Promise of the monster(4)

 こんにちはー。
 やっと電柱が抜けまして、今日から現場再開です。行ってきます(^^
 

 お話の続きです。
 うーん、またメロディ発売までに終わらなかったー。



Promise of the monster(4)





「おれがおまえを殺してやるよ」

 薪は咄嗟に身体を翻した。手摺を背にして、滝沢の顔を正面から見る。「冗談だ」とおどける彼は、残念ながら拝めなかった。
 薪の細い首に巻かれたグレーのマフラーに、滝沢の手が掛かる。絞め技を予見して薪は、素早く彼の手を押さえた。しかしその手は簡単に払われた。傭兵部隊の訓練を耐え抜いた滝沢の腕と、官房室の膨大な書類に忙殺されて自主訓練もままならない日々を送る薪の手では、力の差があり過ぎた。

 マフラーの上から首を押さえられ、手摺に背中を押しつけられる。苦しさに仰け反ると、足が宙に浮いてしまう。
 このまま押されたら、下に落ちる。下手したら何人か巻き添えにしかねない。
「よせ、滝沢。通行人にぶつかる」
「この期に及んで他人の心配か」
「これ以上罪を重ねたら、おまえだって」
「……可哀想な男だな。おまえは」
 憐れまれて薪は、悲しげに眼を閉じる。

 この状況で、僕は。
 死にたくないと、どうして言えないのだろう。

「安心しろ。今更何人殺そうと、どうせおれは一生塀の中だ」
 途切れ途切れに息を吐く、薪の口に滝沢の人差し指が触れた。保湿クリームでも塗るかのように、そっと下唇をなぞられる。
「鈴木や豊村たちによろしくな」

 叫べばいいのに。僕は生きていたいと。
 追い詰められたネズミのように、彼の指に噛みつけばいいのに。
 なぜ。

「苦しいのは一瞬だ。楽に死なせてや、おうっ!」
 ガン! とものすごい音がして、薪は眼を開けた。するとそこには、さっき自分が蹴り倒したドアの下敷きになった滝沢の姿が。
 呆気に取られて視線を巡らせば、頬を紅潮させた青木が仁王のように立っていた。

「ちょ、滝沢! 大丈夫か!」
 慌ててドアを持ち上げようとするが、重くて動かない。よくこんな重量物を振り回せたものだ。
「お手伝いしましょうか」
「悪いな、助かる。て言うか、これやったのおまえ!!」
 薪が絡むと青木は無法者になる。これまでにも似たようなことは多々あって、そのたびに薪は青木を叱るが、一向に改善される気配はない。
「このバカ! 止めるにも方法があるだろ。そのドア、金属製だぞ」
「手元に手頃な武器が無かったので」
 死ぬだろ、そんなもんで殴ったら!
「すみません。柔道技で投げ飛ばせばよかったですね。……車道に」
 それは投げ飛ばすって言わないよね、投げ落とすって言うんだよね。

 どこまで本気か分からない青木の言い訳にツッコミを入れながら、薪は滝沢の介抱をする。滝沢は頭に大きなコブができていたが、意識はしっかりしていた。
「目の前がチカチカする」
「許してやってくれ。僕からもキツク叱っておく」
 二人とも、青木の尾行には最初から気づいていた。チョコレート売り場で撒いたつもりでいたが、甘かった。青木も警察官になって8年。彼なりに成長しているのだ。
 ちなみに、滝沢がカートに入れた山のような土産物と、二人が撒き散らかした大量のチョコレートは、丁寧な謝罪とともにすべて青木が買い上げていた。薪のボディガード兼世話役の青木は対象の不祥事の後始末も完璧だ。何故ならこんなことは珍しくもない。推理に夢中になった薪が歩きながら棚をひっくり返すなんてのは日常茶飯事。本人に記憶がないだけだ。

