タイムリミット(10)

タイムリミット(10)





 計画の発端は、半年前に遡る。
 所長の田城を通して、青木のところに見合いの話が来た。
 相手は総務部長の末娘。年のころも相応で、見た目も悪くない。何より、彼女の父親の役職は魅力だ。
 彼女と見合いをするように青木を説得してくれと、薪は田城から頼まれた。青木のためにもなることだし、言われた通りにしようと一旦は決意して、でもどうしても為せなかった。見合い写真を青木に見せることもせず、浅ましい嘘と共に田城に返したとき、薪の中の何かが壊れた。

 自分は、青木の未来を潰した。
 結果は同じだったかもしれない。青木は心から薪を愛していて、だから彼の答えは聞かなくても分かる、でも。
 それを選ぶのは青木でなければならない。自分が手を出してよいことではない。そんな、子供にも分かる事ができなくなってしまうなんて。

 もう、駄目だと思った。
 自分の存在が、彼の未来の可能性を奪う。そんなことは許されない、許せない。自分が、彼に不利益な人間になっていくことが耐えられなかった。
 別れようと決意した。自分がこれ以上、醜い生き物にならないうちに。

 その日も、別れ話をするつもりで家に誘った。薪の思惑を知らない青木は、尻尾を振って着いてきた。別れたがっている恋人の真意に気付かずに、バカな男だな、と心の底で彼を嘲り、そんな自分を最低だと思うことで自身を鼓舞した。
 繰り返し繰り返し、呪文のように。自分に言い聞かせる。
 今日こそ片をつけなければ。
 言わなくてはならない。終わりを告げなくてはならない。それも手ひどく、痛ましく。青木が自分に未練の欠片も残さないように。

「この鯛の煮付け、絶品ですね」
「そうか?」
 薪が作った料理を美味そうに食べる恋人の姿に、つい微笑んでいたことに気づいて、薪は自分を戒める。
 今日は笑顔は禁止だ。青木が取り付く島もないように、徹底的に冷酷に。

「薪さんて、本当に料理上手ですよね。惚れ直しちゃいます」
「これ以上エスカレートしたら犯罪になるだろ。おまえの場合」
「薪さんが悪いんですよ? そんなに可愛くて料理も上手で、あっちのほうもすごくって、惚れるなって方が無理――――― 痛ったあ!」
 薪の足が素早く動き、青木の向こう脛を蹴り飛ばす。大仰に声を上げるが、そんなに強く蹴った覚えはない。その証拠に青木は照れ笑いを浮かべると、嬉しそうに食事の続きに戻った。
 ……まあいいか。食事くらい。

「惚れるで思い出しましけど。曽我さんに新しい彼女ができた話、聞きました?」
「本当か? また、騙されてんじゃないのか?」
「前回で懲りてるはずだから、今度は大丈夫だと思いますけど」
「あいつって学習機能がないから、ちょっと心配なんだよな。典型的なO型人間ていうか。騙された翌日、また同じ女に騙されるタイプ」
「もしも騙されてたら、また薪さんが彼女の振りして相手の女性を懲らしめてやれば―――― あいた!」
 薪は手を伸ばし、青木の耳を引っ張る。痛いと言いながらも、青木は薪の手を払わない。ムッと眉をひそめながらも、亜麻色の瞳は笑っている。
 ……食事の時には、楽しい会話をしないと。消化にも悪いし。

 食後のコーヒーを飲みながら、四方山話に興じる。
 観たい映画の話とか、今度休みが取れたら行きたい観光地とか。秋の空はきれいだし、そろそろ紅葉も見ごろになってきたし。
「H渓谷とかどうですか? つり橋から見る紅葉と渓流が最高みたいですよ」
「つり橋?面白そうだな」
「今度の週末、休み取れますか?」
「うん。小野田さんに頼んでみる」
 ……行く気はないが、少しくらい話に乗ってやっても。

