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緋色の月(17)

緋色の月(17)





「僕はとても辛かったんだ、察して欲しい」
 
 冗談じゃない、と薪は思った。ストーカーの妄想なんかに付き合ってられるか。そりゃ、あんなところでセックスしてた自分たちの非は認めるけれど、そんなことで人の命を奪うなんて。しかもこいつは医者じゃないか。
 ――― しかし。

 薪は唇を噛み締め、こくりと頷いた。
 今は彼に従属する振りをして、時間を稼ぐことだ。東条は警視庁の専属カウンセラー、その指紋はデータベースに保存されている。検出さえできれば、指紋の照合にそれほどの時間はかからないはずだ。

「今回だけは許してあげるよ」
 謳うように、東条は言った。
「もう二度と、僕以外の男とあんなことをしちゃいけないよ。君の身体はこんなにきれいなんだから、簡単に触らせちゃだめだ」
 東条は薪の足首を拘束していたベルトを外すと、ズボンと下着をすべて引き抜いた。靴下も脱がせ、足の指を口に含んだ。だんだんに上の方へと上ってくる彼の唇に、薪は必死で耐えた。

 我慢だ、今はこいつを捕まえることが何よりの重要課題だ。自分の身体を餌にこいつをここに引き止めて置けるなら、そうすべきだ。
 東条の舌が、膝の裏側を舐めた。こそばゆさに薪は、反射的に腰を振った。それに気を良くしたのか、東条は内腿に唇を這わせ、その奥に手を―――。

「やめろっ!」
 叫ぶより前に蹴り飛ばしていた。
 無理だ、我慢できない。怒らせたら殺されてしまうかもしれないが、その前におぞましさで悶死する!

 薪は上半身を丸め、自分の手を縛っている包帯を歯で引っ張った。が、伸縮性のある布を歯で切ることは難しく、薪は両肩を摑まれてシートに押し付けられた。
「どうして? きみはいつも、僕の愛撫に応えてくれただろう? あんなに悦んでくれたじゃないか」
「僕にそんな覚えはない。おまえは妄想と現実の区別がつかなくなってるんだ」
「妄想なんかじゃない」
 ほら、と携帯電話を見せられて、薪は愕然とした。
 裸にされた自分が映っている。診察室のリクライニングシートに横たわり、無防備に脚を開いて、腕はだらりと下がって、完全に意識を失くしている様子だった。

「ちゃんと保管してあるんだよ」
 東条はクロゼットの扉を開けると、その中から一冊のファイルを抜き出した。表紙に2066年2月と書いてある。開くとそこには、携帯電話に写っていたのと同じ写真が印刷され、きちんとファイリングされていた。
 写真は何枚もあって、全体を写したもの、局部をアップにしたもの、違う角度から捉えたものなど様々だった。
 動画もあるんだよ、と再び携帯を見せられると、画面には薪の身体に唇を這わせている東条の姿が映っていた。

「辛いことや悲しいことがあったときには、これを見ると元気になれるんだ。今度、薪さんの携帯にも、この動画データを送ってあげるね」
 どうして東条が犯行現場の公園でストラップを落としたのか不思議だったが、これで納得がいった。
 狂気に駆られて殺人を犯した後、彼の精神は安定を求めた。それでこの画像を見ようと携帯電話を出したのだ。ポケットから携帯を取り出すときに何処かに引っ掛けたのか、2年も前の品で紐が弱っていたのかは判らないが、紐は切れてストラップは地面に落ちた。人を殺したばかりで異常な精神状態だった東条はそれに気付かず、結果、あの巡査がストラップを拾ったというわけだ。

「精神科医が、精神安定剤代わりのエロ動画で妄想に取り付かれてりゃ世話は無いな」
 自然に口をついて出る毒々しい言葉を、薪は飲み込むことができなかった。
「卑劣漢め。意識のない人間にこんなことして、男として恥ずかしくないのか」
 薪は卑怯な人間が大嫌いだ。眠っている人間を自分の欲望の捌け口にするなんて、男のすることじゃない。
「そこに僕の意志はない。人形を抱いて楽しいのか。哀れな男だ」
「人形なんかじゃない。君は生身の人間だ。その証拠が、ほら」
 
