理想自己と現実自己の齟齬解消に関する一考察(3)

理想自己と現実自己の齟齬解消に関する一考察(3)






 翌朝の室長は怖かった。

 超絶不機嫌のオーラを隠そうともせず、挨拶をする部下を無視して室長室へ入った。プライベイトの鬱憤を部下に対する八つ当たりで晴らそうなんて、かなり最低の上司像だと自分でも思ったが、疲労感と足腰の痛みからくるイラつきがその殊勝さを打ち消した。

 執務椅子に座ろうと中腰になった瞬間、ピシッと走るように痛んだ腰を押さえて、薪は忌々しそうに舌打ちする。
 平日の夜だって言うのに、あいつは手加減てものを知らないのか。自分だって仕事があるのだから、しんどい思いをすることが解っているだろうに。一時の欲望に流されるなんて、愚かなやつだ。

「青木、おはよう。朝練終わったのか?」
「おはようございます。今朝もいい汗かきました」
 ……体力バカめ。こっちは出勤だけで体力ゲージがレッドゾーンなのに。
「血色いいよなあ、おまえって。なんか、特別な健康法でもやってるのか?」
「バランスの取れた食事と、深い睡眠と、適度な運動を心掛けてます」
 ウソを吐け!
 人の倍もメシ食って、深夜まで夜更かしして、過度な運動をしてただろ!? あれが『適度な運動』だなんて、僕は絶対に認めないぞ。

「あ、青木、気をつけろ。今日の室長室はブリザード警報が出てるぞ」
「大丈夫です。今日のブレンドは、とびきり上手く行きましたから」
 話の内容から第九のバリスタが自分の部屋に入ってくることを察して、薪は不機嫌に顰めた眉を怒りの形に吊り上げる。
 コーヒーくらいで許すもんか。こっちは本気で怒ってるんだ。

 あんなセックスは嫌だ。
 立ったまま、けだものみたいに、しかも風呂の中なんかで。あんなことがしたくて、一緒に夜を過ごしてるわけじゃない。あんな風になってしまうくらいなら、快楽を感じることの出来なかった昔の方がまだ良かった。

 確かに快感は強かったし、この身体がそれに応じたのは事実だけど。あんなのは愛の行為じゃない。
 やさしい気持ちとか慈しみとか、そんなキラキラしたものを心にたくさん持ってするのが、恋人たちのセックスだと薪は思っている。昨夜のは違う、絶対に違う。
 昨夜の営みから薪が得られたのは、性的な快楽だけだ。急に押し倒されて刺激されて、身体だけが彼を求めた。心はそれについていけず、終始戸惑ったままだった。雰囲気とか甘い言葉とか、夢見がちな年頃の女性のように注文をつける気はないけれど、あれはあんまりだ。

 何よりも、一番の懸念は。

 青木の顔も見てやらないつもりで、机の上に置いてあった署内報に目を落とす。ドアをノックする音が聞こえても、応えは返さない。なのに、ためらう様子もなくドアは開き、恐れもなく青木が入ってくる。
「室長。おはようございます」
 薪の拒絶オーラは感じているはずなのに、平然と声をかけてくる。「どうぞ」と机の上にコーヒーを置き、立ったまま、薪がそれを手に取るのを待っている。

 すっかり増長しやがって、なんて生意気なやつだ。

 自分の怒りの深さを思い知らせるには、「おまえが淹れたコーヒーなんか飲みたくない」とでも言ってやったほうが効果的だと思ったが、コーヒーに罪はないし、お抱えバリスタの『とびきり上手く行ったブレンド』も味わってみたい。何より、公費で買ったコーヒーを無駄にするのは良くないと、薪は警察官らしい答えを導き出し、愛用のマグカップを手に取った。
 カップに顔を近づけると、魂が揺さぶられるような馨りがする。口に含むと、苦味と酸味と甘みが渾然となって、味蕾を心地よく刺激する。陶然とした気分に満たされ、薪はほうっと息を吐く。

