You my Daddy(8)

 こんにちは。
 11日からお盆休みに入ったはずなのに何故か今日も事務所で仕事してるしづです。

 こないだ、5件参加した入札のうち、2件もお仕事獲れちゃいまして♪
 目下、2工事分の施工計画を作成中でございます。抱えてる工事も2件あって、やってもやっても終わらない……そんなこんなで鈴木さんの命日過ぎちゃいましたー。今年は何にもできなかったなー。正直、10日はお義母さんの歯医者と契約2件重なっててんやわんやだったのよー、忘れちゃった☆



 さてさて、お話の続きです。
 説明するの忘れてたんですけど(またか!!)、
 笹原亜由美ちゃんとか麻子ちゃんとか、どこの誰だか分からないですよね?
 麻子ちゃんは薪さんの大学時代の彼女で、亜由美ちゃんは雪子さんのセリフの「理学部のアユミが薪くんと寝たって自慢してたけど」のアユミちゃんです。……この説明じゃ余計分からないですか?

 薪さんの昔の女性関係は「言えない理由sideB」に書いてありますので、気になる方はどうぞっ。←投げた。






You my Daddy(8)





 週半ばのある日の夕方、青木の携帯電話に薪からの着信があった。
 それは定時を10分ばかり過ぎた、しかし帰宅するにはいささか早い時間で、だから青木はちょっとだけ期待してしまう。今日は水曜日だし、もしかしたら。

『青木。今夜、何か予定あるか』
「何もありません。明日の朝までフリーです」
 青木が意気込んで答えると、電話の向こうでクスッと笑う声がした。どんなお誘いがあるのだろうと、ワクワクしながら相手の言葉を待つ。しかし、電話から聞こえてきた言葉は青木の予想とはまるで違っていた。
『じゃあ、うちの買い物を頼む。女子供とはいえ、ずっと家にいると食料品の減りが早くてな。買い物して帰るってヒロミと約束したんだけど、第5の室長と打ち合わせが入っちゃって』
 一瞬、声が出なかった。喉が詰まったみたいになって、経験したことのない種類の息苦しさが襲ってきた。
『リストをメールで送るから……青木? 聞いてるか』
「あ、はい。分かりました。リストの品を買ってヒロミさんに届ければいいんですね。任せてください」

 薪から送られてきた買い物リストを見て、青木は頭を抱えた。それは優に30品目を超えるリストの量ではなく、但し書きの『女性と子供が好みそうなもの』という文字のせいだった。
 肉に魚、野菜に果物、普段は買ったことのない子供用のお菓子やデザート類。薪の好みは熟知しているが、女性・子供向けとなると何を選んでよいものか。特に、『若い女性が好みそうな雑誌と子供向けの絵本』という項目は青木を悩ませた。
「そんなの、オレだって分かりませんよ」
 仕方なく姉に電話をして、手頃な雑誌を教えてもらった。絵本は舞が小さい頃お気に入りだった、ドレスを着たお姫さまが出てくる童話にした。
『なあに? 一行、子持ちの女と浮気でもしてるの』
 薪さんに言いつけるわよ、と姉に妙な勘ぐりをされて、「その薪さんに頼まれたんだよ」と笑って返しながら、青木の心の中はひどく乾いていた。

 週に一度の定時退庁励行日のアフターに、恋人にデートに誘われるどころか、同居中の娘たちの世話を頼まれた。もともと淡白な人だって分かってるけど、別居してもう1週間も経つのに。ちょっとくらい、恋人の時間を持ちたいと思ってくれないのだろうか。
 第5との打ち合わせの後、遅くなってもいいから、肌を合わせられなくてもいいから、せめてキスくらい。ヒロミたちが現れてから、青木は薪の手も握ってない。

 複雑な気持ちを抱きつつも、青木は買い物を済ませ、薪のマンションに赴いた。網膜認証で玄関のロックを外し、ドアを開ける。途端、中から子供の泣き声が聞こえてきた。
「いやいや、お外行くー!」
「ダメ! お部屋から出ちゃダメって、パパにも言われたでしょ!」
「いやー! 行くー!」
「ミハル、いい加減にしなさい!」
「ママ、いじわる。キライ!」
「このワガママ娘! 言うこと聞かないと、怖いおじさん来るわよ!」
「あのう」
「「きゃああっ!!」」
 ケンカ中の母子は、仲良く抱き合って飛びあがった。特にヒロミの驚愕は激しく、蒼白な顔でミハルを強く抱きしめていた。気が強い割に小心な娘だ。弱い犬ほど良く吠えると言うのは本当らしい。

