パンデミック・パニック(5)

 日曜日、メディア芸術祭に行ってまいりました。
 仕事の都合で諦めてたんですけど、みひろさんのブログの記事を拝見したらどうしても見たくなってしまって~、オットとお義母さんに頼み込んじゃいました☆
 ご一緒させていただいたみなさま、ありがとうございました。 今回は4月号の影響でテンション上がってて、みなさんにメイワク掛けちゃった気がします。 ごめんなさい。 (え、いつも? ……すみません。)

 薪さん、お綺麗でしたよ♪
 カラー原稿の麗しさもさることながら、
 非常に貴重な生プロットが見られて大満足でした♪♪♪ ←30分くらい額の前に座って動かなかったやつ。 隅から隅まで読んで、興味深いところはメモした。

 
 第九編完結記念に、また原画展とかやってくれるといいな~。
 期待してます。(^^
 





パンデミック・パニック(5)




 深夜1時。岡部靖文は科警研の駐車場に降り立った。

 電話口で薪は、朝礼で今日の職務予定を告げる時のように平静な口調で、「ちょっと困ったことになった」と言った。
 正体不明の細菌を第九に持ち込んだ男がいて、その男は持参した細菌に感染して死んだ。至急、その細菌の詳細についての資料とワクチンが必要だ。第九の監視カメラに男の顔が映っているはずだから、前科者リストと照合の上、東京近辺の研究施設に顔写真付きの手配書を回してくれるよう、官房室の中園に手配を頼んだ。

 岡部に頼みたいのは、と薪は続けた。
 侵入者は、法医第一研究室の山岡宏という職員のIDを使って第九の中に入ってきた。力ずくで強奪した可能性も考えられるから、山岡氏の安否確認と、念のため、死んだ男との関係も調べて欲しい。
 自分は感染しているかもしれないから此処を動けない。だからおまえに頼みたい、と薪は言った。嫌味なくらい落ち着いた口調だった。
 大丈夫なんですか、と岡部が聞き返す前に、薪は電話を切ってしまった。岡部が盛大に舌打ちして掛け直したときには、もう通話中だった。感染を広げない為に、警備部や第五研究室に連絡を入れているのだろう。自分の命が危ういというのに、なんて可愛気のないひとだ。

「薪さん……」
 第九に着いて、物々しい警備の様子を目の当たりにし、岡部は思わず呻いた。丁度、科学防護服に身を包んだ第五研究室の職員たちが、黄色いバリケードテープの内側に入っていくところだった。
 タチの悪い冗談であってくれたらいいのにと、心の中で繰り返し縋った希望は消えた。レベルAの防護服(酸素ボンベ内蔵の宇宙服みたいなやつだ)が必要な場所に、薪はいるのだ。

 これまで何度も薪のピンチを救ってきた岡部だが、今回ばかりはどうにもならない。薪のことは第五の学者たちに任せるしかない。自分は自分にできることをする。最速でだ。

 ギリッと奥歯を噛み締めて、岡部は周囲に目を走らせた。野次馬の中、この近くに当然いるはずの男の姿を探す。が、岡部はそれを見つけることができず、白目勝ちの眼を不審に曇らせた。
 青木がいない。
 青木は一緒じゃない、と薪は言ったが、あの男がそう簡単に薪の傍を離れるわけがない。どうせ薪の二枚舌に良いように操られて、感染源から遠ざけられたのだろう。その後、薪の所へ行こうとして警備員に阻まれ、建物の周りをうろうろしているに違いないと踏んだのだが。

「ショックで倒れちまったかな」
 青木が抱いている薪への気持ちの強さを、岡部は知っている。岡部とて、足元を掬われる思いだった。ましてやあのヘタレのことだ、絶望して何処かで泣いている可能性は充分にあると思った。
 頃合を見計らって電話して、捜査に協力させよう、と岡部は考えた。こういうときは、何かしていた方が良いのだ。

 岡部は建物に背を向け、守衛室へ向かった。
 監視カメラの映像は、管理棟の警備システムに自動的にデータ送信されるようになっているが、この守衛室でも確認できる。1週間以内なら、ハードにデータが残っているはずだ。こちらの方が早い。
「ご苦労さまです。監視カメラの映像を確認させてもらえますか。12時頃、ここに来た白衣の男の写真が欲しいんです」
 岡部は侵入者の顔を知らない。法一の人間に聞き込みをするにしても、顔写真はあった方がいい。
 岡部の申し出に、顔見知りの守衛が不思議そうに首をかしげた。
「え、岡部さんもですか?」
「……も?」
「さっき、青木さんが来て。CDにデータを落として、警察庁の方へ行きましたけど」
 守衛の話を聞いて、岡部は感慨深く愁眉を開く。
 青木のやつ、ちゃんと成長してるじゃないか。
「すいません。俺の分もお願いします」