「あ」
 ハッと我に返って眼を上げると、青木が背中を丸めてこちらを覗きこんでいた。思いがけず近付いていた彼の顔に、どきんと心臓が跳ねる。
「お味はいかがですか?」
 ほんの一瞬破れたバリアの隙間から、簡単に侵入を許してしまった。『鬼の室長』と怖れられる自分が、何という体たらくだ。

「……まあまあだ」
 咄嗟に不機嫌を取り繕うが、青木はニコニコと笑ったまま。それから何を思ったか、無言でコーヒーを飲む薪の横に廻り込み、床に屈んだ。執務椅子の肘掛に置いた薪の腕に触れ、「お身体は大丈夫ですか」と低い声で訊いた。
「大丈夫じゃない」
「すみませんでした。昨夜はつい。薪さんが、あまりにも」
「やめろ。ここで話すことじゃない」
 青木の言葉を遮って、素っ気無く手を払う。薪の怒りが伝わったのか、青木は萎れた表情になった。
 
 椅子に座った薪よりも下の位置に自分の頭を置いて、青木は心配そうに薪の様子を伺っている。その視線はひどく不安げでありながら、とてもあたたかくて。
 絶品のコーヒーの味も手伝って、それは薪の頬を緩ませる。
 叱られるかもしれないとか、意地悪をされるかもしれないとか、自分の保身を考えていたら、このあたたかさは出ない。純粋に自分の身体を心配してくれていることが解って、薪の心は氷が溶けるようになだらかになる。

 こんなふうに、何気ない日常に。
 恋人の愛情を感じて、そのベクトルが真っ直ぐに自分へと向かっていることを確信して、薪が欲しいのはこういう交流だ。極端な話、それが実感できるなら身体の関係は無くてもいい。
 普段の青木からは、ちゃんとそれが感じ取れるのに。肌を合わせると、そういうものが全部消し飛んでしまうようで。快楽と引き換えに大事なものを失くしてしまうようで、だから薪は昨夜のことを見過ごせない。

「僕の友人の話だけど」
 唐突に友人の話を始めた薪に青木は目を瞠るが、すぐに彼の意を汲んで「はい」と答える。薪の左横に跪いたまま、子供のように純真な瞳で薪の言葉を待っている。
「恋人に会うたびに身体の関係を強いられて、すごく困ってるんだ」
「……困ってるんですか?」
 哀しそうな声音で、でも瞳は逸らさずに、話の続きを待っている。彼の従順と純朴を、薪は愛しいと思う。

「うん。ものすごく困ってるんだ。相手の男はケダモノみたいなやつで、止めて欲しいって何度言っても聞いてくれないらしい」
「ケダモノ、ですか」
 辛辣な評価に、青木はバツが悪そうに俯いた。右の頬に人差し指を当てて、短く切った爪の先で掻く。
 薪はカップを置き、背中を丸めて頬杖をついた。横目で青木を見下し、つややかなくちびるを尖らせる。

「ひどいと思わないか? 相手の気持ちも都合も無視して、自分の欲望を押し付けてくるなんて。そんな相手とは早く別れたほうがいいって、友人にはアドバイスしようと思ってるんだけど。おまえはどう思う?」
 薪の問いかけに、青木は泣きそうな顔になりつつ、でもここだけは譲れないと決意を固めた決死隊のような悲壮な表情で、おずおずと抗議した。
「それは、ちょっと一方的だと思います。ご友人の恋人の気持ちも考えてあげるべきです」
「考えろと言われてもな。僕は人間だから、ケダモノの気持ちは解らない。翌日もハードな仕事が待っていることを百も承知で、夜半過ぎまで恋人を眠らせない男の気持ちなんか、ぜんぜん理解できない」
「仕事をおろそかにしてるわけじゃないんです、でも、すごく好きだから。薪さんのことがすごく好きだから」

