You my Daddy(9)

 先日お礼言い忘れちゃいました、過去記事に拍手くださった方、ありがとうございます。
 ご新規さんかな~? 
 どの辺でドン引かれるんだろうと今から戦々恐々です。←そんなものを書く方が悪い。

 ご新規さんと言えば、
 映画の影響でしょうか、先週はカウンターがびっくりするくらい回ってて、焦りました。100人越えなんて何年ぶりだろー。

 間違って来ちゃった方、ごめんなさい。
 うちにはレビューはございません。正確には、管理人にはレビューを書けるだけの頭がありません、残念っ。
「はじめまして」をよく読んで、体質に合わないと感じた方はソッコーブラウザバックしてご自身の記憶から消し去ってくださいね☆


 お話の続きです。
 今回は、リアルでわたしの大好きな人が特別出演してます。
 薪さんとは絶対に合わないなー、と思ってたんですけど、好きが高じてとうとう共演させちゃいました♡ 
 二次創作に現実に存在する人を出すのはタブーかもしれないけど、「世に最も美しいものは言論の自由である」てどっかの哲学者も言ってたし(D氏が化けて出そう。だとしても)、お盆月だからいいかなって。(意味わかんない)
 本日も広いお心でお願いしますっ!








You my Daddy(9)






「青木。そこの店に寄ってくれ」
 後部座席の薪が停車を命じた店舗を視認し、青木は思わず後ろを振り返った。途端「前を見ろ」と叱られて慌てて向き直る。青木の目の前にあったのはトイザ○ス。その名の示す通り、玩具専門店だ。

「ミハルちゃんへのプレゼントですか」
「ああ。あの年頃の子供がずっと家に籠っているのは辛いだろうと思ってな。気に入りの玩具でもあれば、おまえの子守の時間も減るだろうし」
「オレなら大丈夫ですよ。今は急ぎの事件もないし」
「……僕がいない時、いつもおまえに子供の相手をさせるのは悪いから」
「いいえ。ミハルちゃんは可愛いし、ヒロミさんの料理は美味しいですから」
 それは嘘ではないが、ほんの少しの社交辞令は含まれている。
 青木に懐いてくれるミハルは可愛いけれど、舞や草太のように思わず抱き締めたくなるほどの愛情は持てない。そして当然、薪の料理の方が美味しい。
 が、プライベートの薪は疑うことを知らない子供と同じ。青木の言葉を素直に捉え、深刻な表情になった。

「そうか。そうなるとますます危険だな……ここはひとつ、青木なんか目に入らなくなるような強烈なおもちゃでミハルのハートを釘付けに」
 独り言のつもりかもしれませんけど、丸聞こえです。
 ヒロミから何を聞かされたのか知らないが、ミハルの愛情を青木に横取りされるのではないかと危機感を覚えているらしい。たった2週間ほどでそこまで親バカ、いや、爺バカに進化するとは、今からミハルの将来が心配だ。雪子が結婚したときの比ではないかも。20年後が思いやられる。

 駐車場に車を停めると、薪は身軽に車から降り、手ぶらで店に向かった。小さくなっていく背中を見つめながら青木は、2週間前の朝、この車の中で薪と交わした会話を思い出す。
 岡部にも言われたが、実は青木も、DNA鑑定はすべきだと薪に意見したのだ。しかし薪は首を横に振ったばかりか、逆に青木に質問してきた。
『子供を愛せるか愛せないか、鑑定書の結果で決まるものなのか』
 ルームミラーの中から鋭く尋ねる薪に、青木は答えることができなかった。
 青木の家は良くも悪くも平凡で、青木はごく普通に親に愛されて育った。あまり厳しく叱られた覚えもなければ、逆にそれほど親を困らせた覚えもない。好きなことを好きなだけ、やらせてもらった。東京の大学に進学したいと言えば、学費も生活費も二つ返事で出してくれた。第九反対派の父と就職のことで小さな軋轢は生じたものの、やがては青木の頑張りを認めてくれて、最後には「仕事頑張れよ」と励ましてくれた。それが父の遺言になった。
 そんな風にして、親に可愛がられたり励まされたりすることは、青木にとって普通のことだった。親は子供を愛して当たり前だと思っていた。子供を愛せるかどうか、親が疑問を持つなんて考えたこともなかった。

