竹内警視の受難~あとがき~

 このたびはうちのオリキャラ、竹内警視の受難話にお付き合いくださいまして、誠にありがとうございました。

 いただいたリクエストは、『不憫な竹内警視』ということでしたが、書いてみたら『悲惨な竹内警視』になってしまいました。合掌。(←普段から容赦がないけど、オリキャラになるとさらに鬼)
 竹内の何が不憫って、命を懸けてまで薪さんを助けたのに、薪さんは青木くんに夢中、と! ここが一番、不憫。(笑)


 竹内という男は、あれでけっこうな正義漢でして。
 以前はそうでもなかったのですが、薪さんに恋をしてからは、職務に対しても昔の情熱を取り戻しています。なので、作中で竹内が薪さんに言っていた「一緒にいたのが美穂ちゃんでも、美穂ちゃんの母親でも、俺は同じことをしました」というのは本音です。
 相手が薪さんだから、命を懸けたわけじゃないんです。自分より弱いものがいればそれを守り、助ける。それが警察官だ、と岡部さんに仕込まれてますから。
 せっかく竹内の純愛に感動していただいてたのに、水を差すようなことを申し上げてすみません。(^^;

 今回のことで薪さんにもそれが伝わって、「竹内は警察官としてはなかなかの男」という気持ちが彼の中に生まれます。(自分を好きだから助けてくれた、という発想は皆無です。うちの薪さんですから) ですから、これから先、捜査活動に関してはいいコンビになっていきます。
 でも、プライベートでは相変わらずです。 想いが通じないから面白いんですよ。(^^)(←果てしなく鬼)


 さて。
 次のお話は、3000拍手のお礼SSです。
 これがまた、えらく長くなってしまいまして。
 この『竹内警視の受難』も29ページあったんですが、次の『ナルシストの掟』は39ページあります。どこがSS(ショートショート)なんだか。
 お礼なのに、読んでいただく方に負担をかけてどうする!と自責の念にかられております。
 でも、内容的にR系ギャグにまとまった感があるので、それほど読みづらくは、あ、やっぱりタルイかも。 すみません。


 次のお話も、欠伸をかみ殺しながら、お付き合いいただけたら幸いです。


テーマ : 二次創作(BL)
ジャンル : 小説・文学

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No title

最終話の余韻に浸り・・その間、うっかり竹内を忘れかけていた私です。

ごめんね!君が主役なのに。
ごめんね!それをリクしたのは私なのに。
ごめんね!満身創痍になる程、身体張って薪さんを守ってくれたのに・・。

しづさん、改めまして「竹内警視の受難」執筆お疲れさまでした。
また、今回は私のリクを取り上げて下さいまして、どうもありがとうございましたm(_ _)m

それにしても、「不憫な竹内警視」をリクしたら「不憫」の一言で、ここまで行くとは・・
はああ・・

「悲惨な竹内警視」になったことを嘆いているのではございません。
「危険極まりない目に合う薪さん」になったことが、予想外で大変だったのでございます。

いえ、竹内も可哀相でしたが、もうこうなると彼は後回し(すみませんすみません)。
薪さんが大丈夫かとそればかり・・
もちろん生還すると分かっているし、治癒しないような怪我をすることも無いとは思う、思うのですよ。
でも、分かっていても、実際にご無事を確認するまで、息が付けないのです・・(TT)

>竹内の何が不憫って、命を懸けてまで薪さんを助けたのに、薪さんは青木くんに夢中、と!ここが一番、不憫(笑)

そうそう。結局そうなんですよね。
薪さんの為に命を掛けて、それで重傷を負ったことは、悲惨ではあるけれど、不憫だとは思いませんでした。
竹内にしてみれば、警察官の職務としての思い、薪さんへの想い、その両方を全うしたわけですから。

>相手が薪さんだから、命を懸けたわけじゃないんです。自分より弱いものがいればそれを守り、助ける。それが警察官だ、と岡部さんに仕込まれてますから。
>(せっかく竹内の純愛に感動していただいてたのに、水を差すようなことを・・・・すいません)