「僕じゃない。僕の友人の話だ」
 熱を込めて話す青木の言葉を、薪は冷静に遮った。その冷たさに鼻白みながらも、青木は必死に言い募る。

「オレが想像するにですね、その男は薪さんのご友人のことを、食べちゃいたいくらい好きなんですよ。だから、一緒にいるだけでテンションが上がっちゃって。いけないと思いつつも自分を止められない状態なんだと思います」
「理性で欲望を制御できないなんて、人間として最低だな」
「だって! 昨夜の薪さん、のご友人は、めちゃくちゃ可愛くて色っぽくて、あんなの見せられたら暴走するなって方が無理です」
「なんだその言い草。まるで僕に、じゃない、僕の友人に責任があるみたいな言い方じゃないか」
「半分は薪さんの、いえ、薪さんのご友人のせいじゃないんですか? だって、あれは一人じゃできないでしょう?」
「違う、無理矢理だ。レイプと一緒だ、あんなの」

 友人だとか聞いた話だとか、回りくどい設定にイライラして、それは自分が最初に言ったことなのに、薪は怒り出す。思わず口から出てしまった心にもない言葉に、青木の漆黒の瞳が悲しみと怒りに満たされた。

「ひどいですよ、そんな。あんなに喜んでたじゃないですか」
「いつ僕が、違った、僕の友人が喜んだって!?」
「昨夜、何回イッたと思ってるんですか? 4か」
 耐え切れなくなって、薪は手にしていた署内報を青木の顔面に叩きつける。
「イッたからって、幸せだとは限らないんだよっ!」

 なんにもわかってない、こいつは僕の気持ちなんかちっとも理解してない。
 僕がどんなにふたりの時間を大切に思っているか、他愛ないお喋りや戯れにどれだけの楽しみを見出しているか。からだを繋げることよりも、それは遥かに重要な交流で、僕はそんな時間が持ちたいから青木と夜を過ごしているのに。
 セックスはしてもいいけど、大事なのはその後だ。終わった後は一緒にシャワーを浴びて、それからベッドの中でさして重要でもない話を軽い気持ちで話す。話の内容は何でもいい。お互いの顔が見られて声が聞ければ、それだけで幸せだから。その幸せに満たされながら眠りに就く。そんな風に一日を終えたい。間違っても失神だか入眠だか判断の就かないような眠り方はしたくない。

「本当に嫌だったんですか?」
 青木の問いに、薪は呆れる。
「当たり前だ!」
 あんなに抵抗したのに。許してくれって泣いて頼んだのに。嫌がっているのが分からないなんて、どういうことだ。

「すみません。オレ、てっきり薪さんが悦んでくれてるんだとばかり」
 てっきりって何だ! どこをどう見たらそんなことになるんだ!
「だって、あんなに腰振ってたし。気持ちいいって何回も叫んでたし」
「嘘を吐け! 殴られたいか!!」
「すみません、警告は殴る前にお願いします」
 殴られた後頭部を擦りながら、青木は控えめに抗議する。ジンジンと痛む右手を軽く振り、薪は青木を睨みつける。口より先に手が出るのは、捜一時代の先輩の影響だ。ヒヨコは親鳥を見て育つのだ。

「よくもそんな見え透いた嘘を」
「あの、本当に覚えてないんですか?」
「……記憶にない」
 政治家の答弁みたいな言い方をして、薪は青木の質問から逃れる。

 本当は、ちょっとだけ覚えている。だけど認めたくない。
 あの一瞬、自分もまたケモノになった。自分にも確かにその瞬間が訪れたことを承知して、だからこそ許せない。それは男の性の在り方で、不誠実でも何でもない当たり前のことなのだが、ストイックな薪には到底承服しかねる事態で。
 彼を愛している、その気持ちを忘れた。快楽を貪ることしか考えられなくなった。
 昔はこうじゃなかった。青木を喜ばせてやりたい、満足させてやりたい、彼を愛してるからどんな痛みにでも耐えてみせる。それが自分の誇りだったはずなのに。
 最近の僕は、彼の快楽よりも自分の快楽を優先してしまってて、もっと奥とかもっと下とか、注文まで……いやいやいや、記憶にございませんっ!!

