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ナルシストの掟(2)

ナルシストの掟(2)







 警視庁刑事部組織犯罪対策第5課は、主に銃器及び薬物を取り締まる部署である。
 対象となる事件には、当然、暴力団絡みのものが多くなるので、5課の課長の人選は代々コワモテの人間に限られてきた。現在の5課の課長、脇田耕作もその例に洩れず、鬼のようなご面相の持ち主であった。彼の前に『警察官or暴力団幹部』の二択が置かれたら、間違いなく後者に票が入りそうな感じだ。警視庁と警察庁が並ぶ霞ヶ関の巨大警察機構において、東の鬼瓦と称されるのがこの男なのだ。

 その脇田が、柔道4段の見事な体躯を丸めて、拝み倒すように口説いているのは、捜査一課のエース竹内誠警視である。
 竹内は脇田とは対照的な外見で、これが警察官か、と逆の意味で首を傾げたくなる風貌の持ち主だ。最近、テレビに良く出ているイケメン俳優に劣らない色男。職業を間違えたのは、ある意味彼の方かもしれない。

「頼む、頼むよ、竹内。お前なら、何とかなるだろう?」
「ムリですよ。俺があのひとに嫌われてるの、脇田さんだって知ってるじゃないですか」
「嫌われてるわけねえだろ。だってお前、あいつの命の恩人なんだろ? それで大怪我して、何ヶ月も入院してたんだろ?」
 脇田が言っているのは、1年ほど前、火災現場で竹内が薪を助けたときのことだ。

「その恩人の頼みを断るわけないだろう。なあ」
「それとこれとは、話が別なんですよ。薪室長は、そういうひとですから」
「かあ! 命を懸けて自分を助けてくれた相手の頼みも聞けないってのか。人間じゃねえな、あいつぁ。外道だな」
「だれが外道です」
 涼やかなアルトの声が響いて、ふたりに来訪者の存在を知らせる。
 この声は、脇田の部下ではない。ここにいるのは、潰れたダミ声の連中ばかりだからだ。

「お前さん、どうして」
「僕を呼んだのは、脇田課長じゃないですか」
「今忙しいって、話も聞かずに電話切ったじゃねえかよ」
「忙しいとは言いましたけど、お伺いできないとは言ってません」
 屁理屈をこね回すのが得意な第九の室長は、脇田の苦手なキャリアだ。
 しかも、本年度の警視長昇格試験で見事現役トップ合格を果たし、続く研修でも優秀な成績を修めたことから、4月には警視長昇任が確定している。今はまだ警視正で普通に口もきけるが、来月からは迂闊に声を掛けられなくなるかもしれないのだ。頼みごとができるのも、今しかない。

 一月後には上層部への仲間入りを果たす彼もまた、脇田と対照的――― というよりは、警察官にこれほど相応しくない相貌も存在しないのではないだろうか。

 さらさらした亜麻色の髪に小作りな顔。ばさばさと女優のように長い睫毛と、その奥の大きくてキラキラした瞳。真っ白い頬は幼い曲線を描いて、その華奢なからだとの相乗効果でもって、彼の年齢不詳を助長している。さらに、ちんまりと顔の中心におさまった形の良い鼻の下に、婀娜花のように艶めくくちびるの色気を感じれば、性別さえ分からなくなりそうだ。
 脇田と並んで西の鬼瓦と称される岡部靖文警部が、この男の部下だという事実が、未だに信じられない。

 身に着けているものもキャリアらしく、オーダーメイドの高級品だ。ブランドに詳しくない脇田でも知っている、有名なマークの透かしが入ったシルバータイに翡翠のタイピン。華奢な身体にフィットしたダークグレイのスーツとともに、彼の美貌を嫌というほど引き立てる。

 官給品のスーツが主な仕事着になっているわが身と比べると些少の嫉妬を禁じえないが、男としてこんな顔や体つきに生まれる不幸を考えたら、自分の鬼瓦のほうがなんぼかマシだ、と脇田は心の内で呟いた。

