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オフタイム(5)

オフタイム(5)







 翌日の昼休み、青木は研究所の近くの珈琲問屋を訪れた。

 天心天の酢豚とエビチリで手に入れた雪子からの情報によると、薪はコーヒーが好きらしい。他にもいくつか薪の好みは聞いたのだが、職場で用意できるものといったら飲み物と菓子ぐらいしかない。甘いものはそれほど好きではないというから、せめて美味しいコーヒーを飲ませてやろうと、こうして豆から選ぶことにしたのだ。
 青木もコーヒーは飲むが、コーヒー好きという程でもない。コーヒーとビールが並んでいたら、間違いなく後者を手に取る。

 店の中に一歩足を踏み入れると、コーヒーのいい匂いが立ち込めていた。思わず鼻をひくひくさせてしまう。
 ガーッという音がして、その音の方から強い香りが漂ってくる。コーヒー豆を挽く時にこんなに良い香りがするとは知らなかった。コーヒーメーカーでコーヒーを落としている時より、何倍も強い匂いだ。コーヒー好きにとってはたまらない匂いだろう。薪にも嗅がせてやりたいものだ。
 店員のお勧めというキリマンジャロを買って、早速コーヒーメーカーで淹れてみる。なるほど、研究所の購買部で買うコーヒーとは香りが違うような気がする。値段のほうも倍くらい違うが。

 落としたてのコーヒーを持って、室長室を訪れる。薪には、研究所内のカフェテリアや街の食堂でランチを摂る習慣がない。この時間は室長室で昼寝をしているはずだ。
 が、お目当ての寝椅子に薪の姿はなかった。
 視線を巡らせて、思いがけない場所に薪の姿を発見し、青木は思わず大きな声をあげた。
「室長! なにしてるんですか?」

 窓枠の上にこちら側を向いて不安定な格好で立ち、左手で窓の上辺を持って自分の体重を支えている。胸から上の部分は完全に窓の外に乗り出しており、右手を窓の上部に伸ばして、外壁から何かを取ろうとしている。
 窓の外にベランダはない。ここは3階だ。落ちたら確実に怪我をする。
「ああ……鳥ですね?」
 ばさばさと、翼をはためかせる音がしている。どうやら小鳥が換気扇の隙間に挟まってもがいているらしい。それを助けようとしているのだ。
「うるさくて昼寝ができん」
 口ではそんなことを言うが、本当はやさしいのだ。ひとに言われたままを信じてしまうことが多い青木にも、それくらいは分かる。
「オレがやりますよ」
 換気扇は窓よりだいぶ高いところにあって、薪の身長では爪先立ってもなかなか手が届かないようだ。危なっかしくて見ていられない。万が一落ちても受け止められるように、両腕を薪の足の周りに差し伸べる。

「大丈夫だ」
「でも、薪さんの身長じゃ届かないんじゃ」
「バカにするな。僕だってこれくらい―――― わっ!」
 言ってるそばから体勢を崩して、薪は足を踏み外した。構えていた青木の腕の中に落ちてくる。とっさに抱きとめて墜落を防ぐ。
 仰け反った背中を右手で支え、左手で腰を支える。抱きかかえるようにして部屋の中に華奢な身体を下ろす。小さな手が、青木のワイシャツを握り締めている。
「大丈夫ですか?」
 少し、顔が青くなっている。怖かったらしい。
 その様子があまりに可愛らしくて、つい抱きしめてしまった。はた、と気づいて慌てて身体を離す。早く離れないと、また投げ飛ばされてしまう。

 薪を寝椅子に座らせて、青木はひょいと窓枠に乗り、換気扇に挟まっていた鳥を開放してやった。こいつに罪はないが、もう少しで大切なひとが怪我をするところだった。思わず鳥を睨みつけてしまう。

