薪さんの苦しみを見てきたのですものね。

そうですよねえ。
どん底の薪さん、見てますからね。そこからどんな思いで立ち上がって来たのかも、知ってますからね。
だから、薪さんを傷つける人は許せないんでしょうね。


>傷だらけの薪さんが責められるのが耐えられなくて庇って泣く青木は単純で子供みたいだけど岡部さんは負けちゃうんですよね^^;

常識人の岡部さんが青木さんに勝てないのは、原作も同じだと思いますよ。
相手の現況も知らず、具体的なプランすら無しに、
家族になりたい、なんて手紙送っちゃう子供に、勝てる人がいるわけない(笑)


>貝沼事件の遺族である荒木から幸せになってくださいと言われることが一番の救いになるでしょう。
>原作ではもう無理でしょうからここで言ってもらえて良かったです(;_:)

ありがとうございます。
薪さんの十字架の一つである貝沼事件の遺族への贖罪の気持ち、どこかで昇華させたかったんです。同時に、赦されても欲しかった。

とっても痛いお話でしたのに、やさしいAさんにそう言っていただけて、とてもありがたいです。

杏桜さまへ

杏桜さま。

はじめまして。
コメントありがとうございます!


>青木って一応東大卒なんですよね。
>あまりの単純さに笑いました。

東大法卒とは思えない発言でしたね(^^;
うちの青木さん、あんまり頭良くない設定なんで。基本、発言は単純なものが多いです。

原作の青木さんは、
すっごいエリートでしたね! 飛び級とかしてて!
薪さんの飛び級は当然て気がしましたけど、青木さんのはびっくりしました。
能あるタカはなんとかって言いますけど、見事な隠し方だと思いました(笑)


>岡部さんの空回りも面白かったです。
>あんなに必死に怒りをぶつけて直させようとしたのに・・・笑

や、大丈夫、効いてますよ。
薪さんは、岡部さんの気持ち、痛いほど分かってます。
うちの岡薪さんはパーフェクト夫婦なんです。青薪さんは微妙ですケド。


ところで杏桜さん、
ご自分のブログをお持ちなんですね!
URL残していただいてありがとうございました。
後ほど、ご挨拶に寄らせていだだきますね(^^)
プロフィール

しづ

Author:しづ
薪さんが大好きです。

2008年の夏から、日常のすべてが薪さんに自動変換される病に罹っております。 
未だ社会復帰が難しい状態ですが、毎日楽しいです。

しづの日誌

法医第十研究室へようこそ!
毎日たくさんの拍手をありがとうございます。励まされてます。
おかげさまで、しづは元気で仕事してます。(10/28)
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