 東条は診察カバンから幾本もの試験管を取り出した。プラスティックの表面にはシールが貼られており、そこには数字が記されていた。スラッシュ記号を挟んでいることからそれは日付と推定され、薪の身体は厭わしさに総毛立った。
「まさかそれ……」
「そう。君の精液だよ」
「どこでそんなもの」
「なに言ってるんだい。カウンセリングのたびに、君はこれを僕に残して行ってくれたじゃないか」
 東条は愛おしそうに試験管に唇をつけたあと、シールの数字が読み取れるように薪の顔に試験管を近付け、
「これが2ヶ月前。その翌週、ひと月前、3週間前。そして一番新しいのが2週間前」
 古いものは茶色く濁って、完全に腐り果てていると思われた。試験管の口がコルクでふさがれていなかったら、この部屋は凄まじい臭気に満たされていただろう。

「うそだ」
 薪は顔を歪めながら、冷たく言い放った。
「僕の身体は青木以外の男の手には反応しない。おまえになんか、イかされてたまるか」
 侮蔑を込めて吐き捨てると、東条は悲しそうに首を振った。
「あの男が悪いんだね? あの男が君をそんな風にしてしまうんだね? きみは本当は、とてもやさしくていい子なのに」
「おまえが僕の何を知ってるって言うんだ。カウンセラーだからっていい気になるな」
「ちがうよ!」
 激しく否定して、東条は薪に詰め寄ってきた。大事なコレクションを床に転がして、彼は薪をいつもの心優しい恋人に戻そうと必死だった。

「ちがうよ、薪さん。僕だけが君を理解できるんだよ。あの男には無理だ。だって彼はあの晩、赤い月が見えなかったんだから」
 東条の言葉で、薪はあの夜、自分を狂わせていた赤い光を思い出す。たしかに薪には、赤い月が見えていた。青木には見えなかった、でも自分には見えていた。血のように紅い、緋色の月が。
「君の神秘を紐解けるのは僕だけだ。僕だけなんだよ」
 うっとりと囁いて、東条は薪の額にキスをした。欲望の感じられない、敬虔なキスだった。

「きみのことは全部解ってる。君は美しく、穢れなく、誇り高い。聖母のようだよ」
「生憎だったな、僕は純潔なんかじゃないぞ。おまえも見てた通り、青木にズコバコ犯られてんだ」
 わざと下品な表現を使って自分を貶める薪に、東条は眉根を寄せた。それでいいんだ、ストーカーの撃退法は自分に幻滅させることだ。
「勝手なイメージを人に押し付けるな。迷惑だ」
「どうしてそんなことを言うんだ。君は僕を愛してるんだろう?」
「僕が愛してるのはおまえじゃない」
 はっきりと告げると、東条はひどくショックを受けた顔をした。泣き出しそうに眉を下げて、それでも苦労して笑って、彼は昨夜のジョークを持ち出した。

「生まれ変わったら、僕のお嫁さんになってくれるんだろ?」
「300回生まれ変わっても、僕はおまえを愛さない」
 一切の感情を含めず、薪は言った。
「自分の罪を他人に着せるような卑劣な人間を、僕は許さない」
 それはいっそ、身体に流れる温かい血液の一滴までもが凍り付いてしまいそうな冷たさで、東条は彼が初めて自分を拒んだことを知った。

 傾けた恋情の激しさは相手に受け入れられなかったことで一気に逆転し、強い破壊衝動へと彼を駆り立てた。
 東条の両手は薪の細い首にかかり、頚椎を折る勢いで締め上げた。気管を強く押されて、薪の口が嘔吐するときのように自然に開いた、そのとき。

