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官房長の娘(11)

官房長の娘(11)







 翌日、第九には段ボール箱いっぱいのプレゼントが届けられた。
 職員たちはみな、ウンザリした顔をしている。毎年クリスマスとバレンタインには、薪の真実の姿を知らない民間人や所内の女子職員から、大量のプレゼントが贈られてくるのだ。
 
「なんですか、この量」
 大きな書類整理箱に山になったカラフルな包装紙の箱に、青木が驚いている。初めてこれを見るものは、みんなびっくりするのだ。
「あれ、おまえ見るの初めてだっけ? 毎年クリスマスとバレンタインはこれだぞ」
「去年の2月はPC工学の研修に行ってて、12月は実家に帰ってましたから」
「それにしても今年は多いなあ。去年の倍はあるぞ」
「1年経ったしな。世間があの事件を忘れてくれてる証拠だよ」
 甘いものが嫌いな薪は、中身を見もしないで捨ててしまう。普段からちらほら舞い込んで来るラブレターも面倒臭がって読んだことのない薪が、ダンボールいっぱいの贈り物をいちいち開封する、などという手間のかかる作業に時間を割くはずがない。
 必然的に、この大量の郵便物の確認作業は、部下たちに回ってくる。箱の中身はほとんどがチョコレートだが、中にはネクタイや財布などの実用的なものもあって、すべての処分は職員たちに一任されている。

「仕方ない。やるか。今井、まずは危険物のチェックを頼む」
「はい」
 今井は爆発物処理班にいたことがある。危険物の専門家で薬物にも詳しい。
 民間から届けられるものはセキュリティーを通ってくるが、署内間のメールに関しては爆発物のチェックはない。よって室長宛の荷物は、今井がすべてチェックしている。
 薪は署内にも敵が多い。命までとはいわなくても、骨の一本でも折ればいいと思っている輩は大勢いる。
 実際に、ガラスの破片やナイフの切っ先などは、毎年紛れ込んでいる。薪には報せたくない事実だが、たぶん薪は知っている。知っていて知らない振りをしている。だから今井も何も言わない。

 室長室から空のマグカップを片手に、薪が出てくる。
 机の上に広げられた大量の箱に一瞥をくれると、薪はしれっとした口調で言い放った。
「進んでるか? ゴミの始末」
 女性の真心を『ゴミ』と言い切る非道さがすごい。
 マスコミ対策用の薪の笑顔に騙されている民間の女性たちが、このセリフを聞いたらどれほどのショックを受けるだろう。ここまで来ると、詐欺罪が適用されるのではないだろうか。

「やってもやっても終わりません」
「なんか毎年、増えてませんか」
「こないだテレビに出たばかりだからな」
 新年の特別番組で、どこかの弁護士と対談を組まされた。
 メディアに出るのは嫌だが、第九の必要性を世間にアピールするチャンスでもある。弁護士は人権問題を引き合いに第九を糾弾するつもりだったらしいが、思いっきり言い負かしてやった。もちろん世間の反感を買わないように、マスコミ対策用の笑顔つきで。
 室長としてマスコミの対応も長いから、その芝居も俳優並みの演技力を誇るようになってしまった。プライバシー問題にかかったときの辛そうな表情などは、薪の本音を知っているはずの第九の職員たちが、思わず同情したくなってしまうほど見事なものだった。
 あれだけは、どんな言い逃れもできない。だから「こちらとしても辛いんです」という姿勢で、同情票を買うしかない。

「まったく。いい迷惑だ」
「好意の証じゃないですか」
「好意? ただの嫌がらせだろ」
 これが本音だ。
「こんなもん、まとめて火をつけて燃やしちまえばいいんだ」
 薪には言えないが、本当に爆発物が紛れ込んでいたら大変なので、それはできない。やはり、こうしてひとつずつチェックしなくてはならない。
「だいたい、僕は甘いものはそんなに好きじゃないんだ。それを毎年こんなに積み上げられてみろ。もう見るのもいやだ」
 人の好意を素直に受け取れない人間ほど傲慢なものはない。薪の性格の悪さは年々磨きがかかって、その捻じ曲がり方はまるで知恵の輪のようだ。

