タイムリミット(7)

 日曜日、オフ会に参加してきました!
 みなさん、遊んでくださってありがとうございました!

 え? レポ?
 いやん、このブログでレポなんて、木に縁りて鯨(?)ってやつです、求めちゃいけません☆

 はい? 
 オフ会に関する記事を上げておいて、その姿勢はどうなんだ、と?

 では一言、全体的な感想を申し上げるなら、
 ずっと途切れることなく、笑い声の響くオフ会だったように思います。
 初めましての方々が半数近くを占めていたのに、あんなに賑やかに過ごせるなんて。 みんな、薪さんのことが大好きだから。 共通した想いを抱いているって、素晴らしいことですね。(^^


 とか言いつつ、
 お話の方は何やらアレな展開なんですけど~。

 とりあえず、重い話はサクサク行きたいと思います。
 さくさく。





タイムリミット(7)





 青木がその噂を聞いたのは、桜前線が訪れる1週間前のことだった。
 最初にその話を耳にしたとき、青木は単なる流言だと決め付けて、噂の真偽を疑いもしなかった。青木にしてみれば、それは当然の判断だった。

「聞いたか? 青木。薪さん、婚約したんだって」
「まさか」

 青木が恋人と思い出の地で、まるで蜜月旅行のような濃密な時間を共有したのは、たった2週間前。同僚たちの間で声高に交換される会話は、青木にとって晴天の霹靂ではなく、またこんなデマに踊らされて、と失笑を禁じえないものであった。
「どうせ、またどこかの『自称薪さんの婚約者』でしょ」
 薪は、警察庁および警視庁の女子職員の憧れの的だ。一般人にも、薪のファンはたくさんいる。薪との恋愛を夢に見て、現実と夢の区別がつかなくなってしまった女性による自作自演の噂は、今までにも何度か流れたのだ。

「今回は違うって。相手は官房長の一番上の娘さんだって」
 曽我が、薪の相手になっても不自然ではない女性を持ち出してくる。「第九にいた頃はともかく、官房室の仕事をするようになったら断りきれなくなったんだろうな」などと尤もらしい理由付けを、訳知り顔で喋っている。
「早々と子供まで作っちゃったらしいぜ」
 なんと、子供まで。これは、相手の女性もいい迷惑だろう。
「デマですよ。オレは何も聞いてませんもん」
「なんで薪さんが、おまえにそんなこと話す必要があるんだよ」
「……それはそうですけど」
 オレというものがありながら、薪さんがそんなことするはずないです。そんなふうに言い返せたら、どれだけすっきりするだろう。
 しかし、薪との仲はトップシークレットだ。何があっても秘密にしなければ。

「子供ができたっていうのがデマの証拠じゃないですか。あの晩熟なひとが、そんなことできると思いますか」
 余裕の笑みを見せる青木に、曽我は思い直したように、
「おれもそこは不自然だと思ったんだけどさ」
「でしょう? やっぱりガセネタですよ」
 例えそれがどんなに真実味を帯びた話でも、青木は薪のことを信じられる。
 青木のこころと身体に、まだ色濃く残る恋人の熱。薪と、あんなに甘い時間を過ごしたのは初めてだった。
 いつも意地悪で我が儘な恋人は、旅行先ではとても素直で愛らしく、終日ニコニコと笑っていた。どこへ行っても何を見ても、嬉しそうに歓声を上げた。昼間は観光を楽しみ、夜はたっぷりと愛し合った。旅先の開放感も手伝ってか、夜の薪は大胆で奔放で。青木の求めに何度でも応じてくれた。
 最高に幸せな3日間だった。それからまだ2週間しか経っていないのに、こんな噂を聞かされても。
 それに薪とは、昨夜も会ったばかりだ。手の込んだ夕食をごちそうになり、ベッドではそれを作った本人を味わった。旅行先のような激しさこそなかったが、十分に満ち足りた夜だった。