いえ、水を差されたとは思いません。
そう、あの状況だったのが少女や母親だったら、まだ分かるんです。
相手は、女子供であり、民間人。
それを助けるのが警察官としての使命であると、竹内が思うのは、理解出来ます。

でも、薪さんは男性。
しかも、竹内にしてみれば、同じ警察の人間であり、警視正という、自分より上の立場にある人。
自分と同じように、日頃からジムで鍛え、自分の身は自分で守るよう訓練してきた筈の相手です。

それを、とっさの状況で、自分が守るべき対象だと思った。
そこにはやはり、偽らざる想いがあると思うのです。
(少なくとも・・どんなに敬愛していても、岡部さん相手にあんな守り方はしませんよね)

なので・・どこが一番不憫に感じたかと言ったら、あの10話の展開・・。
ひどいよ~・・薪さん。
何もせずに黙って出ていく方が、まだマシでは・・(TT)
薪さん・・とことん、竹内の想いが見えないのですね・・

まあ、見えたら見えたで薪さんの苦労が増えるだけだから・・
青木も不利になるし・・(え?青木の位置ってその程度・・?)

>想いが通じないから面白いんですよ。(^^)

面白い・・ですか。
私は、薪さんに片想いしてる人が出て来ると、気持ちが同化してしまって、通じないのが切ないんですよね・・面白がる余裕が無くて・・。

だから、私のところでも、薪さんへの想いが通じない人が何人も出てきますけれど、通じないなりに、薪さんと食事したり穏やかな休日を過ごしたり、薪さんに手を繋いでもらったり頬にキスしたり、薪さんを監禁して告白し薪さんの銃を手にしたり・・・何かしら、どこか、報われる部分も出て来るのかなあと思います。

最終話、静かな光景が、素敵でした。
これを書いて下さって、本当に嬉しかったです。
(私って・・「あおまき至上主義」でしたか・・?)

冷たい外気に当たっても、車内を温めて待っている人が居る。
緊張が解けるのは、たぶん、ただ気温のせいじゃなくて、そういうこと。

そして、仕事から離れたオフの予定などを話せることも、心をほぐして。

>しかし、今回のようなことがあると、今までの浪費癖を少しだけ改めようか、とも思う。

ここに、ものすごく、感動致しました・・!
「将来」というものを、つまり「自分の未来」を、考えるようになった、薪さん。
「過去」を思い、「今」に生きるだけでなく、その先を見るようになった・・・・

>僕のことが絡むと、すぐに暴走するくせに。

そう。青木が暴走するのは、自分が絡んだ時だと、それだけ青木が自分を大切に思っていると、薪さんは分かっているんですよね。
そして、青木の一言に、自分に向けられたその瞳が、何を語るのかも、全て理解して。

そして・・自分の気持ちも、もうはっきりと、自覚して・・。
悪夢=自分の罪悪感と、戦うことも辞さない程に。

でも、上司としての言葉しか、薪さんは口に出せない。
それが、とても切なくて。

ラストシーン、交差点を行き交う人々、雲の切れ間からまだらに地上を照らす太陽の光、ガラスアスファルトの反射・・それを、それぞれの想いで見つめる薪さんと青木が、確かに見えました。

ああ・・素敵です・・。
ここまで頑張って付いてきたかいがございました(・・って、だから竹内が主役のリクなのに・・)

竹内の気持ちは、プラトニック設定なのですね。
だんだんあやしくなってきた・・とのことですが、精神的に、性別に関係なく一人の人間として相手を思う気持ち・・から、「大切→守りたい→抱きしめたい→・・・・」という展開もある・・かもしれませんね。
(つくづく、青木、竹内より先に薪さんの魅力に気付いていて、良かったね!←・・だから、青木って、その程度・・?)

