タイムリミット(4)

 こんにちは。

 更新、空いちゃいました。 すみませんでした。 今日から再開します。


 3回目にして早くも鍵コメ率100%になっている『タイムリミット』ですが。
 大丈夫ですから、どうかご安心くださいね、って何度目だろう、このセリフ。 そしてこれから何回言うことになるんだろう。(笑)




タイムリミット(4)








 2月も終わろうかという冬の夜。
 夕食の後、ダイニングテーブルに頬杖をついて、薪が言った。

「来月、3連休あるだろ。なんか予定入れちゃったか?」
 調理台の上でコーヒー豆を挽きながら、青木は「いいえ」と首を振る。
 何気なさを装っているが、青木の心はドキドキしている。第九と官房室の掛け持ちをしている薪が死ぬほど忙しいのは分かっているが、公休日が3日も続けば1日くらいはデートしてもらえるかもしれない、と淡い期待を抱いていた。

「旅行に行かないか? 二人で」
「え!?」
 青木は驚いて振り返った。
「青木。コーヒー豆、こぼれてるぞ」
「大丈夫です」
 あんまりびっくりしたものだから、ミルを倒してしまった。中のコーヒー豆は半分くらい調理台に落ちて、結果青木の分は無くなってしまったが、そんなことはどうでもいい。

 薪が旅行に誘ってくれるなんて。

 青木の驚愕は無理もない。付き合い始めてもうすぐ丸5年になるが、薪の方からデートに誘ってくれたことなんて、これまで数えるほどしかないのだ。
 いや、いつも何処かへ行きたい、と言い出すのは薪のほうなのだが。この辺は非常に微妙なところで。
 例えば、薪は観たい映画があるときには、さりげなく作品の情報を印字した紙をテーブルの上に置いておく。行きたいテーマパークがあるときにはパンフレットを、美術館や博物館の展示会は新聞記事を。チラシが無いときには、日常の会話の中に紛れ込ませて。それに青木が気づいて、誘ってくるのを待っている。
 決して自分からは誘わない。基本的に、ずるいひとなのだ。
 その薪が、こんなにストレートに「二人で旅行に行こう」なんて。ものすごく……不吉な予感がする。

 青木の複雑な表情をどう受け取ったのか、薪は両手を組み合わせてその上に顎を乗せ、上目遣いに微笑んで見せた。それは、その仕草が青木の目にどう映るか知り尽くした所作で。とろんと蕩けた青木の瞳を見て満足そうに笑うと、この件は承認されたものと決め付けて、勝手に話を進めていく。
「できればあそこがいいな。ほら、長野に行った時に、おまえと泊まった温泉旅館」
 薪が言っているのは、彼と初めてふたりきりで旅行をしたときに訪れた宿のことだ。部屋ごとに露天風呂がついていて、雪に覆われた中庭の風景がとてもきれいだった。
 あれは5年前。まだ、薪と付き合い始める前の話だ。

「でも、あの宿の人たちは、薪さんのことを女性だと誤解してます。また不愉快な思いをされるかもしれませんよ」
 沸騰してから5分ほど放置したコーヒードリップ用の薬缶に手を伸ばし、青木はその宿の問題点を指摘した。本当は、あの宿に泊まったときに部屋係の仲居に色々な誤解をされていて、青木としては二度目の投宿に抵抗があるのだ。
「だからいいんだ。今回は夫婦として泊まりたいんだから」

 薬缶を手に持ったまま、青木はポカンと口を開けてパジャマ姿の恋人を見た。濃紺に細い水色とシルバーのチェック柄の寝巻きが、何故だかめちゃめちゃ可愛い。
「夫婦として? どうしてですか?」
「夫婦だと思われていれば、手をつないで歩いてても不審がられずに済むだろ」
 青木は絶句した。
 薪の口から、こんなセリフが出るなんて。

