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ラストクリスマス

舞台裏の呟きです。
本編には関係ありません。お暇な方は、どうぞ覗いていってください。(^^




***



実はこの話は、わたしのツボ中のツボで。
これまでで一番、萌えたかも。

わたしは4巻の、『青木くんの代わりにプリントを配る薪さん』に惚れたくらいだから、相手の幸せを考えて自分は身を引く、とか、ふたりのデートを画策する、とか、大好物だったりする。
で、自分でやっておいて、悲しくなっちゃって、陰で泣いてたりとか・・・・・大好きだったりして。
バカだなあ、と思うと同時に、健気でかわいいなあ、と思ってしまう。

ぐるぐると色々なことを考えてる薪さんは、結局は青木くんの手を取る勇気が出ないだけで。
鈴木さんのときには、襲い受けだったくせに(笑)
ただ、こんなふうに、若いときにはためらわずにできたことが、年を取ると怖くなってしまうことって、あると思う。
大人になるってことは、強さを身につける反面、臆病にもなることだと思う。



ところで。
雪子さんの結婚相手について、鍵でたくさんコメをいただいて。
なんか、そっちの話のほうが盛り上がってたような(笑)
Kさん、泣かせちゃってゴメンね(^^;
(しかし、どうしてKさんは、あんなに竹内に惚れてくれてるんだろう・・・・・嬉しい反面、詐欺師になったかのような罪悪感が・・・・・(ーー;))

『幸せな薪さん』の時点で、この可能性に気付いていた方、何人かいらっしゃったみたいで。
みなさん、鋭い。
先読みしてくれるってことは、真剣に読んでくれてる証拠だと思う。・・・・・・涙出るほどウレシイ!!(><)



今回のハイライトってわけではないけど、いちばん気に入ってる一文。

『仕事一筋のキャリアウーマンで、当然独身。女だてらに柔道4段の腕前で、やっぱり独身。第九研究室の室長で警察庁一怖いと評判のだれかさんの名をとって、「女薪」とのあだ名があることから、結局独身。』

当然独身、やっぱり独身、結局独身。
うちの雪子さんはこうでなきゃ!(笑)

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私も、カミングアウト!

しづさま、お邪魔します。

「拍手ページにストーカー連コメしておきながら、ここでも・・?」
・・・ぐっ・・( 一一)・・・ すみません・・

私が「秘密」と「薪さん」にハマった理由をお話したくて・・。
「なら、自分のとこのブログで・・・」
・・・・はうっ!? ・・・・うっ・・・・>(@_@)

・・・・^_^;
聞いて下さいませ・・・。 

私が薪さんに惚れた理由というのは、田城さんの「ある一言」でした。
それは、
「この人よく働くんだけど、よくねるんだよね。」
・・・だったんです。

だって、あんなに完璧に(身長以外は)華麗に登場しておいて、
非の打ちどころのない、アンドロイドのような美人っぷりをアピールしておきながら、
そのすぐ後に田城さんのあのセリフ。
なんか、薪さんを少しも「特別」な目で見てない・・というか「温かさ」を感じまして。
(あれ?これじゃまるで、私が田城さんのこと好きって言ってるみたいじゃないですか・・確かに好きなキャラですけど。)
つまり、その・・田城さんのこの台詞があったから、
薪さんに対して、「何この人すんごく面白っ!」って、「興味」を持った訳です。
私こういう「変人キャラ(・・・ひぃぃ・・薪さんごめんなさいっv-356)」って大好きなんです!
●ファイルの●ルダー捜査官とか、BON●Sのブ●ナン博士とか、●ローザーのブレンダ捜査官とかとか・・・。
田城さんがいなかったら、
多分普通に「綺麗キャラ」として、「秘密」もあのまま読み流していたと思います。
(この台詞言える人他にもいるのでは・・?とも思い、立場や付き合いを考えてみて、適当なキャラを探してみましたが、
・・田城さん以外思いつきませんでした。)

なので、「田城さんに感謝なんです!」

私も、「プリント両手渡しの薪さん」好きです。
4巻では唯一ホッと出来る、好きなシーンです。
あとは、もお・・・v-359

ありゃりゃ・・ いかん・・

・・・また「直●の手紙」だわ・・・長い・・・。

この辺で失礼致しますね・・・。

ありがとうございました。

追伸。
しづさまのところの「ゆきこさん」私の「変人好き」のストライクゾーンです!
こういう女主人公のドラマとかマンガあったら、きっとハマると思います。
で、共演に「光の君」みたいな刑事さんが出てきたら、絶対いいコンビになって、それから・・
ゆくゆくは・・・v-315(^-^)って、思っちゃいますよ?