以前いただいたレスですが、「エイリアン通り」、これもまた、一番記憶力のいい頃に読み込んだので、コミック8巻、実家のどこかに仕舞いこんでしまってから、もう20年も見ておりませんが、未だに全巻、ほとんどセリフを覚えております。
いや、セリフというより、頁をそのまま映像で覚えている感じです・・今の記憶力からは自分でも信じられませんが・・(若いって素晴らしい)

セ・レ・ム・・!!!
振りましたね、私にこの話題を振りましたね・・

たぶん、人生で最初に真剣に恋した相手が、彼です。
プロフィールにも「好きな男性のタイプ」に名前を挙げている程です。
彼のセリフやジェル君との会話などは、私のその後の人生観さえも左右しました。

>もうあなたに惑わされない・・・・・・すいません、うちの薪さんは惑わされっぱなしです(^^;

私が挙げたのは、リフレイン及び最後の方に出て来る歌詞で、そこに至るまでに、「あなたと距離を置こうとするのに、あなたは未だに私の目を捉えてしまう」「私が馬鹿だったことは分かってる。でももしまた、あなたがキスしてくれたら、私はまた惑わされてしまうだろう」と、未練たらたらなんです。

過去に辛い思いをしたのに、それでもそんな相手が忘れられず、だからこそ「今年はもう惑わされない」「自分を救う為に他の人を想う」と宣言しているという・・そういう歌なんですね。

だから余計に、薪さんに重なってしまって・・・

>かのんさんのところのあの方が結婚してくれて、純粋に嬉しかったですけど。

あ、嬉しいです。
でも、書いた本人が、実は切なかったのですけどね(^^;)

え、「SS」って、「ショートショート(短編)」のことなんですか?
私、てっきり「サイドストーリー(二次創作)」のことだとばかり・・・(恥)
そっか。だから何となく他の方と話が合わないことが・・どこかで「長編SS」といった、矛盾した言葉を使っていそうです・・・

>次のお話も、欠伸をかみ殺しながら、お付き合いいただけたら幸いです。

・・・騙されませんよ。
だって、

>竹内の不憫な様子をご笑覧いただけましたら幸いです。

とありましたが、ちっとも笑覧出来ませんでしたもの。
次作、油断せずに構えつつ(やっと、ちょっとは学びました)、そして楽しみに、読ませていただきたいと存じます。

Mさまへ

こちらに鍵拍手いただきました、Mさまへ。

いつもありがとうございます!

>世の中にはライバル萌と云う萌属性がありますから、竹内さんは今の立ち位置で良いんです!

おおお、なるほど!
桜木花道と流川楓ですね!(・・・・知らんだろ、こんな古いマンガ。じゃあ、桃城と海堂?輝と四宮?ううん、少年マンガばっかり・・・・)

>でも報われないと分かっているぶん余計に応援したくなります。たまにで良いので尻くらい揉ませてあげて下さい~。

揉ませません(笑)
あ、でも、次のお話ではちょっとだけ・・・・・うふふ。

>長編、大好物です!楽しみです!SSはspecial storyの略だと解釈してますv 

ありがとうございます。
短くまとめられないだけなんですけどね(^^;

ところで、Mさまにいただいたイラストが28拍手を獲得いたしました。
この拍手数は、うちのブログでは、ベスト5に入るくらいの数字なんです。
これはみなさんが、Mさまのイラストに魅力を感じてらっしゃる証拠ということで。わたしの他にもMさまの本を心待ちにしてる方が、大勢いるということです。(^^

いえ、別に急かしているわけではなくて。
同人作家というのは本当にハードですよね。昔やってたので、よくわかります。締切が迫ると、寝る間もない。でも会社には行かなくちゃいけないし、その間は描けないし・・・・・一日24時間じゃ足りねーんだよ!!と喚き散らしたくなりますよね。(←それはわたしだけ?)

わたしには何もできませんが、大変な思いをされているMさまに、この拍手を捧げます。
Mさまの励みにしていただければ、これ以上の喜びはございません。

ありがとうございました!