 だから、青木が薪を訪ねて官房室へ足を運んだのは噂を確認するためではなく、ただ単に急ぎの書類に判をもらわなくてはならなかったからだ。
 小さい部屋だが、薪は官房室のフロアに私室を与えられている。目の中に入れても痛くないくらい薪を可愛がってくれている小野田官房長そのひとの采配で、薪はここでも優遇されているのだ。

 青木の来訪を、薪は冷静な管理者の顔つきで迎えた。
「取り急ぎ、逮捕状を。別件で洗っても証拠は出ると思います」
「思いますじゃ困るんだ。逆さにしてでも出せ」
『逆さ』というキーワードで青木は、この厳格な上司が自分の目の前で逆さになっていたときのことを思い出す。瞬時にニヤけた表情を消したつもりだったが、目ざとい上司はそれを見逃してはくれなかった。

「なんだ?」
 逆さにするのはいいとして、薪さんみたいにヨガリ狂っちゃったらどうしましょう。
「いえ。実は、おかしな噂を聞いたものですから」
 思ったことを言うわけにもいかず、青木は第九を席捲していた薪の噂をカモフラージュに使うことにした。
「うわさ?」
「薪さんが、小野田さんの娘さんと婚約したって。しかもデキちゃった婚らしいって」
 青木にしてみれば、これは完全に笑えるネタだ。
「おかしな偶然ですね。栄子さん、でしたっけ?」

 一昨年前の騒動を思い出して、青木はクスクス笑う。雪子が青木に恋をしていると思い込んだ薪が、青木と別れるために小野田の娘と付き合っていると尤もらしく嘘を吐いた。ところが薪は娘の名前を間違えるという失態を犯し、青木はその場で彼の嘘に気付いた。雪子の協力もあって彼の企ては見事なまでに砕け散り、薪の落ち込みようは相当だったが、結果として薪との絆は強まった気がする。

「まったく、どこから出てくるんでしょうね。そういうデマが」
「事実だ」
「オレの予想では、交通課の……え!?」
 何やら分厚い書類をめくりながら、薪は流言を肯定した。
「来週、結納なんだ」
 突然、青木の言語中枢は崩壊した。まともに言葉が出てこないし、薪の言うことも理解できない。

「子供ができたというのも本当だ」
 口の中がカラカラに乾く。舌が上顎にくっついて、口を開くこともできない。
「僕の子供だ」
 無理やり唇を動かして、青木は声を出そうとする。が、それは能わず、乱れた息を前歯の間から漏らすのがやっとだった。

「半年くらい前に、小野田さんに紹介されたんだ。それから時々会ってて。美和子さんに子供ができたって言うから、結婚することにしたんだ」
 薪の口は滑らかに言葉を継ぐ。
 昨夜、青木の欲望に愛おしそうに接吻したくちびるが、今日は他の女性との情事を告白する。
「だから、おまえとはもう」
 薪は、落ち着き払っていた。事件の説明をするような、事務的な口調だった。
「何を」

 喘ぐように、青木は言った。
 何度目かの呼吸と共にようやく搾り出した声は、掠れた囁き声だった。

「なにをおっしゃっているのか、わかりません」
 青木には、本当に理解できなかった。
 薪の言葉も表情も、自分自身でさえ。突如として異世界に迷い込んでしまったかのように、すべてのものが異質に感じられた。
「オレはなにも聞いてません」
「何度も言おうとしたんだけど。おまえの顔見たら、どうしても言えなくて」
「オレは聞いてません!」
「…………ごめん」

 薪が謝った。
 あの薪が。風邪を引いても道で転んでも、自分が落として割った皿でさえ全部青木のせいにする薪が。

 その時、軽いノックの音がして、髪をアップに結い上げた美しい女性が入ってきた。
「剛さん。お父様がランチにお誘いしなさいって」
 マタニティドレス姿の彼女は、年のころ30歳前後。薪と同じくらいの背丈で、黒髪に鳶色の目をしていた。
 青木の姿を認めて、軽く会釈をして寄越す。お仕事の邪魔をしたかしら、と薪の方に顔を向け、婚約者の顔色を見た。