「バカ犬め。せっかくの計画が」
「計画?」
 鸚鵡返しに尋ねる青木に、滝沢は首を振った。後頭部を押さえて顔をしかめる。傷に響いたらしい。代わりに薪が答えた。
「いま僕を殺しても何のメリットもない。滝沢は、少しふざけただけだ」
「ふざけただけって、あんな」
 不満そうな青木を一睨みで黙らせて、薪は立ち上がる。滝沢の真意なんか、とっくにお見通しだ。
 滝沢はきっと、確かめたかったのだ。モンスター事件を生き延びた薪の心の変化を。岡部に託した、自分のメッセージが薪に届いたのかどうか。確認したかったのだと思う。
 しかし、その結果は。

「……すまん」
「弱気なおまえなんぞ、なんの魅力もない。襲う気にもならん。……襲う気にならないって言ってるだろう、ドアを構えるのやめろ!」
 滝沢が喚くと、青木はドアを下ろした。ゆるゆると出入口に向かう2人の後に続いて、重いドアを引き摺ってくる。
「買い物の続きだ。青木、計画を台無しにした罰だ。荷物持ちはおまえがやれよ」
「ええー。あのチョコレートの山、全部ですか」
「店員に届けさせるわけにもいかんだろう」
「あ、いいこと考えました。第九経由でメール便を使えば、――っ!」

 ギィン! と鋭い音がして、青木が持っていたドアに何かがぶつかった。衝撃で金属製のドアが凹み、3人はぎょっとして立ち竦む。
「伏せろ!」
 滝沢の号令で身を低くした、間髪入れずに2発目の衝撃音。青木の後ろのコンクリート壁に小さな穴が穿たれる。そこに突き刺さっていたのは、ライフルの弾丸だった。亜鉛金メッキの塗装にM118の文字が刻んである。
 狙撃されたのだ。

「狙いはおれか、薪か」
 滝沢は、裏社会を渡ってきた人間だ。買った恨みの数は膨大で、自分でも把握しきれていない。薪は長年第九の室長を務めてきて、その脳に重大な秘密を幾つも抱え込んでいる。彼を殺してでも秘密を守りたい人間がいてもおかしくない。
「ちょっと待ってください。じゃあ、どうして2発ともオレが照準なんですか」
「「でかいから」」
「そんなあ」
 情けない顔をする青木の鼻先に、3発目の弾丸が撃ち込まれた。その弾痕は、2発目の弾と殆ど重なっている。恐ろしい精度だった。
「いずれにせよ、逃がす気はなさそうだ」
 3発目の弾丸は、明らかな脅し。自分の腕前を示し、逃げても無駄だと言いたいのだ。

 弾痕から入射方向を算定し、薪は西側のビル群に目を走らせた。林立するビルの左端から4番目、自分たちのデパートよりやや高い雑居ビルらしき建物の屋上で、何かがキラッと光る。ライフルスコープのレンズだ。
 薪がそちらに向けて昂然と頭を上げると、相手もそれに気付いたらしい。すっくと立ち上がって、これ見よがしにライフル銃を構えた。
「あいつだ。滝沢、おまえの知り合いか」
「あれじゃ分からん」
 その男の身長は、170から180センチくらい。黒いニット帽らしきものを被っており、髪型や髪の色は不明。顔の半分が隠れるようなサングラスを掛け、鼻から下は長い髭に覆われ、よって顔立ちも不明。唯一の手がかりはスラッとしたモデル体型の身体つきだけだが、ダイエットブームの現代、痩せ形の男は掃いて捨てるほどいる。

「僕にも心当たりはない。少なくとも友人ではなさそうだ」
「おれの友人でもないさ」
「おまえに友人なんかいるのか」
「おまえよりずっと多いぞ。土産の数を見ただろう」
「見栄を張るな。西野以外の友だちなんかできなかったくせに」
「おまえだって鈴木以外に友だちいなかっただろ」
「おまえなんか、その唯一の友だちに騙されてたじゃないか!」
「おまえこそ、鈴木が女医先生といちゃいちゃできるように休日のシフト組んでたの、あれ、健気過ぎてイタイってみんな言ってたぞ!」
「余計なお世話、てか、みんなってだれ!?」
 怒鳴ると同時に、薪は青木の腕に囲い込まれた。そのまま床に倒される。青木の腕がクッションになって衝撃は緩和されたが、それでもコンクリートの床は、肉の薄い薪の身体には痛かった。