かのんさんへ

いらっしゃいませ、かのんさん。

> 最終話の余韻に浸り・・その間、うっかり竹内を忘れかけていた私です。

あはは!
かのんさんらしいです!
いいんです、結局はあおまき小説なので(^^

> それにしても、「不憫な竹内警視」をリクしたら「不憫」の一言で、ここまで行くとは・・
> はああ・・
>
> 「悲惨な竹内警視」になったことを嘆いているのではございません。
> 「危険極まりない目に合う薪さん」になったことが、予想外で大変だったのでございます。

そうでしょうね。
かのんさん、薪さんとのシンクロ率、100%ですものね(←解っててやったんかい!)
なんだか、『かのんさんの試練』てサブタイトルが付きそうなお話になってしまいましたね(笑)

> でも、分かっていても、実際にご無事を確認するまで、息が付けないのです・・(TT)

すいませんでした(^^;
わたしはずーっと少年マンガばっかり読んできたので、ストーリーの組み立て方が少年漫画のそれなんですよ。主人公が怪我をしたり血を流すのには、抵抗がないんです。『ベルセルク』とか大好きですからね。(かのんさんは読んじゃダメですよ。ショックで心臓止まっちゃいます)
ひとの痛みのわからないやつで、申し訳ないです。てへ。(←反省してない)


> 薪さんの為に命を掛けて、それで重傷を負ったことは、悲惨ではあるけれど、不憫だとは思いませんでした。
> 竹内にしてみれば、警察官の職務としての思い、薪さんへの想い、その両方を全うしたわけですから。

そうですね。
竹内もあの状況を、自分は不幸だ、とは思わなかったと思います。


> そう、あの状況だったのが少女や母親だったら、まだ分かるんです。
> でも、薪さんは男性。
> それを、とっさの状況で、自分が守るべき対象だと思った。

もう、男性に見えてないんですかね(笑)

> そこにはやはり、偽らざる想いがあると思うのです。
> なので・・どこが一番不憫に感じたかと言ったら、あの10話の展開・・。
> ひどいよ~・・薪さん。

かのんさん、真面目だなあ(^^
うちのお話はギャグなんですよ!あそこは笑うところなのです!
きっとかのんさん、少年系のギャグマンガ読んだことないんですね。てか、普通の女の人は読まないか。うちのお話はあのノリがわからないと、笑えないところ多いです。(^^;

> 私は、薪さんに片想いしてる人が出て来ると、気持ちが同化してしまって、通じないのが切ないんですよね・・面白がる余裕が無くて・・。
>
> だから、私のところでも、薪さんへの想いが通じない人が何人も出てきますけれど、通じないなりに、薪さんと食事したり穏やかな休日を過ごしたり、薪さんに手を繋いでもらったり頬にキスしたり、薪さんを監禁して告白し薪さんの銃を手にしたり・・・何かしら、どこか、報われる部分も出て来るのかなあと思います。

なんて乙女らしい考え方だろう・・・・・しづも中学生の頃はこんな話を書いていたような・・・・・(高校生の時には、すでにドロドロだった(笑))
やさしくて誠実なかのんさんらしいです。(^^
そうですね、ひとの恋路を笑いものにしちゃダメですよね。(と言いつつ、路線変更はしない)

・・・・・最後の監禁と銃は・・・・・どうなんですか?それは、報われてるんですか?薪さん的に、あれはOKなんですか?
いいんだ・・・・・あれはいいんだ・・・・・(かのんさん乙女説にちょっとだけ疑惑浮上(笑))

> 最終話、静かな光景が、素敵でした。
> これを書いて下さって、本当に嬉しかったです。

ありがとうございます。
やっぱりね、かのんさんに申し訳なくて。かのんさんのリクなのに、ずーっと泣きっぱなしでしたからね(^^;

> (私って・・「あおまき至上主義」でしたか・・?)