ではでは~・・(^.^)/~~~

ごめんなさい~っ

しづさん こんばんは

先日は、ラストクリスマスが「4」で終わったとか勝手に勘違いして、(本気で終わったと思っていた)大変失礼いたしましたっっっ。
そうなんです。あれは、4が終わったんじゃなくて、4で終わったんだと勘違いしてたんです。なんで、終わったとか思ったんだろー? どこにも終、とか了、とか、書いてなかったのにー!!! ごめんなさい~ひ~ゆるしてっっっ。

謝罪終了
---ここまで---(笑)


>友だちでいいと青木は言ったけど。
>たぶん、それは無理だと思う。
>それはお互い、わかっている。僕たちは友だちになるには、価値観が違いすぎるし、考え方も違う。
>なにより・・・・僕も青木も、それを本心から望んでいない。
>このままいくと、そこに辿りついてしまう予感はある。が、そうなってしまったら・・・・。

最後のここなのですが、あのですね、この台詞の対象を青木でなくて雪子さんにすると、10月号の二人にすごく被る感じがしたのです。ええ、5行目も、です。あのモノローグは雪子さんのものであって、二人のものであったわけですが、これを薪さんが雪子さんのことを言っていると思ったら、あそこで出なかった薪さんのモノローグだ・・・と、思ってしまいました。

これは、性格・考え方の違いもあるでしょうが、男女の特性の違いというのもあって、薪さんにとっては雪子さんは「友達」として宙ぶらりんの位置にいることはできないのではないか、と思うんですよね。(以外と男っぽいと思われます)
ところが、雪子さんはそうではないというのは、こちらの雪子さんもそうですが、原作の薪さんの苛つきの原因の一つかな、と思います。
ただ、「異性は全部恋愛の対象」として見るのもうっとおしいので、程度の問題だと思いますが。

(ああ、刺される・・・・・・)

同時に、こちらの青木の存在もそうですが、「友達ではいられない」というのは、同時に「友達ならいなくてもいい。赤の他人が世の中に存在していればいい」ということで、人間社会と隔絶しないようにしながら、深い接触を警戒しているわけで、仙人というよりは野生動物のように嗅覚を研ぎ澄まして、「深く解りあえる人といつの日か逢える」ことを心待ちにしているのだなと思います。

原作で、薪さんと青木が、もしや鈴木と同等以上の親友の間柄になったとしても、二人はどうしても鈴木を無視することは出来ず、彼が常に間にいることを前提として受け入れる覚悟ないとだめだと思うんですよね。可哀想だと思いますが、だって、忘れられないじゃないですか。

しづさんの薪さんは、次作で青薪になるのでしょうが、これまで延々と鈴木に拘り続けてきた薪さんの、鈴木に対する思いは、「恋」があってもなくても、薪さんの宿命を映し出してきたのだと思いました。

と言うわけで、36歳の(あ、まだ35歳? あれ?)の恋を応援します~(^^)

おじゃましました。

K24さんへ

いらっしゃいませ、K24さん!

> 「拍手ページにストーカー連コメしておきながら、ここでも・・?」

大歓迎です!!
青木くんのコーヒーと薪さん特製のパンプキンパイでおもてなし致します!(^^


> 私が「秘密」と「薪さん」にハマった理由をお話したくて・・。
> 「なら、自分のとこのブログで・・・」
> ・・・・はうっ!? ・・・・うっ・・・・>(@_@)

K24さんのひとりツッコミが面白すぎます(笑)
いいなあ、このノリ(^^


> 私が薪さんに惚れた理由というのは、田城さんの「ある一言」でした。
> それは、
> 「この人よく働くんだけど、よくねるんだよね。」
> ・・・だったんです。

意外!です。
あの美しさとかじゃなくて、ですか?


> だって、あんなに完璧に(身長以外は)華麗に登場しておいて・・・・・

ああ、たしかに!
このギャップには持って行かれますね!

> なんか、薪さんを少しも「特別」な目で見てない・・というか「温かさ」を感じまして。

はい、わたしも始めのころの薪さんは、それほど美しいとは思いませんでした。
清水先生のキャラにしては地味な方じゃないかと。
わたしはその頃、BLくさいものから遠ざかってましたから、逆に受け入れやすかったです。
今の薪さんは・・・・・・壮絶に美しいです・・・・・・(//▽//)(←すっかり逆戻り)

> つまり、その・・田城さんのこの台詞があったから、
> 薪さんに対して、「何この人すんごく面白っ!」って、「興味」を持った訳です。

わかります!
北村少年を助けた帰りのヘリの中とか、薪さん、けっこう崩れてますよね。あーゆーところ、かわいくって大好きです。惚れます(^^
今の薪さんは絶対に崩れないんですよね・・・・・・ちょっと寂しいな・・・・・・。


> 私こういう「変人キャラ(・・・ひぃぃ・・薪さんごめんなさいっv-356)」って大好きなんです!

