破滅のロンド(9)

 昨日は久しぶりに、行きつけ(?)の動物園に行ってきました。
 でも、すっごく風が冷たくて~、いつもみたいに動物とアイコンタクトが取れるまで柵の前に居座っていられませんでした。 桜はとってもきれいでしたけど、寒くて上見るの大変だった~。
 もっと暖かくなったら、また行こうと思います。
 




破滅のロンド(9)






 警察庁官房室は中央合同庁舎の八階に位置している。地図上ではその敷地は科学警察研究所の敷地とほぼ隣接しているものの、実際に歩いてみると10分ほどの距離がある。研究所の門と警察庁の門が対極にあることと、敷地の広さに因るものだ。
 国民の税金を費やして造られた警察庁の前庭に、無駄に大きい噴水やら前衛的なオブジェやらを置くのはいかがなものかと、中園紳一は今日も考える。八階の窓から下方を見下ろしつつ、仕立ての良いスーツのポケットに両手を突っ込んで、彼は独り言のように言葉を窓ガラスに放った。

「報告書と銘打つには推測部分が多過ぎる気がするけど。それでもまあ、よく調べたね」
「逃げっぱなしじゃ、男が廃りますから」
 背後から部下の硬い声が聞こえて、中園はふうむと唸る。
 6年前、自分が逃げたという自覚があるわけだ。その通り、彼は逃げた。親友を撃ち殺した衝撃から、自分の世界に逃げ込んだ。事件からも周囲の人間からも逃げて、彼との思い出が残る第九に閉じこもったのだ。
 その彼が長い雌伏のときを経て、中園の元へ持ち込んだ報告書には、驚愕すべきことが書かれていた。正式なルートを使わずにこれだけのことを調べ上げた彼の苦労は、並大抵のものではなかったはずだ。その根性だけでも、例の事件が彼にとってどれほど重大なものだったかが察せられる。何を失っても悔いはない、そんな覚悟で挑んだのだろう。

 遠からずキツネは動きます、と薪は言った。
 対するこちらの選択肢は二つ。狐に老鶏を与えて森へ帰らせるか、捕縛するかだ。前者を選択した場合、こちらの被害は最小限に留められる。問題はもう一つの選択肢だ。
 かなり危険な賭けだと思った。しくじれば無傷では済まないどころか、鶏の代わりに自分が噛み殺される可能性もある。しかし、事が上手く運んだときの利益は計り知れない。

「中園さん」
 呼びかけられたが、中園は振り向かなかった。まだ心が決まっていない。この状態で彼に口説かれるのは避けたい。感情に流されて冷静な判断を欠く可能性がある。
「どうして僕なんだい」
 前庭を歩いている職員たちを無感動に眺めながら、中園は尋ねた。
「小野田に直接頼めよ。僕を飛び越したからって、別に拗ねたりしないよ」
 官房長の小野田は、薪を気に入っている。彼の頼みなら大抵のことは叶えてやるし、人事や監査の面にも気を配ってやっている。もちろん、権限は参事官の中園よりも格段に上だ。動かせる人間も部署も比較にならない。彼に頼ったほうが、薪の目的は確実に達成されると思うが。

「小野田さんに知れたら、止められるに決まってますから」
 なるほど。それはありうる、というか絶対に止めるだろう。薪の立てた計画は、あまりにも危険過ぎる。不都合なことにその危険は小野田が一番大事にしている人間一人に集中し、つまりそれは薪自身だ。いつ死んでもおかしくない状況に大事な跡継ぎを置き続ける計画など、小野田が率先して潰すだろう。
「それで僕に?」
「中園さんなら、小野田さんにバレないようにフォローを入れた上で、僕のお願いを聞いてくれるでしょう?」
 甘いマスクをして、でも中身には激辛の香辛料がまぶされている。生クリームに包まれたハバネロみたいな男だ。騙されて噛みついたら口の中が焼けただれる。

「さて、どうしようかな。キツネ狩りは楽しそうだけど」
「いいえ、キツネ狩りはこちらでします。中園さんにお願いしたいのは、キツネの巣穴を壊すことです。できれば森ごと」
 中園は思わず振り向いた。畑を荒らす性悪狐にお灸を据えるだけでなく森ごと巣穴を壊そうなんて、そんな大それたことを考えていたのか。一研究室の室長風情が、身の程知らずもここまでくると笑い話だ。

「どうにも物騒な森らしいので。武力行使もやむを得ないと考えています。そこで中園さんのお力を」
「無理だ。この報告書だけでは、森には入れない」
「キツネの住処がその森であるという確たる証拠を掴めば、動いていただけますか」
 未だ証拠はないが、いずれキツネは動く。そこで証拠を掴んでみせると薪は豪語した。証拠さえあれば不可能ではない。不可能ではないが、しかし。