「はい。すぐ行きます」
 薪は彼女を安心させるように微笑みかけると、青木との件はこれで済んだというように立ち上がり、見ていた書類にペーパーナイフを栞代わりに挟んだ。
「待ってください! ちゃんと説明してくださいよ!」
 美和子の方へ歩いていこうとした薪の腕を乱暴に掴み、自分の方へ引き寄せる。不意を突かれて薪の足がよろめき、細い腕が咄嗟に青木の腕にすがった。はっとして青木を見上げた薪の目と、眼鏡の奥の熱い視線が絡む。
 刹那、亜麻色の瞳に走った動揺は、青木に対してのものか美和子を気遣ってのものか。

「あなたが剛さんに付きまとってる悪い虫?」
 スタスタと、美和子がこちらに近寄ってくる。有無を言わせぬ強気な態度で青木の手を払い、薪と腕を組んで高圧的に青木を見上げた。
「わたし、おなかに赤ちゃんがいるの」
 優越を含んだ、侮蔑的な視線。
 この女性は、薪と自分の関係を知っているのだ。知った上で青木を敵と見做し、挑発しているのだ。

「誰の子だ、なんて馬鹿な事を聞かないでね」
 ふふ、と不愉快な含み笑い。
『あなたにこのひとの子供が産めるの?』
 そう言わんばかりの勝ち誇った笑いに、青木はいたたまれなくなる。

「失礼します」
 短く挨拶をすると、敬礼もせずに部屋を出る。後ろ手に閉めたドアの向こうに、美和子の嘲る声が聞こえるようだ。

『おなかに赤ちゃんがいるの』
『剛さんの子よ』

 耳について離れない女の声を振り払うように、青木は警察庁の廊下を走った。執拗に繰り返される死刑宣告にも等しい言葉から逃れようと、夢中で走った。
 警察庁の敷地を走り抜け、研究所の門をくぐる。中庭に出ると、正午を告げる無機質なチャイムが聞こえてきた。
 自分の職場に戻る気にもなれず、かといって職員食堂を訪れる気分にはもっとなれず、青木は中庭をあてどなく歩いた。

 ふと、目に付いた一本の樹木。昔、薪がよく昼寝をしていた場所だ。
 太い樹の根元に、倒れ込むように膝をつく。樹を背もたれ代わりに座ると、第九の建物が見えた。
 実用性を重視した飾り気のない建物を、ぼんやりと眺める。白い無機質な壁に、恋人の住まいが連想される。

 だめだ。
 今はまだ、考えたくない。

 そう思って目を閉じたのに、目蓋の裏側には一層くっきりと、愛しいひとの姿が浮かび上がる。瞬時に結ばれた画像は、たった今青木を痛烈に裏切った恋人の、花がほころぶように笑う愛くるしい笑顔。
 あんな笑顔で、自分に笑いかけておきながら。この腕の中で幸せそうに、午睡の夢にたゆといながら。
 もう何ヶ月も前から、薪は自分を裏切り続けていたのだ。何食わぬ顔で、美和子との間に新しい生命を育んで……。

「ちがう」
 それが自分の声だとは気付かずに、青木は聞こえてきた真実に耳をふさいだ。
『わかっていたはずだ。何ヶ月も前から、薪はおかしかった』

 いやだ。
 聞きたくない。

『薪がおまえに抱かれて、感じなくなったのはいつ頃からだ? 半年くらい前じゃなかったか。彼女に子供が宿った時期と、ちょうど重なるんじゃないのか』

 黙れ。
 その先を言うな。

『薪は彼女に心を移した。でも、おまえが可哀想で別れを切り出せなかったんだ。おまえがあまりにも哀れで』
 うるさい、黙れ。
『薪に人生の伴侶が現れたら、身を引くって約束しただろう? おまえの役割はそこまでだ。自分でも分かっていたはずだろう』
 黙れ、黙れ、黙れ。
『みっともない真似はするな。薪の恋人として、相応しく振舞え』
 両手で耳を塞ぎ、ぎゅっと目を瞑る。外界からの情報をすべて遮断してなお、容赦なく聞こえてくる諭旨に、青木は泣きたくなる。
『薪を困らせるな』
 その言葉に、青木は何も言えなくなる。