 尻尾があったら千切れそうな勢いで振り回しているだろう表情で、青木は食事の後片付けを始める。シンクの前に並んで食器を洗いながら、さして重要でもない会話を続けている。
「美味しい食事のお礼に、後でお風呂掃除しましょうか」
「ああ、頼む。天井の隅のカビが気になってたんだ」
「そうだ、お風呂と一緒に薪さんも洗ってあげま、痛っ!!」
 三度蹴り飛ばされた左足を痛そうに擦り、青木は顔をしかめて床に座り込んだ。まったく、大げさなやつだ。

「骨が折れたかもしれません」
「そんなわけないだろ」
「だって、見てくださいよ。こんなに腫れ上がって」
「どこが」
 咎めるような口調に辟易しながらも、仕方なく屈んで年下の我が儘に付き合ってやることにする。3回目の蹴りは、ちょっと力が入ってしまったかもしれない。

「ここです」
「……蹴ったところと腫れた場所に、ずい分隔たりがあるみたいだけど」
 確かにそこは下半身だけど、脚の付け根というかその間というか。
「薪さんにここを撫でてもらうと、痛みが止まるんですけど」
 抜け抜けとほざいて、薪の手を取る。手当てが必要だと主張する患部に導いて、ズボンの上から触れさせる。
「人間の身体って、不思議ですね」
 ていうか、おまえが不思議なんだ。いったい、どのタイミングで欲情したんだ。

「薪さんの不思議も知りたいです」
「僕のどこに謎があるんだ」
「薪さんは謎だらけですよ? どうしていくつになっても顔が変わらないのかな、とか。意地悪で自分勝手なくせに、なんでこんなに可愛いんだろうとか。年上の男のひとなのに、守ってあげたくなるのは何故だろうとか」
 大きなお世話だ。いつ、だれがそんなことをおまえに頼んだ。
「何故これほどまでに、オレの心を捉えて放さないのか。あなたとの付き合いが長くなるほどに、あなたが好きになっていくのは何故なのか」
 彼に触れた手のひらから、青木の熱と脈動が伝わってくる。熱伝導で温められる金属のように、薪の身体が彼と同じ温度に近付いていく。

「疑問があるなら、徹底的に追求したらどうだ。おまえも第九の捜査官だろ」
「はい」
 ふたりの周辺の空気がふわっとなごみ、それに釣られて薪の頬も緩むと、青木は嬉しそうに薪を見る目を細くする。
 ……いかんいかん。こんな甘い雰囲気にしてどうするんだ。

 大きな両手で頬を挟まれて、青木の熱っぽい視線に包まれる。
 何となく気恥ずかしくて目を伏せると、それをカンチガイしたバカが唇を重ねてくる。
 温かくぬめった舌が口の中を這い回り、薪の舌と一瞬だけ触れ合って離れていく。思わず追いすがった薪の舌を待ち受けていた青木の舌の動きに、先刻の掠めるだけの接触は、実は計画的だったことを知る。
 くそ、引っかかった。
 こちらから差し出した手前、引くに引けなくなり。思う存分、ねぶられて舐め溶かされて、息をするのも苦しくなってきた頃、青木はやっと薪のくちびるを開放してくれた。

 頭がぼうっとしたせいで、当初の目的が曖昧になる。そもそも、今日こいつを家に誘った理由はなんだったか。
 太い首に両腕を回すと、それを合図に抱き上げられた。胸に顔を伏せたまま運ばれて、目を開けたときにはベッドの上。
 白い天井と照明器具が目に入って、薪は我に返る。
 そうだ。今日は別れ話をするはずだったんだ。それなのに、この状況は。
「薪さん。愛してます」
 強く抱きしめられて、うっとりする。朝晩めっきり冷えてきた10月の空気の中、人肌のぬくもりはとても心地よくて。
 ……まあいいか。最後に、一度くらいセックスしても。