「大変なことになるよ?」
「でしょうね」
「社会的影響とか、ちゃんと考えてる?」
「失業率が何パーセント跳ね上がるか、とかですか? それを考えるのは僕の仕事じゃありません」
 抜け抜けと薪は言う。
「僕には第九を守ることが最優先です」
 一時的な打撃は大きいかもしれないが結果的には社会の膿を出すことになる、巨悪を見逃すわけにはいかない―――― そんな説得の仕方はしてこない。薪は中園と言う男を理解している。
 誉れ高き社会正義を、中園は信じない。人は常に利を考えて動く。自分も彼も、中園がすべてを託した男でさえ。勿論、利を得る人間は必ずしも自己ではない。尽力の還元先を自分に限定したいなら、警察なんぞを職場には選ばない。職務のため仲間のため社会のため。最終的には、己が信じるもののため。

「相変わらず薪くんは自分勝手だねえ」
 中園が呆れた顔をすると、薪は憎らしくなるほど綺麗に微笑んだ。
「いいのかな、小野田の信頼を裏切るような真似をして」
「裏切るなんてとんでもない。この計画が成功を収めれば、小野田さんの天下が来ますよ。中園さんなら分かるでしょう?」
「成功すればね。でもしくじったら、小野田も僕も窓際の席で一生日向ぼっこだ」
「そんなことにはなりません。途中で僕が死んだら、この計画はその時点で打ち切ればいい。中園さんにお願いしたいのは最後の幕引きだけですから。お二人に害が及ぶことは無いはずです」
 中園にとって大切なのは小野田だ。薪程度の部下はいくらでも替えが利く、そう思っていることを薪は知っている。自分が中園にとってどの程度の人間なのか、しっかり見極めた上で彼は駆け引きを持ち掛けてきたのだ。

 しかし、と中園は思う。
 薪は、裏切りの意味を履き違えている。自分の身を危険に晒すこと、それこそが小野田に対する裏切りだと、あと何回小野田に心配で眠れない夜を過ごさせれば、この男は理解するのだろう。

「もともと小野田にも僕にも、関係のない案件だと思うけど」
「関係はありますよ。第九の青写真を描いたのは小野田さんですから」
 薪はソファから腰を上げ、中園の机の前に立つと、中園が一読して放り投げた報告書をきちんと揃え、持ってきたときと同じようにファイルに挟み直した。
「第九の醜聞は小野田官房長の足を引っ張る。そうでしょう?」
 整理ついでに、いい加減な角度で重なり合った他の書類をきれいに重ね直しながら、
「それに、中園さんには彼個人に対する恨みもあるんじゃないですか? 中園さんを海外に飛ばした人間は、彼が警察庁に忍ばせた手駒だったんでしょう?」
 薪の言葉に、中園は反射的に眉を顰める。
 そこまで調べたのか。まったく、侮れない男だ。

「小野田は君の何処を見て、『薪くんは純真で困る』とかほざくんだろうねえ?」
「僕は順応性が高い人間なんです。どんな相手にも自分を合わせられる」
 机の上で紙の束を整えながら、薪はしゃあしゃあと言ってのけた。
「小賢しい人間には小賢しい知恵で対抗しようと?」
「そんなことは言ってません。ただ、秘密裏に事を進めるのが上手いのは、小野田さんより中園さんだろうなって。盗撮がご趣味のようですし」
 3ヶ月ほど前のことを当てこすられて、中園は肩を竦めた。何のことはない、これは体のいい脅しだ。薪は自分に、謝罪代わりに協力しろと言っているのだ。

「薪くん」
「はい」
「僕がデータを残してないとでも思ってるの?」
 ばさささっ、と盛大な音を立てて、中園の机の書類が床に散らばった。唯一無事だったのは、薪が持ってきた黒いファイルだけだ。咄嗟に薪がそのファイルで自分の顔を隠したので、中園の机の上は電話以外何もなくなった。中園の執務机が勤務中にこんなに綺麗になったのは、海外勤務の辞令が下った時以来だ。

「な、中園さ……!」
「冗談。データなんか残ってないよ」
 ファイルと前髪の隙間から亜麻色の瞳を覗かせて、わずかに見える肌は真っ赤になって、それでも薪は強気に眉を吊り上げて、動揺を抑え込んだ。
 苦手な分野の揺さぶりにも屈しない。強い決意が彼本来の気質をカバーしている。
 中園がにやりと笑いかけると、薪はたった一度の短い呼吸で顔色を元に戻して見せ、黒いファイルを中園の机の右端に置いた。中園はそれを机下のボックスにしまい、電磁ロックを掛けた。