『僕は小さい頃に両親を亡くして、叔母夫婦に育てられた。だから分からないのかもしれない』
 ミラーの中の薪が、睫毛を伏せる。真っ直ぐに前を見られないのは、薪が、それが理由で自分に欠落した部分があると自覚している証拠だ。
『教えてくれ。血のつながりってそんなに大事なのか』
 大事です、とそのとき青木は心の中で言い返した。
 薪の幼少時代を否定するようで申し訳ないが、他人の子供より姉の子供の方が青木には可愛い。姪や甥を前にすると、なんと言うか、身体の奥底から沸き上がってくる愛しさがある。それは他の子を見た時に感じる単純な可愛いと思う気持ちではなく、もっとずっと生々しい感情だ。守りたいとか幸せになって欲しいとか、より具体的なことを考えずにはいられない、保護欲を伴う愛情。そういうものが自然に湧いてくる。それが血のつながりと言うものなのではないか。
 しかし、血縁者のいない薪に、それを理解しろと言うのは無理な相談だ。言葉で説明できるものではないし、形があるものでもない。

 青木が運転席で考え込んでいると、突然、窓を叩かれた。驚いて顔を上げれば、眉を寄せた薪の姿。随分早い買い物だと思ったが、見れば彼はその手に何も持っていなかった。
「どこに何があるか教えてくれ」
「あ、はい」
 青木は、姉の子供たちへのクリスマスプレゼントをいつもこの店で選んでいる。そのことは当然薪も知っていて、だから青木に道案内を命じたのだろう。

「う」
 店内に足を踏み入れた途端、薪は呻いた。商品の多様さに圧倒されたらしい。子供なら歓声を上げて喜ぶ色鮮やかなディスプレイも、大人には探し物の邪魔になるだけだ。青木は背が高いから棚の奥を見通すことができるが、薪の身長ではそれも難しそうだ。
 どんなおもちゃにしますか、と青木が尋ねると、目当ては決まっているのだと薪は言う。
「ミハルはそのキャラクターがお気に入りらしくてな。テレビに出ると、キャッキャ言って喜ぶんだ」
 愛娘の様子を思い出してか、薪の顔がほころぶ。薪の幸せそうな微笑みは僅かに青木の胸を疼かせたが、青木はそれに気付かない振りをした。

 人形コーナーに案内したが、そこも結構広い。薪が困っているようだったので、青木は助け船を出すことにした。
「一緒に探しましょう。キャラクターの名前は?」
「知らん」
「……特徴は」
「よく覚えてないけど、全体的に黄色かったような。いや、青だったかな」
 いるいる、こういう店員泣かせのお父さん。これじゃ探しようがない。
「他になにか」
「BMIは30を超えてると思われるが動きは敏捷で、奇声を上げてノミみたいに跳ねる不気味な生き物だ」
 それ、本当に子供が喜ぶキャラなんですか?
「あ。あれだ」
「どれですか? ……ああ、なるほど」
 薪が指差したのは、3つ先の棚に飾ってあった有名なゆるキャラのぬいぐるみだった。先ほど薪が述べた特徴に合致しないこともないが、不気味な生き物という表現は適切ではない。青木の記憶に間違いがなければ、彼は梨の妖精だったはずだ。

 二人は通路を歩き、目的のものに近付いて行く。薪の身長で手前の商品棚に邪魔されずに見えたと言うことは、それなりの大きさがあると言うことで――、
「「でかっ!」」

『90センチなっしー』と銘打たれたそのぬいぐるみは、一番上の棚に置くのはバランス的に危険ではないかと思うほど大きかった。薪が取れと言うので棚から下ろしてみたが、ぬいぐるみはある程度小ぶりな方が可愛らしいものだ。この大きさだと薪の言う通り、「不気味な生き物」にしか見えない。しかもその価格たるや、あり得ない、山水亭のフルコースより高いではないか。
「もっと手頃な物もありますよ。値段も10分の1くらいだし」
「なにセコイこと言ってんだ。こういうのは大きい方が良いに決まってるだろ」
「でも90センチって言ったら、ミハルちゃんと同じくらいの大きさですよ。地味に重いし、子供の力じゃ持ち上がらないんじゃないですか」
「乗って遊べばいい」
「だけどこれ」
 狭い部屋では邪魔になります、と言うセリフを、青木は慌てて飲み込む。そんな心配は要らない、ミハルはずっと手元に置く。そう言われたらどうしようと思ったからだ。