「これって受け取り拒否できないのか」
「一般のものはともかく、署内は禁止されてるはずなんですけど。それでもやっぱり来ちゃってますね。女ってこういうイベントになると、怖いものなしですからね」
「小野田さんに頼んで、禁止条例出してもらおうかな。破ったら減俸とかさ」
「ていうか、官房長からも届いてますけど」
「なに考えてんだ、あのひと」
 小野田からの包みを開けてみると、中身は薪の好きな吟醸酒だ。添えられたメッセージカードには『昨夜のきみはとても情熱的だった』という意味不明の文章が手書きで書かれている。

「相変わらず、こういう冗談好きだよな」
「青木が見たらまた貧血起こすぞ。あいつ、純情だから」
「呼びました?」
 自分の名前を呼ばれたと勘違いした長身の新人が、薪の後ろから顔を覗かせる。気を使ってさりげなくカードを隠そうとした曽我の手が、華奢な手に阻まれる。
 意味深なメッセージカードを添えて、薪は空のカップを第九のバリスタに差し出した。
「コーヒーのおかわり頼む」
 カードの刺激的な内容に、青木は真っ赤になっている。可哀想に、意地悪で薪の右に出るものはいない。
 また泣きそうな顔になるかと思いきや、何故か今日は嬉しそうだ。周囲の職員たちが一様に訝しげな表情になる。
 
「皆さんの分も淹れてきますね」
 どういう心境の変化なのか、メッセージカードを胸のポケットに収めて、足取りも軽く給湯室へ入っていく。
「どうしたんだろ、青木のやつ」
「大人になっちゃったのかな。つまんないな」
 職員たちと同じように怪訝な顔をしていた薪は、何事かに気付いたらしく、慌てて青木の後を追って、給湯室のほうへ歩いていった。

「ちがうぞ、それはおまえのことじゃなくて」
「え? オレが昨夜、あなたに言ったことの返事じゃないんで」
 そのあとにパパン! という景気のいい音と、ガシャン! という何かがぶつかる音がして、給湯室は静かになった。
 
「なんだろ?」
「さあ?」
「おまえら、さっさと片付けないと今日は夜中までかかるぞ」
「は~い」
 岡部に言われて作業に戻る。手紙は小池のところに回されて、当たり障りのない礼状が小池お得意の流麗な文章で作成される。品物は種類ごとに分けられて、それぞれ箱に分別される。チョコレートの大部分は雪子のいる法一に、財布や名刺入れは希望者に配布する。
 今年の危険物含有率は20%程度だった。昨年はこれが半数近くを占めていたから、ずいぶん改善されている。

 やがて、いい匂いを漂わせて第九のバリスタがコーヒーを持ってくる。
「今日は特別です。ロマンスロースト―――― チョコレートフレーバーのコーヒーです」
 何故か頬が腫れあがっているようだが、すこぶる機嫌は良いらしく、室長専用の高い豆をみんなに振舞ってくれると言う。
「室長。青木のやつ、なにかあったんですか?」
「なにもない!」
 反射的に怒鳴られて、曽我がびっくりしている。
 これまたどうしてか顔を赤らめて、薪は逃げるように室長室へ入っていってしまった。自分のコーヒーを忘れている。室長らしくない粗忽ぶりだ。
 薪の愛用のマグカップを取り上げて、青木が室長室へ持って行く。ノックとともにドアが開けられ、青木の姿が消える。中の会話は聞こえないが、その雰囲気は3日前とは違ってとても和やかだ。

 大量の手紙を書く小池を除いた第九の職員たちは、仕分け作業を終えて本来の仕事に戻る。日常を取り戻した第九に、冬の一日は穏やかに過ぎていった。


 ―了―




(2009.2)