「頼むから……黙ってくれ……」
 耐え切れず、膝に顔を伏せる。春物のスラックスに、ぽたぽたと落ちる水滴。薄いグレーのストライプが、滲んで歪んだ波線に見えた。
 青木の脳内の薪は、くっきりとあでやかな笑みを見せているのに、青木の視界は夢幻のようにその輪郭を失っている。
 内と外の落差に眩暈を覚えつつ、青木は声を殺して泣いた。



*****


 さーっ、つぎつぎっ。 ←逃げた。


テーマ : 二次創作(BL)
ジャンル : 小説・文学

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Aさまへ

Aさま、こんにちは!

そうでした、Aさまには予定時間をオーバーしてしまったのですよね? 大丈夫でした?
でも、楽しんでいただけたようで何よりです。(^^
そうなんです、わたしもちょっと家庭の事情がありまして、日曜日は普段よりも大分早くお暇させていただいたので・・・・・本当に、もっとたくさんお話したかったです。
次回はきっと!


こちらのSSも、原作の続きを読むようにドキドキ、とのお言葉、身に余る光栄です。(//∇//)

>青木は可哀想ですが原作で薪さんが味わった気持ちを青木にもさせたい気もするし・・(鬼)

でしょ、でしょ!!
わたしも全く同じ気持ちでこのSSを書きました。
書いたのが2年前でしたから、まだお姉さんも健在で婚約も解消されてなかったので・・・・今はさすがに可哀想で、こんな話は書けませんね。(^^;

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Sさまへ

Sさま、こんにちは~。

新しいお話の薪さんは、
身体は苦しむかもしれないけど心はスッキリ、鈴木、今行くよ、的な? 
え、最悪? 
そ、そうかな~~。

そして今回のお話ですが、
そうなんですよ。 
青木さんをイジメようとすると、それ以上に薪さんが泣いちゃうの。 なんでだろ~? ←盗人猛々しい。


オフ会、楽しかったですよ。(^^
日曜日はお仕事だったんですね? 残念でした・・・。
東京オフは、だいたいこの付近で開催されることが多いので、次の機会がありましたらSさまも是非! 
ありがとうございました。

Nさまへ

Nさま、こんにちは~。

日曜日はありがとうございました!
素敵なイラストを見せていただいて、まさに眼福でございました!
直接感想を申し上げられなかったのですけど、最後の、指輪にキスしてる薪さんがっ。 キュン死にしそうでした!

はい、そうですね。 わたしは書いてるもののイメージと違うと、よく言われますです。(^^;
Nさまは、ランチの時にも言いましたが、スタイリッシュで、デザイナーっぽい、さすがセンスが命のイラスト描きだと・・・・・とにかく、素敵な方でした!!

食事は、あはは、わたし、精神的に不安定だと食事が喉を通らなくなる傾向が著しく・・・・緊張してたもので、お店の人に申し訳ないとは思いつつ、殆ど丸残し☆
夕食はオットと一緒に完食しましたので、ご安心を。


> ・・・仕事はお休みしても、このお話だけは中断しないでくださいね。(なに)

わはははは、
Nさまのご心配はご尤もで!


> 説明不足のまま叩きつけられたんですね!

もう、最悪のバレ方ですね~。
薪さん本人じゃなくて、外部からの噂を聞いて確かめたら本当で、しかも、子供のことを相手の女から勝ち誇ったように言われてしまうという。 ひどいな!!

辛いのはあと5、6回だと思うので~、すみません、もうちょっとだけお許しください。
Nさまのご期待を裏切るような真似は致しませんので! ええ、多分! 
どうかご安心なさって、この先も、どきどきわくわくを楽しんでいただけると嬉しいです。(^^

Mさまへ

Mさま、こんにちは!
日曜日はお世話になりました!
何処から見ても素敵女子のMさまとお話できて、とっても楽しかったです!! 