 青木の不安な表情をどう取ったのか、薪はにこりと笑い、
「大丈夫だ。きっと気に入る」
 そう言ってレジに向かう、彼の後に青木は黙って付いていく。
 薪が決めたことならどんなことでも、自分はそれを受け入れる覚悟がある。それが薪にとって不利益なことでなければ、全力で支持する。薪の幸せが最優先だ。
 今、薪の背中はすっきりと伸びて、肩はなだらかに開いている。足取りは軽やかで歩みは闊達、家に帰ることを楽しみにしている証拠だ。つまり薪が家に帰りたくなる空気を、彼女たちが作り出していると言うことだ。
 また胸がちくりと痛んだけれど、青木は再びそれを黙殺した。薪さえ幸せならそれでいいのだと、自分に言い聞かせた。

「止めろ」
 そんなことを繰り返し考えていたせいで、青木は薪の命令を聞き損ねた。気が付いたのは2回目の停車命令で、場所はマンションに一番近いコンビニの前だった。

「車を止めろ、早く!」
 怒鳴りつけられて、慌ててハザードランプを点いた。車を左端に寄せて停めるが早いか、薪が後部座席から飛び出して行った。
 何事かと青木が目で追う先に、ミハルを抱いたヒロミの姿があった。どんな理由からか中年の男に絡まれている。相手に脅しめいたことでも言われたのかヒロミの顔色は蒼白で、母親の恐怖が伝染したようにミハルもまた小さく震えていた。
 通行人の隙間を走り抜け、薪は男とヒロミの間に割って入った。二人を素早く自分の背中に匿い、絡んでいた男を睨みつける。
「僕の娘に何か用か」
 きっぱりと言い切った薪は、父親の顔をしていた。何があっても彼女たちを守ろうとする、男の顔。

 青木は足を止めた。
 つきんつきんと胸が痛む。もう自分をごまかせなかった。
 薪の迫力に押されて男が逃げて行った後、「大丈夫か」と二人を気遣う薪の姿も、気が緩んだのか薪に取りすがって涙を流すヒロミも、薪に甘えるミハルの声も。何もかも見たくなかった、聞きたくなかった。

「外へ出るなとあれほど言っただろう」
「ごめんなさい。ミハルが退屈しちゃって」
「もう少しだから我慢させろ。君はミハルの母親だろう」
 たった今、恐ろしい思いをしたばかりの女性に向けるものとしてはかなり厳しい言い方だったが、ヒロミは素直にごめんなさいと謝った。

「おい、青木。ヒロミたちを車に――あれ?」
 ヒロミが落ち着きを取り戻すほんの数分の間に、青木の姿は消えていた。20メートルほど先に停車していたはずの車もない。代わりに置いてあったのは、薪が購入した巨大なぬいぐるみであった。
「これ、僕に担いで行けって言うのか」
「なっしー!!」
 透明なビニール袋に包まれ、てっぺんに赤いリボンの付いたプレゼントに、ミハルは大はしゃぎだ。娘の喜びようと薪の憮然とした表情のギャップにヒロミはププッと吹き出し、ひょうきんなぬいぐるみと薪の美しい貌の取り合わせにクスクス笑いが止まらなくなった。
「青木の言うことを聞いときゃよかった……」
 自宅までの300メートル、薪は90センチのぬいぐるみを抱いて歩いた。青木の言った通り、それは抱き上げるには巨大で、地味に重かった。




*****




 と言うことでしづの大好きな人、ふなっしーです(笑)
 最初はクレーンゲームの景品を鞄に付けてたくらいだったんですけど、なぜか周りのみんながグッスを買ってきてくれるようになり、気が付いたら部屋中ふなっしーだらけww ぬいぐるみはもちろん、カレンダー、団扇、手ぬぐい、お茶碗まで、ずっかり彼に埋め尽くされてしまいました☆☆☆