 いつもの手順で、青木が薪の身体を開いていく。薪の身体を知り尽くした男の手。
 持ち上げられて撫でられて、口に含まれて舌でしごかれる。広げられた脚の間に、青木の指先が忍んできて、入り口の周辺を捏ね回す。ゆっくり入ってくる長い指は、薪にいくばくかの異物感を与えるが、すぐに捕らえられた果実への刺激で、またたく間に快楽の波にさらわれる。
 熱心な愛撫に薪の身体が緩めば、薪の中にいる青木の指は自由になって、好き勝手に振舞い始める。やがて、すっかり準備の整ったそこにかれが押し当てられると、そのカタチを覚えている薪は自分から形状を変えて、かれをすっぽりと飲み込んだ。

 ひとつになる幸福感に酔いしれながら、薪の頭の隅には例のことがあり、行為にのめり込むことを防いでいる。 怪我の功名とでも言うべきか、その夜の薪は常より長く、青木の攻撃に耐えた。
 薪は青木を受け入れながらも、落ち着いた目で彼を見つめていた。

 冷めたこころが、薪に冷静さをくれる。
 知らなかった。こいつ、こんな顔して僕のこと抱いてたのか。
 なんて、なんてセクシーな顔をするんだろう。
 僕の中に入ってくる瞬間の、苦しいような、それでいて悦びに震えるような顰められた眉の形に、じんわりと身体の芯が痺れるような感覚を覚える。僕の手を押さえつける長い指の曲がり方に、かれの切羽詰った官能を知る。僕の腰を持ち上げる腕の筋肉が、浮き上がる首から鎖骨にかけての筋の曲線が、ゾクゾクするくらい色っぽい。

「薪さんっ」
 熱い息を吐く唇が近づいてきて薪のくちびるを塞いでも、薪は目を閉じることなく青木の顔を凝視していた。
 見ておきたい。青木のすべてを覚えておきたい。
 
 よく見ると、閉じられた目蓋には睫毛がたくさん生えていて。高い鼻梁は慎ましい小鼻に支えられていて。大食漢に相応しい大きめの唇は、適度な厚みでやわらかくしっとりとして。いつもは両側が上がった形か、あるいは情けなく歪められている口角は、今はぎゅっと引き結ばれている。
 こめかみに汗が浮いている。つっと流れて、目に入りそうだ。
 指先で拭って口に含む。塩辛い、恋人の汗。
 
 くっ、と歯を食いしばり、自分に向かって懸命に動いている彼を見て、薪は青木を愛しいと思う。がんばれ、って声をかけたら、青木はどんな顔をするだろう。
 胸をぎゅうっと掴まれるような感覚。心臓を押し潰されるような苦しさ。内側から圧力が掛かって、身体が破裂しそうだ。

 ああ、青木、青木。
 好きだ好きだ好きだ。

 別れ話をしなきゃいけないのに、もうとっくに済まさなきゃいけなかったのに、どうしても言い出せなくて。
 今日もまた言えない。だって口を開いたら、本音が出てしまう。
 おまえが好きだって。別れたくないって。
 それだけじゃない、もっとひどいことも言ってしまう。
 心の底に押し込めた、僕の醜さ。それを知ったら、青木は僕に幻滅するだろう。
 きれいごとだけで別れられるとは思っていない。別れるときなんか、誰だって修羅場に決まっている。でも、できることなら彼に嫌われたくない。彼の中の僕を、永遠にきれいなまま残してほしい。そんな卑怯な考えに囚われて為すべきことを為せない自分に、反吐が出そうだ。

 小野田に約束した期限までは、あと半年ほど。時間はあまり残されていない。
 それにしても長かった。まさか、期間いっぱい使うことになるとは夢にも思わなかった。僕にとっては嬉しく、青木にとっては不利益な誤算だ。何故なら、自分との関係をいくら強めたところで、青木の人生には何のメリットもないからだ。

