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舞台裏の独り言です。

あの・・・・・すいません、わたしの説明不足で、前回のオフタイムの舞台裏に、たくさん拍手をいただいてしまいまして、しかもコメまでいただいてしまって、なんか、本当にすいません。
舞台裏はまったくの覚え書きなので、みなさんに読んでいただいたり、ましてや拍手をもらえるような内容ではありません。(><)そんなもん、公開するな、というお声が聞こえてきそうですが・・・・・

でも、でも、
わたしのそのときの心情を理解してくださって、そっかそっか、と拍手をいただけたのかも、と自惚れたら、とってもうれしくなりました。ありがとうございました。

だけど、やっぱり覚え書きなので、文章はこのまま、無愛想なままで・・・・・すいません。
読んで下さる方がいる以上は、文章は丁寧にしなきゃ、と思ったのですが、その・・・・・・たぶん、それをしてしまうと、文章に流されて、自分の気持ちを偽って書くことになるかと・・・・そうなると意味がなくなってしまうので・・・・・。

ぶっきらぼうで、暴言がときどき飛び出しますが、舞台裏の呟きだと思って、大目に見てください。
よろしくお願いします。




捜査に夢中になると、飲まず食わず眠らずになる薪さん。
なんてはた迷惑な、と思いつつ、こういうエキセントリックなひとが大好き。一緒の職場では働きたくないけど。
うちの薪さんは、「第九の姫」だから、抱き上げてベッドに運ぶ役目は岡部さんや青木だけじゃない。みーんな1回くらいは運んでる。
これって、総受け?でもって、仮眠室に寝せたときにこっそりキス?
うはは、コハルさんが喜びそう!(・・・・・ごめん、コハルさん・・・・)

オフタイムで、薪さんとの仲がうまく行ってしまっても困る、と思っていた青木くんは、意識しだしてから初めて見た薪さんのヌードにドキドキ。バスタオルを持ったまま、ロッカールームを逃げ出す。
って、いくつだ、青木。どんだけ純情?
ありえねえ。
わたし、こういうキャラ書いたの、初めてだ。

昔のオリジナル小説は、そりゃあR度高くて、出会って3日でエッチしてた。こんなに長い間、くっつかないふたりなんて、書いたことなかった。

・・・・・・わたしの中で、このふたりはそれだけ特別だった。

大切に大切に、ふたりの気持ちを育てて欲しかった。少しずつ、少しずつ、その距離を縮めて欲しかった。
付き合い始めるまでに、2年もかかったのはそのせい。
それに、わたしはその頃、薪さんのことをとても崇高なひとと感じていたので、Rに流すのは躊躇われた。恋人同士になってしまったら、そのシーンは避けられないし。わたしの作風では、ぼかして書くなんて、できないし。(笑)

もしかしてわたし、それで無意識に、薪さんのキャラを原作から乖離させたのか?
原作の薪さんを、穢したくなくて?
たしかに、わたしは原作の薪さんには、一ミリも崩れて欲しくないと願っている。

―――って、バーカ、ただの筆力不足だろ!
うるさいなあ・・・黙ってろよ、脳内薪は・・・・。

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