「古傷の抉り合いは後にしてくださ、うわっ」
 棒立ちになって怒鳴り合っていたら、格好の的だ。青木が薪を床に倒した直後、青木の頭があった場所に4発目の着弾。銃声は聞こえなかった。サプレッサーを使っているのだろう。
「だからなんでオレ!?」
「青木。おまえ、何かやったのか」
「何もしてません!」
「公安あたりじゃないのか。薪との関係がバレたとしたら、狙撃対象になり得るだろう」
 そう言った滝沢自身も冗談のつもりだったが、仮に、愛でる会の幹部連中に真実が露呈したならそれは現実になる。

 さておき。
 現在の敵は目の前にいる。それも一流のスナイパーだ。

「薪。銃をおれによこせ」
 弾かれたように、薪が滝沢を振り返る。無謀すぎる申し出に、一瞬言葉を失った。
「ばかな。仮釈放中の囚人に銃を渡せるか」
 分かりきった答えを返しながら、薪はポケットから銃を取り出した。薪の手には少し大きめの、S&Wの38口径。青木からの借り物だ。
 滝沢は一目でそれを見抜くと、薪の眼の前にぬっと手を差し出した。
「よこせ。撃てないやつが持っていても仕方ない」
「おまえがあの男を殺したら、中園さんが尽力した司法取引が無効になる。そうしたらおまえは死刑だ」
「ここで死ぬなら同じことだ」
 滝沢の言葉を無視して、薪は安全装置を外した。撃鉄を起こし、馴染みの薄い銃のグリップをしっかりと握る。

「薪さん。オレが」
「「おまえは引っ込んでろ!」」
「どうして仲悪いクセに呼吸はピッタリ合うかなあ。――わ!」
 ビクッと青木が身を竦ませる、5発目の着弾は青木の爪先20センチ。狙撃者までが、余計な手出しをするな、と青木に釘を刺すかのようだ。

 薪は銃を片手に、青木の前に走り出た。小さな身体で青木の巨体を匿うように左腕を広げ、胸の前で銃を握り直す。敵に向かって腕を伸ばす薪に、滝沢が言った。
「もしあの男が、貝沼事件被害者の父親だったらどうする」
 ガクン、と銃口が傾いた。振り返った薪の顔はさして驚いたようでもなかったが、銃身に伝わる手の震えに、彼の心情はより強く表れていた。
「そんな偶然が続くわけがないだろう」
「分からんさ。遺族同士が交流を持つことは珍しくない。『犯罪被害者遺族の会』なんてのもあるくらいだ。荒木の母親から情報を得た他の被害者遺族がいなかったと、どうして言い切れる」
 尤もらしい、しかし限りなく可能性は低い滝沢の理屈に、それでも薪は動けなくなる。いくら集中しようと神経を張り詰めても銃を持つ手は微かに震えて、それはいみじくも親友の命を奪ったあの日と同じように。

「そこまで考えていたら、何もできない」
「その通りだ。なにもできないさ、おまえには」
「前にも言っただろう。僕を見くびるな」
 強気に返すも手の震えは止まらない。正中を取った射撃の基本姿勢の、両膝の力が抜けそうで、やや内股になっているのを自覚する。このまま撃ったら反動で弾が逸れる。薪は意識して膝を伸ばし、グリップをもう一度握り直した。
 11月の冷たい風が吹き抜けるビルの屋上で、手に汗をかいている自分の未熟を嘲笑う。本当に、情けない男だ。

「おまえの言う通りかもしれない」
 弱くて臆病で口ばかり達者で。でも。
「だからって」
 そんな僕が生きる理由を、遺してくれた人がいる。生きることを望んでくれる人がいる。僕を守ろうと、心を砕いてくれる人たちがいる。その人々に対して。
「なにもしないのは男じゃない」