 薪はまだ青白い顔をしている。亜麻色の瞳は、涙で潤んでいるようにも見える。そんなに怖かったのだろうか。
「これ、飲んでみてください。きっと落ち着きますよ」
 青木が差し出したコーヒーを受け取って、しかし口にしようとはしない。じっと青木の顔を見つめている。その目はいつもの冷静な瞳ではなく、熱に浮かされたような情を含んだ眼で……。
 これはもしかして、「つり橋効果」というやつかもしれない。
 生命の危険を感じて心拍が上がった現象を恋のときめきと勘違いする、というあれだ。青木には思いがけない僥倖である。あの小鳥に感謝しなくては。

……睨まれたり感謝されたり。小鳥のほうも災難である。

「薪さん。そのコーヒーはキリマンジャロのストレートなんですよ。購買部のブレンドとは違いますから、試してみてください」
 コーヒーにかこつけて、ぐっと顔を近づける。薪に接近できるチャンスは、何が何でも逃したくない。
 薪はびくりと肩を上げて、後ろへと身を引く。寝椅子の背もたれに当たって、これ以上は下がれないところで青木の視線を受け止める。いくらか頬が紅潮してきて、つややかなくちびるが何事か言いたげに小さく開かれた。

「……出て行け」
 薪は不意に横を向くと、手付かずのコーヒーカップを青木に突き返した。
「僕は昼寝をしたいんだ。コーヒーはいらない。出て行け」
「……すみません」
 それもそうだ。薪は昼休みにはいつも昼寝をしているのだから、コーヒーのカフェインは邪魔になるだけだ。うっかりしていた。
「じゃ、明日の朝お持ちしますね。楽しみにしててください」

 薪の都合を考えなかった自分が悪い。青木は素直に室長室を出ると、モニタールームに戻った。せっかくのコーヒーが無駄になってしまってがっかりだが、捨ててしまうのも勿体ないので自分で飲むことにする。
 珈琲問屋で嗅いだあの匂いに比べると、コーヒーカップの中の液体は気の抜けたような匂いだ。抽出してしまうとこんなものなのかな、と少し残念に思う青木である。
 冷たく黒い液体を飲みながら、青木は帰りに珈琲問屋に寄って美味しいコーヒーを淹れるコツを教えてもらおうと考えていた。




*****




 室長室にひとり、薪は寝椅子の上にうずくまっている。
 両膝を抱えて、踵を椅子の上に乗せている。薪は考え事をするとき、無意識のうちにこの格好をしている。

 心臓が、まだどきどきしている。
 窓から落ちそうになったくらいで、こんなに動揺したりしない。これまで何回も鳥を助けているし、何回も足を滑らせて落ちかけては窓枠に掴まって、事なきを得ている。

 この胸のざわめきは……青木のせいだ。

 初めて会った時から気になっていた。ずっと目が離せなかった。
 長身に黒い髪。やさしそうな黒い瞳。素直で真っ直ぐな心根。正直で嘘のつけない性格。裏表のない明るい笑顔。
 似てる。
 鈴木にそっくりだ。
 鈴木が生き返ったのかと思った。

 僕の心を奪ったまま雪子さんと恋に落ちて、挙句の果てに僕の人生に絶望だけを残していなくなってしまった僕の親友。僕がこの手で殺したかけがえのない友。彼が再び僕の人生に帰って来たのかと……そんなことがあるわけはないと分かっているのに、でもそうとしか思えなくて。

 今のちょっとしたハプニングにしてもそうだ。
 以前にも、これと同じことがあった。
 あの時も鳥を助けようとして足を滑らせて、鈴木に受け止めてもらった。鈴木はよほど驚いたのか、僕をしばらくの間ぎゅうっと抱きしめていた。
「びっくりさせるなよ」
 鈴木の心臓はすごい速さで打っていて、僕もどきどきが止まらなくて。いけないとは思ったけど、両腕が勝手に鈴木の背中を抱き返してしまった。そんなふうに触れ合ってしまったら、20歳の頃に時が戻ったようでたまらなく切なくなって……。
 そのとき鈴木から離れるには、ありったけの理性を総動員しなければならなかった。表情もうまく取り繕えていたかどうか、自信がない。
「大丈夫だよ。大げさだな」
 素っ気無く聞こえるように努力はしたつもりだったけど、声が震えてしまったような気もするし……細部のことは、よく覚えていない。
 ただ、鈴木の大きな手の感触だけが僕の背中にいつまでも残って……今でも……。