 突如として響いた銃声に、東条は手を緩めた。
 薪は激しく咳き込みながら、必死で酸素を貪った。涙ぐみながらも彼は脚を動かし、東条の股間を蹴りあげた。
 東条が男にしかわからない痛みに呻いている様子を眺めていると、ダダダダと階段を駆け上がる派手な靴音が聞こえた。玄関の鍵を拳銃で壊して靴のまま階段を上がってくるなんて、I市の捜査官は随分荒っぽい。清川課長はかなりのスパルタ教育を行っているようだ。峰山たちもカワイソウに。
 しかし、そのおかげで助かった。あのまま締められたら5分でオダブツだった。

「薪さんっ!!」
「あれっ、岡部?」
 鍵のかかったドアを蹴破り、突入してきたのは東京で薪の代わりを務めているはずの副室長だった。
「なんでおまえがここに……ちょ、待て! 殺すな!! そいつの自白がなかったら青木が帰って来れなくなる!!」
 物も言わずに東条の頭に拳銃を突きつけた岡部を、薪は必死に宥めた。岡部の額の青筋はすごいことになっていて、今にも切れて血が噴出すのではないかと心配になった。それは彼がどれだけ凄まじい憤怒を耐えているのかの証明であり、自分の身を案じるが故のことだと思うと、申し訳なさの中にもほんの少し嬉しさを覚えて、だから薪は照れ隠しに思ってもいない彼の失点をあげつらう。

「まったく、おまえは乱暴だな。たかが玄関の鍵に拳銃なんて。発砲許可なんか、僕は出さないからな。帰ったら始末書書けよ」
 自分が助けた当人に文句を言われて怒るでもなく、岡部は東条をうつ伏せにして背中を足で押さえつけ、上着を脱いで薪の身体の上に放り投げた。薪の腕の拘束を解こうとポケットから折り畳みナイフを出したとき、ドアから峰山ともう一人の刑事が入ってきて、東条に手錠を掛けた。
 薪が身づくろいをする間に、東条は両腕を二人の刑事に掴まれ、立たされて、部屋から連れ出されようとしていた。薪は黙って彼を見据え、その瞳に無情を湛えた。

「薪さん!」
 ドア口で、彼は急に振り返った。
 薪と視線を絡ませ、東条は辛そうに顔を歪めた。
「あの夜」
 彼の暗蒼色の瞳から、透明な雫が筋になって流れた。
「僕にも、緋い月が見えたよ」



*****


 ということで、法十のナイトはやっぱり岡部さんなのでした♪
 岡部さん、す・て・き



テーマ : 二次創作(BL)
ジャンル : 小説・文学

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岡部さんっ素敵[i:63892]

薪さんがっっ大変なエロエロ状態にぃぃぃ―――っ(ブシュゥゥゥゥゥゥゥゥッッ)←鼻血大噴出。


助けにきた王子様は岡部さんでしたか
こんな現場に踏み込んだら、青木君は東条先生を射殺しちゃいそうです(岡部さんも殺りかかってたけど…)


岡部さん素敵

みんなの心の支え岡部さん

第九で一番頼りになる男、岡部さん

旦那にしたい男ナンバーワン、岡部さん

こんなに岡部さん大好きなのに、この間、不思議なことがありました。

しづ様ご不在の間、よそ様の二次創作をあちこち拝見していたら(←いい子で待ってるって言ったくせに、あまりいい子にしてない)

青木君と雪子さんが結婚して子供もつくって、自暴自棄になった薪さんが岡部さんに抱かれちゃう話をうっかり読んでしまって……(><)

途中で『薪さん、あなたが好きなのはオレじゃない。やめましょう』となるかなと思ったら、どんどん先に進んで……

岡部さんの素肌と薪さんの素肌が触れ合おうとしたトコで、

「イャァァァァァ―――――――――ッ薪さんに毛がつくぅぅぅぅ―――――――――っ」(プチッ)←ウインドウを閉じた音


……今、(心の中で)盛大にシャウトしたけど毛がつくってなんだ??(・・?)