 極め付けがこれです。 ↓↓↓

90センチふなっしー  ←クリックすると大きくなります。

 仕事と介護、両方がんばってるからご褒美だよって、4月にオットが買ってくれたんですけどね。値段と大きさに眩暈がしました。男の人ってそういうの、ケチらない生き物なんですねえ。

 比較のため、普通サイズのぬいぐるみも一緒に写真に撮ってみましたが、とにかくデカい。
 大人サイズの座椅子が隠れてしまうデカさです。
 胴回りを計ったら114センチありましたよ? 青木さんの胸囲より大きい。そんな巨大なもの、置き場所にも困りますよね。

 てなわけで、以下、オットとの会話です。
「さて。何処に置こうか」
「しづのベッドに置くー。ふなっしーと一緒に寝るー」
「こいつ、人間一人分の体積あるよ。狭くない?」
「大丈夫。しづ、隣のベッドに寝るから」(隣はオットのベッド)
「え。オレはどこに寝れば」
「床」
「……」

 オット、かわいそう(。>ω<。)ノ

テーマ : 二次創作:小説
ジャンル : 小説・文学

コメントの投稿

非公開コメント

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Eさまへ

Eさま。


存じ上げておりましたとも!
ツイッターのフォローもしてるんですか?
わたしもですwww


対談の記事を書かれてましたよね。
わたし、あの対談やってた頃はそんなに興味なかったんですが、ここ1年くらいで急激に熱が高まりまして。
最初は、姪っ子がクレーンゲームで取ったキーホルダーをシャレで鞄に付けてたのを見た隣工区の代理人さんが、ビーズでふなっしーのオリジナル携帯ストラップを作ってくれたんですね。で、それを付けてたらなんか、あっちこっちからグッズをもらうようになって。
人がくれたものを捨てるわけにもいかなくて、部屋中占領されるようになってしばらく経ったら、団扇とかお茶碗とか、自分から買い始めちゃったんです。
毎日見てたら可愛くなっちゃうもんなんですね(笑)

そんなわけでグッズはいろいろ持ってますが、一番突っ込みどころが多いのは車のナビです。
学習機能がない上に、車の速度に付いてこれない。曲がり角過ぎてから「もうすぐ右方向なっしー」とか言うんですよ、かわいいったら♪ 
そのくせ検問エリアの通知だけは頻繁にしてきて、「1km先、取り締まりエリアなっしー」ってそれ目的地の方向と逆! それよりもここは何処なっしー?!
とりあえず、知らないところへ行くときには使えませんww(←これでナビと言えるのか?)



>あの俊敏な動きでヒャッハー!とか言いつつ一緒に捜査するんでは

あははは!! 見てみたい!
薪さん、ドン引きでしょうねw

ふなっしー探偵、観ましたとも!
DVDに録画して永久保存版ですよ!
アドリブがすごくって、ふなっしーは本当に頭のいい人、いや、梨ですよね!


>案外薪さんと彼(?)は同ジャンルかもしれませんね。

うん、実はこれ、妄想したことあります。
うーんとね、ふなっしーってほら、今までにないタイプのゆるキャラだったから、最初のうち、子供に逃げられたり怖がられたり泣かれたりしたって話を聞いたんです。でも彼は自分のやり方でみんなを元気にしたくて、試行錯誤を重ねながらもここまで来たって。
その辺、ストーリーがあるなあって思ってて、で、薪さんも、
MRI捜査が始まった当初、世間から猛バッシングを受けつつも頑張ってただろうから、この二人、最初の頃に出会ったら共通点あるんじゃね? ってなって、
公園のベンチかなんかで薪さんとふなっしーの中の人が、お互いを知らずに隣り合わせに座って、
「あなたも何か悩んでるみたいですね」「そちらこそ、暗い顔してますよ」みたいな会話をして、最後まで相手の正体を知らないまま別れて、
何年か後に人気者になったふなっしーが、昔薪さんに言われたことが奮起のきっかけになったみたいなことを匂わせて、それをテレビで見た薪さんが、
「なんだ あの不気味な生き物は」「え。ふなっしー、知らないんですか?」「知らん」みたいな会話を青木さんと交わすという。まあ、あんまり意味の無い話です。