 1時のチャイムが鳴って、薪を追憶から引き戻した。

 薪は、すっと室長の冷静な顔に戻る。
 仕事とプライベートの境界線は、はっきりと引くのが薪の主義だ。いまは仕事の時間だ。どんなに心が乱れても、それは職務には関係のないことだ。事件の被害者にはもっと関係がない。集中力を欠いて良い理由にはならない。
 寝椅子から立ち上がり、執務席に着く。しゃんと背筋を伸ばして、両足をきっちり床につける。
 デスクの上の書類に手を伸ばす。捜一からの協力要請が来ている。元になる捜査資料の内容を頭に叩き込み、概要説明の草案を組み立てる。
 その厳しい瞳に、先刻の憂いは微塵もない。薪を仕事へと駆り立てる強い力―――― それは公僕としての自覚であり、室長としての責任感である。
 一切の感情も感傷も切り捨てて、第九の室長の横顔は、今日も氷のようだった。




 ―了―




(2008.11)

テーマ : 二次創作:小説
ジャンル : 小説・文学

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感想2

すす、凄い、、(こればっか言ってる)
この更新量、、、。書き貯めていたのですか?ブレがないですね。
ああ、薪さんの柔道着姿これが見たかった。漫画で見たかったよ~~。
漫画は事件中心なので(それでいいんだけど)薪さんの日常、食事したり、雑談したり、、が殆どないんですよね。まあだからこそこうして皆さんの2次創作でいろいろ楽しめるのですが。
私はサイトは持っていません。皆様のところにおじゃまして勝手なコメント残してるだけのなまくらものです(汗)
いろんな方の創作読ませて頂いてるだけで満足のようです。(だってみんな凄い!!)
今回薪さんが初めて青木にドキドキしてますね!鳥を助けるシーンは目に見えるような描写で感嘆しました。鈴木さんと恋仲だった薪さん、、、それだけでもかなり萌えますがその辺はいつか回想で書いて頂くとして(編集か私は)とりあえず今は青木頑張れ!!

Re: 感想2

シーラカンスさん!連続でコメいただいて、ありがとうございます。

> 書き貯めていたのですか?ブレがないですね。

はい。
もう1年くらい前からです。コミックスの5巻が出る前あたりって、そのくらいになりますよね。
20年ぶりに書いた小説なので、あっちこっち見苦しい点が多いと思いますが、ご容赦ください。

> ああ、薪さんの柔道着姿これが見たかった。漫画で見たかったよ~~。

えええ!
イメージが狂った、どうしてくれるんだ!というお叱りを覚悟してたのに!
なんて奇特な方でしょう。他人様から変わり者って言われたことがおありじゃ・・・(がああ、それはわたしだ!)


> 漫画は事件中心なので(それでいいんだけど)薪さんの日常、食事したり、雑談したり、、が殆どないんですよね。まあだからこそこうして皆さんの2次創作でいろいろ楽しめるのですが。

サイトめぐりをやってらっしゃるシーラカンスさんに、逆にお聞きしたいことが。
わたしがお邪魔したサイト様では、みんな薪さんのイメージを大切に、きれいで優雅な薪さんを書いてらっしゃいました。あまり身体を動かさずに、頭脳を使う、というか。いや、ベッドの中ではさかんに動いてらっしゃるみたいなんですけど。(すいません、腐りました)

・・・・うちだけですか、こんなの。・・やっぱ、まずいっすか?
どこかで薪さんのイメージを壊してるところがあったら教えてください。同盟組みます。

> いろんな方の創作読ませて頂いてるだけで満足のようです。(だってみんな凄い!!)