「青木。ドリッパーからコーヒーが溢れてるけど、いいのか?」
「大丈夫です」
 そんなことはどうでもいい。

 自分と手をつないで歩きたい?? あの薪が?
 誰も見ていないところでは、青木から伸ばした手を払うことはしないから、薪も心の底ではそう思ってくれているのかもしれないが、それを口に出すなんて。
 おかしい、絶対におかしい。これは薪によく似ているけど、別の人間かもしれない。

「青木。足にコーヒーが掛かってるけど、熱くないのか」
「大丈夫で、熱っ!!」
 やっぱり熱かった。

「何やってんだ、バカ!」
 青木を罵倒しながらも、薪はサニタリーに走っていってバケツを取ってきた。手早く氷水をバケツに満たして、青木の足を冷やしてくれる。
「怪我には気をつけろっていつも言ってるだろ! ドジ! バカ! アホ! マヌケ!」
「すいません」
 しおらしく頭を下げつつ、青木はホッと胸を撫で下ろす。
 よかった。いつもの薪に戻った。
 バカと呼ばれて安心するなんて、青木の奴隷っぷりも板についてきたようだ。

「火傷は最初が肝心なんだ。冷たいのは我慢して、よく冷やしておけ」
 タオルを青木に預けて、自分はクローゼットから救急箱を持って来る。火傷の薬を卓上に置き、床に座り込んで青木の足の具合を見てくれる。
 処置が早かったおかげで、痛みはすぐに薄れた。皮膚の色にも異常はなく、どこにお湯が掛かったのか分らないくらいだ。

「ありがとうございます。もうどこも痛くないです」
「本当に、気をつけてくれ。おまえが怪我したり傷ついたりするのは、耐えられない」
 薪がまた気持ち悪いことを言い出した。火傷よりこちらのほうが、事態は深刻だ。
「いっそ、僕が代わってやりたい」
 青木の足をタオルで拭き、背中を丸めて足の甲にキスをする。愛おしそうに、足先やくるぶしに舌を這わせてくる。
 薪が、青木の足にキスをしたのは初めてだ。逆は数え切れないくらいあるが。
 このひとは薪によく似ているけれど、本当は地球を侵略しに来たエイリアン……。
 細い肩を掴んで薪の動きを止める。薪がやさしいのは嬉しいけれど、なんだかとてつもない胸騒ぎがする。

「もう大丈夫です。豆、挽き直しますから。もう少し待っててください」
「コーヒーより、おまえが欲しい」
 捲り上げたズボンの裾から、小さな手が入ってくる。腿の内側を撫でられて、くすぐったいような甘い感覚が薪の指と一緒に這い上がってくる。
「あ、なんだ、わかりました。これは夢なんですね? オレ、いつも薪さんにこんな風にやさしくして欲しいって思ってるから、夢を見てるんですね?」
 きょとん、と目を丸くして、薪は手を止めた。無防備な美貌は相変わらず、青木の胸をときめかせる。
 毎日見ている顔なのに。どうして何度もときめいてしまうのだろう。

「夢かどうか、試してみるか? ここで」
「え?」
 身軽な動作でシンクの前に立ち、薪はパジャマのボタンを外した。くるりと青木に背を向けて、袖は手に通したまま、上着を背中の真ん中まで落とす。
 信じられない。寝室以外では厭だと、いつもあんなに怒るのに。

「おかしいですよ、薪さん。熱でもあるんですか?」
 青木の火傷を冷やすより、薪の頭を冷やしたほうがいいかもしれない。
「たまにはいいだろ。ほら」
 ズボンのゴムに手をかけ、下着ごと膝まで引きおろす。中途半端な脱ぎ方が、かえって色っぽい。
 上着はボタンを全部外して肩を出し、ショールを巻くように腰の辺りに纏わせている。たぐまった上着の裾から、かわいいヒップが見え隠れしている。
 濃紺の布地の狭間で、薪の肌の白さが強調される。膝から下を戒めたズボンと下着が、背徳めいた色香を醸し出して……。