 写真をポケットに守衛室を出て、岡部は青木の携帯を呼び出した。警察庁の方角へ足を進めながら、電話の向こうで後輩が着信ボタンを押すのを待つ。
 5回、6回、とコール音が重なる。15回コールしても応答がなく、岡部は歩きながら、訝しげに携帯電話を睨んだ。小さな液晶画面には、後輩の名前と電話番号が表示されている。番号違いをしたわけではない。
「何やってんだ、あいつは」
 
 研究所の管理棟から地下を通って警察庁に到着した岡部は、真っ直ぐに官房室へ向かった。薪から中園へ連絡が行ったはずだから、彼がいると思った。
 午後6時以降は仕事をしない主義の官房室付け首席参事官は、難しい顔をしてデスクに肘をついていた。平生は洒脱なインテリ紳士を気取っている彼は、今日ばかりはお洒落に回す余裕がないと見える。ワイシャツの襟をだらしなく開けたまま、ネクタイも締めていなかった。
「やあ、岡部くん」
 岡部の姿を認めて、中園は右手を軽く上げ、
「どうしてここに?」
「室長から連絡をいただきまして」
 中園は大きくため息を吐き、背もたれにもたれて手を額に当てた。いつもはきちんと撫で付けられている銀色の頭髪の、乱れに現れた彼の焦燥。

「君のとこの室長は次から次へと、本当に色んなことに巻き込まれてくれるねえ。おかげで僕の白髪の増えたこと。4月の事件も苦労したんだよ。事件調書から青木くんの名前消すの、大変だったんだから」
 今年の4月、薪は通院を義務付けられていた病院の精神科医に殺されそうになった。青木は青木で彼に陥れられ、殺人事件の容疑を掛けられて所轄に拘留されてしまった。犯人の精神科医は薪と青木の関係を所轄に暴露し、裏付け捜査の結果証拠も上がって、薪の警視長の権威は使い物にならなくなった。
 最終的には現場の遺留品から精神科医の指紋が検出され、彼は逮捕されたのだが、薪と青木の特別な関係は所轄職員の知るところとなり、事件調書にも犯人の動機に係る部分として、その記載が残ることになってしまった。
 薪は官房長の秘蔵っ子で、彼の跡継ぎと目されている。スキャンダルはまずい。
 中園はI署の署長に圧力を掛け、まずは事件調書から青木一行の名前を削除させた。その見返りとして、青木を誤認逮捕した件についてはお咎めなし、というよりは、誤認逮捕自体をなかったものとして丸ごと隠してしまった。
 結果、美貌の警視正のお相手はどこぞの婦人ということになり、そこまでの証言は求められないことに、公判前から打ち合わせはできている。

「正体不明の細菌だそうですね。厚生省へ連絡を?」
「そんなに簡単に報告できないよ。まずは本当に毒性のある菌が播かれたのかどうか、確かめなきゃ」
「細菌を持ち込んだ男が死んだって言ってました。薪さんの目の前で」
「それだって、感染によるものと決まったわけじゃない! 先にその男の死因を調べてからだよ、まずはそれからだ!」
 怒鳴りつけられて、岡部はポカンと口を開ける。たじろぐよりも前に、驚いた。中園の怒号など、聞いたこともない。
 岡部はうれしかった。常に自分に課している冷静な皮肉屋のスタイルを忘れ去るほど、中園が薪の身を案じてくれていることが分かったからだ。

「すまん、大声を出して」
 感情を爆発させた自分を恥じるように、中園は細い顎に手を当て、一瞬だけ目を閉じると、すぐにいつものシニカルな参謀の顔になった。
「僕はね、時間外労働は大嫌いなんだ。だからちょっとイライラしてて」
「ありがとうございます」
 岡部が礼を言うと、なにが、と中園は不機嫌そうに返した。策謀家の彼にとって、自分の心を他人に見透かされるほど嫌なことはない。

「ところで、ここに青木が来ませんでしたか」
「ああ、来たよ。細菌を持ち込んだ男の写真を持ってきてね、東京中の研究所に手配書を回してくれって。薪くんにも頼まれたから部下に連絡は入れたんだけど、僕の部下より彼の方が早かった」
 青木が官房室へ来たのは正しい判断だ。テロ対策は警視庁の公安部の仕事だが、今回は細菌が持ち込まれただけだ。犯人は死亡しているし、だったら第五の学者たちにハッパをかけて、細菌の正体を突き止めさせるのが先だ。