ええ、Nさまも似たようなことを仰ってましたが、みなさん、しづのことはリアルでもSだと思ってらっしゃる方が多いみたいで。(笑)
そんなことはないのですよ。 好きな子は苛めたくなっちゃいますけど☆


コーヒーのことは、オフ会でも仰っていただいて、とても光栄でした。(^^
食の楽しみが伝わっているようで、嬉しいです~。 
とか言いつつ、わたし自身はあまり料理上手じゃなくて~、しかも、コーヒーなんかインスタントだし。
見てきたような嘘ばっかり書いて申し訳ありませんっっ!!


それから、教えていただいてありがとうございます!!
わー、すごい~~~!!!
Mさまを包んでいるキラキラの正体が分かったような気がしました・・・・・ものすごく納得致しました。


朝、目覚まし代わりに読んでいただいているとのこと、ありがとうございます。
・・・・・朝から心臓に悪い話ですみませんっ!!

はい、薪さん、最低だと思います。(自分で書いておいて)
言えなかったの~、言おうと思ったんだけど、言えなかったの~。 どうしても言えないでいるうちに、外堀を埋められてしまって、最悪の形に。(^^;


> 「素敵な思い出」は結局のところ素敵にならないですよね!
> 相手に対して、ものすご~く未練が残るやり方じゃないですか、薪さんたら。

その通りです~。
このやり方って、結局は自分が悪い人になりたくないから、相手に嫌われるのが嫌だから、そういうエゴイズムが取らせた最低の行為なんです。 
本当に相手のためを思っていたらね、嫌われるように振る舞うのが正しい。 他の女性と付き合うことにしたから、おまえとは別れる、ってハッキリ言うのが本当です。
でも、それがどうしてもできなくて・・・・・自分の恋心に負けて、正しい行動が取れなくなっている薪さん。 最低だけど、かわいいと思って書きました。


「おなかに赤ちゃんがいるの」発言は、ダメ押しで。
青木さんも薪さんも、これだけは勝てませんからね~。 一番弱い処をズバッと切り込む、女の人の強かさってこういう所じゃないかと思います。


> 途中経過が険しい予感満載ですが、いつもより愛の深まる結末に導いてくださるしづさんを信じて、続きをお待ちしていますe-267

はいっ、お任せください!
愛が深まる、というか、これでやっとよそ様と同レベルのあおまきさんなんですけど。(^^;


Mさま、お風邪、大丈夫ですか?
喉の痛みとか、あるのかしら。 大切なお仕事に影響しないといいのですけど・・・・
本当に、急に冷えましたものね。 今日も朝から冷たい雨が降っております。 これ以上、悪化しないようにご自愛くださいね。
しづは大丈夫です! 
わたしは毎年、家族の中で一人だけ風邪を引かないのです。 バカは何とかを地で行ってます☆


ではでは、
日曜日は本当に、ありがとうございました!
今後とも、よろしくお願いします。(^^

No title

初めまして・・・(><)
秘密ファンで最近愛読させて頂いております・・・

素晴らしい小説で毎晩拝読しておりました。

何だか涙がこぼれます・・・

青木ガンバレ!

みちみち さまへ

11/17にコメントくださった みちみち さま。

はじめまして。
コメントありがとうございます。
お返事が遅れて、申し訳ありません。


みちみちさんは、最近、秘密ファンになられたのでしょうか?
やっぱり映画効果かな?

うちのバカ話、読んでくださってありがとうございます。
涙がこぼれるのは笑いすぎ、ならうれしいです♪(ギャグ小説なので☆)

青木さんへの声援、ありがとうございます。
彼は励ましていただくと調子に乗りますので(笑)
これからもよろしくお願いします(^^)

> 初めまして・・・(><)
> 秘密ファンで最近愛読させて頂いております・・・
>
> 素晴らしい小説で毎晩拝読しておりました。
>
> 何だか涙がこぼれます・・・
>
> 青木ガンバレ!
プロフィール

しづ

Author:しづ
薪さんが大好きです。

2008年の夏から、日常のすべてが薪さんに自動変換される病に罹っております。 
未だ社会復帰が難しい状態ですが、毎日楽しいです。

しづの日誌

法医第十研究室へようこそ!
おかげさまで8歳になりました(^^♪
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