え?
自覚、ないんですか?
うちの薪さんレベルですね、かのんさん(笑)

> >しかし、今回のようなことがあると、今までの浪費癖を少しだけ改めようか、とも思う。
>
> ここに、ものすごく、感動致しました・・!
> 「将来」というものを、つまり「自分の未来」を、考えるようになった、薪さん。
> 「過去」を思い、「今」に生きるだけでなく、その先を見るようになった・・・・

進歩しましたよね!
死ぬことばっかり考えてたくせに。
って、貯金がないことはショックじゃないんですね。わたし自分で書いてて、ここはけっこうイヤでした。40近い男が貯金ゼロって。(笑)


> でも、上司としての言葉しか、薪さんは口に出せない。
> それが、とても切なくて。

薪さんの幸せを望んでいるはずなのに、どうしてこういう方向に行っちゃうのかしら。
ううん、やっぱりSなんですね、わたし。


> 竹内の気持ちは、プラトニック設定なのですね。
> だんだんあやしくなってきた・・とのことですが、精神的に、性別に関係なく一人の人間として相手を思う気持ち・・から、「大切→守りたい→抱きしめたい→・・・・」という展開もある・・かもしれませんね。

プラトニックだったはずなんですけどね。
キスとかしちゃってるし・・・・でも、ないですね。竹内がどんなに思っても、わたしがさせないです。薪さん自身が望まない相手とはさせません。(^^


>「エイリアン通り」、・・・・・もう20年も見ておりませんが、未だに全巻、ほとんどセリフを覚えております。
> いや、セリフというより、頁をそのまま映像で覚えている感じです・・今の記憶力からは自分でも信じられませんが・・(若いって素晴らしい)

うお!かのんさん、薪さんクラスの記憶力ですね。
ホント、秘密ブロガーさんには頭のいい人が多いなあ。


> セ・レ・ム・・!!!
> たぶん、人生で最初に真剣に恋した相手が、彼です。

最初のマジ恋が二次元人なんですか?
それって・・・・・乙女なんですね!


> 過去に辛い思いをしたのに、それでもそんな相手が忘れられず、だからこそ「今年はもう惑わされない」「自分を救う為に他の人を想う」と宣言しているという・・そういう歌なんですね。
>
> だから余計に、薪さんに重なってしまって・・・

ラストクリスマスという曲は、そういう歌詞だったんですか。
未練タラタラというのはうちの薪さんにぴったりですね。男らしくないですねww。


> >かのんさんのところのあの方が結婚してくれて、純粋に嬉しかったですけど。
>
> でも、書いた本人が、実は切なかったのですけどね(^^;)

切なかったですよお!!
わたしだって、切なかったんですよ!!
でもね、みなさんのコメを読んでると、純粋にお祝いしてる人がほとんどだったじゃないですか。KYだと思って、そこは堪えたんです(;;)


> え、「SS」って、「ショートショート(短編)」のことなんですか?
> 私、てっきり「サイドストーリー(二次創作)」のことだとばかり・・・(恥)

あ、大丈夫です。サイドストーリーという意味もあります。
わたしも解らなかったので、以前、調べたことがあるんです。引用しておきますね。(^^
「アニメ、ゲーム、漫画などの世界観や登場人物を用いて、原作にはないエピソードを二次創作した短い小説のこと(かなりの長編大作だった場合、あまりSSとは呼ばれない傾向がある)。その多くは、批評性の強いパロディ的要素よりも「原作では描かれていないけど、こういう出来事があったに違いない/あったらいいな」という補完的な欲望から書かれることが多い。
語源は定かではなく、「サイド/サブ/ショート/セカンド」などのSに「ストーリー」のSを加えた略称ではないかと言われている。また、「ショートショート小説」の含意もある。」


> ・・・騙されませんよ。

かのんさんが警戒してる(笑)


> 次作、油断せずに構えつつ(やっと、ちょっとは学びました)、そして楽しみに、読ませていただきたいと存じます。

はい、よろしくお願いします。
しかし、かのんさん。これ、書くの大変だったんじゃないですか?(記事より長いです(笑))
ううん、さすが誠実なかのんさん・・・・・感動いたしました。
丁寧なコメント、ありがとうございました!
プロフィール

しづ

Author:しづ
薪さんが大好きです。

2008年の夏から、日常のすべてが薪さんに自動変換される病に罹っております。 
未だ社会復帰が難しい状態ですが、毎日楽しいです。

しづの日誌

法医第十研究室へようこそ!
おかげさまで8歳になりました(^^♪
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