 せめてもの誠実を。僕に立ち上がる力をくれた大切な人たちに。
 彼らがくれた温かいもの、キラキラしたもの、僕を奮い立たせてくれるもの、僕を強くしてくれるもの。それらを僕が確かに受け取った、その証に。

 ガーン、と耳をつんざくような音が空に木魂した。薪が向けた銃口の40メートル先で、スナイパーがもんどりうって倒れる。
 地上では、銃声によって一瞬騒ぎになったものの、自分たちの周りに倒れる者もなく怪我をした者もいないことが分かると、すぐに元の流れに戻った。現場を目撃したのでなければ、その音が銃声であることを判断できる日本人は意外と少ない。多くの日本人にとって、銃撃戦と日常は簡単には結び付かないのだ。
 発射の反動でふらついた薪を、青木が待ち構えていたように後ろから支える。両肩を大きな手のひらで包むように、しっかりと受け止めた。

「薪さん、大丈夫で」
「また1人殺した」
 だらりと銃を下げ、薪はぼそりと呟く。俯く薪に、青木が悲しげに眉を寄せた。
「そうだな」と滝沢は敵が起き上ってこないのを見届け、薪の言葉を肯定した。それから薪を振り返り、はっきりと言った。
「でも、2人救った」
 それは事実の確認で、慰めではなかったのかもしれない。その証拠に、「ちがう」と首を振る薪に、滝沢はそれ以上の言葉を掛けなかった。

「違いません。薪さんのおかげで」
「3人だ」
 自責の波に沈む薪を救おうとした青木の助け船は、波間を漂っていたはずの遭難者の言葉で遠ざけられた。しかしそれは拒絶ではなく、この荒波を自身の腕で泳ぎきろうとする彼の決意表明。
「青木と、おまえと」
 薪の眼は、真っ直ぐに滝沢を見ていた。寒さからか射撃の余波か、その両膝は微かに震えて、青木に肩を支えてもらわなければ今にもその場に崩折れそうだったけれど。
「僕」
 その瞳は強く。眉はきりりと吊り上がって、彼の言葉に真を添える。

「3人だ」

 薪の肩を包む青木の両手にぐっと力が入り、「薪さん」と嬉しそうに名前を呼ばれた。滝沢はと言えばほんの少しだけ目を瞠り、「ふん」とバカにしたように嗤った。
「やっとまともに数が数えられるようになったか」
 皮肉に笑った滝沢の顔つきは腹が立つほど尊大で、だけど仕方ない。これがこの男の素の顔なのだ。

「青木。もう大丈夫だ」
「あ、すみません」
 自分の肩から離れようとした青木の手を、その右手だけを薪は銃を持っていない方の手で押し留め、「青木」ともう一度彼の名を繰り返した。
「僕は……これからもたくさん、躓くと思う」
 はい、と素直に返事をする青木を、薪は振り返りつつ見上げて、
「付き合ってくれるか」
「もちろんです」
 聞かずとも、青木の答えは分かっていた。分かりきった答えを彼の口から聞きたいと、駆け引きみたいな小細工を薪はしない。だから大事なのは青木の答えではなく、この質問そのものだ。
 大切なのは、薪の口からそれを青木に頼むこと。ちゃんと声に出して、言葉にして、相手に伝わるように受け取ってもらえるように、差し出すことが重要なのだ。

「転んで得られることもあるって分かったから、その前に手を出すことはしませんけど。起きるときにはちょっとだけ、オレの手に掴まってください」
「うん。頼りにしてる」
 しばし見つめ合った後、薪は捻った身体を元に戻し、青木は薪の肩から手を離した。事後処理のため、警視庁に連絡を入れようと携帯を取り出した薪に、滝沢はしゃあしゃあと、
「せっかく盛り上がったんだ、キスくらいしろ」
「なななななに言ってんだ、そんなことするわけないだろ!」
「遠慮するな。おれは後ろ向いててやるから」
「おまっ、コロス、ぜったいにコロスッ!!」
「だったら助けなきゃいいのに……」
 携帯電話を拳銃に持ち替え、頬を赤くして喚き散らす薪を背中に、滝沢は声を殺して笑った。