「本当に?」
 頬杖をついていない方の頬に、不意にあてがわれた青木の手のひらを感じて、薪は咄嗟に身を引く。頬杖を外し、驚いて青木のいる方へと振り向く。
「場所をわきまえろ。ここを何処だと」
「少しは覚えてるんじゃないですか?薪さん、頬が熱いですよ」
「なっ」
 叱責を遮られて、更に失礼なことを言われて、だけどそれは言い逃れのしようのない事実だったから、薪は瞬く間に耳まで赤くなる。両手で顔を覆いたいのを我慢して、拳を唇につける。そうして口を塞いでおかないと、とんでもないことを叫んでしまいそうだ。
 いや、その前に。自分の口よりも青木の口を塞がないと。昨夜の様子を事細かく説明でもされたら、思わず3階の窓から突き落としてしまうかもしれない。

「すみませんでした。もう、しませんから」
 身構える薪の耳に、青木の申し訳なさそうな声が聞こえた。肩透かしを食らって、緊張が緩む。薪は訝しげに青木を見た。
 自分なら、ここで追求の手を止めたりしない。徹底的に追い込んで、ぐうの音も出ないくらいに論破してやる。相手の嘘に気付きながら自分が謝るなんて、そんなバカな真似は絶対にしない。

「前にも言いましたけど。オレは薪さんに喜んでもらいたいんです。だから、あなたが嫌がることはしません。とっても残念ですけど、あなたが幸せを感じられないなら、もうしません」

 でも青木はバカだから、どこまでもバカだから。追及の手を止めるどころか、自分に不利な方向へ真っ直ぐに突っ走っていく。
 いつも、いつでも僕の幸福だけを最優先に、僕のことだけを考えて。そんなんだから何年経っても成長しないんだ、このバカは。僕の本性にちっとも気付かない。
 呆れ果てた口調で、薪は言った。

「おまえは?」
「はい?」
「おまえは、いや、僕の友人の恋人は、幸せを感じていたのかな。あんな状態でも」
「それはもちろん。好きなひととなら、しかも相手が喜んでくれてると誤解していたわけですから。うれしくてうれしくて、たまらなかったんだと思います」
 いくらか申し訳なさそうに、だけど隠し切れない本音が口調の端々から覗いている。幸せでした、と口にせずとも、自然に伝わる彼の気持ち。ていうか、顔に書いてある。
 あの時、薪は自分の男の事情を優先して、だけどそれは図らずも彼の幸福に寄与していたのだと青木は言う。それが本当なら、自分はちゃんと彼を満足させることが出来ていたわけで。結果オーライもここまでくると開き直りの範疇に属するが、そのくらい図太くならないと第九の室長なんかやってられない。

「わかった、とても参考になった。行っていいぞ」
 ひらひらと手を振って、青木を室長室から追い払う。下っ端には、始業前の仕事が山ほどある。いつまでもここに引き止めては可哀相だ。
「あの、薪さん。ご友人には、なんてアドバイスをなさるおつもりですか?」
 青木はその言葉を、ドアの前まで歩いていき、一旦立ち止まり、振り返り、またドアのほうを向き、更にもう一度振り返るという七面倒くさい手順を踏んでから口にした。逡巡を絵に描いたような彼の行動に心の中で吹きつつ、薪は冷静に答える。

「末永くお幸せに、って言っとく」

 ぱああ、と青木の周りの空気が明るくなる。眼の錯覚かもしれないが、ピンク色のオーラが出てるような……わかりやすいやつだ。あれで第九の捜査官だというのだから、聞いて呆れる。

 こいつときたら、まったく。
 
 部下としても恋人としても劣等生の評価を下した彼のことがどうにも愛しくて、それは薪にも予想もつかなかったほどの強さで、だから薪は混乱する。混乱が脳に伝わって、身体制御に不具合が生じる。心臓がどきどきしたり、顔が火照ったり、挙句、決して口にすまいと思っていた言葉がくちびるから零れてしまうという大失態。
「僕の友人には、もうひとつ心配事があって」
 ニコニコと笑いながら、なんですか、と青木は首を傾げる。締まりのないバカ面がめっぽう可愛く見えて、どうやら眼もおかしくなってきたらしい。