 だから探して。青木にたくさんの幸せを運ぶことができる、そんな女性を探して欲しい。
 愛し合っている恋人に、他の女性を探せだなんて、僕の考えはおかしいとおまえは言うだろう。
 そう、僕たちは相思相愛だ。でも、それがどうした。恋ってそんなに大事なのか?
 恋だけじゃ生きられないことを、僕は知っている。それに、激しい恋をせずともお互いを慈しんで、幸せな家庭を作ることはできる。青木はむしろ、そういうタイプだったはずだ。
 僕とでは作れない、あげられない数多の笑顔と幸福。その中にこそおまえの人生はあるべきだ。おまえが本来辿るべきだったのは、そちらの道なんだ。
 長いこと付き合わせて悪かった。もう充分だから、帰ってくれ。正しい道へ引き返せ。僕も僕の道を行く。
 
 頭の中の草案は完璧なのに、いざ声に出そうとすると声帯が固まる。無理に押し通そうとすると、声がひっくり返る。
 脳の命令を、身体が裏切る。

 いつからこんなに弱くなったのだろう。昔はこうじゃなかった、どんなに辛くても本当にしなければいけないことはできた。いつだって、私情よりも正しいことを優先してきたはずだ。それが僕の男としての気概と誇りだった。
 それがいつの間にこんな―――――。




テーマ : 二次創作(BL)
ジャンル : 小説・文学

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花園か花貫か・・・

しづさま

こんばんは。
オフ会お疲れ様でした(遅い)

お先に帰られたので「もしや旦那様からの秘密自粛令が!?」と危惧しましたが、絶好調でぶっとばしておられるので安心しました(^^)

なんだか、年とともに(?)青木クンがイケナイおっさんで、薪さんがカマトトガールみたいになっちゃってるんですけど。。。
ものすごく違和感がないです!

まあどうせ小野田さんのことだから、結婚話もサギなんでしょうが、でも、でも、私は、薪さんに小野田さんの娘(何番目でもいいから)を嫁にもらってほしいですっっっと、全国のしづさんファンの中でただ一人、この話の成就を願うのでした。

薪さん、あんたも40過ぎでしょうが。早く子供作らないと、いくら男はいくつになっても大丈夫ってったって、60になっても中学生とか偉いこっちゃぞー!!

では。

Aさまへ

Aさま、いらっしゃいませ~。


>薪さんは鈴木の夢の為というよりもやはり、青木の未来の為、別れようと決意したのですね(´`)

そう! 青木さんの未来のためです、その通り!
と、言いたいところですけど、うちの薪さん、そんなに強い人じゃなくて~、
自分が駄目な人間になって行くのが我慢できなかった、という利己的な気持ちも含まれております。
純粋に相手のためを思っていれば、別れよう、って言えたと思うのですよ。 それが、別れたくないとか嫌われたくないとか、自己保身に走ってしまって、結果、最悪の別れ方をしてしまったと。


青木さんが恋愛体質、というのは、当たってるかもしれませんね~。
愛する人がいない人生なんか生きる意味もない、くらいのことは考えてるかもしれませんね。

だけど、薪さんは恋愛体質じゃないので。 だから、彼には青木さんの気持ちが簡単には理解できない。 
人間の幸せってなんだろう、男の人生ってなんだろう、と考えた場合に、薪さんは恋愛を1番に持って来るタイプではないと思うんですよね。 むしろ、夢中になれる仕事とか、社会的な成功とか、周囲の人々との友好的な関係とか、そういった総合的なもので判断するのではないかしら。
ただ、
理性ではそれが分かっていても、そこはうちの薪さんだから~。
思うように運ばなくて、結局はぐだぐだに~~。(^^;