「で? 僕に話というのは?」
 どうも、この男は苦手だ。同僚と話すように普通に話をしていいものかどうか迷うし、この顔を見ていると喉が詰まるようで。
 刑事部屋に残っている連中も、皆ちらちらと薪のほうを見て、落ち着かない様子だ。何人かの職員に至っては、完全に手が止まっている。薪が自分の部署に来たら、顔を理由に転属させるしかない、としなくてもいい心配をしつつ、脇田は竹内を縋るような目で見た。

「潜入捜査を頼みたいんだそうです」
 脇田の視線を受けて、竹内が薪に脇田の意向を伝えてくれる。頼りになる後輩がいて、助かった。
「例の麻薬ルートですか?」
 薪はカンがいい。脇田からの電話だ、というだけでその可能性に気付いていたのだろう。
 それを第九の連中に聞かせたくないから、こうして足を運んできたのだ。それならそうと、電話口で言ってくれればいいのに。

「こないだ捕まえた売人からの情報で、滝渕という男が売人たちの統括者だ、ということが解ったんだ。今のところは泳がせてあるが」
「滝渕の上にいる人物に辿りつきたい、ということですね」
「そうだ。うまく取り入って聞き出せれば、トカゲの尻尾切りにならずに済む」
「お話はわかりました。でも、何故僕に? 5課の人間では面が割れている、というのは解りますが」
「滝渕は、表向き『彩』というスナックのオーナーでな。どうもそこでブツの売買が行なわれるらし……ちょっ、ちょっと待て!」
 脇田の口から「スナック」という言葉が出た途端、薪は出口に向かって歩き出していた。まったく、薪はカンがいい。

 大股に走って薪の前に回りこみ、その華奢な肩を押さえて引き止める。竹内もやってきて、ふたりで薪の退路を断った。
 脇田の顔の20cmほど下から、険悪な視線が挑みかかってくる。短刀のように尖った声で、薪は冷たく言い放った。
「急用を思い出しました。帰らせていただきます」
「まあ、話だけでも聞いてくれよ」
 話を聞くまでもなく、脇田が自分に何をさせたがっているのか、察しがついたらしい。この不機嫌な顔がその証拠だ。

「竹内さんに頼んでください。店に客として入って、情報を聞き出してもらったらいいじゃないですか。女の子をたらし込むのは得意でしょう」
 薪の皮肉に、竹内が困った顔をしている。
 自分の命の恩人に、こんな態度がとれるとは。犬でさえ3日飼えば恩を忘れないというのに。この薪という男は、見た目はきれいでも中身は畜生以下だ。

「そんなに口の軽い娘はいねえよ。自分の手が後ろに回るのが解ってるからな。なあ、薪。頼むよ。どうしても楽屋に入れる人間が必要なんだよ。お前さんならホステスとして、潜り込めるだろ?」
「脇田さん。薪室長は嫌がって」
 竹内は昔からいい奴だ。自分に対してこんな理不尽な態度を取る相手のことを、庇おうとしている。ひきかえ、薪は狭量だ。
「だから!! 僕は来年、40になるんですよ! その男を捕まえてホステスになれって、正気ですか!? すぐにバレるに決まってるじゃないですか!」
 この噛み付き方。
 相手の立場も状況も知ったことじゃない、と言いたげな表情だ。
 頼みごとをする立場とはいえ、相手にこんな態度を取られたら、こっちだってムキになるものだ。

「心配いらねえよ。ほら」
 机の上のパソコンを指差して、脇田は薪の抗議を軽くいなす。
 デスクトップに飾られている女性の写真を見て、薪の両膝がガクッと崩れた。とっさに竹内が手を回して、薪の身体を後ろから支える。

 パソコンの画面に映っているのは、亜麻色のロングソバージュが良く似合う絶世の美女。シースルーのキャミソールと黒地のタイトスカートが、そのモデルのような身体にぴったりとフィットしている。
 彼女は袖なしのキャミから伸びた華奢な右腕を曲げて、長い髪をかきあげている。髪の下から覗く小さな耳と白い首筋が、これでもかというほどに男を誘っている。
 これは3年前のおとり捜査の時の、薪の女装写真だ。誰かのイタズラで警察庁と警視庁中のパソコンにばら撒かれた、画像データだ。