面白い!と思えることは、とても重要なファクターですよね。
はい、薪さんは充分、変人キャラだと思います(笑)
だからこそ愛しいのです!(≧▽≦)


> 私も、「プリント両手渡しの薪さん」好きです。
> 4巻では唯一ホッと出来る、好きなシーンです。
> あとは、もお・・・v-359

あ、そうですか?
わたしはあのシーンは胸が痛くって・・・・・でも、その切なさが、クセになる・・・・・あ、あれ?わたしってMだっけ??(笑)


> しづさまのところの「ゆきこさん」私の「変人好き」のストライクゾーンです!
> こういう女主人公のドラマとかマンガあったら、きっとハマると思います。
> で、共演に「光の君」みたいな刑事さんが出てきたら、絶対いいコンビになって、それから・・
> ゆくゆくは・・・v-315(^-^)って、思っちゃいますよ?
>
> ではでは~・・(^.^)/~~~

ありがとうございます!
もう、うちの雪子さんはオリキャラだと思って、って、そんなこと言ったら薪さんも青木くんも、みんなオリキャラになっちゃう(><)
すいません、原作から遠く離れてしまって・・・・・(^^;)

「光の君」(笑)
K24さんの豊かな想像力には脱帽です。

ありがとうございました!

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このコメントは管理人のみ閲覧できます

イプさまへ

こんばんは、イプさま♪


> 先日は、ラストクリスマスが「4」で終わったとか勝手に勘違いして、(本気で終わったと思っていた)大変失礼いたしましたっっっ。

いえいえ!どうかお気になさらず。
わたしもこれ、めぐみさんのところでやりました(^^;
一文、読み落としちゃって・・・・恥ずかしかったです。(><)


> >友だちでいいと青木は言ったけど・・・・・・。

> 最後のここなのですが、あのですね、この台詞の対象を青木でなくて雪子さんにすると、10月号の二人にすごく被る感じがしたのです。ええ、5行目も、です。あのモノローグは雪子さんのものであって、二人のものであったわけですが、これを薪さんが雪子さんのことを言っていると思ったら、あそこで出なかった薪さんのモノローグだ・・・と、思ってしまいました。

5行目の、『このままいくと、そこに辿りついてしまう予感はある』 がですか??
そこってつまり、身体の関係も含めた恋人同士ってことなんですけど・・・・・・イプさんならではの感想ですね。


> これは、性格・考え方の違いもあるでしょうが、男女の特性の違いというのもあって、薪さんにとっては雪子さんは「友達」として宙ぶらりんの位置にいることはできないのではないか、と思うんですよね。(以外と男っぽいと思われます)
> ところが、雪子さんはそうではないというのは、こちらの雪子さんもそうですが、原作の薪さんの苛つきの原因の一つかな、と思います。
> ただ、「異性は全部恋愛の対象」として見るのもうっとおしいので、程度の問題だと思いますが。

男女の友情は成立するか否か、という問題かしら。
現実的には、かなり難しいものらしいですからね。

> (ああ、刺される・・・・・・)

大丈夫ですよ!
こんなに非道な話を書いているわたしでさえ、まだ刺されてませんから!(笑)


> 同時に、こちらの青木の存在もそうですが、「友達ではいられない」というのは、同時に「友達ならいなくてもいい。赤の他人が世の中に存在していればいい」ということで、人間社会と隔絶しないようにしながら、深い接触を警戒しているわけで、仙人というよりは野生動物のように嗅覚を研ぎ澄まして、「深く解りあえる人といつの日か逢える」ことを心待ちにしているのだなと思います。

おおお、イプさまの鋭い考察が・・・・・・。
そうですね。警戒しつつも解り合える相手を求める。これは相反しているように見えて、すごく納得できる心理だと思います。

> 原作で、薪さんと青木が、もしや鈴木と同等以上の親友の間柄になったとしても、二人はどうしても鈴木を無視することは出来ず、彼が常に間にいることを前提として受け入れる覚悟ないとだめだと思うんですよね。可哀想だと思いますが、だって、忘れられないじゃないですか。

はい、これは抜けないです。
鈴木さんを抜いてしまったら、もう薪さんじゃないと思います。

> しづさんの薪さんは、次作で青薪になるのでしょうが、これまで延々と鈴木に拘り続けてきた薪さんの、鈴木に対する思いは、「恋」があってもなくても、薪さんの宿命を映し出してきたのだと思いました。

ありがとうございます。その通りです。
恋という形をとりましたが、結局は自分が親友を殺してしまった罪の意識から逃れられない薪さんを書きたかったのです。そこから立ち直って歩き出すのに、青木くんの手を少しだけ借りる、というお話です。

恋人同士になっても、鈴木さんはふたりの間に立ちふさがります。付き合うことにしたからと言って、すぐに薪さんから罪の意識が消えるわけじゃないので・・・・・・まあ、いろいろあります(^^;

> と言うわけで、36歳の(あ、まだ35歳? あれ?)の恋を応援します~(^^)

すいません。
すでに37歳です(笑)すぐに40ですよ(笑笑)

ありがとうございました!