はい。
わたしもひと月ばかり、サイトめぐりをしまして、そのレベルの高さに驚きました。
二次創作はけっこう苦笑させられるところが多いんですが、「秘密」のみなさんはすごいです。
多分これは、(失礼ですが)年齢層の高さによるものかと思われます。コメ読んでると、夕飯のしたく、とか娘さんのこととか出てきますもの。きっと30台の方が多いんじゃないでしょうか。
わたし?わたしは・・・すいません。もう一段、上です。人生折り返してかなり経ってます。もう、余生なので。好きなことしようかなって(笑)

> 今回薪さんが初めて青木にドキドキしてますね!鳥を助けるシーンは目に見えるような描写で感嘆しました。鈴木さんと恋仲だった薪さん、、、それだけでもかなり萌えますがその辺はいつか回想で書いて頂くとして(編集か私は)とりあえず今は青木頑張れ!!

『え!?薪さんがオレに?ドキドキ?・・・シーラカンスさん。夕飯、なにがいいですか?』BY青木

あはは。編集さま、よろしくご指導ください。


感想2・5

>・・・・うちだけですか、こんなの。・・やっぱ、まずいっすか?
どこかで薪さんのイメージを壊してるところがあったら教えてください。同盟組みます。

あれ、でも確かこちらにもコメント残してらっしゃる『第九の○下』さんとこの薪さんもジョギングやっててかあ~っとビール飲み干す男らしい薪さんだったかと。(私の脳内変換?)
イメージ壊してるとは思いませんよ。とにかく私生活が殆ど謎なのであの方は、、本当にジョギングやってるかもしれないけどまだ描いてないだけかもしれないし。
原作で描かれてしまう前に書いてしまった方がいいのかもしれませんよ。(と、無責任に煽る)

Re: 感想2・5

素早いお答え、ありがとうございます。
いくつかお作は読ませていただいたのですが、まだ読んでいないところにあったのですね。
わたしが読んだところはラーメンを却下して、日本酒飲んでました。ああ、やっぱりラーメンはNGなのね、と思ったです。
・・・うちは食ってます。しかもインスタントです・・・殺されそうです。

> イメージ壊してるとは思いませんよ。とにかく私生活が殆ど謎なのであの方は、、本当にジョギングやってるかもしれないけどまだ描いてないだけかもしれないし。

ありえないです!わたしが許さないです!<おいおい、シーラカンスさんは気を使ってくださったんだろうが。否定してどうする!?

って、原作の薪さんは1ミリも崩れて欲しくないと願うわたし。矛盾してる・・・。

> 原作で描かれてしまう前に書いてしまった方がいいのかもしれませんよ。(と、無責任に煽る)

煽られます。
次の話ではあんぱん食わせます。捜査官の基本食ですから。
編集様さまには逆らえません。(笑)

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Mさまへ

あれだけ言ったのに、Mさまったら。
命知らずなお方(笑)

ってか、この話は・・・・。
だ、大丈夫でした?ショックで世界が崩壊しませんでした?
『オンナなんかやっちゃえばこっちのもん』
『オンナなんか・・・』
『オンナなんか・・・』
エコーかかってません?リフレインされてません?

意外と、図太くていらっしゃる・・・?

ちなみに、この頃の薪さんは、青木のことなんかなんとも思っちゃいません。
ただのつり橋効果&鈴木さんに似てるから、ドキドキしちゃっただけです。(笑)

うちの岡部さんを気に入ってくださって、うれしいです。
岡部のことは、わんすけさんも欲しがってくださったんですけど、薪さんが絶対に渡さないって。
三角関係の修羅場みたいになってました。(笑笑)
あ、Mさまはメンクイ?
じゃ、大丈夫ですね。
M 『・・・・・・元気出せよ、岡部。』