「きて」
 この状態の薪にそんなことを囁かれたら、青木には逆らえない。
 それでなくても薪からは、とてもいい匂いがする。肌はやわらかく潤って、桜色の糖蜜菓子のように青木を誘ってくる。

 青木の親指ほどしかない小さな耳に息を吹きかけ、耳たぶを軽く噛む。首筋を舌先で辿ると、薪は目を閉じて息を詰めた。かすかに震え始める肩が愛おしい。
 後ろから手を回して、鎖骨から胸を撫でる。指先で円を描くように、突起の周辺を弄る。シンクの縁を掴んでいる薪の手に、ぎゅ、と力が入る。腰がびくりと跳ね、紺色のパジャマが波打った。
 腿の裏側をそうっと撫でて、だんだんに核心へ近付いていく。焦れたように動く薪の腰つきに、たまらなくそそられる。
 青木の指先が秘部に辿りつく頃には、薪はすっかり準備が整っている――― はずだった。
 指先が捉えた恋人の状況に、青木は戸惑いを隠せない。慣れない場所のせいか、周りが明るいせいか、薪のそこは反応していなかった。バックも固くつぼんだままで、青木の指を歓迎しているようには思えない。

「薪さん。無理しなくてもいいですよ?」
「無理なんかしてない。欲しいんだ」
「じゃあ、寝室に行きましょ。ここにはローションの用意がありませんから」
 寝室で、暗いところでたっぷりと前戯をすれば、薪の身体もほぐれてくるに違いない。キッチンで、というシチュエーションはもったいないが、薪が感じてくれないのでは仕方ない。
「無くても平気だ」
 平気だ、と言うが、薪の身体は固いままだ。この状態で事を進めたら、薪に怪我をさせてしまう。
「そこにオリーブオイルがあるだろ。それ、使って」
 らしくない。食用品で代用するなんて。薪はこういうことは、ひどく嫌がっていたのに。

「薪さん。あの」
 躊躇いに固まる青木をよそに、薪は自分でオリーブオイルを手に取って、青木と自分に塗りつけた。ゆるく脚を開き、自分からそこを擦り付けてくる。
「大丈夫。ほら」
 そこまでされたら、我慢なんてできない。
 薪の腰をつかんで身体を密着させ、軽く前に突き出せば、潤滑油のおかげで易々と青木は薪の中に入っていく。薪と関係を持ってから、5年。初めはひどいものだったが、お互い研鑽を重ねて、呼吸もタイミングもぴたりと相手に合わせられるようになった。

「あ、あっ……!」
 密やかなあえぎ声。
 激しさを増していく息遣い。それは確かに薪の興奮を表す指標ではあったけれど。
「もっと……深くっ……」
 シンクの縁にすがって腰を後方に突き出した格好で、淫らに身体をくねらせる。半分脱げかけたパジャマの上着が手首に引っかかって、動くたびに格子柄がうねうねとのたうつ。
 
 青木を飲み込む薪の局部は食用油でぬるぬると滑って、彼の快楽が高まっているように思わせたけれど。
 青木は知っている。
 薪は、ちっとも感じてない。
 今日だけではない。この頃ずっとこの調子だ。近頃の薪は本当におかしくて、やたらと青木にセックスをねだってくる。その割に、殆ど反応しない。

 何ヶ月か前までは、こうではなかった。
 もともと感じる時とそうでない時の落差が激しい人だったが、暗に欲しがっている時の薪の乱れっぷりといったら。
 幾度となく絶頂を極めて、青木の口中に手のひらに、その欲望を迸らせた。青木に貫かれて達する瞬間の狂ったような痴態は、目を疑うほどだった。耳が痛くなるくらい大きな声を上げて青木の背中に縋りつき、幾筋もの蚯蚓腫れを残した。そのくせ自分の声が恥ずかしいと、手近なもので声を殺そうとするものだから、青木の肩は噛み傷だらけになった。
 それが、急に大人しくなってしまったような。