テーマ : 二次創作:小説
ジャンル : 小説・文学

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にゃは~( ;∀;)

薪さんが自分で、生き延びた。
自分を愛してる人たちのためにも。
そして青木にそばにいて欲しいと。
あ、そう聞こえましたけど。違いました?薪すと得意の脳内変換ですか?(°▽°)
アレ?

で、最後薪さん実はキスしたかったんですね?誰も見てなかったらむしろ自分から行きましたね?てか脳内でしてましたね?
図星だから怒り狂ったんですよね?
もう~~、いっそキスして目撃者は射殺しても……失礼しました(´;ω;`)

なみたろうさんへ

なみたろうさん。

>薪さんが自分で、生き延びた。

これが書きたかったんです。
本当はモンスターの本編で荒木相手にこうなるはずだったんですけど、薪さんがヘタレてしまって(^^;


>そして青木にそばにいて欲しいと。

言いました、言いましたよ!
脳内変換じゃないです、ハッキリと言いました!



>で、最後薪さん実はキスしたかったんですね?誰も見てなかったらむしろ自分から行きましたね?てか脳内でしてましたね?

や、それは脳内変換ですね(・∀・)
「キスぐらいしろよ」ってわたしも思いましたからね。それで滝沢さんに言ってもらったくらいですからね。

うちの薪さん、とことん色気ねえな(苦笑)


Aさまへ

Aさま。

>青木が助けに来ることは想定内だったんですね。

そうなんですよ~。
元々、滝沢さんに殺意はありませんでした。小芝居(笑)です。


>一般人でそんな腕のいいスナイパーいないと思うんですけど?

ええ、もちろんプロですよ。
正体は後ほど(^^)


>私も滝沢がいなかったらキスしてると思います^^

しませんよー、屋外ですよー。
うちの薪さん、人前では、あ、いや、屋上だから誰もいないのか。
……やってたかも?(笑)


>メロディ冒頭の絶対そのボールペンで人殺してますよね?・・てしづさんの口調そっくりで爆笑でした(´▽`)
>青木をいじめる(あれ、わざとですよね)薪さんとかww

あははー、ありがとうございますー。

今月のメロディ、おっかしかったですよねえ!(>▽<)
わたし、最初の「言えるもんなら言ってみて?」のセリフで大爆笑でした。
薪さんの芝居がかった言い方! 小芝居の連発!
ギャグシーン書いてる時は、正にこういう場面を妄想してるんですけど、原作でそれを拝める日が来るとは! 感激です♪


>散々、笑った後で鈴薪にやられました(´Д⊂ヽ

も~、反則ですよね~(;;)
雪子さんのところまでは机叩きながら笑ってたのに。
鈴木さんが出てきて、キャー! てなったのも束の間、こんな風にお互い自分の気持ちを抑えて友だちやってて、しかもその1ヶ月後に亡くなってしまうとか、
どこをどう捻くり回しても切なさしか出てこない(TT)
「だからこそ、今」と、薪さんの前を向く声が聞けただけで号泣ですよ。

だったら青木さんの手紙返してんじゃねえよ自分の気持ちから逃げてんじゃねえよ向き合えよとかほんのちょっと思いましたけど、
今はこれで充分だと思いました(*´v`)


プロフィール

しづ

Author:しづ
薪さんが大好きです。

2008年の夏から、日常のすべてが薪さんに自動変換される病に罹っております。 
未だ社会復帰が難しい状態ですが、毎日楽しいです。

しづの日誌

法医第十研究室へようこそ!
毎日たくさんの拍手をありがとうございます。励まされてます。
おかげさまで、しづは元気で仕事してます。(10/28)
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