「ま、君がそれくらい大人になれるなら勝算はありそうだ。協力しよう。まずは僕のほうで裏付けを取るから、それまでは軽はずみな真似は慎むように。いいね」
 はい、としおらしく返事をするが、亜麻色の瞳は彼の負けん気を隠し切れていない。成り行き次第だ、と考えているのがバレバレだ。
 仕方がない、と中園はとっておきのアイテムを机から取り出す。それを見た薪の眼が、大きく見開かれた。

「これ、持って行きなさい」
「中園さん。いくら官房室付の主席参事官でも、これはちょっと」
 当然の反応を示す部下に、中園はなおも執拗に、
「そう言わず。特注品なんだよ」
「いえ、僕はこんなものは、ちょ、あぶなっ!」
 要らない、と首を振る部下の手に強引に握らせて無理矢理引き金を引かせると、彼は2,3度眼を瞬いてからニヤッと笑い、
「お借りしてよろしいのですか。不自由されるのでは?」
「大丈夫。もう一個持ってるから」
 薪は何処かしら楽しそうにそれを弄り回していたが、ふと視線を外し、右横の何もない空間を見やった。つややかな唇に、コンマ2秒で浮かぶ微かな笑い。何か考え付いたな、と中園は思う。

「中園さん。もう一つの方もお借りできませんか」
「こっちもかい? いいけど、なるべく早く返してね」
「ありがとうございます。有効に使わせていただきます」
 薪は、借り受けたものをポケットに落とし込むと、文句のつけようがないくらい美しく敬礼して退室した。彼を飲み込んだ後、穏やかに閉じられたドアに向かい、中園は唇を尖らせる。

「ったく、小野田が甘やかすから。片付けて行けよ」
 床に散らばった大量の書類を見下ろして、中園は忌々しそうに舌を打ち鳴らした。



テーマ : 二次創作:小説
ジャンル : 小説・文学

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Aさまへ

Aさま、こんにちは!
毎度のお運び、ありがとうございます~。


> 「僕のお願い聞いてくれるでしょう?」きゃーきゃー(〃▽〃)中身がハバネロでも食べちゃう!

これが青木さんなら瞬殺ですね。 中身が毒でも食べると思います☆
Aさんは食べますか?
わたしは後のことが怖くて食べられません~。(^^;)


> ああでも、途中で僕が死んだら・・ってことは!?う~ん(´`)

この計画で一番危ないのは薪さんなのですけど、それは自分の命を粗末にしているわけではなく、
他人を守ることの大変さに比べたら、自分自身に気を配る方がよっぽど楽だからです。 犠牲者は誰も出したくない、自分も含めて、誰も死なせたくないからです。 
原作の薪さんは死に場所を探していたようにも見えますが、うちの薪さんはすでに青木さんによってある程度救われているので、自己犠牲を望んでいるわけでも自棄になっているわけでもありません。 よってこの話、かなり明るいと思うのですけど~、Aさまの不安げなお顔が浮かぶのは何故かしら。(笑)


> 盗撮ってアレのことかしら(笑)

そうそう、アレです。 「スキャンダル」に出てきた仮眠室でのアクロバット写真です。(爆)
この話、「スキャンダル」の3ヵ月くらい後の話なんですよ。 
本当はもっと早く滝沢さんは帰ってこないとおかしいんですよね。 でも、原作通りに3年後に帰ってきたとして、うちの青薪さん何してたかな、と振り返ると、「トライアングル」のちょっと前くらい。 この事件の後にあの展開はあり得ないだろうし、岡部さんは研修中でいないし、中園さんはまだロンドンから帰って来てないし、どうしても状況が合わないので、6年も経ってからのご帰国ということに。(^^;
色々と捻じ曲げちゃって、すみません~。

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Mさまへ

Mさま、こんにちは。(^^


Sメン、お好きなんですか? Mさまなのに? ←HN関係ない。(笑)
薪さんの気質もどちらかというとSな気がしますが、実際は苛められてることの方が多い気がします。 可哀想で見てられないですものね。(--;


> (8)での後半、薪さんとオカベさんのやりとりもとてもスキですね。
> しづさん、緩急ウマッって(笑)。  してやられてます。

今回は死線をかいくぐるような緊迫した話なので、敢えて恋愛関係の笑いを持ってきてみました。 
コイバナって平和の象徴というか、命のやり取りとは対極にあるものでしょう? だから緩和になるかなって。 


> 中園さんのイメージってどんなのですかねぇ?? コワイけど一応聞いてみちゃう。

中園ですか? 
うーん、どうでしょう。 オリキャラは、性格設定は細かくするのですけど、容姿についてはあんまり考えたことなくて~、多分、小野田さんよりはイケメンだと思います。 ←作っておいて、思いますって。(^^;
中園は洒脱な紳士だけど腹黒い、という設定なので、雰囲気的には伊武雅刀さんとか? 髪の毛はありますけど。



Mさまとしづの共通点について。

本当だ! 色々ありますね~!
MさまのHNからして、縁があるな~、とは思ってましたが。


スカイラインの恐ろしさ。(笑) 
本当に、「あれは体験しないと分からない」 まさにその通りです!