「その……自分でも制御できなくなっちゃうんだけど、あの時の声とか態度とか、あんまりスゴイとその、アサマシイとかイヤラシイとか、相手に軽蔑されないかなって。そんなことで嫌われるくらいなら、しないほうが」
 机に落としていた視線の先に急に影が差して、部下が戻ってきたことを知らせる。ハッとして顔を上げると、素早く近付いてくる両手と部下の満面の笑顔。困惑する薪の顔に、それは急速に接近してきて、
「薪さんて、なんでそんなにかわい、ぎゃんっ!」
 抱き込まれるかと思った瞬間、反射的に右ストレートが発動していた。

「言っただろ? 場所をわきまえろ」
「……すいまふぇん……」
 腫れ上がった頬を押さえつつ、青木はふらふらとモニタールームに戻っていった。少しやりすぎたかなと後悔する薪の耳に、青木の変わり果てた姿を見た同僚たちの、心配そうな声が届いた。
『青木のやつ、とうとう目覚めちゃったみたいだぜ』
『あんなに嬉しそうな顔して。痛みを快感に変換する術を身につけたんだな。可哀相に、これからMの人生を歩んでいくのか』
『いいんじゃないか? 本人は幸せそうだぜ』
 ……もう一発、殴ってやればよかった。

「ククッ」
 堪えきれなくなって、薪はとうとう吹き出した。ひとりで笑っていたら正気を疑われてしまうが、笑いの衝動を抑えることができない。
 昨夜のお返しに、泣くまで苛めてやろうと思ってたのに。計画は頓挫したけれど、気分は悪くない。
 何も、昨日の今日で復讐を完了させることはない。週末、たっぷりいたぶってやる。
 動物園に行って、帰りに温泉スパに立ち寄って、家に着いたら人参スティック死ぬほど食わせてやる。それからスペシャルマッサージのフルコース、でも絶対にセックスは許してやらない。それがどんなに効果的に彼にダメージを与えるか、薪には分かっている。

「さて。仕事仕事」
 つい軽やかに立ち上がり、当然のようにぎくりと痛んだ腰を押さえる。失笑しつつ、未処理の棚から報告書の束を取り出す。
 書類の厚みに辟易しながら、薪はくふっと笑いを洩らした。


―了―



(2010.11)



テーマ : 二次創作(BL)
ジャンル : 小説・文学

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Sさまへ

Sさま、こんにちは(^^
こちらは雪がどかどか降っておりますが、お風邪など召されてませんでしょうか?


>私の大好物、

て、いきなり(爆)
そういえば、『サインβ』のときにそんなことを伺ったような(^^;


>薪さんの垂らした涎をバカラのグラスに
 
ちょっ、どこまでいっちゃうんですか!!
げらげらげら☆


>一番好きなのは薪さんが「末永くお幸せに、」と仰ったところなんです。
>私が望む二人の関係はまさにこのお言葉に凝縮されているのです。

うふふ、やっぱりSさま、根っこはロマンチストなんですね~。
そして、生粋のあおまきすと。

原作でも3巻まではこういう感じだったんですけどね・・・・・もう、おまえら付き合っちゃえよ、みたいな。
青木さんが薪さんだけを見ていた、あの幸福な日々が忘れられないです・・・・・


>しづさん、しゅごいよ!(なぜ幼児言葉?)

あははっ☆
ありがとうございます。
幼児言葉と猫語は時々使いたくなりますね。 仕事が詰まったときなんか、「みぎゃーっ!」って叫びたくなります。(笑)
プロフィール

しづ

Author:しづ
薪さんが大好きです。

2008年の夏から、日常のすべてが薪さんに自動変換される病に罹っております。 
未だ社会復帰が難しい状態ですが、毎日楽しいです。

しづの日誌

法医第十研究室へようこそ!
おかげさまで8歳になりました(^^♪
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