Uさまへ

はじめまして、Uさま。
(はじめましてのお客様は、ちょっと緊張する・・・・どきどき)

ずっと前から来てくださってたんですね。
ありがとうございます!

> しずさまもみなさまも素敵な大人な方々・・

ということは、Uさまはお若いんですね。
でも、18才にはなってらっしゃるんですね。(ホッ)

いえ、年はくってますが、この設定の甘いお話を読んでいただくとわかるように、わたしの人生経験はあまり充実しておりません(^^;)
物知らずだし、頭悪いし。薪さん愛だけで生きてます!(胸張って言い切ることじゃないですね。すいません(><)

> しづさま宅の薪さんをはじめとする秘密の原作キャラ、それにオリキャラ、みんながとてもすきです^^
> セリフのひとつひとつがしっくりと入ってきて素直に笑ったり悲しくなったりしてしまうので読む場所を選ばないと大変なことに・・(笑)

ありがとうございます!そんな風に仰っていただけて、すごくうれしいです!!
はい、セリフについては、自分で口に出してみて語尾をつけたりしています。なるべく実際に喋る言葉に近づけるように、工夫してます。その方が自然だし、気持ちが伝わる気がするので。
その分、原作から遠ざかっていくようですが(苦笑)


> ラストクリスマスの薪さんにもにやにやがとまりませんでした
> 薪さんがこれからしでかそうとしていることが予測できてしまう辺り、これはしづさまの中での薪さんのキャラがちゃんとしっかり一本筋で通っているからなんだな、と^^

あははは!
うちの薪さんは、わかりやすいですからね(^^)←てか、わたしのソコが浅いのか。
もう、9割の方が次の展開を読んでました。カンチガイ男爵、とか言われちゃいましたよ(笑)

> その場限りではなく、一本の大きな流れで「薪さんの性格」として成り立っているのはそのためなんでしょうね^^


今までのお話を読んでくださってる方には、100%予想がついたでしょうね(^^
うちの薪さんはね~~、アホですから。
この設定の薪さん以外は、わたしが書けないだけなんですけど(^^;

> だからこそこんなにも好きです////

きゃあ。
うれしいですっ!!
こんなアホ薪さんを好きになってくれるなんて、女神さまのようなお方!(笑)


> 元々原作の雪子さんが好きなわたしでしたが、しづさまの雪子さんのおかげで更に好きになってゆきました

原作の雪子さんが好きなんですか。
わたしも嫌いではないですが、うちの雪子さんは原作とはかけ離れてて・・・・・ただ、うちの雪子さんも原作の雪子さんも、薪さんのことを大事に思っているということは、共通してるかもしれません。原作では表現の仕方が、ちょっとアレなときもありましたが(^^;

>一方的に書き込みして去るのもどうなのかしら・・・

ちょこっとURLを辿らせていただきました。
Uさまは、「Dグレイマン」に愛を注いでらっしゃるのですね。わたしも何年か前ですが、読んでましたよ。
お気に入りは、
アレンくんのイカサマポーカーとか。師匠に莫大な借金を背負わされてるところとか。痩せの大食いとか。神田とのじゃれあい(ケンカ)とか。
Uさまはラビくんとアレンくんがお気に入りなのかしら。ラビって、ブックマンですよね。あのおじいちゃんも良かったなあ。


嬉しいお言葉を、たくさんたくさん、ありがとうございました。
これからもよろしくお願い致します!!

Aさまへ

Aさま。

> 青木の代わりにプリントを配る薪さんに、

言われてみればあの時の青木さんて、勝手に会議を抜け出して雪子さんと会ってたんですよね。 それを室長の薪さんが咎めないのは、やっぱり雪子さんに気を使ってのことなのかなあって。 鈴木さんのことがあったから、薪さんは雪子さんに、腫れ物に触るように接してるのかと思ってました。
5巻を読んだら大ハズレでしたけど☆


> 雪子もねー女薪なんて異名がなければもっと男が寄ってきたのでは

寄って来たじゃないですか、青木さんが。 今となっては、あの異名のおかげで寄ってきた感もありますがww。

4巻の雪子さんはカッコよくて好きでした。
あのままの彼女だったら、もっと応援したかもしれなかったです。 残念です。

プロフィール

しづ

Author:しづ
薪さんが大好きです。

2008年の夏から、日常のすべてが薪さんに自動変換される病に罹っております。 
未だ社会復帰が難しい状態ですが、毎日楽しいです。

しづの日誌

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10万拍手ありがとうございます!
いつの間にか9歳になってました。( ゚Д゚)
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