> ジェットコースターはいくら怖くても安全が保障されてるけど、ぶつかるんじゃないかっていうあの恐怖。

そうそう、安全が保障されてる分、ジェットコースターの方がなんぼかマシですよ。
なのに、オットはジェットコースターは怖くて乗れないって言うんですよ。 
理由は、スピード感による恐怖ではなく、「自分がハンドルを持てないから」 だそうです。 ……分からん。

ハチロクと鉄仮面、オットに聞きました。
もう、すらすら説明されちゃいましたよ。(笑) 走り屋さん御用達の車だそうですね~。

インフィニティは車内が広いしシートもやわらかいので『向き』かもしれませんが、わたしとオットの性格が向きませんで、試したことはないです、って、きゃー、何の話でしょう!!


結婚の話も、驚きました~。
出会って3ヵ月で入籍とは、電撃でしたね! 初対面でピンとくるものがあった、というのはやはり、運命だったのでしょうね。 良い人と巡り合えてよかったですね。 シアワセ生活、喜ばしい限りです。(^^)
うちも電撃でしたね~。
お互い仕事が忙しくて、(わたしは遊ぶのも忙しかった☆) 結婚前にデートしたのはたったの4回でした。
そんな調子だったから、わたしの悪友たちは、「しづは1年に以内に離婚する」に全員賭けやがりまして。 (本当にロクな友人がいない……) 唯一、わたしの直属の女上司が「しづは意外と頑張り屋だから継続する」に賭けてくれて、結果、彼女の総取りでした☆
正しくは、「夫が我慢強いので続いている」 ですけどね。(^^;


年はわたしの方がずっと上ですが、(申です) 誕生月は偶然ですね!
そうなんですよね、毎年クリスマスと一緒にされてしまって。(苦笑)
子供さんも、というお話ですが、実は、
わたしの母と祖母も12月生まれなんです。 さらに、兄のところは母親と娘が同じ1月。 義妹のところも、義妹と子供二人が揃って9月生まれ。 こういう偶然て、多いんですかね?


クラシック音楽は、
いえいえ!! 眠くなりますっ!!
もともと歌詞が付いてない音楽にはあんまり感動できなくて~、(洋楽も言葉の意味が分からないから感動できない) でも、教養を高めようと思ったらやっぱりクラシックかな、って。 定番くらいは押さえないと、オフ会で話に付いていけないから。(^^; 


色んなお話、聞かせていただけて楽しいです。
またお暇があったらお寄りくださいませ。(^^


Sさまへ

Sさま、こんにちは~。(^^
お忙しい中、コメントありがとうございます!


> 中園さんが、原作の射撃場の男にあたるのですね。

おお、言われてみれば。←おい。


> いろいろ原作と繋がっていて、SFのパラレルワールドものを読んでいるようでゾクゾクします。

関連付けてくださってありがとうございます。
楽しんでいただけたら嬉しいですwww。


お気遣いありがとうございます~。
なんのかんの理由付けて、結局は公開したと思います。 この話、わたし自身はとっても明るい話しだと思ってますし。

> 慇懃無礼、ドS、セクハラ、はげちらかしたっきー、意外に人気者のようで。(笑)

あははははっ!! ヒドイ、ヒドイですよ、Sさん! 特に最後の!! ←抱腹絶倒した時点で同罪。

わたしも滝沢さん、好きですよ。(^^
味のあるキャラだと思います。
彼には彼の人生があって、彼なりに家族や同胞たちを愛し、守り、懸命に闘ってきたのだと思うと、一概に悪者扱いできなくて。 最後は薪さんを守ったしね。←しづの中ではすでに公式。


> いいえ、やはりしづさんのSSが、

きゃん、Sさま、褒め上手。
でもそんなことはなくて、みなさん、お心が広いのと、面倒見がいいのです~。



> さあて、薪さんは中園さんと何をするのかしら。
> そして薪さんに遠ざけられた青木はどうするのかしら。
> わくわく。

わくわくしてくださって嬉しいです!
この話は正にそんな風に楽しんでいただきたくて、できるだけカッコよく、ハードボイルドに書いたつもりです。 とは言っても、所詮はしづのノミの脳みその産物なので~、期待損になっちゃったらすみません、てか、すでに期待を裏切ってたらどうしよう…… 
今後も生ぬるく見守ってくださいねっ!

ありがとうございました。

プロフィール

しづ

Author:しづ
薪さんが大好きです。

2008年の夏から、日常のすべてが薪さんに自動変換される病に罹っております。 
未だ社会復帰が難しい状態ですが、毎日楽しいです。

しづの日誌

法医第十研究室へようこそ!
おかげさまで8歳になりました(^^♪
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