「あ、お兄ちゃん」
「青木さん」
 青木の顔を認めると、二人は揃って身体の力を抜いた。いつもの癖で中に入ってしまったが、相手にしてみれば、自分たち以外誰もいないと思っていた家の中に突然他人が現れたようなものだ。怖がるのも当然だ。これからは気をつけないと。
「どうも。怖いおじさんです」
 青木がおどけると、二人はケラケラと笑いあって、それでケンカはおしまいになった。

「これ、薪さんに頼まれて」
 緩んだ空気の中、青木は両手の荷物を床に下ろした。5つの買い物袋が、どさりと重そうな音を立てる。
「ありがとう。大変だったでしょう。わたしが行くって言ったんだけど、パパが、危ないから表に出ちゃダメだって」
 普通なら過保護すぎる命令だが、薪の場合はそうとも言い切れない。長年第九の室長を務めてきた薪が、多くの秘密をその脳に匿っていることは世間の知るところだ。その秘密を永久に秘密にしておきたい者、反対に公開したい者、両方が薪の命を狙う可能性がある。その危険は当然、家族にも及ぶのだ。自分たちがそんな恐ろしい立場にいると彼女たちに告げるわけにもいかず、薪は過保護な父親を演じているのだろう。

 青木は買い物袋を広げ、食料品や日用品など、使う人が分かりやすいように収納して欲しいとヒロミに頼んだ。さっそく仕事に取り掛かる二人を手伝いながら、青木は先刻の非礼を詫びた。
「さっきはすみません、驚かせて」
「こっちこそごめんなさい。パパから連絡もらってたのに、うっかりしてて」
 ヒロミはエプロンのポケットからピンク色のスマートフォンを取り出し、薪からのメールを見せた。『急な会議で買い物に行けなくなったので、青木に代わりを頼んだ。6時から7時の間に部屋へ行くと思う』と、青木はその文面の親切さに驚く。
 青木に送られてくる薪のメールは、基本的に単語だけだ。この内容なら、『買い物代行 青木 18:00』がいいところだ。

 ふと気が付いた。騒動に紛れてすっかり忘れていたが、ヒロミの携帯は青木が壊してしまったのだった。あの時のものとは型が違うようだし、新しいものを買ったのだろうか。
 青木がそのことを尋ねると、ヒロミはにっこりと笑って、
「プリペイドよ。パパが買ってくれたの」
「ヒロミさんの携帯、オレが壊したんでした。すみません、弁償します」
「いいの。あれ、わたしのじゃなくてママの携帯だし」
 どうして娘の携帯に、親のあんな写真が入っているのだろうと不思議だったが、そういうことか。

「それじゃ、お母さんに好きなのを選んでもらって」
「3年前に死んだの」
 えっ、と青木は床下収納庫に並べていたお酢の瓶を持ったまま硬直する。死んだ母親の持ち物だったなら、それは形見ではないか。
「そんな大事なもの……す、すみませんでしたっ」
「気にしないで。わたしも悪かったから」
 土下座せんばかりの青木の謝罪をヒロミは快く受け入れると、塩の袋をお酢の隣に置いて、収納庫の蓋をそうっと閉めた。

「さて。青木さん、夕飯、なに食べたい?」
「あ、いえ。オレは薪さんをお迎えに」
「お兄ちゃん、遊んでー!」
 仕事が終わるのを待ちかねたように、ミハルが青木の脚に抱きついてくる。「お兄ちゃんはお仕事だって」とヒロミが嗜めるも、子供にそれを聞き分けろと言うのは無理な相談だ。
「ミハル。我儘言わないで、ママのお手伝いして」
「いやー! お兄ちゃんと遊ぶ!」
 もう、と眉を吊り上げるヒロミに、青木は同情する。朝から晩まで子供と二人きり、いくら母子とは言え疲れるだろう。おまけに過保護な父親からは外に出ることを禁じられ、これではミハルがストレスで泣き喚くのもヒロミが怒りっぽくなるのも無理はない。薪は女子供の生態をまるで理解していないのだ。

「ヒロミさん。オレ、ハンバーグが食べたいです」
「青木さん」
 ありがとう、と申し訳なさそうに頭を下げるヒロミに笑い返し、青木は買ってきた絵本をミハルの前にずらりと並べた。
「ミハルちゃん。これ見ながらお姫さまごっこしようか。どのお姫さまやりたい?」
「うまー!」
「ウマの役でいいの? じゃ、オレがお姫さまやるね。――え、ちがう? あ、乗りたいの? 馬に乗ってるのは王子さまだと思うんだけど、まあいいか。はい、どうぞ」
 青木は床に四つん這いになり、ミハルを背に乗せると、ヒヒン、と鳴いた。