鈴木さんが悲しむ、というのは本当にその通りで。
鈴木さんが望んでいたのは、薪さんがいつも心から笑っていてくれること、でした。 だからこんな風に、薪さんが自分の心を偽って自分を追い詰めるような状況を見るに見かねて、夢に出てきたんです。
その夢の中で、薪さんは鈴木さんのキスを拒んで、それは薪さんが現在愛してるのは青木さんだけなんだ、という気持ちの現れで、だから鈴木さんは「ちゃんとわかってるじゃないか」と笑って花咲か爺さんになったんです。 要は、青木さんへの愛を貫けよ、と応援していったわけです。
というつもりで、夢のシーンは書いたんですけど・・・・・わかんないですよね。(^^;

(@口@

しづさん、こんにちは。

な、なんと、私、7の次、9を読んでましたよ。
8があったんですね・・・。

なんだ、薪さんの子供じゃなかったのか。。。
(って、いつのまに喰われたんだと不思議でしたが)
(って、いつのまに喰ったんだとお父上にあきれられなかったのかと思いましたが)

あああ、それにしても、薪さんたら。

共犯仮面夫婦なんて、お父上がお気の毒に・・・・・・。
あ、でも、小野田さんはとにかく薪さんが自分のものになれば(いや、息子になれば)良いのですね。
逆立ちしても自分が薪さんと結婚できるわけじゃないし!!!

ふう。
お邪魔しました。

イプさまへ

花園は見頃だそうですよ!
花貫はまだ、色づき始めだとか・・・・・花貫は行ったことあります。 渓流と紅葉の中につり橋があるんですよね。 今年も行こうかと、オットと話しております。
(て、タイトルが紅葉のことじゃなかったらどうしましょう)


オフ会ではお世話になりました!
毎回毎回、面倒見ていただいてすみません!!

あ、そうだ、『火車』見ました。(オットがビデオに録ってた)
とっても面白かったです! 
話は重かったですけど、(犯人の女の人、可哀想だった) 主役の刑事さんが刑事として立ち直るドラマにもなってて、子供も強くなって、救いのある話だと思いました。 
イプさまご指摘のラストにも納得しました~。
そうですね、でも逮捕はせずとも、彼女はジタバタしなかったろうな、と思いました。 むしろホッとしたんじゃないかしら。 やっと自分に返れるんだから。



> なんだか、年とともに(?)青木クンがイケナイおっさんで、薪さんがカマトトガールみたいになっちゃってるんですけど。。。
> ものすごく違和感がないです!

うちの青木くんて、いったい。(爆)<イケナイおっさん。
そしていつまでも初々しい薪さん。<カマトトガール。
薪さんの方が12歳も年上なんだから、ありえないあおまきさん像だと・・・・・・違和感無いんですね、だったらいいか。(笑)


> まあどうせ小野田さんのことだから、結婚話もサギなんでしょうが、でも、でも、私は、薪さんに小野田さんの娘(何番目でもいいから)を嫁にもらってほしいですっっっと、全国のしづさんファンの中でただ一人、この話の成就を願うのでした。

薪さんに嫁、は、すみません、わたしには書けません~~。
Mさんとこの王様薪さんで充電してください。(^^;

ありがとうございました。

イプさまへ

イプさま。

そうなんですよ、薪さんの子供じゃないの。
しかもこいつら、とんでもねえこと考えてやがるんですよ。<共犯仮面夫婦。 ←考えたのは誰だ。


> あ、でも、小野田さんはとにかく薪さんが自分のものになれば(いや、息子になれば)良いのですね。

この辺は後で出てきますが、
その通りです~。
あのね、実際、恋愛感情が無いままに結婚した夫婦でも、長い年月を一緒に過ごすうちに愛情が芽生えて、本当の夫婦になっていくのはよくあることだと思うのですよ。 うちもそうだし。
小野田さんは、それを期待していたのです。
でも結局は・・・・・・
すみません~、しづはとことんあおまきすとなんです~。(^^;
プロフィール

しづ

Author:しづ
薪さんが大好きです。

2008年の夏から、日常のすべてが薪さんに自動変換される病に罹っております。 
未だ社会復帰が難しい状態ですが、毎日楽しいです。

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