「で、青木は今どこに?」
「薪くんのところに行きたいって言うから、第五に話を通してやった」
「えっ!! あいつを中に入れたんですか!?」
 ものすごく嫌な予感がする。
「青木くんの気持ちも分かるしね。彼が薪くんのことを心配するのは当たり前だし……どうしてそんな青い顔になるんだい? 防護服さえ着ていれば、大丈夫だよ」
 首の後ろがチリチリしてきた。予感が現実になる兆候だ。
 青木は薪のことになると自分を失う。薪は青木の強さの原動力でもあるが、それ以上に弱点にもなっている。捜査官としての青木の成長は、その弱点をいかに克服するかに掛かっていると、前々から彼を指導していた岡部だったが。

「いや、危険なのは青木じゃなくてですね、同行した第五職員の方だと」
 自分が抱いた危惧の内容を説明する前に、中園のデスクの電話が鳴った。受話器から聞こえてくる、取り乱した声。
『一緒に入った第九職員が、錯乱して』
「錯乱?」
 相手は第五の職員らしいが、大分混乱しているようだ。中園が聞き返すも、的確な説明が付けられないでいる。無理もない、第五の人間は警察官でなく、その殆どが科学者だ。暴力的なハプニングには慣れていないのだろう。

「君、落ち着いて。要点だけを言いたまえ」
 中園が厳しい声で諭すと、相手は僅かに冷静さを取り戻したようだった。一呼吸置いて、しっかりした声で、
『青木一行警視が薪室長を人質に、第九に立て篭もりました!』



テーマ : 二次創作(BL)
ジャンル : 小説・文学

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Aさまへ

Aさま、こんにちは!

あらまあ、同じ日に行ってたんですね。 Rさまとご一緒だったんですね。
わたしたちが美術館に着いたのは二時過ぎだったと思いますが、そのとき、あのカフェに居られたのですか? 
残念、気付きませんでした~。


完結記念オフ会、したいですよね。(^^
わたしもAさまに会えるの、楽しみにしてます~。


> あの事件、中園さんが手を回したのですね。でも、薪さんのヌード写真はまだあるのかな(笑)

この辺、何人かの方からご指摘いただきまして、フォローを入れました。
本当にねえ、こうでもしないと裁判で全国的に暴露されちゃいますよね。(^^;


> こちらの青木君も岡部さんが思うより成長したようですが、薪さんを人質って!?

何やってんでしょうねー。(笑)
まあ、青木くんもそんなに無茶をしたわけではないので、ご安心を。(^^

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Mさまへ

Mさま、こんにちは。(^^
こちらこそ、いつもありがとうございます!


> しづさんとこの青木さん、ここまでは先手先手できているじゃないですか!
> 素晴らしい「成長」であります。

ええ、ここまではいいんですけどね。 ここからがね、彼の暴走癖が出まして……(--;
あ、バカな子ほどカワイイのは事実ですね☆ 
うちは男爵筆頭に、バカばっかりですからね、みんな可愛いです。 たまにアホ過ぎて力が抜けますけど。(笑)


> 私としては、しづさんの作品はあまりギャグっていう感じはしなくて、(みちゅうさんトコで「R系ギャグの殿堂」って書かれてましたねw)
> しづさんの造り上げた人物像を的確な言葉と表現で読み手に伝えてくださっている印象が強いです。
> 男爵とか、笑い系の方は中和剤的な。

本編をギャグ小説と言い切るのは無理がありますかね。 薪さん、泣きっぱなしですものね。(^^;
でも、書いてて楽しいのはやっぱりギャグシーンなんですよ~。
それと、誰もがそうだと思うのですけど、
心の中には沢山の悩みや悲しみを抱えながらも、人前ではそれを隠して、冗談言ったり笑ったりするでしょう? わたしは人間のそういう所が好きなんです。 それは自分や他人を謀る卑怯な行為ではなく、周囲への気遣いであり自分へのエールであると思うので。 
強がりとか虚勢とか、言葉にすると情けないのですけど、でもそれを失ったら男じゃない。 男は突っ張ってなんぼの生き物だと思います。 で、時々、心を許した人にだけ零す弱さが堪らなく愛しいんです~♪
 

> 原作のリハビリ、とのことですが、私も原作のモヤモヤをしづさんに癒してもらってるみたいな…そんな感じです。

癒せてますか? 余計に落ち込ませてしまうような話もあると思うのですけど、大丈夫でしょうか?
多くの人に愛されて、なんて、わははー、とんでもないです~、みんな優しいから見逃してくれてるだけですよ~。
共感、はですね、なんかちょっとズレがあるみたいで…… わたしが大萌えのシーンより、別のシーンで萌えました、って言われることが多いんですよね。(--;) 
例を挙げると『破壊のワルツ』の中で、薪さんが灼熱の地下倉庫で鈴木さんを想いながら意識を失うシーン、あれ、わたしめっちゃ萌えて書いたのですけど、その先の滝沢さんと鈴木さんが薪さんを巡って火花バチバチのシーンの方が萌えたってみなさんに言われて。 ううーん、しづの感覚、やっぱりズレてる、てか、単なるドS?