(岡部さんになんて失礼なっ!!??)(岡部さんごめんなさい私に毛をつけて頂く分には全然大丈夫なんですよ。薪さんにつけて欲しくなかっただけで…)(……フォローになってないよ)


てか、自分の中にこんな自分がいたことに驚きました(><)

以前、『原作読んでると、(青木なんかやめて)いっそ岡部さんにしといてくれればいいのにと思ってしまう』とかコメント入れてた様な気がしますが、

岡薪無理Σ(>Д<;)

私、薪さんに鈴木さんか青木君以外が触れるのは嫌みたいデス


よって、東条も……殺すっヽ(>皿<)ノ


薪さんマニアな東条先生の記録の数々が証拠品として押収されると……I警察署には薪さんの全裸写真とか局部写真とか動画とか、大変なものがたくさん預かられてしまいますね

今回の一件も始終カメラ撮影してたりして

…………ううっ

薪さん、『ズッコンバッコン』とか言ってたけど大丈夫かしら?(・・?)

Bさまへ

9/2 鍵拍手いただきました Bさまへ


Bさま、こんにちは!
すみません、ご無沙汰しちゃってるのはこちらの方です。(>_<;) Bさま、毎日足跡残してくださってるのに~、レスも遅くてすみませんっ。
後ほど、Bさまのブログに伺います!


>きっと、岡部さんが駆けつけてくれると思い、毎回心の中で「おーかーべーさ~~ん!!」と呼んでいました(笑)

さすがBさま、うちのナイト事情をよくお分かりで♪
わたし、岡部さん大好きなので、ついつい美味しい役を振っちゃうんですよね~。


>薪さんと青木君、公園での出来事を公式な書類に記録されちゃうのかしら(^_^;)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・そうですね。
いや、そこまで考えてなかったんですけど、精液の入手方法とか動機とか、きちんと書こうとすると薪さんと青木さんが公園でしてたことに言及しなきゃいけないのか。 うーん、それはまずいなあ。 
ここはひとつ、中園参事官に圧力かけてもらいましょう。(笑)


>原作でも、こんな風に岡部さんが駆けつけて欲しいです。

そうですねえ。 青木さんより岡部さんの方が頼りになりますからね。(笑)

実はですね、わたし、あの3人で映っていた写真を薪さんが持って行ったのって、岡部さんに残したメッセージだったんじゃないのかな、と思っていたのですよ。
だってね、青木さんが鈴木さんの脳を見たことを薪さんは確かに知っている、でも、そこに例の写真が映っていたかどうか、それを青木さんが確認していたかどうかは分からないはずでしょう? だから最初はこれ、薪さんの部屋に入ったことがある岡部さんに残したメッセージなんだな、と。
でも、小型カメラを壊して「もう ついてくるな」って言ったってことは、岡部さんの助けを拒否したってことですよね?
ならばやはり、あの写真は青木さんへのメッセージとして持って行ったのか、となるわけですが、でも、そんな危険なところにあの薪さんが青木さんを呼び寄せるかなあ?? 青木さんのこと可愛くて仕方ない薪さんが、わざわざ彼を危険に晒すようなことをする? 来るとは思わなかった、あるいは自分の本当の居場所を突き止めた青木さんが、自分を売ると思った?

後はね~、
青木さんを呼び寄せ、彼の目の前で薪さんが滝沢さんを撃ち殺した後に青木さんにも銃口を向けて、鈴木さんのときと同じように表面上は正当防衛として青木さんに殺されようと策を講じたのか、と思ったんですけど、そんな薪さんは絶対に却下。
人を殺したことで抱える十字架の重さを知っている薪さんが、愛する青木さんにそんなもの背負わさないよね? いや、そう考える人もいると思うけど、これで青木は僕のこと一生忘れない、とか、でも薪さんはそういうひとじゃないよね?