テーマ : 二次創作(BL)
ジャンル : 小説・文学

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そうだったのか(≧∇≦)

こんにちは。しづ様♪

きゃ~!
あの上着は、薪さんのだったんですか~(≧∇≦)
しかも、あのゲロりんジャケット!!
青木の密かな宝物ですねっ(^_^)v

・・・しかし、薪さんったら、お茶目ですよね(^_^)
自分の物だと気が付かないなんて、よほど、気が動転したのですね(≧∇≦)←天下の薪室長が・・・思い込みってコワイ・・・(^_^;)

誤解が解けて良かった\(^ー^)/
これで、また、一歩前進ですね(^_^)v

しかし、薪さんにビンタをされるなんて・・・
こちらの青木は本当に幸せです(〃▽〃)
背を向けられ、伸ばした手を避けられたら・・・(T_T)
拒絶はかなり辛いですよね。

やっぱり、しづ様の薪さんと青木はらぶらぶです\(^▽^)/


先日、いただいたお言葉、とても嬉しく心にじんわりと染み渡りました。
ありがとうございました(^_^)
本当に、本当に嬉しかったです。

コレはもう恋でしょう!

こんにちは!しづさん!

薪さん・・・かなり青木君のこと意識してますね~
かわいいです!
しづさんのところの薪さんはヤンチャ坊主がそのまま大きくなったみたいで生き生きとしてますね~♪
弟にしたいタイプです。
(私は3姉妹の長女ですが)
姉と弟の歪んだ愛もいいな・・・(勝手に妄想)

リンクにあった「脳内薪のプロフィール」も拝見しました!
ぜひ!具体的にどうすごいのか教えてください!(笑)
ところで・・・「脳内青木のプロフィール」もあるんですか?


だんだんとお互いの距離が近づいてきてますね!
これからどんな展開を見せるのか楽しみです~~~♪


コメントありがとうございます(Kさまへ)

鍵付きコメいただいた、Kさまへ

お返事はKさまのほうへ、後ほどお伺いします。
でも、確認は大切なお仕事が終わってからにしてくださいね。

Re: そうだったのか(≧∇≦)(たつままさまへ)

こんにちは、たつままさま!
暖かいコメント、いつも励まされてます。

> あの上着は、薪さんのだったんですか~(≧∇≦)
> しかも、あのゲロりんジャケット!!
> 青木の密かな宝物ですねっ(^_^)v

ゲロりんジャケット!(爆笑)

たつままさま、ネーミングセンスも抜群ですね。
青木がインタビューで、『あなたの宝物は?』と聞かれたら、
『ゲロりんジャケットです』と答えるんですね。(笑)
早いとこ、『宝物は恋人のMさんです』と答えられるようになって欲しいものです。


> ・・・しかし、薪さんったら、お茶目ですよね(^_^)
> 自分の物だと気が付かないなんて、よほど、気が動転したのですね(≧∇≦)←天下の薪室長が・・・思い込みってコワイ・・・(^_^;)

・・・バカです、バカ。(フォローは諦めました)
というか、うちの薪さんは、びっくりするくらい思い込みや勘違いが多いです。
捜査では絶対にしないんですけど、それ以外のことでは、思い込みで突っ走っちゃうことが多くて。
そこで笑いを取ると。
基本的にお笑い小説なんで。

> しかし、薪さんにビンタをされるなんて・・・
> こちらの青木は本当に幸せです(〃▽〃)

・・・たつままさまの幸せの基準って・・・少し変わってらっしゃる・・・・?