こんばんわ

しづさん、こんばんわ。
年末の風邪は、3日で床上げ4日から仕事でした・・・
しづさんも体調気をつけてくださいね。

オフタイム・・・薪さんこの頃は、青木と雪子さんをくっつける気が
満々ですね。
青木よ・・・可哀想に・・・

薪さん、マラソンも柔道も空手もできて凄いですよねぇ。
小さいのに・・・(薪さんが青筋たてそう・・・)

薪さんの目には、青木と鈴木さんはほんとにそっくりに見えるんですねぇ。
また、青木も鈴木さんと同じようなことをするんですよねぇ・・・
だから、薪さんはどうしても鈴木さんを思い出してしまうんですね。

青木がコーヒーの研究をするのも、この頃からなんですね。
この時はまだまだだけど、そのうち専属のバリスタになれるんだから
そうとう努力したんですねえ。
さすが、薪さんのためならどんな努力も惜しまない、青木すごいわ。

さぁ、また次のお話を読みましょう。((´∀`))

この前、しづさんが紹介してくれたみちゅうさんのところへも
一度お邪魔しようかなと思う今日この頃です。

ゆっくりゆっくりしづさんのペースで、新しいお話し書いてくだいね。
いつまでも待ってますから。

ひろっぴさんへ

ひろっぴさん。


>年末の風邪は、3日で床上げ4日から仕事でした・・・

あちゃー、やっぱり。
仕事とはいえ、辛かったですね。合間合間で休息と、水分とビタミンCを取ってくださいね。


>オフタイム・・・薪さんこの頃は、青木と雪子さんをくっつける気が満々ですね。

男爵全開っすね(笑)
書いてて本当に楽しかったです♪


>薪さんの目には、青木と鈴木さんはほんとにそっくりに見えるんですねぇ。
>また、青木も鈴木さんと同じようなことをするんですよねぇ・・・

そうなんですよ。
原作でもそうじゃないですか? 薪さんだけですよ、あんなにしょっちゅう「鈴木」って呼び間違えてるの。(よくよく考えれば失礼な話ですよ……) 雪子さんも連想してはいましたが、マトモに間違えたりしませんでしたよね。
青薪さんが最初に出会ったとき、青木さんが鈴木さんと同じようなことを言ってたじゃないですか。あれで薪さん、刷り込まれちゃったんじゃないですかね? 寝起きだったし。


>青木がコーヒーの研究をするのも、この頃からなんですね。

そうですね。
思い返してみれば、ずいぶん長い間、がんばってきましたねえ。うちの青木さん、粘着質通り越してストーカー気質ですからねえ。(笑)


>みちゅうさんのところへも、一度お邪魔しようかなと思う今日この頃です。

ぜひ!
もう本当にね、文章がきらっきらですから。キラキラが天の川みたいに流れていく感じですから。
悲しい話も多いので、注意してくださいね。クリスタルの槍でずっぷり刺される感じですから。多分、1週間くらい凹むと思いますけど、読んでるうちに快感に変わりますから。経験者が言うんで間違いないです。


>ゆっくりゆっくりしづさんのペースで、新しいお話し書いてくだいね。

ありがとうございます。
妄想はストレス解消になるので、ネタはあれこれ考えてるんですけど、文章を起こす時間が取れなくてね~。書きかけの話はありますが、先が長そうです。
実は、先週の土曜日、実家の祖母が亡くなりまして。今週は仕事もさることながら、葬儀やら何やらで、プライベートの時間も食い尽されそうな勢いなんです。(祖母は享年101歳、死因は老衰。誠に大往生でございました。理想の逝き方だと思います)
来月になれば、仕事も私生活も落ち着くと思うので、腰を据えて取り掛かりたいです。

プロフィール

しづ

Author:しづ
薪さんが大好きです。

2008年の夏から、日常のすべてが薪さんに自動変換される病に罹っております。 
未だ社会復帰が難しい状態ですが、毎日楽しいです。

しづの日誌

法医第十研究室へようこそ!
10万拍手ありがとうございます!
いつの間にか9歳になってました。( ゚Д゚)
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