*****



 青木への電話を切った後。薪は一人の第九職員を部屋に呼び出した。

「調べはついたか」
 はい、と答えた男は人差し指で鼻の上の眼鏡を押し上げ、表紙に何も書かれていない報告書を机の上に置いた。華奢な手が、臆する様子もなくそれを持ち上げる。
「なるほどな」
 一読して薪は低く呟き、亜麻色の瞳に憂いを滲ませる。机の前に立った部下が、控え目に尋ねた。
「予測してらしたんでしょう? だから彼女たちをご自分の家に」
 薪は黙って口元を右手で覆い、長い睫毛を伏せてもう一度報告書に目を落とした。応えは返らずとも、それは肯定の仕草。

「薪さん。ちゃんと青木に話してやってくださいよ。あいつ、家を追い出されたと思って、しぼんだ風船みたいになって」
「宇野。このことは誰にも言うな」
 遮られて宇野は眼を瞠る。薪に頼まれた調査はプライベートのものだったはず。しかしこの声は、仕事の采配を振るう際の薪の声だ。
「青木にもだ。絶対だぞ」
 長い間、薪と共に仕事をしてきた宇野は、その言い方で隠された事実を知る。この報告書に書かれたことの他にも、あの親子には何かある。そしてそれは、秘匿されるべきものなのだ。

「そうだ。宇野、これ直せるか」
 そう言って薪が差し出したのは、青木に壊されたパッションピンクの縁取りのスマートフォンだった。
「部品交換すれば大丈夫だと思いますけど。――や、ちょっと待ってください。これ、随分古い機種ですね。部品の在庫あるかな……メーカーに問い合わせてみます」
「悪い。何とか頼む」
「画像は消しておきますか?」
「いや、いい。画像を消したところで過去は消えん」
 薪は苦笑いで宇野の提案を却下し、行っていいぞ、と軽く手を振った。らしいな、と思いつつ、宇野は敬礼して所長室を後にする。

 ドアを閉める前、宇野がそっと振り返ると、薪は頬杖の右手に顔を伏せ、仄暗い水の底に沈められた人形のように物悲しい瞳をしていた。




テーマ : 二次創作:小説
ジャンル : 小説・文学

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お疲れサマーです…

相変わらずお忙しそう( ;∀;)
どこもかしこもしづさんがいないと始まらない感じですね。やっぱりしゅごい。
でもどこかで一息つけてるといいな。まだまだ残暑続きます、ご自愛下さいね。

大変な中、またとっとと通常営業で更新ありがとうございます(笑)
明日の朝までフリーの青木がかわいそう( ;∀;)でももしかして警護のため?監視のため?もあるのかな薪しゃん?
ぜひ落ち着いたらごほうびあげて下さいね…

今こそ腐るべきと思っているなみたろうです(笑)

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お盆なのに…

お疲れ様でございます。
5本中2本も?
おめでとうございます(≧∇≦)すごいですね!
わぁ、それじゃあ忙しいはずですよ…休みなし?
お身体気をつけてくださいね。

同じ建設業ってことでたいへんさが…
あ。しづさんは水を流すお仕事ですが、うちは水を止める仕事をしています。笑
防水会社です。公共工事はめっきり少なくなって主に民間工事、下請工事が中心となってきています。
でも、経審、入札参加資格審査は受けなきゃ少ない工事も請けられないですしね。
来週の経審、手直しなしで終わるように頑張ります!

そんな忙しくされてる中、更新くださってありがとうございます(*^_^*)
あ…青木くん(´・_・`)不憫というか、薪さんには忠実で。そこが良いところなんでしょうかね。
ぜひぜひ最後には青木くんにご褒美を…(^o^)/
続きも楽しみにしています!

なみたろうさんへ

なみたろうさん。

や、ダメだ、休みはちゃんと休まないと。
盆明けこっち、だるくてだるくて、仕事する気にならないよー(--;


>とっとと通常営業

ええもう、何事もなかったように!(笑)
感想はコメント欄に控え目に書きましたが、それすら早く埋もれてくれないかと願っております。

あ、そうだ、えりさんとこの映画記事になみたろうさんが寄せてたコメントでね、(蒸し返してどうする)
青木さんが薪さんに「あなたは臆病者だ」のシーン、
わたしもわたしも!!
わたしがオットを蹴ったのって、あのシーンですよ!
思わず、なに言わしてくれとんじゃわれぇ! てなってしまって。
最初から別物だと思って観てたはずなのに、あそこだけは許せませんでしたねえ。絹子と青木さんの絡みは平気だったのになー。



>もしかして警護のため?監視のため?もあるのかな薪しゃん?

もちろん、薪さんはすでに裏側をすべて悟っております。
だって薪さん、天才だもん! 薪さんはこうでなきゃ!