なんかもう、いろいろ考えてしまって・・・・・
2月号、早く読みたいけど、怖いですね。(^^;

まきまきさまへ

まきまきさま、こんにちは。

お返事遅くなってすみません~。
ちょっと旅行の疲れが抜けなくて、ええ、遊び疲れで・・・・・ホントすみません。


> 薪さんがっっ大変なエロエロ状態にぃぃぃ―――っ(ブシュゥゥゥゥゥゥゥゥッッ)←鼻血大噴出。

いえあの、脱がされてるだけで、エロくはなってません。
え、充分エロいですか?
でもこれ、相手が青木さんでお医者さんごっこしてたらとんでもなくエry・・・・・・何でもないです。


> 助けにきた王子様は岡部さんでしたか
> こんな現場に踏み込んだら、青木君は東条先生を射殺しちゃいそうです(岡部さんも殺りかかってたけど…)

うちのナイトは岡部さんなんです♪
青木さんは、撃っちゃうかもしれませんね~、キレるとスゴイことしますからね、彼は☆


岡部さん、素敵ですよねっ。
わたしも結婚したい男ナンバー1は岡部さんなんです~。 頼りがいがあって包容力があって、しかもやさしくて癒される。
逆に、絶対に一緒に暮らしたくないのが薪さんです。 確実に胃に穴が開きます。
彼のことは遠くから、青木さんとラブラブしてるのを見るのが一番です~。


> こんなに岡部さん大好きなのに、この間、不思議なことがありました。

> 「イャァァァァァ―――――――――ッ薪さんに毛がつくぅぅぅぅ―――――――――っ」(プチッ)←ウインドウを閉じた音

あはははははっっ!!!
ちょっと待って、毛が付くって、~~~~~!!
じゃあ、岡部さんにはエステに行ってもらって、全身脱毛コースを、ぷくくく・・・・・決して岡薪さんをバカにしているわけではないのですけど、すみません、笑いが止まりません・・・・・・オナカイタイヨ。


> 私、薪さんに鈴木さんか青木君以外が触れるのは嫌みたいデス

まきまきさんのお気持ち、わかります。(いや、毛が付くほうじゃなくて)
わたしも青木さんと鈴木さん以外の人が薪さんに触れるのはイヤです。 (その割には色んな男に襲われてるような・・・・・)
特に、薪さんの方にその気持ちがあるのは嫌だなあ。 薪さんが、鈴木さんor青木さん以外に恋をすることも、彼ら以外の人と肌を合わせたいと思うことも許容できないんですよね。
だから作品の幅が広がらないんだな、とは思うんですけど~、そんな薪さん、書いてても自分が楽しくないし~。 いいのよ、二次創作なんだから☆


> よって、東条も……殺すっヽ(>皿<)ノ

この話を読まれた薪さんファンの方は、みんな同じことを思ってらっしゃるかと・・・・・
もう、何人に殺されてるかわからないですね、彼は。(笑)


> 薪さんマニアな東条先生の記録の数々が証拠品として押収されると……I警察署には薪さんの全裸写真とか局部写真とか動画とか、大変なものがたくさん預かられてしまいますね

そうなんですよね。
中園参事官に働いてもらって、やばい証拠は全部隠滅させたほうがいいかな、と思ったんですけど、当の薪さんが『証拠はすべて提出する』って言いきっちゃいましたからねえ。(--;) 残っちゃいますね。

今回のは撮ってませんけど、以前の動画は証拠品として提出されますね。 そうしたら、検事とか裁判官が見ることになるのか。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・薪さん、哀れ。(TT)

プロフィール

しづ

Author:しづ
薪さんが大好きです。

2008年の夏から、日常のすべてが薪さんに自動変換される病に罹っております。 
未だ社会復帰が難しい状態ですが、毎日楽しいです。

しづの日誌

法医第十研究室へようこそ!
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いつの間にか9歳になってました。( ゚Д゚)
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