 よほど驚いたのか、薪は竹内の腕に身体を預けたまま、呆然としている。
 亜麻色の小さな頭が竹内の胸に置かれ、細い指は自分の脇から前に交差した竹内の腕をしっかりと摑んでいる。後ろから自分を抱きしめる腕を抱きしめ返している、まるで恋人同士のような体勢だ。それでなくともこの二人が一緒にいると、ここが警察署だとは信じられなくなってくるというのに。

 竹内の映画俳優顔負けの美男子っぷりに加えて、薪の中性的な美貌。周りの人間がいかつい男ばかりだから、いっそのこと男装の麗人だと言われたほうが納得できるくらいだ。大きく開かれた目の周りを彩る睫毛は、男としてありえない長さだと思うし、グロスを塗ったように艶めくくちびるは、交通課の女の子よりはるかに色っぽい。

「ど、どうしてこれが? データは破壊したはず」
「データ破壊?」
 薪の小さな呟きを耳ざとく聞きとめたのは、竹内だった。薪は素早く口元を覆って、竹内の顔を見た。ふたりの視線が、しばし絡む。
 あの時、海外のサーバーをいくつも経由して、警察のネットワークにハッキングを掛けた人物がいた。
 その人物は何故か、特定の時間に配信されたメールだけを破壊し、他のシステムには手も触れずに出て行った。被害といえるほどの被害はなく、そのため捜査本部も設立されなかった。その代わり、新しいセキュリティシステムのプログラムを第九で開発しハッカーにの攻撃に備えることで、あの事件はカタが付いたのだが。

「なるほど。さすが第九には、いい部下が揃ってますね。薪室長」
 何の脈絡もなしに、竹内が薪の部下を褒めた。それを聞いた薪が真っ青になっている。
 脇田には薪の反応が、いまひとつわからない。自分の部下を褒められたのだから、青くなることはないと思うのだが。

「どう見ても、とびきりのイイ女だ。滝渕は面食いだって噂だからな。きっと食いついてくる」
 ひとりだけ事件の裏側を知らない脇田が、画面の美女を見て大きく頷いている。これをデスクトップに置く警察官というのも、いかがなものかと思うが。

 何故この画像がここに残っているのか、タネを明かせば簡単なことだ。ウィルスで破壊できるのは、ハードディスクのデータのみ。ハッカーがウィルスを送る前にCDかUSBメモリにでもデータを転送しておけば、画像は保護されるのだ。
 本人は知らないが、この画像はすでに幾枚もプリントされて、密かに陰で出回っていたりする。

 「頼むよ、薪。店の娘が、ヤクをやってる現場を押さえるだけでもいいから。そうすりゃニンドウ(任意同行)でも、滝渕を引っ張れるんだ」
「引き受けましょう。ただし、条件があります」
「条件?」
 薪のきれいな顔がぐっと近づいてきて、脇田は焦る。
 部署の特性として、風俗店にも馴染みが深い脇田だが、至近距離の薪の顔は心臓に悪い。ヘンにそわそわした気分になる。昔はそうでもなかったが、最近の薪はなんというかその・・・・・妙な色気が出てきたようで。

「この画像をすべて削除し、データを完全に消去すること。データは一切、残さないこと。もちろん、プリントも禁止です」
「ああ……じゃあ、後でやっとく」
「いまこの場で! やってください!」
「わかったよ。うるせえなあ。あーあ、峰岸の野郎に泣かれちまうな。こいつはお前さんのファン……い、いや、その」
 3月も半ばだというのに氷のような寒波が襲ってきて、脇田は必死で苦手なパソコンに向かう。太い指が削除キーを押すのを確認して、薪がその場から一歩下がると、脇田はようやく息がつけるようになった。