映画に薪さんの天才性を感じさせる演出がなかったのが悲しかったです。(また蒸し返す)


>今こそ腐るべきと思っているなみたろうです(笑)

鈴木さんの御命日のイラスト、薪さんのキス待ち顔、最高きれいでしたね!
あれ、相手が青木さんだったらあんなに素直に行かないんだろうな(笑)
焦らすだけ焦らして結局OKしてもらえなくて、青木さんがくしゅん、てなったところで自分からキスしてあげるんだろうな。大変だな、青木さん。

Sさまへ

Sさま。


>「仄暗い水の底に沈められた人形のように物悲しい瞳」

ありがとうございます~、
照れます、テレテレ。

ここんとこ、忙しさと暑さ負けでSS書かないでいたらすっかり書けなくなっちゃって。
あれってちょっとサボるとすぐにリセットされちゃうよね。
表現が浮かばなくて、新しいSS止まってます。しょぼん。



>メロディ

それは、6月28日に発売されたものですね。発売日は変更されてませんよ。今月の28日に続きが出ます。
映画が公開されたから、それで平積みになってたのかな?

コミックスは4巻が出てますよ。
「可視光線」というお話で、すっごく面白いから読んでみてください!
わたし、タジクの話よりこっちの方が好み~♪



>生田さんのメイク

ぶふっ!!
他の方も言ってましたね。目の下の線、いらねえって(笑)
でも「デスマスク」はヒドイっすよ(>▽<) ←笑っとるがな。


>映画

うーんうーん、ごめんなさい、
個人的にあんまり感動できませんでした。
「あの原作とあの俳優陣使ってこれ?」と言うのが正直な感想で。

ただわたしの場合、原作薪さんを愛しすぎちゃってるからどんな薪さんを持ってこられても不満を言うんだろうと自分でも思うんですよ。
ほら、娘溺愛してるお父さんがボーイフレンドに難癖付けるみたく、公正な目で見ることができないの。

だからSさんは、わたしの感想とか周りの評判とか気にしないで、
ご自分の感性でご自分の目で、ご覧になって来てください。

で、凹んだらコメください(笑)


>Sさんの現在

いいじゃないですか!
そうですよ、人間、やれるうちにやりたいことしておいた方がいいですよ!
生命は有限なんだし、Sさんのおっしゃる通り、人生振り返った時に、やっておけばよかったことばかり数えるのは辛いですよね。


お金の問題は(笑)
薪さんは第九編の時と違って、今にも死んじゃいそうとか目が離せない、という感じではないから、コミックスだけでも充分じゃないかと思いますよ。
Hさんと違って、薪さんは「このチャンスを逃したら会えない」ってことはないし。
きっと、いつでもSさんを待っててくれますよ(^^

ばろんさんへ

ばろんさん。

お祝い、ありがとうございます。
嬉しいのですが、ちょっとうちのキャパ振り切りそうで。
すでにわたしのキャパは限界みたいです(^^;
いやね、
お盆中に仕事してたら盆明けになってかったるくって、仕事進まないんですよー。(休みに仕事した意味ない)

でも、仕事が無くて困ってる会社、たくさんありますからね。
我儘言っちゃいけません。がんばろ。



ばろんさんとこは防水屋さんですか。
あー、確かに、こちらでも公共入札で防水工事ってあんまり見ないかも。

経審は、そうそう、そうなんですよね。
ある程度の点数がないと、入札条件で弾かれちゃうし、許可が無いと下請もできない時代ですからね。
経審、来週なんですね。
暑い最中に大変だと思いますが、がんばってください。わたしもがんばろー。


>あ…青木くん(´・_・`)

基本的にうちの青木さんは不憫ですね(笑)


>ぜひぜひ最後には青木くんにご褒美を…(^o^)/

いやもう彼、充分にご褒美をもらってると思いますよ。
だって薪さんの恋人なんですもの。羨ましいったら、きー。(←青木さんが不憫な理由)

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Aさまへ

Aさま。

コメントありがとうございます!(コメント嬉しいです。今更、なんてことないですよ~)


>ヒロミさんたちの正体と最初のとどう繋がるのか

はい、ちゃんと繋がりますよ~。
今回ねえ、割とドロドロした話になっちゃったんです。
もっとさらっと、「薪さんの子供」についてのわたしの考えを書こうとしただけなのに、なんでこうなったかなあ……。


ところで、
Aさまの創作、続きを楽しみにしてますよ!
貝沼清隆をリスペクトする犯人なんて、すっごく面白そうなんですもの! ワクワクします、本格ミステリー、大好きです!
お忙しいとは思いますが、待ってますので! 
よろしくお願いします。

プロフィール

しづ

Author:しづ
薪さんが大好きです。

2008年の夏から、日常のすべてが薪さんに自動変換される病に罹っております。 
未だ社会復帰が難しい状態ですが、毎日楽しいです。

しづの日誌

法医第十研究室へようこそ!
おかげさまで8歳になりました(^^♪
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