> 背を向けられ、伸ばした手を避けられたら・・・(T_T)
> 拒絶はかなり辛いですよね。

大丈夫です。
薪さんのヤキモチが、かなり嬉しかったみたいですから。
M 『ばっ、だれがヤキモチなんか!!』
あーもー、あなたは引っ込んでて。

> やっぱり、しづ様の薪さんと青木はらぶらぶです\(^▽^)/

M 『ちょっ、ちがっ・・!僕と青木はそんなんじゃなくて!!』
・・・うるさいなあ。
雪子さん、薪さんに柔道の稽古つけてあげて下さい。(薪さん、雪子さんに引き摺られて退場)

> 先日、いただいたお言葉、とても嬉しく心にじんわりと染み渡りました。
> ありがとうございました(^_^)
> 本当に、本当に嬉しかったです。

こちらこそ、本当にいつも感謝しています。
これは個人的な考えなんですけど、わたしは『その人の人柄は文章に表れる』と思ってます。だから、よそさまのサイトを拝見するときも、日記ではなく、創作から入ります。

たつままさまの書かれる文章は、とてもやさしくて癒されます。温かさに満ちています。読むと、元気が出ます。
こういう方なんだろうな、と思ってます。
これからもよろしくお願いします。

Re: コレはもう恋でしょう!(みひろさんへ)

こんにちは、みひろさん!
来てくださって嬉しいです!

> しづさんのところの薪さんはヤンチャ坊主がそのまま大きくなったみたいで生き生きとしてますね~♪

ヤンチャ坊主!
まさにその表現がピッタリですね。
原作の薪さんとはかけ離れちゃいました。思えば遠くへきたもんだ・・・。

> 姉と弟の歪んだ愛もいいな・・・(勝手に妄想)

ちょ、ちょっとお姉さん?
(  )の中のSS希望。(笑)
あ、でも、わたし女の子はちょっとイヤ。薪さんが女の子とするのはイヤ。(って、自分はフーゾク行かせといて、勝手だな)

> リンクにあった「脳内薪のプロフィール」も拝見しました!

ゲラゲラ!
見る人がいるとは思わなかった!

> ぜひ!具体的にどうすごいのか教えてください!(笑)

M 『教えて差し上げましょう。もちろん、ベッドの中で』

↑信じちゃダメです。こいつは口ばっかりです。(笑笑)
『僕はすごいんだぞ!』は、薪さんが酔っ払ったときの口癖です。たいていは、女性遍歴の自慢話(ホラ吹き?)のときに出ます。このセリフが出ると、沈没が近いんです。
自分に自信のないことに限って、こう言うんですよ。うちの薪さんは。ヤンチャ坊主なんで。(笑)

> ところで・・・「脳内青木のプロフィール」もあるんですか?

ないです。
青木の設定は、ほとんど白紙です。
どんだけキャラへの愛情に差があるんでしょうね。(笑)

> だんだんとお互いの距離が近づいてきてますね!
> これからどんな展開を見せるのか楽しみです~~~♪

これからの展開はですね。
ちんたらちんたら。
ゆっくりゆっくり。近付いたり~、離れたり~。

・・・・ああ、早くみひろさんのところのふたりみたく、あーんなことやこーんなこと、させたいです。

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Mさまへ

こんにちは、Mさま。

読んでくださって、ありがとうございます!

> 「次の節にパスワードがついていたら、どうしようか!!」と、それが気になって……

あははは!
Mさんの懸念はもっともです。うちのはかなりキツイので。イタイのもグロイのも、エロイのも。あ、エロはいまのところ、そうでもないか。大したことしてないよね、うん。(←無自覚)
飛ばしても大丈夫なように作ってありますから、ムリしないでくださいね。

> しかし、今回は…幸せに…幸せに終わってよかったです。
> 素敵なお話ありがとうございました。

こちらこそ、いつもすてきなお話で楽しませていただいてます。
ありがとうございます。

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Rさまへ

はじめまして、Rさま

> しづさんのSS無茶苦茶楽しいです。

楽しんでもらって、うれしいです!
もう、この言葉がいちばん、元気になれます。
(むちゃくちゃ楽しい、とか、めちゃめちゃ嬉しい、という表現も大好きです)

> 清水さんの作品は昔から好きですし、秘密関係のブログも大分読んでいるつもりになってましたが、先週までしづさんのブログを存じませんで、激しく後悔!今その反動でものすごい勢いで読んでます。