 急速に衰えたというのも解せないし、それでいて欲しくなる回数が増えるのも変だ。本人の弁によるとそれは、「年のせい」で「勃たなくても快感はある」「射精しなくてもオーガズムは感じる」のだそうだ。
 おまえだって僕くらいの年になれば分かる、と言われてしまうと、若い青木には薪の言葉をウソと決め付けることもできず、更には薪が与えてくれる快感の虜になっている身の上としては、誘いを断ることもできずにいる。

 薪の中に果てた後、青木は何だか虚しくなる。
 今日も一方的に、青木が自分の欲望を満たしただけだった。青木には経験が無いが、風俗というのはこういう感じなのだろうか。青木は、自分よりも相手が悦んでくれた方が興奮するタイプだ。これは青木の好きなセックスではない。

「青木?」
 浮かない顔をしている青木に、薪の弱気な声が聞こえた。
「僕、上手にできなかったか?」
 不安そうに眉尻を下げて青木の顔色を伺う様子は、最初の頃の初々しい薪を思い出させる。あの頃の薪は、自分の性経験の少なさを恥じていて、ひたすらに可愛かった。

「そんなことないです。オレはすっごく気持ちよかったですけど、その、薪さんは……」
「僕も。すごくよかった」
 そう言って、青木のセックスを褒めてくれる。でも、薪は達してない。
「それはだから、この前も説明しただろ? 僕はもうとっくに40過ぎてるから、毎回イケるわけじゃないんだ。ほら、女の子だっていつもイクとは限らないだろ? あれと同じで、イかなくたって気持ちいいし、満足してるんだ」
 そういうものなのだろうか。
 確かに、昔の彼女の中にはオーガズムを感じない娘も何人かいた。それでも青木に抱かれることを嫌がった娘はいなかったし、薪が言うのは本当なのかもしれない。受ける側に回ったことがない青木には、薪の快楽のシステムは理解できない。

「イヤだったら、こんなにしたがるわけないだろ?」
 薪は以前、信じられないくらい性欲が薄かった。セックスは盆と正月くらいでいいんじゃないか、と提案されたときには、青木は世界が終わるかと思った。その薪が、ここ何ヶ月か週を跨がずに求めてくる。それもまた不自然だ。
 普通、年を取るほどに性欲は減退していくものだ。それが逆になるなんて。
「なんかこの頃、おまえが欲しくて堪らないんだ。朝までだってこうしていたいくらい」
 薪は、床に座った青木の胸に軽く額をつけた。亜麻色の髪は抱き合う前と変わらずサラサラとして、それは薪が性戯に我を失わなかった証拠。そのくせ言うことは、まるで逆のことだ。

「青木。僕、とっても幸せだ。ありがとう」
 ……気味が悪い。
「薪さん。あんまりキャラに似合わないことしないで下さいよ。死亡フラグ立っちゃいますよ」
 青木の冗談に怒ることもせず、あはは、と笑う。
 両手を床に付いて身を乗り出し、青木の唇にチュッと音を立ててキスをすると、薪はバスルームへ向かった。すぐにシャワーの音が聞こえてくる。

 最近の薪は、何だかヘンだ。
 妙にやさしいし、笑顔が多い。それを奇妙に感じる自分がおかしいのかもしれないが。
 今日だって、青木がコーヒーを淹れる間、ダイニングで待っていてくれた。これまでは、リビングのソファに座って書類を読んでいるか机に向かってパソコンを叩いているかで、青木とお喋りに興じてくれることなど滅多となかったのに。
 自分に対する愛情が深くなっている、と素直に取れればいいのだが、今までさんざん薪の屈折した愛情表現に晒されてきた青木には、彼の豹変振りは惨事の前触れとしか思えない。