「僕が店に潜り込む手はずは?」
「ボーイをひとり、抱きこんである。そいつの紹介だって言えば大丈夫だ。もっともそのボーイも、お前さんが男だってことは知らんがな」
「わかりました。やってはみますけど、失敗する可能性が高いと思いますよ。僕も3年前に比べたら、格段に男らしくなってますから」
「「「「どこが?」」」」
「……なんでそこだけ全員一致なんですか」
 5課に残っていた職員全員の声が揃って、それは薪のプライドをいたく刺激した。
 なんて失礼な奴らだ。次に5課から無修正AVの確認作業が回ってきたら、絶対に断ってやる。

 全員を殴り飛ばすわけにもいかず、心の中でセコイ仕返しを誓って、薪は第九へ帰っていった。竹内を睨みつけて、例のことは誰にも喋るなよ、と釘を刺すのも忘れなかった。
「相変わらずおっかねえなあ。ツラは女みてえなのによ」
「ええ。本当に」
 そうですね、と言いながら、竹内はうれしそうだ。自然に頬が緩む感じで、薪の後姿を見送っている。

「ま、なんにせよ。引き受けてもらえて良かったよ。お前のおかげだ」
「俺は何もしてないですよ」
「いやいや。お前がいたから断りきれなかったんだろ。なんたって命の恩人だからな」
「そんなことはないです。女装が絡まなければ、もっと簡単に引き受けてくれましたよ。薪室長はそういうひとですから」
「まあな。あいつが意外と正義漢なのは知ってるよ」
「ええ。そうでもなければ」
「あの岡部が心酔するはずがない、だろ?」
 岡部を良く知る二人の男は、顔を見合わせてニヤリと笑った。あの岡部が薪のブリザード攻撃をくらって、ヒヤヒヤしている様子を思い浮かべると、笑わずにはいられない。

「竹内よ。もうひとつ頼みがあるんだが」
「薪室長のフォローですか?」
「ああ。あいつ、普段は冷静なくせに、たまに暴走することがあるからよ」
 5課の人間が店に入ったら、一発で捜査だとばれてしまう。その点、竹内なら警察官に見えないし、薪との呼吸もぴったりだ。
「いいですよ。喜んでやらせてもらいます」
「悪いな。一課の課長には、話を通しておくからよ」
 自分の仕事でもないのに、竹内は二つ返事で引き受けてくれた。本当にいいやつだ。文句タラタラのだれかさんとは、エライ違いだ。

「しっかし、あのひとは自覚ってもんがないのかね。男らしいなんてセリフが、よくあの口から出てくるよ」
「中身は男らしいんですけどね。潔いし、思い切りもいいし。意外と喧嘩っ早いし、気は強いし。
 薪室長は、ナルシストじゃないんですよ。特に容姿に関しては。逆に、コンプレックスがあるみたいですよ。顔とか、背丈とか」
「そうなのかい? やっぱり、仲いいんじゃねえか、お前ら」

 脇田は自分の席に戻って、引き出しを開けると1枚のCDを出した。それを先刻、デスクトップのデータを消去したパソコンに読み込ませる。程なく、画面にはいくつものアイコンが現れ、そのCDの中身を竹内に教えた。
「脇田さん」
 削除したばかりの画像が、再びデスクトップに飾られる。竹内の非難を余裕で受け止めて、脇田はヘラヘラと笑った。

「かてえこと言うなって。いいじゃねえか。この席のやつは、これで仕事する気が起きるんだから。部下のやる気を引き出すのは、上役の務めってな」
「いえ、その……俺にもコピーしてもらえますか?」
「お前にゃ必要ねえだろ。現実のオンナも本人も、手の届くところにいるじゃねえか」
「敵の弱味はいくつ握っておいても、無駄にはならないものですから」
「やっぱ仲悪いのか。お前ら」
 竹内は真面目な顔で頷き、宿敵ですから、と笑った。
 脇田は複雑な表情でマウスの右側をクリックし、コピーの文字を選択した。