> 確かに、こんな大人になってからマンガの世界を語るお友達とはそうそうめぐり会えないですね。

そうなんですよね~。 好みも分かれますしね~。

『秘密』をご主人に勧められたのですか?
……勇気ありますね。(笑)
で、返って来た反応が「絵がキモチワルイ」と。 Σ(゚д゚;)
これ、ショックかもしれませんけど、一般的には珍しくない反応だったりして…… わたしのオットも同じような感じで、特に薪さんに関しては「男なの? 女なの? 第三の生物なの?」と批判的ですし、甥と姪に到っては、もうハッキリ「薪さん、キモチワルイ」と言い切ります。 親の躾が悪いとしか思えません☆ 

ご主人さまのサニー号への愛につきましては、
あははははっ!!!(>▽<)
すみません、笑っちゃダメですよね、でもごめんなさい、爆笑しました。 ぷくくく……!!


> ミクシィなんかで他愛も無い会話は楽しめるかもしれないけど、自分と同じ目線・温度の人とみっちり絡むのは難しい。。。

そうなんですか? (すみません、ミクシィってやったことなくて)
じゃあ、ブログを選択して良かったです~。(^^
そうそう、うちはギャグを看板に上げてるせいか、絡んでくださる方にも面白い方が多いんですよ。 今回Mさまに聞かせていただいた「サニー号事件」みたいに、爆笑ネタを仕込んでくださる方や、言い回しや言葉選びがとてもユニークな方が沢山いらして。 鍵コメで引用できないのが惜しいな~、といつも思います。 


> そして、先日のレスに衝撃の事実が。

あーはっはっはっはっ!!!!! ←床に転げた。

チョットマッテ、オナカイタイ、ナミダデテキタ、イキデキナイ、クルシイ、イキガ…… 


> 私てっきり…
> だってあんなにすごいんですもん…
>
> ご自分のを

ダカラマッテ、モウヤメテ、ワタシヲコロスキデスカ? シヌ、コノママダトホンキデシヌル、~~~~~~!!!!

(しばらくお待ちください)




(死の淵から帰ってきました)
はい、あちらはですね、体力も気力も満タンにチャージしてから望まないと、攻略は難しいと思います。 
実はわたしも途中で止まってて、続きは本誌で秘密が完結してから読もうかな、って。(←ヘタレ) 少なくとも、3月の忙しい時期が過ぎてからにしようと。 仕事に影響しそうなんだもん。(^^;


> 私はコミックスを読んできたので本誌を購入してはいなかったのですが、今回初めて立ち読みをしてきました。
> めぐみさんのネタバレで予習をして臨んだにも関わらず、顔はユルむわ、奇声は発するわで、さんざんな結果となりましたが。

きゃー、それは危険です! 
あれは人前で読んじゃダメですよ~。 
顔、緩みますよね、声、出ちゃいますよねっ。 わたしなんか何十回と見てるのに、未だにニヤニヤしちゃいますよ~。 しかも表紙だけで。(←末期状態)


> 終了するのが残念でなりません。

ええ、寂しいです~。
でも第九編はここをゴールに(薪さんが青木さんによって救われる)綴られた話だったとも思うので、終わりにしたい先生のお気持ちも分かります。 だから、本当に寂しいですけど、感謝で一杯です……。


> 今回の号、私には滝沢さんの「乱れた毛髪」がものすごいツボにはまったのですが、皆さんあまり触れておいででないですよね。
> 話の本筋や青木さんと薪さんのカラミからしたらどーでもいいことなんですけど。

ちょ、Mさん。
今しんみりしたとこなのに。


> 青木さんが薪さんにはたかれて髪が乱れる→鈴木さん
> 滝沢さんが薪さんと組み合って髪が乱れる→落武者

うわはははははっっっ!!!!
お、落武者~~~~~~!!! モウカンベンシテ、オナカイタイ、ハンパナクイタイ。(←まだ腹筋が回復してない)


> これが山本さんとかなら何も変化なくていんですけどね。(但し地滑り注意)

地すべry……------- (←トドメだったらしい)


> あんな重要シーンでこんなこと考えてるうちは、「脳内キレイ日本語化計画」は敢行されそうにありませんね。。。

「脳内キレイ日本語計画」は敢行されずとも、「脳内お笑い変換計画」はすでに完遂されたようで☆


あー、おかしかった、いっぱい笑わせていただきました。 
管理人が読者の方に笑わせていただくって、逆のような気もしますが。 やっぱりギャグサイトにはユニークな方が集まるみたいですね♪
楽しいコメント、ありがとうございました!(⌒▽⌒)
プロフィール

しづ

Author:しづ
薪さんが大好きです。

2008年の夏から、日常のすべてが薪さんに自動変換される病に罹っております。 
未だ社会復帰が難しい状態ですが、毎日楽しいです。

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