 そんな不安を抱きながらも、青木は来月の旅行に心を馳せる。
 薪とふたりきりで、情緒豊かな温泉宿で。あの宿は、自分たちが付き合い始める契機になったともいえる、思い出の場所だ。
 きっと、とびきり楽しい旅行になる。

 根が単純な青木は、鼻歌でも歌いたい気分で薪の後を追う。行為のあと、薪の身体を洗ってやるのは、青木の楽しみのひとつなのだ。
「薪さん。オレも入っていいですか?」
 答えを待たずにバスルームの扉を開けて、青木は思わずその場に立ち竦んだ。
 湯船の蓋も開いていなかった。シャワーヘッドから降り注ぐ温かい雨は、バスルームの床を虚しく叩き続けていた。

 薪はこちらに背を向けて、ぼんやりとバスチェアに座っていた。シャワーの飛沫で濡れた身体が、冷たい空気に体温を奪われるのに任せている。鏡に映った彼のくちびるは紫色に変色しており、彼の放心状態がもうだいぶ長いこと続いていた事実を示していた。
 青木が彼の身体を後ろから抱きしめると、思った通り冷え切っていた。抱きしめられて、薪はようよう我に返り、下手な嘘を吐いた。
「……ちょっと仕事のこと考えてて」

 青木は薪の嘘を咎めなかった。何か、青木には言えないことで悩んでいることは察しがついたが、聞いたところで彼が自分に打ち明けてくれないことは分かり切っていた。
 これまでも、ずっとそうだった。薪はいつも一人で悩んで、一人で答えを見つける。その度に、青木は自分の無力さを痛感する。12歳も年下の若造では相談相手にならないと思われているのだろう、でも、それでは自分は何のために彼の傍にいるのか。
 そう思いつつ、話してくれと彼に詰め寄ることもできなくて、何故ならそれは薪を追い詰めることだと知っているから。聞けば、ますます彼は自分の殻に閉じこもる。自分と距離を取って、この問題が解決するまで会ってくれなくなるだろう。
 だから青木も嘘を重ねる。彼の異変に気付かないふりで軽い口調を心掛け、以前薪に言われた意地悪を揶揄で返した。
「早くお湯に浸からないと。人間シャーベットになっちゃいますよ」

 青木は湯船の蓋を開け、もう一度立ち竦んだ。
 保温ボードを外した湯船には、お湯が入っていなかった。



テーマ : 二次創作(BL)
ジャンル : 小説・文学

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Mさまへ

いきなり放置してしまって、すみませんでした~!
ちょっとリアルで色々あって・・・・・何処にも誘拐されてませんから、ご安心ください。(笑)


あ、そうか。 放置中、うちの薪さん、トイレの床に寝っぱなしだったんですね。
Mさんに言われて、初めて気づきました。 いくら何でも酷いよ。 げらげら★ ←笑い事じゃない。


放置は1週間くらいだったと思いますが、その間にそんなに大量の本を読破されたのですか?
お仕事もされてるのに、すごーい。
Mさまは、本を読むのも早いのだと思いますが、時間の使い方がとても上手なのですね。(^^


>青木君と別れたからって薪さんってばヘタれ過ぎですぅうわ~んっ……って、今から別れ話編なんですねっ 青木君 しっかり――っっ!!薪さん、自力では絶対はい上がってこないよ―――っ!!!

わたしもそう思います!
これでは依存症です、立派な病気です。 
本来なら薪さんには、頑張って青木さんを思い切っていただきたいところですが、わたしの中のあおまきすとの血がそれを許さず~~~、
すみません、薪さんにはもうちょっとだけ悩んでいただくことになりそうです。

でも、大丈夫ですから。 ご安心くださいね。(^^
プロフィール

しづ

Author:しづ
薪さんが大好きです。

2008年の夏から、日常のすべてが薪さんに自動変換される病に罹っております。 
未だ社会復帰が難しい状態ですが、毎日楽しいです。

しづの日誌

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おかげさまで8歳になりました(^^♪
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