わたしは新参者でして。
6/14にブログを開いたばかりで、まだ2ヶ月にもならないんです。知らなくて当たり前かと(^^;
あ、でも、清水先生の作品がお好きな方が、うちのブログを読むと、幻滅必至かと・・・・・。

> 確かにちょっと薪さんはおやじくさい気はいたしますが(ごめんなさい)

でしょう?
オヤジ薪さんなんて、うちだけです。幻滅させて、すいません・・・・。
ギャグなので、面白ければいっか、みたいな・・・・すいません(><)でも、楽しいの(←反省してない)

>創作を通じて一貫性のある展開に脱帽です。原作の薪さんは見ていて痛々しかったり、あまり感情を明確に表現されていない分、しづさんの作品の薪さんが青木に少しずつ惹かれていく様子がとても丁寧に描かれていて、読んでいるこちらも幸せな気持ちになれます。

過分なお褒めの言葉、ありがとうございます。
でも、恥ずかしいです・・・・・いろいろ矛盾しまくってますので・・・・・。

> もう一つ、しづさんの作品でとても嬉しいのは、雪子さんの位置づけです。あおまき派には原作の雪子さんは邪魔者に感じてしまいますが、しづさんの雪子さんは二人の理解者で、心強い味方で、岡部さんとともに絶対に欠かせない存在ですね。

はい。
もう、原作とはまったく別物になっちゃってます。現実逃避もいいところです。(^^;
だけど、創作の中でくらい、こんな雪子さんがいたっていいと思う・・・・・いいわけないですね、はい。すいません、設定変えまくりです(><;)

> それにしても原作の秘密に皆さんが共感を覚え、こんなに素晴らしい数々の創作作品に出会えたことに感謝しております。(私は絵も文章も才能がなく、自分のブログを持ってないので余計にそう思います。)

秘密ブロガーの皆様の、レベルの高さには驚かされます。
しかも、みなさん、才女で賢い方が多いんですよ!バカなのはわたしくらいです・・・・。

> まだ作品の読み途中で、(ちょうどいい感じになって来た61年の2月くらいです)これからの展開がますます楽しみです。普段は会社で読ませてもらっているので、週末に長々とコメントさせていただきました。

61年の2月・・・・・。
あああ!そこから先は、読んじゃダメです!!
特にファイヤーウォールという作品は、会社では開けちゃダメです、社会的信用を失います!(><)
(この作品を会社で読んでいて、麦茶を吹いた、という読者の方がいらっしゃいました)

Rさまのように、好意的なコメをいただくたびに、わたしはとても不安になります・・・・・いつわたしの本性に気付いて、ドン引きされるのだろう、と・・・・・。
いえ、そんなものを晒しているわたしが悪いんですけど。(←自業自得)

> PS すみません、こういうコメントってしたことなくて、パスワード設定というのはどうするべきか悩んでしまいました。。何も入れてないのですが、大丈夫でしたでしょうか?

きゃあ。
Rさまの初コメをいただいてしまいました!光栄です!!

パスワードは入れなくても大丈夫です。(一度送ってしまったコメントを編集したいときに使うらしいのですが、わたしもよく解りません・・・・すいません、調べておきます(^^;)
あと、メールアドレスは削除しておいた方がいいです。今回は鍵コメでいただいたので大丈夫ですが、鍵がついていないと、不特定多数の方に辿られてしまう恐れがあります。

読んでいただいて、ありがとうございました。
Rさまにお許しいただけるのでしたら、これからもよろしくお願いいたします!
プロフィール

しづ

Author:しづ
薪さんが大好きです。

2008年の夏から、日常のすべてが薪さんに自動変換される病に罹っております。 
未だ社会復帰が難しい状態ですが、毎日楽しいです。

しづの日誌

法医第十研究室へようこそ!
10万拍手ありがとうございます!
いつの間にか9歳になってました。( ゚Д゚)
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