テーマ : 二次創作(BL)
ジャンル : 小説・文学

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こんにちは

携帯族、最後まで読めました(^-^)/
ご心配頂いてありがとうございます
コメントお久しぶりですが、毎朝楽しく読ませて頂いてます
私はしづ様の長文&長話がとても好きです
感心し尊敬いたします
私は物書きではないので‥皆様のような素晴らしいコメントができず、上手く伝えられませんが(>_<)
続きが楽しみです
個人的に‥皆既月食な場面も見てみたいなぁ
いつか

むぅさんへ

ご連絡いただいて、ありがとうございます!
迅速なご好意に、いたみいりますm(_ _)m

> コメントお久しぶりですが、毎朝楽しく読ませて頂いてます
> 私はしづ様の長文&長話がとても好きです

ありがたいお言葉です(≧∇≦)
駄文&無駄話(笑)を好きと言ってくださって、とても嬉しいです!
ほんとにねえ、忍耐力のテストみたいに長いですからね・・・・・・(苦笑)
わたしは、読んでくださるみなさまを尊敬しております。自分ではタルくって、読めません。って、そういうものを公開するのも問題があるだろ!
(すいません、わたしは公開の前に5回くらいは推敲するんです。2回目までは何とかなるんですが、4回目の頃には欠伸が止まらず・・・・・ブログのプレビューを確認する5回目ともなると、ほとんどゴーモンです・・・)

> 私は物書きではないので‥皆様のような素晴らしいコメントができず、上手く伝えられませんが(>_<)
> 続きが楽しみです

そんなことないです。
むぅさんのコメントは、いつもすごくわたしを舞い上がらせてくれます!
続きを楽しみにしてくださるって、いちばん嬉しいお言葉です。(^^

> 個人的に‥皆既月食な場面も見てみたいなぁ
> いつか


青木くんの影に鈴木さんが隠れる場面ですか?
恋人同士になってから、数年経つとそうなります。
『初めは瓜二つだと思ったけれど、この頃はまったくの別人だと思うようになった』という薪さんのモノローグが出てきたりして・・・・・ただ、かなり先のお話ですけど。5年後くらいかなあ。

ありがとうございました(^^
これからもよろしくお願いします。

Kさまへ

こちらに鍵拍手いただきました、かのんさんへ(笑)

>ぎゃああああっ!!薪さんがあんなに消したがっている女装写真がこんな風に使われているなんて

はっ、しまった。
またもやかのんさんを絶叫させるようなエピソードを!

>・・・・・・・・・・・・・私にもくださいっ!!!(←竹内と同類)

あ、そっちでしたか(笑)

>で、コピーしてもらってから、自分がもらった分は自宅にでも持ち帰って、そ知らぬ顔して、他の人が持ってるデータは全部削除するのです。これで薪さんの女装写真は、私だけの物に・・

うひゃひゃひゃ!
ダメです、独占禁止法に引っかかります(笑)

>今回、薪さんを抱きかかえられて良かったね!腕に抱きとめた薪さんの身体の華奢さとか、握られた手の感触とか・・お聞きしたいですね。

うふふ。
かのんさんのところの青木くんにも聞いてみたいですね。
素肌のさわり心地なんかも(腐)

>ああそれにしても、潜入捜査なんて、薪さん、またも危険なことをされるのですね・・暴力団のやらしいおっさんに絡まれたらイヤ・・(TT)←そこ?

いいカンしてますね、かのんさん。(^^
ふっふっふ。
でも、これはみなさんのリクですからね。しづを恨まないで下さいね(←みなさんはそんなリクはしてない。しづが勝手に設定しただけ)
お楽しみに~~。(悪魔)
プロフィール

しづ

Author:しづ
薪さんが大好きです。

2008年の夏から、日常のすべてが薪さんに自動変換される病に罹っております。 
未だ社会復帰が難しい状態ですが、毎日楽しいです。

しづの日誌

法医第十研究室へようこそ!
10万拍手ありがとうございます!
いつの間にか9歳になってました。( ゚Д゚)
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