ふなっしーネタに食いついてくださってありがとうございました。
語れて楽しかったです(^^

Aさまへ

Aさま。

>デカいふなっしー

あるんですよ!
写真じゃイマイチ伝わらないかもですが、これが本当にデカいんです。
でもって彼、上目使いじゃないですか。薄暗がりで見るとちょっと怖いんですよね。
でねっ、
廊下に立たせておいて誰かを驚かせるってのがわたしとオットの間で一時期ブームになりましたww


>青木が心配してることは逆に薪さんも青木に対して思っているような気がしてきました。
>ミハル達のことを青木に頼んで青木がやっぱり妻や子供がいる家庭を欲しくなるんじゃないか・・って。

おおおお、Aさん、鋭い!
実はそうなんですよ!
薪さん、まったく同じことを考えてて、そのせいですれ違っちゃうのよ、この二人。まったく、気が合うんだか合わないんだか(笑)


>サイン会

まあ、そんな興味深い話が!
わたしもたきぎさんのところで、先生に質問することができた話は読みましたが。

Jさんも、行かれたんですね。
わー、レポ、楽しみですー!

Jさんと言えば、ブログのURL、いつの間にか変わってたんですね。
修正しておきます。

ふなっしー(^0^)

リアルで大好きな人っていうからどなたかと思ったらまさかのふなっしーだったとは……!!
ふなっしー面白&かわいいですよねえ。またあの受け答えがすごい!頭の回転が速い人……いえ、梨なんでしょうねえ。
正直、最初見たときは「ええっ!?」って思ったんですけどだんだんくせになるっていうか、味が出てくるというか……可愛く見えてきちゃうんですよねえ。不思議な魅力がありますよね。

うちのマンガでも、ブンちゃんがふなっしーの口調が移っちゃったシーンが密かにあったりします(^^;)

あとあと。
>ミハルの愛情を青木に横取りされるのではないかと危機感を覚えているらしい。
これ、実は逆なんじゃないですか?
実は割とヤキモチやき薪さんだから!!
( ´艸`)

にゃんたろーさんへ

にゃんたろーさん。


>まさかのふなっしー

いやなんかね、毎日見てたら情が湧いてきてしまって。今やすっかり梨の館と化しておりますw


>あの受け答えがすごい!

そうなんですよ!
わたしも最初はドン引きして(笑)、しかもわたしの嫌いな喚き散らしキャラだと思って敬遠しちゃったんですけど、よく見たらそうじゃないんですよね。
何と言っても返しが絶妙。頭いいんだな~って思います。


>ブンちゃん

思わずブログ内検索で遡っちゃいましたよww
ブンちゃん、かわいい~!
そうだぞ、岡部さん! 岡部さんが頑張らないと、青薪さん一生くっつかないぞ!(←え)

語尾に「なっしー」を付けるあの喋り方、ふざけて真似してるとクセになってしまって、パブリックな場所で出そうになって焦ります(^^;



>あとあと。

にゃんたろーさん、鋭い! その通りです!
実は危機感は薪さんの方がずっと強くて、だから青木さんはホテル住まいになったんです。
この辺、後で薪さんが懺悔しますので、お楽しみに♪
プロフィール

しづ

Author:しづ
薪さんが大好きです。

2008年の夏から、日常のすべてが薪さんに自動変換される病に罹っております。 
未だ社会復帰が難しい状態ですが、毎日楽しいです。

しづの日誌

法医第十研究室へようこそ!
毎日たくさんの拍手をありがとうございます。励まされてます。
おかげさまで、しづは元気で仕事してます。(10/28)
文字サイズをお選びください
最新記事
最新コメント
拍手のお返事
いつもありがとうございます!

最新拍手コメのお返事はこちらです。

過去の拍手レスの確認は、該当記事の拍手欄を押してください。
鍵拍手コメのレスは、記事のコメント欄にお返しします。
月別アーカイブ
カテゴリ
詩 (1)
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク
QRコード
QRコード
FC2カウンター
こんにちは(^^
現在の閲覧者数: